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解決済みの質問

老後の生活費について

昨日からFXのパソコンの件で皆さんにお世話になっています。ありがとうございます。
さて皆さんは老後の生活費用についてどのように予定、あるいは実践されているのでしょうか。私は今回のようにFX(慣れていないので自動売買を利用)を始めているのですが、それ以外でより安全なあるいは確実なことってあるのでしょうか。株はもっと不確実で、さらにそれに手を出すほどの貯えと知識はありません。 ある人は「生活保護を」、というのですが私は受けたくない。自分の力で生きてゆきたい。第一、車が持てなくなるそうで、そうすると田舎に住んでいるので仕事にも行けなくなってしまいます。現在自分は2か所のカルチャーセンターの非常勤と、人に貸したお金の返済(間もなく終わる)及び年金(そういう歳ですので)で生計を立てています。独り者で結婚の経験はありません。スーパーのアルバイトも可能? みなさんはどのようにされている、あるいはご自身をどのようにしてゆこうとお考えなのかご意見をお聞かせいただければ幸いです。

投稿日時 - 2019-07-15 09:03:37

QNo.9635574

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

自分の力で生きてゆきたい。
全くその通りで生活保護で生きて行くことは最終手段であって、税金で生き延びても世の中の邪魔者とみなされても仕方ない。
年取った人のための仕事が転がっているはずがないので、長年の経験を生かして仕事を自分で作る時代になっているようです。
私も50過ぎから自分で生き延びる手段を探し、経験を生かしてサービス自営業を始めました。
一般的ではなかった分野ですが、今ではかなり広まり生活を支える便利なサービスがあることを町の相当の方に知られるようになって利用していただいています。
仕事をすれば仕入金額の2~3倍の収入になって帰ってきますから確実な投資です。
自分の力で生きる手段を考え出すことがベストです。
田舎であれば食糧はある程度自足自給できるでしょうから、年金だけで生き延びることもできるはずです。
田舎だから車がないと生きて行けないなんてのは贅沢な良い訳であり、時間があるのだから電動自転車さえあれば10km程度の移動は何の問題もないだけでなく適度な運動になって健康的だ。
税金は掛からないし、電気代はガソリンの1/10で一回の充電10円で50km走ることができます。
私の町では老人の多くが歩くのが大変でも3輪自転車で毎日走り回っています。
年配者たちには長年の経験から蓄えた、生きるための多くの知恵があるはずです。

投稿日時 - 2019-07-15 14:28:14

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回答(3)

ANo.2

おはようございます。
年金受給者ということですが、それでFXを始めたのですか?

利回りがいい商品をとシニアになってから探すのはほとんど無理だと思います。

株も自分の持っているお金で売り買いする分には何の心配もありません。
株価が上下してもすでに支払っているお金が減るかどうかだけですからね。
また、株主優待制度がある株では、商品券や優待券或いは品物が権利確定したあとに送られてきて、それも楽しみになります。もちろん、少ないですが配当金(経営判断でない年もありますが)もあります。
ですから、利回り2~3%くらいはあると考えてもいいかも知れません。

ただ、これで生活費の足しにできるかと言えば、微々たるものでしょうね。

僕もシニア世代で、年金受給者です。
労金の定期の利率が、0.2%なので利用していますが、大半は家の近くに郵便局があるので、そこにしまっています。
あと、生協スーパーの出資金増資をしています。これは、0.75%で、ポイントで返還されますので、それで買い物を利用しています。
デパートの積み立ても12カ月積み立てると、13カ月分還ってくるので、それもやっていますが、健康食品購入のために
利用しています。

お金のことを考えると、頭が痛くなりますが、65歳以上になると市町村の施設利用が無料になったり、割引が効くようになります。僕はシニアになってから、図書館を利用していますが、膨大な本が無料で読めることに初めて気づきました。

アラブの諺に「極楽は 馬の背の上 本の中 そして女の腕の中」とあります。
その中で一番容易な極楽への道は「本の中」ではないでしょうか。

投稿日時 - 2019-07-15 10:15:05

ANo.1

現在旦那はリタイアして私一人の収入で暮らしています。

投資は新婚の時から始め、元手がなくともできる不動産投資がメインでした。キャピタルが大きくなり、投資用の借金が膨れたところで株に転用しました。

オーストラリアなので自国経済と不動産の波を読み、株は旦那がリタイアして時間ができたところで勉強のために大学費用程度の金額を費やして株研究クラブに加入しました。

本を読むだけでは実力はつかなかったと思います。現場で相場の討論会と株の研究を通し、グループで発表会までするのです。仲間も増えていまではその会をやめたので教育費はゼロ、しかし年平均12%以上のリターンを叩き出しています。

一方で私の仕事は趣味の延長上で好きでやっているので時にはダブルワークもしながら、ボランティアや趣味の会も催しながら老後も続けて行きます。これも育児しながら続けて来たおかげでプロとして仕事が切れずに入ってくるというありがたさです。

しかし高齢で体はがたが来ますから家の中に家族はいたほうがいいですね。私自身3回死にかけて、2回は家の中でした。痛みで救急車を呼んだのは1回、しかし痛すぎて言葉も発せられず自分で電話をすることは不可能でした。

投稿日時 - 2019-07-15 10:02:33

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