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福島~首都圏の放射能の影響 (特に食べ物)

福島~首都圏の放射能の影響 (特に食べ物)

セブンイレブンの三陸産のメカブうんま!!
もぐもぐもぐ!!と食べていたのですが、そもそも三陸地方とはわからなくマップで調べたところ日本海側の岩手のあたりで心配になりました。。

普段からセシウムが検出されやすいと言う葉物野菜、ほうれん草、小松菜、きのこ、関東方面の野菜はできるだけ避けています。

原発事故の被害に遭われた方には申し訳ないのですが、応援してその地方の食べ物を食べる気にはなれません。

そこで、食べ物に関する放射能の影響に関してお伺いしたいと思います。

またこの質問に関して、それなら計測器を使えばいい、そんな事は誰にもわからない、自分で調べればいい、などと言う回答をされたり、言葉の端をとって質問とは関係ない揚げ足を取るような回答でしたらお控えください。

自分でも少しネットで調べていますが、政府の言うことを全て信じると言う事はできません。

実際何が正しいかわかりませんし、専門的に調べるにもそこまでたくさん時間が取れるわけではありませんし、ここの答えも完全に合っているとはわかりませんが取り入れさせていただきたいと思っています。

単純に、答えではない質問に関しては報告させていただきます。回答者様の貴重なお時間を無駄にしないでください。


(1)ここで、質問なのですが、被爆しないようにどのようなものは買わないように注意していますか?

(2)比較できるものでは無いかもしれませんが、チェルノブイリの原発事故と比べ、福島の原発事故の規模はどのようなものでしょうか?

(3)冒頭にもある三陸産のめかぶですが(セブンイレブン)普段から放射能に気を使ってらっしゃる方なら、食べないですか? (おいしいし栄養もありそうだが)

(4)福島や山形や、原発事故に近い農産物を何も考えずに購入している人に関してはどう思いますか?
自分は、言葉は悪いですが危機感を感じていない政府がいったならそうと信じる洗脳されやすい人なんだなと思ってしまいます。

以上、短くででもいいのでご回答いただける方感謝いたします。

投稿日時 - 2019-02-06 01:08:45

QNo.9585068

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

 あなたの考えには同意できませんが、アンケート形式なので、回答えさせていただきます。国が信じられないいう気持ちは判ります。しかし、残留農薬のチェックも国の仕事です。外国から入ってくるものもあるので、こっちの方が危険度が高いです。国が信じられないというのなら、全て自分で生産しなければなりません。放射能チェックをしているのは福島の生産者です。私は国ではなく、福島を含めた日本の生産者を信じています。

(1)特に注意はしていない。
(2)チェルノブイリに比べれば小さい。例えば、直接死んだ人はいない(間接的に死んだ人なら沢山いる)。放射能の広がりも、チェルノブイリより少ない。(とはいえ、今後放射能によるがんなどがてくる可能性もあり、油断はできない)
(3)産地を気にしたことはないが、コンビニのものは食べない。コンビニは信用できない。(コンビニは古くなったものを半額にしない。ということは、ラベルを張り替えて売っている可能性がある。そうしてないとすれば、古いものを何の努力もせずに廃棄しているわけだから、食品ロスを多く作っている)
(4)それが当たり前だと思う。

投稿日時 - 2019-02-22 06:33:08

ANo.11

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回答(11)

ANo.10

当時の福島県知事が ろくに検査もせずに安全宣言を出したでしょう。
そのすぐ後に 農家の人が本当に安全なのだろうかと 自分の土地で収穫されたものを検査に出して見たら 高濃度汚染がみつかった。
これにより風評被害が始まったのです。
映画の中でもよくある場面ですね。ジョーズでも 観光収入が欲しい市長が保安官の言葉を無視して安全宣言をしたあとに 巨大な鮫が現れてパニックが発生と
県知事は 抜き取り検査だけで安全宣言をしたのです。
それで全量検査に切り替えられました。だから現在流通しているものは 検査に合格したものだけです。
原発からの距離ではなく 地形の影響も大きく 吹き溜まりのような たくさんたまるところは高濃度汚染になっています。
しかし食品偽装はありますから。遠くに送って そこの産品として再出荷する輩もいますからね。100%安全とは言えません。

