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締切り済みの質問

変形性腰椎症が進行すると

70才男性です。
変形性腰椎症と診断されました。
第四椎骨と第五椎骨の間の椎間板がつぶれ、すり減り椎間板が無くなった状態で、周囲に骨のとげもできている状態です。
20代と40代の時、2回椎間板ヘルニアを発症しましたが、腹筋運動で何とか維持できていましたが、4か月前に右腰に激痛が起き前記変形性腰椎症と診断されました。
腹筋運動を再開したところ、現在では右腰の痛みは治りましたが、左腰に少し違和感があります。

質問は、椎間板が無く、骨のとげのある状態で
1、この先どのような症状が出てくるのか、
2、解決させる手術などの方法があるのか
3、脊柱管の馬尾神経から分かれた神経根の管がつぶれてしまっているのか、
  そのメカニズムも知りたいのですが、

よろしくお願いします。

投稿日時 - 2019-02-25 20:24:17

QNo.9591526

困ってます

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回答(3)

ANo.3

加齢による自然な流れというようなものですから なんらかの症状が出なければなにもしません。
なにか症状が出て 治療が必要なレベルであれば なんらかの治療を行います。
どんな症状が新たに出てくるのかわからないので その時にならないとわからないというのが回答ですね。
腰痛 足のしびれや痛み 神経痛
排尿障害
運動障害

手術は内服薬や神経ブロック、リハビリテーション、ストレッチ、コルセットによる安静などの保存療法が有効でない場合
脊柱管を圧迫している骨や椎間板、靭帯などを摘出し、圧迫を解除します。行う範囲は患者さんの状態に合わせて決まり、「部分除圧術」や「広範除圧術」と呼ばれます。現在は内視鏡を用いた、より負担の少ない手術も行われています。

さらに脊椎自体が不安定な場合には、脊椎の固定を同時に行います。これは除圧固定術と呼ばれる手術で、固定の際には患者さん自身の骨や人工骨の移植、あるいはプレートやスクリューを用います。

( Medical Noteより)

投稿日時 - 2019-02-26 14:42:27

お礼

早速に的確なご回答を頂きありがとうございます。
今はご指摘の腰痛段階で、軽度で安定しています。
この先のご指摘も示唆に富んだ内容で、不安が一時的にも解消しました。
医師とのやり取りの会話の際もメカニズムがそれなりに見えてきましたので自信につながります。
大変有難うございました。

投稿日時 - 2019-02-27 18:09:11

ANo.2

ここで訊かれても、映像データ等々がないので、
どうにもなりません。

主治医に訊けない理由があるのであれば、
別の病院で、診察を受ける等々
してみてください。
それが、ベストです。

お大事に!
Ciao.

投稿日時 - 2019-02-25 20:51:38

それは担当医に聞くべき事でしょう

投稿日時 - 2019-02-25 20:41:45

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