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一闡提以外の人は創価学会に残れませんか?

創価学会は「題目」を独占しようと、二度にわたり「南無妙法蓮華経」の特許を申請しました。
https://okwave.jp/qa/q9615579.html

日本には「南無妙法蓮華経」を唱える宗教団体が30以上ありますが、「南無妙法蓮華経」の特許を申請した団体は、仏教史上で創価学会だけです。
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更に、創価学会の本尊は、日蓮正宗の本尊を写真に撮って、コンピューターで「写真の画像を改ざん」して勝手に作った「パクリ・改ざん」の「ニセ本尊」です。
 
この「ニセ本尊」を拝むと災いを呼び寄せてしまいます。 
だから、創価学会員は 「 例外なく 100% 」 不幸になるのです。

改ざんだらけのニセ本尊
https://www.youtube.com/watch?v=r0Qmcci0L6U

今の創価学会は戸田会長時代と真逆です。
http://dakkai.net/01main/toda.html?fbclid=IwAR3-tAo0FB1DUQW03JGB_Sttfc5TBQ28wbIqkGH9GCenpa9eGXqdjYh3pgs

だから、創価学会で「永遠の指導者」と崇められている
初代会長「牧口常三郎」の子孫一族も
第二代会長「戸田城聖」の子孫一族も
全員が日蓮正宗信徒で、創価学会員は一人もいないのです。
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本来の創価学会の指導を読むと、破門後の創価学会が日蓮大聖人と何の関係もない邪宗教であることがわかると思います。

「折伏教典 昭和43年9月16日 改訂29版発行 発行所・宗教法人 創価学会」

・勝手に作製した本尊に題目を唱え、どれが大聖人の教えにかなった本尊であるか全く知ることができない。ゆえに仏法を求める人は、ただ「南無妙法蓮華経はありがたい」と言って「一番大切な信仰の対象たる本尊」を知ろうとせず、邪宗邪義により「地獄」に落ちていくのが現在の「南無妙法蓮華経」を唱えている宗教である。 

・大聖人のご生命たる「御本尊」が根本である。それが違っていて、どうして題目だけでよいといえようか。本尊を誤れば、たとえ題目を唱えようとも「無間地獄」疑いないのである。大聖人のご本懐は弘安二年の「本門戒壇の大御本尊」の建立である。

・南無したてまつる本尊であるから、ご相伝により代々の御法主がおしたためあそばされるものであり、三大秘法抄・観心本尊抄等の御文に照らして拝察するならば、勝手な本尊を拝むことが大きな誤りであることがはっきりわかるのである。邪義邪宗の「不相伝」の者は、仏法の深義に迷い、本尊に迷うのである。

・御本尊をマネた本尊(付属のないもの)は、「偽札(にせさつ)本尊」という。信仰してもよくならないと「信仰が足りないからだ」と無知な信徒のせいにする。それを対象として、どんなに拝んだところで幸福はなく、かえって悪道におちいるのである。
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「御義口伝講義(上) 昭和40年6月1日発行 著者・池田大作 (P.711)」

・折伏とは、大聖人が出世の本懐として御図顕あそばされた「本門戒壇の大御本尊」を知らしめて苦悩の民衆を救うことである。
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これが本来の創価学会の主張でした。 
しかし、今の創価学会は「正反対」のことを言っています。 

創価学会は「日蓮仏法」を語っていますが、実際は仏法でも法華経でもない「最悪邪教団」になったのです。 

しかし、創価学会は正しい仏法を信仰していると無知な会員に信じ込ませるために、日蓮大聖人の教えを巧みに歪曲し、創価独自論と混合したものを教義とし、会員をあざむいています。

創価学会は、そのような「隠蔽(いんぺい)・詭弁(きべん)・欺瞞(ぎまん)・偽物(にせもの)・詐欺(さぎ)教団」なのです。 
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創価学会の信仰をすると、次第に次のようになっていきます。

