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締切り済みの質問

屋外のノミの居場所、直射日光ではないところとは

よろしくお願いします。

ネコノミは、例えば神社の縁の下? 軒下のところや、外に設置してある犬小屋の僅かな下の隙間など、直射日光を避けるところに住んでいて、また、直射日光のところにはいないと聞きました。

ですが、例えば自分の住むマンションの、屋根付きの自転車置き場や、マンションの一階から上を見て、二階廊下が存在するでっぱりの部分は、雨に濡れることはありません。ならば、日光も届かないのでは? と思いました。

ですが、でっぱりの部分、一階の各部屋の入り口部分は自分の目で見て暗くはなく、明るいので日光は届いている気がしますし、自転車置き場のところは183センチの自分が立ってもまだ布製?の屋根に届かない高さですので、前述の小屋の下と比べて日光が届いているような気がします。

例えば部屋にノミが居た場合、日光が差す窓際の所にはいないとも聞きました。

ノミがいないとされる直射日光が届かないところ、とは何処までの範囲を指すのでしょうか? 例えば立体駐車場の一階部分は? ベランダは? 

ご回答よろしくお願いします。

投稿日時 - 2019-07-14 21:41:46

QNo.9635429

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回答(2)

ANo.2

>ノミがいないとされる直射日光が届かないところ、とは何処までの範囲を指すのでしょうか?

陽当たりのいい屋外で被害にあうこともあります。負の走光性といってノミが光を嫌うのは幼虫期に顕著ですが、成虫の場合は吸血対象の動物がいれば明るくても出てきます。
ノミは陽が当たってきたら自力で移動しますから、「その時直射日光が当たっていない場所」ならどこに居てもおかしくはありません。実際は人も含めてノミがいる動物がよく通る場所や繁殖場所の近くで発生していることが多いです。

投稿日時 - 2019-07-15 06:42:02

お礼

ご回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2019-07-15 09:49:02

ANo.1

蚤はどこにでもいる
草むらでも、コンクリートの上でも。
屋内でも、屋外でも、猫が行き来するところでは、どこにでもいる。
いちばんたくさんいるときは、のら猫が子供を産んだ時。

コンクリートの上に痩せたのみが、数えきれないほど飛び跳ねていた。

投稿日時 - 2019-07-14 22:41:17

お礼

ご回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2019-07-14 22:47:56

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