みんなの「教えて(疑問・質問)」にみんなで「答える」Q&Aコミュニティ

こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

いちご 秋植えまでの施肥について

本日、孫株のランナーをポリポットに挿しました。今月中にはひ孫株も挿せそうです。
培養土を使いましたが、秋植えまでに養分はなくなってしまいますよね?
孫株やひ孫株に置き肥するのと、親株の周りに軽く撒いてランナーを伝って養分を送るのとどちらがいいですか?

子苗を取る~定植までの肥料の与え方がいまいち分かりません。
いちご専用の肥料を買う予定です。

投稿日時 - 2019-07-19 17:57:46

QNo.9637038

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

貴女の考えでは肥料は不可欠だから、絶対に切らしてはいけないと
考えているように感じます。

結論を先に言いますが、肥料は与えれば良いと言う事ではありませ
ん。必要がある場合は必ず与え、必要が無い時は与えるべきではあ
りません。必要の無い時に与えると、生育が悪くなり額効果になる
事もあります。

10月上旬から11月上旬の苗植付け前2週間前に苦土石灰を1m2
当り100gを撒いて十分に耕し、苗植付け1週間前に堆肥を1m2
当り2kgと化成肥料を1m2当たり100gを撒いて再び良く耕し
てから均等に均します。1週間後に15cmの畝を作り20cm間隔
で苗を植え付けます。この時が最初の施肥です。
2回目は11月上旬から11月下旬、3回目は翌年の2月中旬から
3月中旬に施肥と土寄せをします。

何れも今は施肥をする時期ではありませんので、イチゴ専用肥料で
あっても今は与えてはいけません。

投稿日時 - 2019-07-20 16:02:41

お礼

少し神経質になっていました。
定植まで何もせずこのまま管理していきます。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-07-20 23:39:41

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(2)

私は,オランダイチゴもヘビイチゴ(グラウンドカヴァー用の雑草)も,放任でしか育てたことがありません。少なくとも高温多湿期には施肥しません。どうしても気になるなら,液肥を規定よりもさらに数十倍に薄めて与えたらどうですか。

投稿日時 - 2019-07-19 23:45:33

お礼

確かに高温多湿時に施肥は聞いたことないですね。
手をかけすぎると逆に駄目にしてしまうかもしれないので、放任気味に育ててみます。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-07-20 23:42:51

あなたにオススメの質問