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締切り済みの質問

相撲部屋や運動部は手を付けられない人の受け皿?

 貴乃花親方が日馬富士関の貴乃岩関に対する暴行事件の真相の追及や
 相撲協会の体質改善が難しく辞意されましたが、

 相撲部屋は全てはそうではありませんが、体格があり手が付けられない
 暴れん坊で 暴力団に入るか 相撲部屋に入るかという選択肢で来られる
 人も多いと聞きます。
 1980年頃の某体育大学も全国の喧嘩暴力好きの人間が集まり、
 クラスや寮では喧嘩三昧の日々が続き、喧嘩暴力が合わない人間は途中で
 退学していくという事を聞きました。
 プロ野球選手も野球選手に成れなければ、暴力団組員に成っていた者もいると
 云われております。
 故に、理不尽な暴力は嫌いですが、この様な人間が多く集まると暴力三昧の
 日々に成り、悔しいかったら暴力で圧倒しろと言う事なんでしょうか?
 ご回答お願いいたします?  
 

投稿日時 - 2018-10-13 06:53:25

QNo.9547094

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回答(6)

ANo.6

勉強は苦手、社会生活に馴染めないがだが運動能力は高くスポーツで救われた人はいるでしょう。

近年は小学生ぐらいからスポーツクラブ、道場などに入りプロになる人が多いと思います。

しかし、歴史のある組織には暴力的指導が伝統になり残っているかもしれません。
全国の喧嘩暴力好きの人間が集まるかは疑問です。
昔ながらの考えの指導者も存在するでしょう。

ところで、暴力は悪いことが一応社会通念ですが
警察は違法な暴力を力で抑える組織でもありますね。
格闘技だけでなく、フットボール、アイスホッケー、バスケットボールなどでも体のぶつかり合いがあります。
アクション映画はが私もすきです。

子供の頃はヒーロー、正義の味方に憧れるのに何が原因で犯罪的暴力行為を行うようになるのでしょう?

歴史を見れると国家は暴力、戦力で拡大、維持してきました。
「一人殺せば悪人、百人殺せば英雄」チャップリン
「一人殺せば殺人者だが何百万人殺せば征服者になれる。全滅させれば神だ 」
ジャン・ロスタン
という言葉もあります。

日本の戦国時代しかり、アメリカは先住民を制圧しイギリスと戦争し独立を勝ち取りましたね。
普天間、名護市の問題もしかりですね。

世界の軍事費 国別ランキングがありました。
https://www.globalnote.jp/post-3871.html
日本も有数の戦力を有した国ですね。

言葉による暴力、「いじめ」「ヘイトスピーチ」も許しがたいですね。

投稿日時 - 2018-10-13 13:04:06

ANo.5

昔の知り合いでそういう人がいましたよ。廃業した子でしたけどね。
中学生のときにどうしようもない暴れん坊で手が付けられなくて、学校の先生がツテを頼って相撲部屋に行かせたそうです。半分少年院に行かせるようなもんですかね。
で、その人ってまあもう付き合いがないからいうんだけど、やっぱり性根が粗暴なんですよ。力が全てというか、自分より強い人間には従う、弱い人間は暴力で支配する。そんな感じでした。
それで相撲部屋に行ってどうなったかというと、中学生くらいのケンカ番長なんて相撲取りからすればちょっとイキってるだけですから、相撲取りがなんだと舐めた態度をしていたらボッコボコにされて「兄弟子には絶対に逆らいません」というのを骨身に沁みるまで教えられたそうです。
その人は結局出世できずに廃業し、その後私ともちょっと接点がありましたがその後周囲とトラブルを起こしていられなくなり、さてそれからどうなったことやら。暴力団ともそう遠からず知り合いがいたみたいなので、どっかで暴力団員でもやってるんじゃないかなと思います。

投稿日時 - 2018-10-13 12:42:42

ANo.4

でぶで喧嘩が強い・・・相撲部屋
細身で喧嘩が強い・・・ボクシング
昔はよくあるパターン。
格闘技系は今でもその傾向はあるでしょう。
格闘技系ではないプロスポーツは パワーだけでなく技術も磨かないと通用しなくなっていますから減っていると思います。

投稿日時 - 2018-10-13 10:41:42

ANo.3

暴れん坊で 暴力団に入るか 相撲部屋に入るかという選択肢
確かにそれに近い人はいたようです。
が、それ以外の書いてあることは聞いた事もありません。
情報元を明かして下さい。

投稿日時 - 2018-10-13 09:07:33

ANo.2

スポーツ界が暴力人間の受け皿か?。
というのは極論に過ぎると思いますが、実際、喧嘩に負けるようでは
使い物にならない。とか思っている指導者もいるようです。
故、星野元監督や長嶋元監督などは高校時代には地元でならした喧嘩屋
だったらしいです。
多かれ少なかれ喧嘩で警察に補導された経歴のあるスポーツ選手は多い
ですが、最近はおとなしくなったのか、そういう喧嘩屋は少なくなった
ようです。まぁ、喧嘩が嫌いな選手はアメリカに行くようですが。
大谷翔平選手などは、先輩の武勇伝など聞きたくない人のようでしたし、
野茂英雄氏などは近鉄時代に「ここは、暴力団か」と思ったこともあった
そうです。それでドジャースに入団してやっと解放された感があったよう
ですね。

スポーツ界も女子選手が人気、実力共に上がってきたので、かわいい系
の顔立ちの子が凄いプレーをするのを見ると、暴力と実力は関係ないな
と思ってしまいます。
特に、ゴルフの女子選手の活躍は素晴らしい。
段々と、日本のスポーツ界も改善されていくと思いますよ。

投稿日時 - 2018-10-13 08:41:40

ANo.1

暴力好きというより、先輩のことに絶対服従する組織ですから、一匹狼のような人では務まりません。先輩や上司の言うことには絶対服従というのは昔はごく普通にどこの組織にでもありました。会社、学校、その他どこでもです。その原点には軍隊があったことには間違いが無いでしょうね。軍隊というのは上からの命令に従わなければ殺されることもあるという究極の組織です。日本軍の場合は特にそれが顕著で、特攻隊のように「死んで来い」などという命令まであったくらいです。形の上では志願制をとっていたとも言われていますが、事実上の命令であったことは多くの記録から明らかにされています。敗戦によって軍隊に所属していた人が民間企業や学校に復職や就職し、それが広まったのです。

投稿日時 - 2018-10-13 07:38:08

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