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解決済みの質問

仮想マシンをアンインストールする時ゲストOS先削除

VirtualBoxやVMWareの仮想マシンをアンインストールする時は、
先に仮想マシンにインストールしているゲストOSをアンインストールする必要があるのでしょうか?

仮想マシンさえアンインストールすれば、そこにインストールしているゲストOSも綺麗に削除されそうですが、どうなんでしょうね。ふと疑問に思いました。

よろしくお願い致します。

投稿日時 - 2019-07-15 18:00:39

QNo.9635737

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

ゲストOSは、仮想マシンにインストールされているのではなく、仮想マシンによって作成される仮想ディスクにOSがインストールされます。
仮想マシンをアンインストールしても、仮想ディスクは残り続けます。逆に仮想ディスクを削除すれば、仮想マシンから起動できなくなります。
仮想ディスクを別のPCに移動し、そこで仮想マシンを構築すれば、別PCでも稼働させることができます。

投稿日時 - 2019-07-15 19:49:34

お礼

Ohjo-Koitaさん、回答ありがとうございます。

なるほど、分かりやすいです。

投稿日時 - 2019-07-15 22:42:16

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回答(11)

ANo.11

>入れなおせばって言っても、入れなおしたら色んなアプリも入れなおして設定からやり直さないといけなくなるんじゃありませんか?

何か勘違いされているようですがモダンIEはソフトウェアのテスト目的でのみ使用が許可されたものです。ですので実運用で使用してはいけません(View installation instructionsで表示されるドキュメントに書いてあります)。

以前は同目的でWindowsのEnterpriseエディションが無期限使用で提供されていましたが「テストしてるんだ」と偽って実運用してる人たちがあまりにも多くて90日の期限付きになったりしてます。
同じようにテスト目的で提供されているものを実運用で使用してたら、どうなっていくのか想像つきませんか。

投稿日時 - 2019-07-19 20:11:43

お礼

wormholeさん、回答ありがとうございます。

そうなんですね。それは残念です。

投稿日時 - 2019-07-21 20:22:37

ANo.10

>解像度の最大値がホストマシンは3840×2160なのに対して、ゲスト側は1920×1200なので、
>若干文字の粗さなどが目立ってストレスになるのが不満ですが、GuestAddtionがそこまで対応してくれてなかったからなんでしょうね。

あ、これ対処割と簡単。
仮想OS側で、リモートデスクトップをONにしておき、ウインドウ丸ごとアイコン化。
それに「リモートデスクトップ」で接続して、任意の解像度で接続
これで、解像度の壁超えられますよ。

もし、複数PCをお持ちなら、仮想PC用のホストPCに立ち上げつつ、
それをリモートデスクトップでつなげば、感覚的にローカルみたいな
使い方できますよ。

リモートの親から見たらそれが「仮想なのか実態なのか?」は
元々わかりませんからね。

投稿日時 - 2019-07-18 17:29:23

お礼

AsarKingChangさん、回答ありがとうございます。

VitualBoxは起動しますが、ゲストマシンが起動できなくなりました。

恐らく原因は仮想マシンプラットフォームをオンにしてみたから。
詳しくは以下
https://okwave.jp/qa/q9636687.html

なので、
コントロールパネル → プログラムと機能 → Windowsの機能 から

仮想マシンプラットフォームをオフにして再起動して仮想マシンを起動したらエラーになり失敗したので、
以下のサイトで紹介されている方法で改善を試みました。

https://qiita.com/reef1217/items/e760b6e4078dedc0b434


Hyper-Vに関連する機能の停止
PowerShellの管理者権限で、以下のコマンドを実行

Disable-WindowsOptionalFeature -Online -FeatureName Microsoft-Hyper-V-All
コマンドの内容としては、Hyper-V関連すべての停止