しかし安倍が安全だと言えば安全だとはねえ どこの誰でしょう。安倍信者にも困ったものです。
あの頃は 御用学者が大量にテレビに出て安全の連呼をしていましたね。
最初に問題とされたヨウ素は
「魚は海藻を食べるので ヨウ素は満タンで 放射性ヨウ素は吸収しないから安全だ」
次の日 福島沖の魚を取って検査したら 高濃度の放射性ヨウ素汚染だというニュース。
笑い話にもならないとんでもない学者もいたものです。
東大の医学部の放射線療法の教授ですから 多少は詳しいはずなんですけど テレビで大恥をかいてしまいました。
放射性ヨウ素は半減期が短いので話題にならなくなってきて セシウムの登場です。重たいので海の底に沈むとか 付着しやすい物質で半減期も長い。
底のほうに住む魚介類は蓄積されていきます。
三陸でワカメの養殖をされていた人の娘さんと 私の取引先の息子さんが結婚されていて 東京の夫の実家のほうに毎年 わかめの若芽 などを送ってくるので おすそ分けをいただいていましたが あれ以降 廃業されたそうです。
わかめの若芽・・・収穫前の調査ですね これがなかなかおいしかったのですけど 今は食べられなくなってしまいました。
いかだで養殖ですから 底のほうではないのですけど いかだを全部流された損失も大きかったことも原因だそうです。

投稿日時 - 2019-02-07 20:00:54

ANo.9

No4で回答を書きましたが、改めて各回答者さん達の投稿を見ていて気になったことがありましたので追記しておきます。

福島産は安全なのではなくて、危険な食品を出荷制限・生産禁止しているから通常のルートで出回る食品は規制値範囲内に凡そ収まっていると推定できるので、【普通】の枠から踏み外さなければ気に病むほどの危険性はない、、ということです。
実際に通常の流通経路内の抜き取り調査によれば規制値越えの食品の発見は稀になってきてます。
福島県内には危ないところが存在するという知見を正しく持ちながらの正しい食品規制があるからこそ、一般市民の安全が確保できてます。

相変わらず福島産食品には危険物が沢山あって、安全だと誤解して福島産の自生キノコ類・イノシシ肉・熊肉や原発沖合のヒラメ等の海底魚種や浜通り産淡水魚を食べるのなら発がん確率が急増します。(その他詳細はNo4の回答で書きました)
それらは採取禁止・生産禁止・一般ルートでの販売禁止になっているはずですが、通は手に入れて食べたり自給自足してる人がいたり、騙されて食する人達もいるはずです。

なお、質問者さんの「放射能」の言葉の使い方は正しいです。
「放射線」を出す「放射性物質」の性質・能力を指して「放射能」という言葉が用いられます。
放射性物質が沢山あっても放射能が沢山あるとは限らず、少ない放射性物質でも大量の放射能がある場合もあります。放射性物質の量や質というよりは、放射能の量や質が関心事ですよね。

ちなみに高線量の放射線であっても害はないどころか健康に良いとわめき続ける基地外風の人達もたまにいますが、放射線の害に関する知見が不足してるか或いは理解できないんでしょうね。(確率的影響に関して)

投稿日時 - 2019-02-07 05:47:12

ANo.8

福島産が汚染されてるということは風評被害です。
確かに基準値よりも大きいかもしれないが、食べたって問題ないでしょ。
むしろ、今後の豊洲市場の出荷食料の方が汚染された不衛生な食材かもしれませんよ。
それに偉大な安倍首相が五輪招致のプレゼンテーションで断言したんでしょ。
福島はコントロールできてるって。
じゃあ、今後汚染食材が出てるなら、文句は安倍・自民党に言いましょう。
民主党・菅政権はあの程度で収めました。
自民政権下なら利権がらみでもっと被害は大きかった。
核物質汚染は、東京東部にも及んでいます。
風評被害で福島は苦しんでいます。
あまりそれを広げるようなことは言わないほうがいいのでは?
言うのなら根拠ないコントロール下にあると言い放った自民党に言いましょう。
このクズ政党は、福島が核で汚染されたからと、世界中の核廃棄物を福島に受け入れようとしてますよ。
そうなったら完全に福島は死滅します。

