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締切り済みの質問

アルコールが体に悪いことを何故アピールしない。

みなさま、初めまして。
昔は、アルコールは「百薬の長」とかいって、
ある程度の量だったら、推奨されていましたが、
それが嘘だと最近の研究で判明しています。

アルコールで壊れた細胞は回復しない。

なのに、行政機関、酒造メーカ、販売店では
それを注意書きしないのでしょうか?。

投稿日時 - 2019-03-01 11:42:35

QNo.9592540

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回答(12)

ANo.12

それもあまり事実ではないよ。
好きな人が我慢するほうが体には悪い。
呑みすぎない程度に飲むのは間違っていないんだよ。
人間は精神で変わる。

投稿日時 - 2019-03-08 18:38:17

ANo.11

政府は、酒販売店の票田を無視するわけにはいきません。
しかも全国の税務署ごとに作られる酒販組合は、税務署職員天下りのための組織なので、ここを危機に陥れる政策はできません。

投稿日時 - 2019-03-07 00:20:46

ANo.10

酒類は、酒税が課される担税物資であり、安定した税収が見込まれることから、
国家財政において重要な役割を果たしています。
酒税は、明治以降、地租とともに政府の大きな財源となり、一時は地租を抜き国税収入の中で首位となったこともありました。
その後、所得税・法人税などの直接税のウエイトが高まり、平成28年度においては、酒税が国税収入に占める割合は2.2%となっています。
酒税は、景気の影響を受けにくく、平成28年度の税収は1.32兆円と安定した税収が見込まれています。

というわけで 守銭奴の政治家が手放すはずはありません。

投稿日時 - 2019-03-03 20:53:20

ANo.9

なんででしょうね。
タバコは良く書いてありますけどね。

あるのかないのか知らないけど、
アルコール協会みたいのが
そうは思っていないからですかね。

ま、でもたばこでもアルコールでも、それらの嗜好品を取り過ぎなきゃ、寿命が縮まる根拠もないと思いますけどね。
たばこもアルコールもやらなきゃ長生きするなんてことなくて、糖分でも塩分でも取り過ぎたら健康によくないし、運動をしなければそれも健康 によくありません。

どれをとっても取り過ぎ、やり過ぎなら
健康に良くないのが当たり前なんです。

冷凍食品のピザを食い過ぎると健康に良くないので
買うの控えましょうって書いていないのと同じような
気がします。

タバコだけが健康良くないって書いてあるのが
そもそもおかしいんだと思います。

そんなの書かなくても、分かるのが常識ですからね。
ただ、タバコは煙があるので、公共の場を汚しがちだからあまり吸う人は少ない方が良いのでしょう。

投稿日時 - 2019-03-01 22:18:42

ANo.8

お気持ちは分かります

例えばですが、車の排気ガス

炭化水素・窒素化合物・粒子状物質(PM)・二酸化炭素(CO2)・・・

どれをとっても人間の人体に悪いものですし、環境にも悪いものですが、国が環境基準の数値を勝手に決めて、安全宣言こそ公にはしていませんが、喫煙以上に人体に悪影響を与えることは・・・昔からの常識です

つまり、車販売店やガソリンスタンド、公共の道路に、車の排気ガスの注意書きがあるのか?といえば、無いのです

これはあくまでも例として排気ガスを書かせていただいただけで、人体への悪影響のモノは世の中に、たくさんあります

※公営ギャンブル・食品・化粧製品類・制限速度以上に速度がでる車・・etc

確かにアルコール類は自由意志で、年齢という制限さえ越えれば誰でも変えますが、書かれている掲示が始まれば、そのような制限さえないモノについてまでも危険性を掲示していく世の中になると思います

もちろん人体への悪影響や犯罪率などを考えれば、細かく提示・掲示される世の中が良いのですが、そこまで日本はまだ、商業・産業に提示する義務を追わせるほど、モラル的な向上はできていないと思います

投稿日時 - 2019-03-01 15:31:53

ANo.7

>行政機関、酒造メーカ、販売店ではそれを注意書きしないのでしょうか?