Haper-V に対応していない端末だから?↓失敗したようだ。



Windows PowerShell
Copyright (C) Microsoft Corporation. All rights reserved.
新しいクロスプラットフォームの PowerShell をお試しください https://aka.ms/pscore6 PS C:\Windows\system32> Disable-WindowsOptionalFeature -Online -FeatureName Microsoft-Hyper-V-All Disable-WindowsOptionalFeature : 機能名 Microsoft-Hyper-V-All は不明です。
発生場所 行:1 文字:1
+ Disable-WindowsOptionalFeature -Online -FeatureName Microsoft-Hyper-V ...
+ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
+ CategoryInfo : NotSpecified: (:) [Disable-WindowsOptionalFeature], COMException
+ FullyQualifiedErrorId : Microsoft.Dism.Commands.DisableWindowsOptionalFeatureCommand

PS C:\Windows\system32>



仮想マシンプラットフォームをオンにした害か・・・な?

オンにしなければよかったーーーーー (´;ω;`)


VirtualBoxの設定でゲストマシンのネットワークを変更したのが原因かも?と考えて、
元に戻してみましたが駄目でした。

数秒間は立ち上がりそうな、いつもの画面が出てきますが、そのあと堕ちます。

debianも立ち上がりません。


以下はエラーメッセージ

Win10

仮想マシン"Win10"のセッションを開けませんでした。

Call to WHvSetupPartition failed: ERROR_SUCCESS (Last=0xc000000d/87) (VERR_NEM_VM_CREATE_FAILED).

終了コード : E_FAIL (0x80004005)
コンポーネント: ConsoleWrap
インターフェース: IConsole {872da645-4a9b-1727-bee2-5585105b9eed}






debian

仮想マシン"Linux系OS debian-9.6.0-amd64-DVD-1"のセッションを開けませんでした。

Call to WHvSetupPartition failed: ERROR_SUCCESS (Last=0xc000000d/87) (VERR_NEM_VM_CREATE_FAILED).

終了コード : E_FAIL (0x80004005)
コンポーネント: ConsoleWrap
インターフェース: IConsole {872da645-4a9b-1727-bee2-5585105b9eed}

投稿日時 - 2019-07-21 20:13:07

>そしたらリサイズも出来るようになりました。
お~よかった!
WinXPのドライバもあるのは、なかなかおいしいですよ。
他社のVMはあまりに古いとこの手の仮想ドライバ動かないですから。

>OS込み・・・ というかOSなんでしょう?
です。「まるごと」です。
実際Windowsって大型アップデートで落ちてくるサイズが
OS丸ごとサイズなのでそれだと思えば(w)

>太っ腹なのは嬉しいですが、Chromeが使いたいんですけど。(笑)
入れれば入りますよ。
また、IEのテスト用ってことになってますが、それ以外の
ソフト入れても普通に動作します。

>入れなおせばって言っても、入れなおしたら色んなアプリも入れなおして設定からやり直さないといけなくなるんじゃありませんか?
「気合」で!カバーするしかないですね。
少なくとも、一番根元のOSだけでも、タダで使わせてもらえてるわけなので、
MSにしては、結構踏み切ったのではないかな~とは
思ってますよ。

>アプリを入れて、設定して、スナップショットを撮っておけば、そこから使えるって意味ですかね?
最初に起動したときからもうカウントダウンされるので、
バックアップしようがスナップしようが、カウントダウンはもう止められません。
ただ、もともとのアプライアンスを取っておけば
今後もずっと使えるって考えると、結構おいしいですよ。
なんせ・・・全バージョンただなわけで。。

これ、Cドライブしかないので、
アプリなどは、あとから追加で仮想HDDを作成してマウント。
Dドライブとかにしておいて、よく使うものを入れて、
そのDドライブの仮想HDDをシェアしておけば
1.よく使う系の物(サイトのURLや設定などを忘れた時用の覚書など)
2.インストールが必要なアプリの元ファイルEXEなど。
3.インストールなしでそのまま動くアプリ。
4.設定ファイルなどのコピー
を突っ込んでおけばいいかと!