個人的にはどうせ長くない寿命でしょうから、福島産の農産物を応援しますよ。
そして安倍・自民党が福島を見捨てる政策には大反対します。
売国政党には屈しません。

投稿日時 - 2019-02-06 22:20:07

ANo.7

放射性物質、放射能、放射線の違いを再度ご確認願います。
参考
福島の放射能問題と除染|福の島プロジェクト
http://www.fukunoshima.jp/blog/temp.html
福島の実例を引きながら具体的に図入りで説明しています。
.
(1)どれだけ大量に放射線を浴びていても、その食品からは放射線は放出されません。
従って全く気にしません。

(2)何の規模でしょうか?放射性物質が拡散した地域の面積はほぼ同じとされていますが、被曝した人の数はチルノブイリの方が多いと言われています。
上記の「福島の放射能問題と除染|福の島プロジェクト」の記事の中に図があります。

現在チルノブイリ原発の周辺は立ち入り禁止になっていますが野生動物が事故前よりも増えています。
参考
事故から30年、チェルノブイリが動物の楽園に - ナショナルジオグラフィック
natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/042100148/
抜粋
1986年4月26日にチェルノブイリ原発事故が起こってから、今年で30年。人類史上最悪と言われた原発事故の現場周辺に設けられた立入禁止区域は、今ではあらゆる種類の動物たちがすむ楽園となっている。
中略
ビーズリー氏は14種の哺乳動物を調査し、「立入禁止区域内の高汚染地域で、動物たちの分布が抑制されていることを示す証拠は何も見つからなかった」としている。
中略
「チェルノブイリと福島のツバメは、汚染地域で24時間過ごしています。1時間当たりの被ばく線量はそれほど高くなかったとしても、それが積み重なれば1週間、1か月後にはかなりの量となり、大変な影響を及ぼすレベルに達してしまうでしょう」と語るのは、パリ第11大学のデンマーク人科学者アンダース・パぺ・モラー氏だ。
中略
両者とも、放射能が人間にも動物にも良くないという点では意見が一致している。しかし問題は、どれほど深刻なのか、そしてそれが動物の個体数減少につながっているのかという点だ

(3)闇雲に放射線を怖れている人であれば食べない人もいるかと思います。
(4)なにも考えていない人であればいちいち原産地を気にはしていないでしょう。

>自分は、言葉は悪いですが危機感を感じていない政府がいったならそうと信じる洗脳されやすい人なんだなと思ってしまいます。
そうとは限らないでしょう。
質問者さんご自身福島産の食材を食べて放射線障害を起こした人を御存じでしょうか。
実際にご存知がないのに気にされているのであれば風評に流され易い人だと言えるかと思います。
政府を信用するしないはともあれ、福島県や農水産業に携わる人々の努力をどのようにお考えでしょうか。
これらの人々の生活を賭けた努力よりも無責任な風評の方を信じられますでしょうか。
参考
食品の検査体制 - 福島県ホームページ
http://www.pref.fukushima.lg.jp/site/portal/89-1.html

台湾や韓国では福島や千葉産のの農産物や海産物の輸入を禁止していますが科学的な根拠が示されていません。
両国から大量の観光客が来日していますが平気で日本で食事をしています。

長崎や広島では原爆投下直後には福島やチルノブイリをはるかに上回る放射性物質がバラ蒔かれました。
100年は人が住めないと言われました。
両市とも原爆投下前よりも人口が増えています。両市の癌などの罹病者が他の都道府県よりも多いということは聞いたことがありません。
広島の牡蠣を食べたら放射線障害を起こしたということを聞いたことがありません。

過去2000回を超える核実験が行われました。
福島の事故など足元にも及ばないほど地球上の全ての空気も海水も汚染されました。
質問者さんは体調不良ではありませんでしょうか。
下記のURLの外国人講師をどのようにお考えになられますでしょうか。
参考
外国人講師「君は福島出身だから電気消すと光るかと思ったよ!」 世界 ...
http://blog.livedoor.jp/zzcj/archives/51933301.html
外国人講師「君はどこの出身?」
女子学生「福島です。」
すると突然電気を消し・・・。
外国人講師「放射能を浴びているから電気を消すと光るかと思ったよ!」

