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締切り済みの質問

うつ病になった人の対応

部下がうつ病になって1カ月半の休暇を取ることになりました。
うつ病の原因はいろいろあるようですが、私の配慮に欠けた発言も原因の一つで、少し不信感があるようです。
どのくらいの頻度で連絡したらいいのか、対応方法など気を付ける点があれば教えてください。

投稿日時 - 2019-07-12 23:44:10

QNo.9634774

困ってます

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回答(9)

ANo.9

まだ空いているので、
云わずもがな的な補足をします。

メンタル系の病気は、
寛解に達するまで予想外の時間を
要するのですが…再発は早くて、
直ぐに再発してしまいますので、
要注意です。この点が、
同じ部署に復帰しないことが
大事な理由になります。

[更なる蛇足になりますが、
アナタ様は《教えて、相手が解らないのは
解らない相手が悪い》式の考え方の持ち主か、
それに近い考え方ということはありませんか。
〈言葉の通じない少数民族の地に、
やわらかなプラスチックのボールを携えて訪れて、
キャッチボールを教えてみませんか。アナタ様に
トータルでの優れた人間力があれば、それが、超容易に
キャッチボールが楽しめるように環境が整う筈です〉]

アナタ様が、これまで垂直思考で暮らして来た
のであれば、一時的に休止して、水平思考を
採り入れてみることをお勧めします。それで、
今後、部下たちのメンタルヘルスを毀損しないで
済むようになるかもしれません。
理想は、水平思考を更に進めたダイヴァーシティ思考
ですので…それを目指しませんか。

アナタ様の《配慮に欠けた発言》が、どのような
地平から顕現して来ているのか……御社の基本的な
教育システムが、(お粗末な組織に有りがちな)
古~い日本式の Negative - Criticism か、それに近い
スタイルであるのであれば、この際、
改変することをお勧めします。

部下の病気は、そうしたことを
示唆してくれていると思うことができれば、
アナタ様は、更なる進化を遂げることが
可能ではないでしょうか。

By the Way、言葉の通じない少数民族の地で、
なかなかキャッチボールを楽しめるように
ならないとしたら、アナタ様は、
どのように考えるのでしょうな。
未開の地の野蛮人めが! などと決めつけて
侮蔑の捨てセリフを投げかけて、その場を去る
のでしょうか。
だとしたら…知的水準的に、あまりにも
お粗末に過ぎるのでは
ないでしょうか。

精神科的な治癒と内科的な治癒の
違いに就いても、知ってみることを
お勧めします。
Good Luck!
Ciao.

投稿日時 - 2019-07-14 15:19:32

ANo.8

デジタルに対応する
もともとそうしておけば 誰も壊れない

バカと鋏は使いよう と言いますが
あなたはバカも 鋏も 使えこなせなかったことを理解する

投稿日時 - 2019-07-13 18:04:39

ANo.7

私の配慮に欠けた発言も原因の一つで
まず、そのことを謝罪して、「どのくらいの頻度で連絡したらいいのか、対応方法など
気を付ける点があればとか、本当に解らなくって希望とか医師からのアドバイスとか
教えてもらえるだろうか?」と。配慮に欠ける発言もあっただろうけど、今後、気を付けるし
君が仕事をしやすいように考えたいと思うので、教えて貰えないだろうかと
直接、本人に聞けば良いかと。

投稿日時 - 2019-07-13 10:59:16

59歳 男性
主治医から説明されると思いますが、出勤する等についても事前に
相談して予定を決めると思います
職場での配慮も必用です
私は人事異動で鬱の人が部下になりました
15年ほど前一緒に仕事していた人なので、苦ではありませんでした
現在の業務内容は部下が得意だった事は積極的に参加してもらいます
長く集中する事は難しいです
薬の影響で気分の高低がありますので、現在は会社に来られれば良いと
言う風にしています
頑晴れと言う言葉は絶対に言ってはいけません