なお、毎回めんどくさいのは。。。このイメージ全部
「英語」なんですよね^^なので、日本語化から開始ですよ。
(Windows7は、VRAMスライダーを128にした後OKを押して再度開くと256にできるようになります。その状態で、エアロONでちゃんと半透明になりますよ)
おまけ情報。。
壁紙が固定されており、そこに「パスワード」が書かれているんですが、
何をやっても壁紙が変更できませんが、
そのパスワードは変更できます。&アカウントも追加可能です。
で、壁紙チェンジャー的なソフトをスタートアップに突っ込むと
それが壁紙を上書きしてくれるので、あの「いや~な、青壁紙」を
見なくてもすみますよ!。
(期限は一応延長可能なんですが、めんどくさくてこちらでは、
 切れたら入れ直し!で使ってますよ)

投稿日時 - 2019-07-18 17:15:53

お礼

AsarKingChangさん、回答ありがとうございます。

ダウンロードに時間が掛かるのでまだ試せていませんが、今度時間がある時に試してみようと思います。

為になる情報をありがとうございます。

現状はゲストマシンが起動できませんが・・・ (苦笑)

投稿日時 - 2019-07-21 20:18:18

>リサイズできますか?
VirtualBOXのグラフィックドライバ入れてます?
GuestAddtionってやつ。
あれ入れると、リサイズでき・・・っていいたいんですが。
私がやってたの「無料のWindows10Enterprise」なので、
それ以外でもできるかは、試してないんですが。
あの動作確認用の無料Win10では、リサイズできてましたよ。
最新では試してないので、ごめんなさい。

ただ、それ自体が「仮想」なので、期限過ぎたら
入れなおせばいいだけなので、あんまりライセンスには
こだわったことがなかったもので。

おまけ、Microsoft純正で、Win10よりも「前」のOSは
モダンIEって名前で、OS丸ごと公開されてます。
しかも、VirtualBOXのアプライアンス形式でそのまんま!

期間制限があるってことにはなってますが。
そもそも、入れてから~日なので、入れなおせば
元々無期限なもので。

投稿日時 - 2019-07-17 22:31:55

お礼

AsarKingChangさん、回答ありがとうございます。

仮想マシンを立ち上げて、デバイスタブからGuestAddtionをクリックしても何も変化がなくて
半ば諦めかけていたのですが、インストール出来ました!

そしたらリサイズも出来るようになりました。

解像度の最大値がホストマシンは3840×2160なのに対して、ゲスト側は1920×1200なので、
若干文字の粗さなどが目立ってストレスになるのが不満ですが、GuestAddtionがそこまで対応してくれてなかったからなんでしょうね。

そこまで対応してくれたら完璧なのに、残念です。

↓モダンIEとはこれのことですよね?

https://developer.microsoft.com/en-us/microsoft-edge/tools/vms/

試しにWin10のファイルをダウンロード開始してみたところ、6.7GBもありましたから
OS込み・・・ というかOSなんでしょう?

edge等をテストする環境として、OSごと提供しているってことで良いのでしょうか?

太っ腹なのは嬉しいですが、Chromeが使いたいんですけど。(笑)
別途ダウンロードしなきゃいけないのかな。

>期間制限があるってことにはなってますが。
>そもそも、入れてから~日なので、入れなおせば

入れなおせばって言っても、入れなおしたら色んなアプリも入れなおして設定からやり直さないといけなくなるんじゃありませんか?

アプリを入れて、設定して、スナップショットを撮っておけば、そこから使えるって意味ですかね?

何かをテストする環境として、一時的に使えるようにするというよりは、恒久的に使えるように出来たらいいと考えています。

投稿日時 - 2019-07-18 16:53:39

アプライアンスって、無理に使ってるというより、
これVirtualBOXの専用用語みたいですね。
https://pc-karuma.net/virtualbox-export-vm-appliance/
ただ、実際の所、質問者さんの言う通り、
私も「私の友人にアプライアンスって言って通じたことはない」
ってのも、確かですけどね。

>この前質問した時、たいして時間経っていないのに、検索したら別のIT系サイトにココの質疑が転載されてたんで、仕事が早いなぁ って感心してたんですが、まさかお前さんかぁぁぁぁぁ?

