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締切り済みの質問

訪問診療医は死亡診断書ビジネスですか?

最近訪問診療を利用し始めたのですが、その医師は大阪大学卒業で海外留学の経験もあり、大学の助手や講師も務めた経験があるとの事。
で、利用して半年にになるのですが、なかなかコミュニケーションが取れません。
・家族には何も言わずに薬局には一包化の指示を出している。後で別の専門医の薬の変更があって困ってしまった。
・診断や処方について説明しない。聞いても言葉遊びだと言って説明から逃げる。
・そもそも記録やこれまでの他の病院の検査結果を見てもロクに聞きもしない。メモも取らない。

医者にとって問診はとても大切なものだと聞きますが、そういう感じは一切受けません。治すというつもりがあるようには見えません。今後役立つとしたら死んだときに死亡診断書を書いてくれるという事くらいしか思い当たりません。

訪問診療や往診というのは通院が困難な方向けのもので、僻地で病院までの交通手段がない場合を連想しますが、都会でも車いすの方向けに行われています。特に介護施設などでは5人とかまとめてみることができます。何もなくても一人5万円/月なので、1か所で5人いればぼろ儲けです。

世間で言われるのは、死んだときのために訪問診療をつけておくといいとよく言われます。医師の死亡診断書がないと警察が殺人事件として捜査するからだそうです。
訪問診療は死亡診断書ビジネスとして成年後見人ビジネスとともに闇ビジネスになっているように思います。

投稿日時 - 2018-08-25 09:59:10

QNo.9530703

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回答(5)

ANo.5

生活保護を受けさせて劣悪住居に囲い込んで保護費を吸い上げるような闇ビジネスもある一方で、生活保護で助けられて子供を育て上げるという人もいるわけで

訪問診療も、赤ひげ先生みたいな人がいる一方で、できるだけ労力を少なく収益を最大限にする死亡診断書ビジネスにする医者もいるんでしょう

福祉の制度って、だいたいそういうものなんじゃないですかね
どうしたって、闇ビジネス的なことをする人が出ると思うんですよ
でも、必要だから制度があるし、理想的に制度が利用されるケースもある
たまたま闇ビジネス的なケースにあたったからといって、
その制度が全て、闇ビジネスにされるからやめちまえ!というのは乱暴かと

投稿日時 - 2018-08-31 10:01:31

お礼

ご回答ありがとうございます。制度をやめちまえまでは言ってないのですが、その制度や枠組みで働いている医師の実態がどうであるかは精査されるべきだと思っています。延命治療に高額の費用が掛かっていたり、中国人が日本の健康保険で医療を受ける目的で来日して高額の医療を受けて終わるとすぐ帰国したり、そのせいで健康保険の財政が圧迫されて継続が難しくなるのなら対策が必要だと思いいます。
訪問診療がその費用に見合わない実態だったり、どうでもいい仕事に貴重な医師が流れて医師不足の病院で過労死しかけている医師がいるとすればそれはおかしな話で、そういう事を是正するべく制度を直すべきだと思います。

訪問診療医制度を潰すべきと言っているわけではなく、光の当たらない闇の部分が腐っているのなら、そこに集中的に光を当てて浄化すべきだとは思います。

投稿日時 - 2018-08-31 13:33:15

ANo.4

月2回で5万円ですか 先の回答に書いた数字が 正規の保険点数による報酬です。
2回で3万円ちょっとですが ずいぶん上乗せされてますね。

投稿日時 - 2018-08-27 10:46:30

ANo.3

海外留学の経験もあり、大学の助手や講師も務めた経験がある」
これは臨床医の経歴ではないように見えます。研究医のほうです。
それから医療の細分化はさらに加速度をつけて 専門以外はど素人というような医師も増えています。
さらに利益率を上げるための医療というものもありますね。
質問の内容はそれのようですね。

在宅患者訪問診療料・・・8300円
診療時間加算・・・・・1000円
往診料・・・・・・・・6500円
これの合計ですから1回1万5千円以上

投稿日時 - 2018-08-26 14:43:10

お礼

ご回答ありがとうございます。若いころは研究医だったのではないかと思います。テレビに出てくる往診などの医者は仕事というよりも医師の使命としての信念に基づいた活動のように見えますが、なにもそこまで望みませんが普通に近所の内科医院にかかるくらいの診療をしてもらえればと思っています。

ちなみに金額は月2回の訪問で5万円です。さらに在宅訪問看護も兼ねていて、それが月に5000円です。

投稿日時 - 2018-08-27 09:56:33

ANo.2

ええ、あなたの言われるようなことは、たしかにあります。
お客が来なけりゃ、そこへ出向く。

そして、基本的に、出向かなきゃならないほどの「お客」は低め安泰なのです。

なので、問診と言われますが、前回と同じなら、上々。
多少、悪くなっても、上・・・です。

だって、人は動いてこその「動物」です。
ソレが出向けないほどの、機能不全なのですから、よくなるはずもない。

薬は、ほとんど本音を言えば、気休めです。
物によっては、飲まないほうがベターだったりもするが、もし、やめて何かあったらと考える「危険性」を考えるなら、やめないで、「仕方ないですね、○○だから、✘✘という症状もどうしても出てしまうのです。
では、△△という薬をそういうときには飲んでみてください。また何かアレば、そのときに考えましょう」というのが、在宅医療にまでなるような、老人対策です。

老人は、代謝が落ちますから、薬の効き目より、悪い事のほうがどんどんと出てくるのが普通というより、そういうものです。
でも、やめ時が実はわからない。  
やめたらどうなるのかがわからないうえに、原因もわからない。
問診しても、血液検査しても、「犯人」はわからない。


自分で、行動して、考えてできなくなるまで生きていると、
何とかしなくちゃならないから、介護もビジネス、訪問医療もビジネス、
オンナにも働けですから、保育もビジネスになるのです。

で、「犯人はわからない」のを、はっきりスッキリと、「まぁ、心不全」と
とりあえず書いてくれれば、警察の手間が省けるので、訪問診療ということにはなりますが、いまや、親族の、介護殺人も老老介護にもなれば必然的に
起きても仕方ない?ので、事前に手を打つことも必要だということでの
訪問医療の流行りです。
御身を守るためにも、別な意味で「訪問介護、訪問医療」の必要性は出てきます、最後のセコム?

投稿日時 - 2018-08-25 11:18:47

お礼

ご回答ありがとうございます。

人は誰でもいつか死ぬんだし、ましてや高齢者はそれに近い人たちなので仰るようなことはわかります。有名になってしまった大口病院と同じで、事件が起きる前から入ったらもう生きて出られない病院だと。それは別にヤブ医者という意味ではなくて、そもそも治らない患者の受け入れ先だったからというだけなんですが、間違ってはいないものの聞こえは悪いです。

ただ逆のケースで通院困難な患者であっても、だからみんながどんどん様態が悪くなっていくわけではありません。調べれば原因がわかるし治せば治るという人もいるわけです。そういうケースでも普通に内科医にかかればきちんと診察して考えて調べて医療行為をしてくれるような場合でも、訪問診療委は直す努力をせずに死亡診断書を出すために何年間も通うだけ、という感じです。

厚生労働省の方針で在宅医療を推進するという考え方の一環のなかで生まれた闇という事じゃないでしょうか。こんな費用の掛かる無駄な制度は考え直したほうがいいように思います。

投稿日時 - 2018-08-25 14:47:41

ANo.1

いやであればやめる。もしくは、別のところに変える。
あなたの自由です。

投稿日時 - 2018-08-25 10:22:45

お礼

ご回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-08-25 14:32:10

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