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締切り済みの質問

年金について

年金について
現在33歳正社員で65歳からもらえる年金額が
月に13万と出ていました。

都内に住んでいるため
現在生活費20万かかっている状態では

足りなすぎて生きていけないのが明確でした。

貯金もあまりなく少しずつ貯めていくしかない状態です。

同じ階級の方々は、どのような対策して
65歳以降に月いくらもらえるように備えようとしてますか?

投稿日時 - 2019-06-15 21:40:32

QNo.9626142

困ってます

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回答(7)

ANo.7

将来、65歳ではなく、70歳か75歳からの支給になると思います。
厚生年金制度が、無くなってしまうかもしれません。
私的年金も、保険会社の運用利率が低く当てになりません。
月に2万円で年24万円。10年で240万円。30年で720万円。
1000万円ぐらい貯まれば良い方ですね。
今、考えても結論は出ませんから、健康な生活を送って病気をしなければ、なんとかなると思いますよ。
後、30年以上有りますから。

投稿日時 - 2019-06-22 19:52:57

ANo.6

33歳の方ですね。
正社員なら65歳までの勤務年数が想定されますが、そこまで働いても国民年金(基礎年金)との合計で13万円という予想額という計算ですか?

国民年金という基礎年金部分は、20歳から60歳までの加入で、年額約79万円です。
1年加入に付き年額約2万円の支給です。
月に直せば、約6万5千円になります。

とすると、報酬比例部分という給与に関係した厚生年金部分が月6万5千円という計算ということでしょうか?
あなたは、65歳まで何年間、厚生年金に加入していることになりますか。

報酬比例部分は、その人の給与の額で変わってきます。
33歳から65歳までのあなたの給与の額がどれほどになっているか予測不可能ですが、計算上ではどのように書いていましたか。
ちょっと、予測の計算があまりにいい加減な数字のような気がします。(一応、FP2級の資格を持っています)

まあ、それでも老後のお金の不安は今から考えても間違えではありません。僕が普通のサラリーマンに提案するとすれば以下のことが考えれます。
1つは、社内預金。
2つは、個人年金に加入すること。できれば給与から天引きする形がいいですね。労金が利用できればそれがいいですね。(年末調整では、生命保険控除の他に、個人年金控除がありますので、これは利用すべきです)
3つは、ローンを作らないこと。
4つは、ポイントがつくカードでの支払いをして、常に一回払いにすること。(3と4は矛盾しているように思えますが、今は現金買いよりカードで支払う方がポイントがつくのでお勧めします。但し、一回払いです。)
5つは、生命保険は掛け捨てでOK。
6つは、遊びとしては、株主優待がある株を購入しても楽しみになります。(数十万円程度のものです)

まあ、そんなところですね。

投稿日時 - 2019-06-16 18:31:18

ANo.5

 老後30年生きるなら2000万円必要 ということは、長生きする人は長生きする分だけ自己責任でいうことだとすると、当たっているかなとも思います。
 個々の家庭でも、長生きして働かない老人はどういう存在か問われます。朝ドラに出てくる老人の方はいろいろな役割として存在感がありますが、老人の社会的役割も問われているのでしょうか?生活費用ももちろん考えますが。

投稿日時 - 2019-06-16 11:14:33

ANo.4

40代の者です。
引退後のお金が足りなければ、安い所や
地方に引っ越せばいいだけです。

私は投資をしてきて富裕層になりましたが、
引退後は東京にいるとは限らず、
福岡などの地方都市か、
マレーシアなど物価の安い
国に移住するかもしれません。

投稿日時 - 2019-06-16 09:17:37

お礼

海外も視野にはいってくるんですね

投稿日時 - 2019-06-16 10:17:40

ANo.3

生活費を下げるのですよ、単純な事です。
まず、住居は公団か市営住宅の最低ランクへ下げます。月3万ぐらいで済むでしょう。定年までに購入しちゃってもいいです。維持費に月3万はかかりません。
10万も残ればパンの耳が山ほど買えます。楽勝。

投稿日時 - 2019-06-16 06:20:11

お礼

ちょっと認識を改めなければいけないのですね

老後は悠々自適に暮らせるものだと思っていましたが
現実それは一部の方で
大多数が生活苦の中で細々暮らす選択が必要なんですね

投稿日時 - 2019-06-16 10:16:36

ANo.2

年金制度自体が無くなることはないのかも?知れませんが、限りなく支給額は減り続けるでしょうね。

何せ、年金受給者を支える側の労働人口が少子化などを理由に、どんどん減少していきますからね。

逆に65歳という現在の受給年齢がいづれは60代後半、70代、70代後半と徐々に益々上昇し、それに伴って定年も現在の60歳から70歳、80歳と延長されます。

つまり、今の政治の考え方は制度自体は残しますが、先細りの現実に対して、死ぬまで働きなさいというものであり、元気なうちは働き口があるということです。

そもそも、現在33歳では、たとえ制度が残っていたとして、将来の受給開始年齢は75歳ぐらいにはなっていると思いますよ。

果たして生きているかどうか?

投稿日時 - 2019-06-16 03:46:49

ANo.1

単身か夫婦2人暮らしかでも変わってくると思います。
単身で、20万円/月かかるのでしたら、厚生年金+基礎年金で
厚生年金13万円×12ヶ月=156万円/年
基礎年金78万円/年
合計234万円/年 19万5千円/月 マイナス5千円

貯金できなければ、厳しいですね。
正社員の場合、退職金は1000万円~1500万円を当てにするしかありません。
これを少しでも増やすには、確定拠出年金制度を使って信託を利用する
ことですが、ある調べでは、3割の人は損をし、3割の人が得をするようです。
これに賭けますか・・・
10年以上の長期運用であれば、損するリスクは減るようです。

目標金額は、2000万円~3000万円つまり、倍です。

これができなければ、物価の低い田舎暮らしですね。
自給自足も考えなければなりません。

投稿日時 - 2019-06-15 22:06:45

お礼


老齢基礎年金6万ちょい
老齢厚生年金6万ちょい
合わせて13万って送られてきた年金案内に書いてあるんですが・・・

投稿日時 - 2019-06-15 23:32:28

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