いや、他のITサイトの投稿はしたことないですよ。
OKWAVEとかで、提携してて、勝手に出てるやつは別として。。
元々こちら「MSN相談箱」の人ですけど(もうサイトないのでどうでもいい情報ですが)

>広告収入とかで小遣い稼ぎ?
>いいなぁ

広告収入は、やったことがないんですが。やってみたいんですけどね。
ただ、小遣い稼ぎはしてるかも!。
この時期、暇なんですよ。単に仕事がそれだけのことです。
論点がずれすぎたのでここらで閉じますが。

なお、仮想化ソフトっていっぱいあるんですが、
こちらVirtualBOXが多いです。
仮想ディスプレイドライバでゲストOSをリサイズできるのが
気に入ってますよ。

投稿日時 - 2019-07-15 23:56:30

お礼

AsarKingChangさん、回答ありがとうございます。

リサイズできますか?

ゲストは Windows10 Home 1903 で、

グラフィックの設定を3つ+なし の4通りを試しましたが、リサイズは出来ませんでした。

スケールの変更で画面いっぱいに広げることは出来ましたが、拡大表示されてデスクトップをスクロールさせないと使えないので、これだと使いにくいです。

一番だめだなって思ったのは、OSが認証されないこと。
むしろこれで正常なんでしょうけど、認証してくれたら都合がよかったのに。

VMWare の時はホストと同じナンバーを入れたら認証できたと記憶しているんですが、1903をクリーンインストールしてから試してないので現状は分かりません。

投稿日時 - 2019-07-17 19:08:31

ANo.6

 VirtualBOXやVMwareなどで作成した仮想PCファイルは、
それぞれ独自のフォルダーにありアンインストールでは削除されません。
VirtualBOXやVMwareなどをアンインストールするに先立って
それぞれの方法で仮想PCファイルを削除する必要があります。

投稿日時 - 2019-07-15 21:27:24

お礼

486HAさん、回答ありがとうございます。

気軽にVirtualBOXやVMwareと、OSの数々をインストールしたり削除したりしてたんですが、
よくよく考えると実機のハードウェア(ストレージ)上に読み書きしまくってるから、
SSD(やハードディスク)の寿命に悪いですね。

気軽にやるのを控えようと思いました。

投稿日時 - 2019-07-15 22:58:10

ANo.5

VirtualBoxやVMwareWorkstationを使ってますが、
それら仮想化ソフトをアンインストールする際に
ゲストOSまで削除されるのものは知らないです。

投稿日時 - 2019-07-15 19:53:40

お礼

wormholeさん、回答ありがとうございます。

エミュレーター(仮想化ソフト)の上にゲストOSをインストールされるものだと思っていましたので、土台をアンインストールしたら上に載せたアプリ類はスッキリ消えるのかと思ってました。

良いんだか、悪いんだか、めんどくさいですね。

投稿日時 - 2019-07-15 22:48:46

ANo.3

仮想OS側は残るみたいですね。
オフィスをアンインストールしても、マイドキュメントの中にあるデータは残るように。
不要なら、手動で消せということかと思います。

他の仮想環境ソフトに乗り換える際に、ソフトのアンインストール時に、OSのデータは消されたら困ると言うのも、想定してるんじゃないかな?

でも、数GBはあるはずなので、不要なら、消した方がすっきりしますね。

投稿日時 - 2019-07-15 18:53:45

お礼

tukunetoさん、回答ありがとうございます。

そうなんですね、参考になります。

投稿日時 - 2019-07-15 22:40:23

そもそも、仮想マシンにインストールされているものは、
アプリではないので、ある意味「アンインストール」とは言わないので、
「アプライアンス」といいますが。
で、VirtualBoxなどが、「仮想化」
それを実行しているのが「ホスト」
なので、ホストでVirtualBoxで仮想化して、「ゲストOS」を動かしている。
という表現が、適切ですね。(質問者さんはここは、理解されてるようなので省略)

でも、確かに「インストール」って言ってしまいますね。これいい質問だったわ~。いい質問サンクス!