●なにもかも上手くいかない

●引きこもり

●うつ病・精神の病

●自殺・自殺未遂

●お金を騙し取られる

●事故に遭い後遺症に苦しむ

●税金を滞納するほどの経済苦

●家庭不和・子供の非行

●酒や薬物などの中毒

●原因不明の病気に苦しむ

●心身の病気が全然治らない

●陰湿な人間関係に悩む

●犯罪加害者・犯罪被害者

●暴力団と関わる

●人格が破綻する

その他にも様々な不幸に悩む人が大変多くいます。

創価学会では会員に対して、これらの不幸は「魔(ま)」や「法難(ほうなん)」だと教えていますが、これらの不幸は、けっして魔や法難ではなく、最悪邪教団にいる罪の罰を受けているのです。
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平成26年11月8日の聖教新聞で、創価学会が正式に「本門戒壇の大御本尊」を否定しました。
http://nishidaisenji.jp/wp/?p=23

日蓮大聖人の出世の本懐である「本門戒壇の大御本尊」を否定したのですから、大聖人の仏法を否定したことになります。これは「日蓮大聖人の御命」に弓を引いたのと同じです。
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以下の動画を観て皆さんはどう思いますか?
感想を教えてください。

1、創価脱会壮年「学会が戒壇の大御本尊への信心を捨てたことを激しく憤る」
https://www.youtube.com/watch?v=XcsmoLH_-D0&feature=youtu.be

2、池田大作氏は「戒壇の大御本尊は信仰の根本。未来も絶対に変わらない」と指導。今の学会は完全に真逆。この矛盾が分からない者はただの愚者。
https://www.youtube.com/watch?v=ogX_VQUhbYw&feature=youtu.be

3、「戒壇の大御本尊こそ根本」をあっさり覆す創価執行部は絶対に信じられない。
https://www.youtube.com/watch?v=c7B5KBdoSiY&feature=youtu.be

4、長年教えてきたことを完全に覆す創価に心底幻滅し怒りを覚える。
https://www.youtube.com/watch?v=3LX5E7cgibU&feature=youtu.be

5、”永遠の指導者”であるはずの戸田会長の全集を絶版にする創価。この矛盾に気がつけないのは余程の愚か者。 
https://www.youtube.com/watch?v=A0mDmiecdwM&feature=youtu.be

6、日顕上人に不審・不満があったとしても「戒壇の大御本尊」は戸田会長時代から何も変わっていない。なぜ今になって信を捨てるのか。
https://www.youtube.com/watch?v=ZNy7b4Ko7xE&feature=youtu.be

7、池田先生の永遠の指導「信心とは戒壇の大御本尊を信ずることである」では今の創価は信心がないっていうこと?
https://www.youtube.com/watch?v=vj-ZW4qtS6c&feature=youtu.be

8、「天に二日なし」一貫して正しい宗教は一つしかない。教義豹変する創価が正しい宗教である訳がない。
https://www.youtube.com/watch?v=H3JyFXPsPVE&feature=youtu.be

投稿日時 - 2019-10-16 08:32:53

QNo.9667672

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質問者が選んだベストアンサー

>創価学会は「題目」を独占しようと、二度にわたり「南無妙法蓮華経」の特許を申請しました。

とりあえず、リンク先の記述が事実だとしても、登録しようとしたのは「商標」であって「特許」ではありません。小さなことと思われるかもしれませんが、これ、商標であれば似たような事例はたくさんあったり、その辺詳しいものにとってはかなり大きな間違いですし、そういう誤読や誤解の積み重ねが、とんでもない「ヘイト」を生むものです。

いろいろ挙げられていますが、同じような疑問を持つものばかりで、今一度、ご自身でよく考え直された方がよろしいかと思いますよ。

投稿日時 - 2019-10-21 08:09:07

補足

>商標であれば似たような事例はたくさんあったり

似たような事例を1つでいいので教えていただけますか?

投稿日時 - 2019-10-21 08:25:32

お礼

「特許は発明」、「商標はブランド」の独占権なので、確かに、この質問の場合は「特許」ではなく「商標」と表現するべきでした。
また、「特許」は出願から20年経過すると特許権が消失しますが、「商標」は出願人が期間の延長を申請でき、(10年毎に更新し続ける限り)半永久的に権利が存続できるわけですから「永久権」ともいえますね。

投稿日時 - 2019-10-25 20:14:43

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