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解決済みの質問

1日3食。

1日3食という文化はどのようにしていつごろ、
なぜできたのでしょうか。

投稿日時 - 2019-07-21 12:00:15

QNo.9637614

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

エジソンがトースターを発明して、すでに作っていた電球の販売も兼ねて電気の普及に努めていた時に打った広告が初めだと聞きました。

「どうしてそんなに賢いんですか」「朝食を食べるからです。1日3食です」

アメリカ人は朝食を食べなかったのに突然朝食を作ることとなり簡単なトーストに落ち着きました。その後シリアルを発明した会社がシリアルを流行させて、オレンジジュースもそんなことでしょう。どれも自然発生ではなく宣伝に乗せられた国民生活の流れですので、他の国ではベーコンとトースト、シリアルとオレンジジュースという朝食ではありません。

投稿日時 - 2019-07-21 12:18:14

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-07-21 12:31:56

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回答(3)

ANo.4

(1) 日本においては、1657年に江戸を襲った「明暦の大火」の後、町を復興するために、各地から大工、左官屋などの職人たちが集まってきたことで、食を取りまく事情が変化し、江戸のあちこちに屋台や飯屋ができるようになり、にわかに外食産業が栄え、肉体労働者が正午に食事をとるようになった説

(2) 江戸時代、高値だった照明用の菜種油も広く出回るようになり、起きている時間が長くなったというのも、1日3食となった説


・・・らしいです

参考URL:https://serai.jp/hobby/109774

投稿日時 - 2019-07-21 12:50:27

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-07-21 14:47:26

ANo.3

「1日3食の文化」で検索したところ、江戸時代後期にエジソンの発明が絡んでいるそうです。それまでは1日2食だったそうです。

投稿日時 - 2019-07-21 12:21:08

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-07-21 12:32:09

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