で、そのゲストOSは、仮想化ソフトのアンインストール前に
「仮想アプライアンスのエクスポート」といって、
動作している状態をそのまま、バックアップを取ることができます。
(バックアップして再導入後に使用したい場合や、世代バックアップを取りたいとき、使います)
その後、仮想化ソフトはアンインストールしてもかまいません。
また、一部の仮想化ソフトのDISK形式(例えばVMDKなど)には
互換性があるので、場合により別のソフトからも使用可能です。
いうなれば、HDDを別のPCに接続して、起動させたような状態。

それで、今回の質問ですが。
仮想化ソフトをアンインストールしたら、ゲストOSはどうなるか?
ですが、ソフト次第ですね。残るものと残らないものがあります。
(私がよく使うVirtualBOXはバリバリそのまま、残ってますね)
しかも!、残ったデータは意外に、使えないんですよね。
VirtualBOXが入っている状態で、特定パスにVMフォルダを固定して
再インストールして、VMフォルダを復元しても動作しないみたいでした。
やっぱり、アプライアンスのエクスポート/インポートじゃないと
フォルダに入っている以外のデータも何かが必要みたいで、だめでした。

ってことで、残ってしまったデータがある場合は、仕方ないので
手動で消すだけでいいってことのようです。

投稿日時 - 2019-07-15 18:35:51

お礼

AsarKingChangさん、回答ありがとうございます。

アプライアンスという言葉は初めて知りました。
意味が分かりませんね、横文字は。

検索すると、、、
アプライアンスとは、特定の機能や用途に特化した専用機器のこと。だそうですね。
インストールしているのはOSなんだから、アプリじゃん。
(ちなみに俺はアプリとソフトウェアは同義で使ってます。ソフトウェアアプリケーションの意味で一緒ということで。)

OSもアプリの一種で、アプリの中でも他のアプリの橋渡しに特化したアプリという点では、
アプライアンスと言っても間違いなさそうですけど、難しい言葉を使うなら日本語に訳すか意味まで詳しく説明ねがいます。

素人のバカなんで。(笑)

で、俺のPCエミュレーターの認識では、
まず実機に入ってるOSがホストOS、ホストマシンで、
それにVirtualBoxやVMWareといったPCエミュレーターという、PC(実機)を仮想化する(ソフトウェアで実機の挙動をエミュレートする)ソフトウェア(・アプリケーション)をインストールして、
そのソフトでエミュレートされている仮想化されたマシンにOSをインストールしたOSがゲストOS。(通称ゲスト)

そしてそのゲストOSにインストールして使うのが、通常のアプリ。

という理解なんですが、間違ってますか?

>仮想マシンにインストールされているものは、
アプリではないので、

とはいうものの、実機にインストールするときと同様にアプリをダウンロードしてきて(もしくは手元にあるアプリファイルを実行して)インストールするんだから、アプリじゃないの?と思うんですけど・・・

まあ、言葉のあや的なものでしょう。でしょ?

>これいい質問だったわ~。いい質問サンクス!

もしかして、IT系のサイトに転載しているのは、お前さんか?

この前質問した時、たいして時間経っていないのに、検索したら別のIT系サイトにココの質疑が転載されてたんで、仕事が早いなぁ って感心してたんですが、まさかお前さんかぁぁぁぁぁ?

広告収入とかで小遣い稼ぎ?
いいなぁ

投稿日時 - 2019-07-15 22:38:14

ANo.1

VMWareは使っていないのでわかりませんが
VirtualBoxなら使っているので試しにアンインストールしてみました。
標準で仮想マシンのファイルが作成される
C:\Users\[ユーザー名]\VirtualBox VMs
の中身はアンインストール時には削除されませんでした。
また仮想マシンのファイルの保存先は任意の場所を指定も出来るのでソフト自体をアンインストールしてもゲストOSは削除されないのかも知れません。

投稿日時 - 2019-07-15 18:30:13

お礼

121CCagentさん、回答ありがとうございます。

あ、そっか。そうですね。
インストールする場所を選べるってことは、場合によっては残るかもしれませんね。
なるほど。

投稿日時 - 2019-07-15 20:53:13

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