投稿日時 - 2019-02-06 20:08:18

ANo.6

(1)気にする必要は一切ありません。産地にかかわらず、日本の農産物に健康に影響を及ぼす様な放射能はありません。あったらお目にかかりたいぐらいです。

(2)比較になりません。チェルノブイリの場合、原子炉が破壊されて高濃度放射性物質の最たるもの、何百トンもの使用中の核燃料(プルトニウム)がむき出しになり、すべて飛び散りました。その影響はヨーロッパまで及びました。未だにおさまっていません。福一の場合は原子炉そのものは壊れていません。使用中、使用済み核燃料はすべて原子炉と燃料プールの中に安全に閉じ込められています。

(3)私はどんどん食べています。美味しいし、放射能などありませんから。

(4)人体に悪影響のある放射能などないのですから、当たり前のことです。なにを根拠に心配されているのかさっぱり分かりません。洗脳ではありません。放射能はないのです。嘘だと思うならガイガーカウンターを持って自分で調べてみることです。なにを根拠にそう言われるのか分かりませんが、洗脳されやすいのはあなたの方でしょう。根拠も無しに風評被害を拡散するのは如何なものか。この質問箱をそういう目的に使ってはいけません。

投稿日時 - 2019-02-06 11:59:10

ANo.5

1
私はもう中年と呼ばれる年齢なので、そこまで気にしていません。放射性物質の影響は、若い人であればあるほど影響を受けやすいですからね。
ただ千葉~茨城エリアのお魚はちょっと怖い気がしますね。昔大洗あたりにドライブに行って海産物とか食べましたが、それはもう行かないだろうかなと思います。

2
INESでは原子力事故を7段階で評価していますが、最高レベルであるレベル7の事故は、チェルノブイリ原発事故と福島第一原発事故だけです。

3
ここは変な答え方をしたら報告されそうですから、コメントを控えます。

4
風向きの関係で、福島県の会津地方や山形県はほとんど放射性物質が飛んでいないでしょう。むしろ、東京のほうが山形県より多く被爆しています。
何も考えないより考えたほうがいいとは思いますが、しかしてこういう問題は得てしてよく調べもせずに「事故地と距離が近いから山形県の農産物も被爆しているに違いない」と短絡的に発想してしまう人が必ず出てくるので難しいところだと思います。

投稿日時 - 2019-02-06 11:12:10

ANo.4

セシウム134と137のうち、半減期が2年のセシウム134は事故当時から1/16になり、風雨・海流による自然浄化作用や人為的な除染効果もあって、重度汚染地域を除けば自然界の放射能汚染は若干なりとも改善されてきました。
放射能汚染食品の流通規制も世間になじんできて、今では規制値越えの食品は通常の流通過程の中では殆ど発見されなくなってます。
従って普通の流通網の中で流れている食品を利用するぶんにはほぼ気にせずとも大きな健康被害は出にくくなってきてます。

しかしそれは全て人間は善人であるとの前提の上での話でして、中には不埒な人がいて汚染食品を秘かに流したり、何かに混ぜ込んだりして儲けよう、或いは難を逃れようとする人もいるにはいます。
加えて、普通の流通網ではない経路で流れてる食品も存在してますので、完全を期す人にとっては以前同様の注意が必要でしょう。

基本的には事故から1年程度たった時期の注意事項がそのまま踏襲されます。
1、 汚染地帯の山野に自生してる「キノコ」や「山菜」を食べないこと。
2、 汚染地帯の山野で生活している「イノシシ」や「鹿」などの「野生動物」を食べないこと。
3、 汚染地帯を水源または経路とする河川・湖・池で採れる「淡水魚」「淡水魚介類」を食べないこと。
4、 汚染海域に生息する「海底魚」「海底魚介類」を食べないこと。「海藻類」を含む。一般「海水魚」にも注意。
5、 出来れば汚染地帯で栽培された陸上農畜産物も遠慮すればなお良し。

ここで汚染地帯とは、陸上では、
A、 福島県の浜通り~中通り
B、 福島県の会津地方、茨城県、宮城県
C、 群馬県、栃木県、岩手県一部
D、 千葉県と山形県の一部

汚染海域とは、
イ、 福島県沖
ロ、 茨城県沖、宮城県沖、東京湾
ハ、 岩手県沖、千葉県沖

汚染淡水域とは、
あ、 福島県内の河川・湖沼
い、 宮城県、山形県、関東地方全域の河川・湖沼
う、 岩手県と新潟県の河川・湖沼も要注意

各並び順の先に出した方が汚染度が高いと見積もれます。
ちなみに海水魚の中の回遊魚(サンマ・サバ・カツオ等)が汚染海域を通る可能性もあるが、今はそこまで神経質にならなくとも良いと思います。水揚げ港で判断すればOK。

