みんなの「教えて(疑問・質問)」にみんなで「答える」Q&Aコミュニティ

こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

短期アルバイトの確定申告について

去年の6月から10月いっぱいまで短期アルバイトをしていました。
給料明細を見ると税金等一切払っていない形でした。

そして退職後今時期にその職場から源泉徴収票が来ました。
その源泉徴収票には源泉徴収額が0円になっていました。
これはどういうことでしょうか?
所得税を払ってきた人が確定申告にて還付金されるという認識だったので所得税を払ってない私からしたら支払わなければいけないと思うんですが…
このような状況で確定申告をしなければいけないのか、又確定申告をして納税する場合いくらぐらい必要なのでしょうか?

投稿日時 - 2019-02-07 18:28:50

QNo.9585552

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

こんにちは
No.2です。
確定申告しなくても大丈夫ですー^^
課税額は0円です

投稿日時 - 2019-02-08 09:16:16

ANo.4

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(5)

ANo.5

>その源泉徴収票には源泉徴収額が0円になっていました。
6月~10月の間に質問者様が得た給料が、所得税として徴収する目安の金額金額(課税対象額が毎月85,333円)を下回っている為、源泉徴収をしていないものと推測します。5カ月間の毎月の給与明細をご覧いただければ、恐らくそうなっていると思いますよ。5カ月間、一度も源泉徴収されていなければ、源泉徴収票の源泉徴収額は0円です。

しかし、昨年1月~12月に他にもバイトをしており、所得合計が103万円を超えているのであれば確定申告が必要になってきます。例えば
A社:6月~10月 8万円×5カ月=40万円
B社:1月~12月 6万円×12カ月=72万円
だとすると、A社・B社どちらの源泉徴収票にも源泉徴収額は0円と記載されます。しかし、所得が103万円を超えているため所得税が発生します。控除金額(年金支払額や健康保険支払額や生命保険控除や損害保険控除と言ったもの)があれば、所得税を0円とする事もできますし、無いのであれば所得税が発生します。

>このような状況で確定申告をしなければいけないのか、又確定申告をして納税する場合いくらぐらい必要なのでしょうか?
上記の例で、A社だけしか所得が無いと仰るのであれば確定申告の必要もありません(基礎控除と給与取得控除の範囲内のため)。源泉徴収額も0円ですから、還付金もありません。
しかし、A社以外の所得がある場合は、確定申告をなさった方が良いかと思います。また納税額については、質問者様に「どれだけの控除要素」があるのか質問文に記載されていないので、計算のしようがありません。
仮に103万円を超えた場合、「私には控除要素がたくさんあるから非課税なので確定申告しなくてよい」ではなく、確定申告で非課税になることを証明しないといけないのが原則です。

投稿日時 - 2019-02-08 17:08:42

ANo.3

申告する必要はありません。課税額 ゼロ円です。

投稿日時 - 2019-02-07 22:45:55

ANo.2

こんにちは
アルバイトされていたのが5ヶ月の間にどれだけ稼いでいたかによります。
所得税については、よく言われる103万円の壁(給与収入が103万円)を超えると他に控除(生保など)がなければ所得税がかかってきます。
一月8万8千円を超える給料であれば「源泉徴収」されているはずなので、5か月で103万円を超えていることはないと思いますが一度確認されてみてください。
住民税については市町村が勝手に計算してくれるので103万円超えていなくて、アルバイト以外の収入がなければ特に確定申告する必要はありません。

投稿日時 - 2019-02-07 19:04:47

補足

確認すると103万いってませんでした。
ということは所得税がかからない、確定申告必要なしということでしょうか?

投稿日時 - 2019-02-07 19:08:43

ANo.1

 
源泉徴収とは給与の支払い時に税金を会社が徴収する事です。
給与明細に税金が書かれてないのだから、年間の給与を合計した源泉徴収票に税金が0なのは当然です。
その源泉徴収票を使って確定申告をしてください。
税金がいくらになるかは2018年1年間の収入の合計で決まります。
 

投稿日時 - 2019-02-07 18:52:44

あなたにオススメの質問