投稿日時 - 2019-07-13 06:43:19

ANo.5

鬱に対して、ひと昔前の対応を未だに信じている・・・信仰のような考えが存在します

そのころの世間では、そのような人たちに頑張らなくて良い・あなたは悪くないという接触方法がいちばんと考えられていましたが、現在では違います


冷たいようですが、原因としての分析はもうほどほどにして、むしろそこは専門家の分野です

原因をなくすことが回復への近道・・・というのも信仰がなせる方便です



例えば、その人以外のあなたと接触した人・あなたの部下たち全員が鬱になるわけではないのです

つまり、きっかけのひとつではあったとしても、原因という視点では、それ以外にあるのです

はっきり言えば、そもそもあなたの掌(https://www.kanjipedia.jp/kanji/0003407600)の範疇を越えている人なのです


あなたを攻める意見があったとしても、たかがこのような場所で、その意見があなたを深く傷つける理由もありません

鬱になってしまう、そのような人とはもともと縁がなかったぐらいで考えて良いでしょう

そのような人は、たまたまあなたの職場に来ただけの話です

あなたはあなたで、今回の件で何かを学び、成長してくだされば良いだけです


原因(本当の原因)の追求・分析や回復へのことは、専門家に任せましょう

鬱になりやすい人、他人からハリネズミを触るように接触をしてもらわなければいけない人たちが増えていることは、紛れもない事実であって、あなたが今回の件で重荷に感じることはありません

もしも連絡するのであれば、会社と話し合って、できれば本人ではなく、その家族に確認を取るぐいしか逆にしてはいけません

専門家に任せましょう

あなたとの電話や手紙・メールなどの連絡で、さらに鬱が悪化したとか言われたら、最悪の事例です

この回答を何度も読んで、今後の指針にされてくださることをお勧めします

投稿日時 - 2019-07-13 05:32:31

ANo.4

「私の配慮に欠けた発言」を第三者の立場として分析できますかね。そこで問題点を掘り起こさなければ解決にはなりません。

投稿日時 - 2019-07-13 01:31:00

ANo.3

ご家族等でも、
不即不離、即かず離れずのスタンスが
望まれますので、ストレッサー(=ストレス源)である
アナタ様のコンタクトは、無いのがベストなのです。

仮に、ン年後に職場復帰が可能になったとしても、
アナタ様のいない、全く姿の見えない別の部署に
復帰するように、御社のメンタルヘルスの担当者と
綿密に相談して、その人の復帰を陰ながら
支えてあげてくださいませな。

或る意味で、その人の人生を破壊してしまったのですから、
多少とも良心が存在するのであれば、その種の
配慮・気配りはしてあげるのが宜しいのでは
ないでしょうか。

安易に考えて、
《怠け病だぁ!》などと決めつける、
心無い人がいたりしますが、茲は、皆さんで、
精神病理学に就いて深い知識を得て、
素晴らしい職場にすることを
検討されることを、
お勧めしたいです。

対応スタンスは、曲面局面で異なります。
励ましは宜しくないという人がいますが、
局面に依っては、励ましが有効な
こともあり得ます。
とにかく、病理に就いて熟知するのが
賢明です。
それが、次の被害者が出てしまうのを
防ぐことになり得ます。

All the Best.

投稿日時 - 2019-07-13 01:19:00

ANo.2

これは私も最初の回答に賛成です。なんらかの責任を感じていらっしゃるのでしたら 今後に生かせばいいと思います。

投稿日時 - 2019-07-13 00:58:11

ANo.1

まず、うつ病によって休職としては、「1カ月半の休暇」というのは、短すぎます。

早くても6ヶ月、完全復職には数年が必要となります。

> 私の配慮に欠けた発言も原因の一つで、少し不信感があるようです。
ということなら、貴方の存在が「恐怖」の対象になっている可能性が考えられます。

よって

> どのくらいの頻度で連絡したらいいのか、

ということはあり得ません。ご質問者が絶対に連絡してはいけません。連絡すれば、病状がうつ病ではなくPTSD(心的外傷後ストレス障害)に悪化する可能性が考えられます。

> 対応方法など気を付ける点があれば教えてください。

もしも、部下を復職して貰いたいなら、部下の目の前にご質問者様が登場しないことです。つまり、ご質問者様が退職することが必要となります。それだけを他人(部下)の心を傷つけた結果なので、それなりの責任を負うべきだと思います。

投稿日時 - 2019-07-13 00:01:00

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