売る側と税金収入や利益を得る側が不利なことを書きませんよねえ。やはり飲酒運転や飲酒の上でのDV、医療側からの飲酒による疾病などの数字を喫煙同様広めていくしかないでしょう。

喫煙の害を認めるまで100年くらいかかってますよね。その点かなりの飲酒でない限り副流煙もないお酒では飲酒本人の態度の変化と本人の元々の性格とのさが証明できないし、世の中適度に嗜む人口が多すぎます。

投稿日時 - 2019-03-01 14:59:45

ANo.6

最近の研究というか、昔から酒はイカンという意見はある一定数存在しました。だいたい世界三大宗教であるキリスト教、イスラム教、仏教でそれぞれ飲酒は原則として禁止となっております。キリスト教も清教徒と呼ばれる一派は飲酒は禁止です。モルモン教なんてそうじゃないですか。イスラム教の禁酒は有名ですね。

しかしなかなか世界が禁酒にシフトできないのは、アメリカの禁酒法の悪夢があるからではないかなと思います。アメリカでは100年ちょっと前に禁酒法といってお酒を禁止したことがありました。前述したように清教徒は飲酒を禁じていましたし、アメリカ移民には清教徒が多かったからです。
ところが酒の害悪から人々を守るはずの禁酒法は、逆にお酒を世間に普及させる結果となりました。実はアメリカでは禁酒法以前はさほどお酒は世間に普及していなかったんです。特に女性の飲酒率は低かった。なのに、お酒が禁止されたらこれが背徳の味となったのか、むしろ酒の味を覚える人が増えたんですね。
アル・カポネを筆頭に禁酒法が密造酒のマフィアの資金源となったのも有名な話ですね。

結局、お酒に関しては「たぶん禁止するとそれで損することの方が多いね」ってことになったと思います。
今の日本を見回すだけでも、キリンやアサヒのような大手酒造メーカーがあり、サントリーなんかはCMや宣伝にも力を入れている会社です。他にも日本酒の酒蔵やワイン工房なんかもあります。それが全部禁止になる税収の低下だけではなく、ビールなどのCMや広告宣伝が一切できなくなる経済へのマイナス効果、そして居酒屋を筆頭にお酒を出していることでメシを食っている人たちが失業してしまうことを考えると、とてもじゃないけれど禁止なんてできないといったところでしょう。

タバコが規制できるようになったのは、タバコは多くの国で国家の専売事業となっていて規制がしやすかったという面があるんじゃないかなと思います。
また世間では語られないタバコの「効能」としてうつを防ぐというのがあります。喫煙率とうつ病患者の数は、見事なほどに反比例の関係です。昔の会社のほうがメチャクチャだったのに。でも今さら「うつ病になりたくなかったらタバコを吸いなさい」とは口が裂けてもいえないので、代わりに医療用大麻が普及しつつあります。世界的にも大麻は規制緩和の方向にありますね。

投稿日時 - 2019-03-01 14:29:27

ANo.5

酒はたばこや麻薬同様の毒薬です。
アメリカで禁酒法https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E7%A6%81%E9%85%92%E6%B3%95が守れなかったほどです。
合法であっても行政機関、酒造メーカ、販売店では、
ご提案のようにラベルに注意書きをするように指導するのが正しいはず。
毒タバコ同様に社会から酒を減らさないと、傷害、飲酒運転、性犯罪など社会悪が減らないです。

投稿日時 - 2019-03-01 13:12:03

ANo.4

酒たばこに限らずすべて程度問題でしょう。ギャンブルにしても同じです。サプリなどでも有害無益のものがほとんどではないでしょうか。美容の領域でも肌に悪くないのかと思われるものが多すぎませんか。

投稿日時 - 2019-03-01 12:51:29

ANo.3

売上が減るから。
酒税が減るから。
お酒は楽しく適量にとか書いてありますけど。
あと、「壊れた細胞は」再生しません。アルコールだけでなく。

投稿日時 - 2019-03-01 12:33:26

ANo.2

私の私感ですが、「アルコールで壊れた細胞は回復しない」、ではアルコールを飲んでいる方、お酒好きな人が全部が全部、体内の細胞が壊れるのか?壊れる人といくら飲んでも健康な人がいる事は確かです。物事には限度があります。空酒で無茶な飲み方であれば、誰だって細胞は壊れるでしょうし、アルコールでもワインは逆に健康に良いと、推奨されています。言い方は失礼ですがこんな事は、フイフティフイフティで、ガンだって発症する人と、私のようにガンの家系でない人は発症しません。答えになっていなかったら御免なさい。

投稿日時 - 2019-03-01 12:29:06

ANo.1

貴方の情報元を教えてください。
『アルコールで壊れた細胞は回復しない』ということは、まずは『アルコールで壊れる細胞がある』ということになります。

最近の研究で、発表されている内容ですよね。
ちなみに、『適量であっても壊れる細胞がある』という内容でないと、貴方が言う内容には間違いがあるということになります。

投稿日時 - 2019-03-01 12:25:18

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