森林土壌は著しく放射能を蓄積します。
そこに植生するキノコ・山菜類は放射能汚染度が高く、それらを食する野生動物は更に汚染が濃縮されます。
森林土壌やその他環境から雨によって河川に放射性物質は流れ込み、川底に堆積しつつ海岸まで流れ出ていきます。途中で湖や池があれば湖底には著しい量の放射能が蓄積されます。
河川の海への注ぎ口の海底も同様。
これが数十年以上続きます。

(2)については、福島の事故はチェルノブイリと同程度のINESレベル7の深刻な事故だそうです。
大気中へ放出された放射能はヨウ素換算で福島が110万テラBq、チェルノブイリが720万テラBq。
この他にも福島の場合は水中への放出もかなりありますね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/国際原子力事象評価尺度

(4)については、上に述べたように今では何も気にせずとも【普通】という枠を踏み外さなければ食品によっては目立った放射能汚染はよほど運が悪くなければ被りません。
ただし、普通の枠の外にはみ出て、特別な経路で入手した食品を食べたり、極端に偏った特殊な食生活をしている人は要注意です。
福島県浜通りの山野で仙人のごとくに野生動植物を捕食している人なんかは極めて危ないです。
福島原発沖の密漁魚を沢山食べてる人も危ないし、福島県内及びその近辺の河川・湖沼で淡水魚を釣って食べるのも危険度大です。
毎日同じ物ばかり食べ続けるのも良くない。(放射能の食品規制値は同じ物を食べ続けないことを前提として設定されてます)

なお、もし放射能は何も気にしなくとも良いとか、何を食べてもいいのだと考えている人がいたら、それは間違いですね。
放射能食品の規制制度によって社会が律せられてるから危険な放射能食品が出回らないだけであって、本人が気にしない代わりに規制制度が彼らを守っているわけです。
規制制度がなかったら高濃度の放射能食品が今でも日本中に沢山出回ってます。

投稿日時 - 2019-02-06 11:05:22

ANo.3

Q1、どのようなものは買わないように注意していますか?
A1、何も注意していません。

事実、ネットで注文しています。美味しいです。


Q2、福島の原発事故の規模はどのようなものでしょうか?
A2、チェルノブイリの原発事故の比ではありません。

そして、今も、影響は残っています。帰還困難地域での放射能汚染は、未だ、強く残存しています。また、いわゆる汚染水も海洋投棄すれば二次被害、三次被害が起きるでしょう、

Q3、三陸産のめかぶは食べないですか?
A3、食べます。

Q4、福島や山形や、原発事故に近い農産物を購入している人は?
A4、知的な判断力を有している常識人、

投稿日時 - 2019-02-06 11:04:42

ANo.2

1.注意なんてしていない
2.二つの事故規模を検索比較すればいい
3.食べる
4.別になんとも思わない

投稿日時 - 2019-02-06 10:46:16

ANo.1

1)被爆しないようにしたいなら産地問わず何も口にすることは出来ません。
放射線は地球や太陽系で生きている限り避けることは出来ません。

2)チェルノブイリと比べると福島原発事故の方が圧倒的に酷いです。
福島原発はたまたま海が近くでしたから被害の拡大を防げただけです。
海が近かったので津波の被害を受けたと言う見方も出来ますけど。
チェルノブイリは石棺と呼ばれるデッカイ建造物で覆って放射線が外に出ないようにしました。
地下水脈も無かったので地下からの漏れもありません。
それに比べ福島は事故を起こした当時とさほど変わらない状況で空中にも微量の放射線や放射性物質を拡散させていますし地下水脈への流出は止める手立てもありません。

3)食べても健康被害を受けるものではありません。
他のものを全く食べないでそのメカブだけ食べて過ごしても影響が出るのは100年以上後になるでしょう。

4)そういう心配をする人の方が根拠の無い事を信じて生きる洗脳されやすい人です。

投稿日時 - 2019-02-06 03:47:17

お礼

ありがとうございます!

投稿日時 - 2019-02-06 20:42:33

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