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解決済みの質問

重いランドセル

10歳前後の児童のランドセルが重いのはなぜ、
ランドセルにぶら下がる袋が多いのはなぜ、学
校に保管できないのはなぜ、「ランドセルとぶ
ら下がる3個の袋そして両手に工作の品、歩き
つらいしヘルニアになりそうだ。」帽子に上靴
さらに猛暑とくる児童から悲鳴がでるのも不思
議では無いが幼いため良いか悪いか判断が付か
ない子供達です。大人が考えないと可愛そうで
す。そういう忍耐の訓練で有れば自衛隊に入れ
ます。

投稿日時 - 2018-07-21 07:39:42

QNo.9520262

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

学校に教科書があって家にも教科書があるというシステムを採用している国もあると聞いたことがあります。しかし、国債が多い日本では、そうすると教科書への予算が二倍になるので、税金では賄いきれないのかもしれません。

私も質問者さんと同じ考えです。骨が成長する大事な時期にランドセルが重いのも問題ですし、毎週机の中身やロッカーの中身を持ち帰るよう指示するシステム(今はあるのかわかりませんが、昔はそういう時期もありました)もおかしいと思います。自分が小学生のときはこのことについて朝から晩まで愚痴って、恨みに思っていたものだと、今思い出しました。なんでもかんでも忍耐という言葉を使って、罪のない子供を苦しめて嫌がらせをしているとしか思えなかったです。

投稿日時 - 2018-07-21 08:06:58

補足

国の文部科学省が都道府県庁が全国に、
どうしたら良いか示さないといけない。
「幼稚園・保育園・小学校・中学校で
それぞれの先生が熱心に真剣に教え育
てた園児・児童・生徒を設備のせいで
死亡させることは非常に残念で、20
歳に大人として世に出る事が出来ない。
今までの教えが無駄になり悔しいと思
います。」設備のせいで、「エアコン
・鍵のかかるロッカーなど」負担を軽
くする事を考えるのが大人ではと思い
ます。20年前は30度で大騒ぎでし
た今は40度にまで上昇しました。沢
山の人が死亡しました。

投稿日時 - 2018-07-21 09:17:52

お礼

有り難う御座いました。

投稿日時 - 2018-07-21 09:18:11

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回答(5)

ANo.5

ランドセルの中身を確認したことがあるわけでもないですし、
そういう児童に話を聞いたわけでもないので推測でしかないですが、
単に持ち運びする教材等が多いんじゃないかと。
ランドセルなどの重みでまっすぐ立ててなかったりするのを見かけると「子供の体に悪いよなぁ」とは思ったりはしてますが。

投稿日時 - 2018-07-21 20:07:39

補足

小学1年生から6年生まで1個のランドセル
を通しで背負っています。小学1年生は背骨
を成長させる大事な時期で、6年生でも重い
荷物を早くから背負わせる。ランドセルが高
額なのは解るし、一度買えば6年間使えると
言う理由が、児童の姿勢を悪くしているので
はないでしょうか。

投稿日時 - 2018-07-22 09:15:13

お礼

有り難う御座いました。

投稿日時 - 2018-07-22 09:15:41

置き勉を推奨したいですね。

投稿日時 - 2018-07-21 15:35:44

補足

将来はスマートホンを活用し、自宅で
勉強できるようになると思います。
先生も少なくて良いし、又、自治会毎
に児童が学年毎に地域公民館に集まり
大型テレビ教育をする。公民館には3
名の教員が指導し教える。自治会員は
安全(防災・防犯・中毒・熱中症)を
見守るという方法が良いと思います。

投稿日時 - 2018-07-22 09:22:54

お礼

有り難う御座いました。

投稿日時 - 2018-07-22 09:23:13

ANo.3

合理的かどうかは置いておいて「児童のランドセルが重いのは何故か」について、お答え致します。
日本の学校教育の理想像は、二宮金次郎なのです。昭和時代、全国の小学校には薪を背負いながら本を読む金次郎の銅像が建っていました。彼のように働きながらも寸暇を惜しんで勉強しなさい、という教えでした。現実には歩きながらの読書は危険ですし、二宮金次郎と実際の二宮尊徳とは相当な開きがあります。それでも多くの日本人の元風景に幼い体には不釣り合いなランドセルがあるのです。やがて大人になり、子をもうけた時、我が子がランドセルを背負う姿にかつての自分を重ね合わせ、郷愁に浸るのです。
現代のランドセルは驚くほど軽く、金具部分に可動性を持たせ、背当ても通気性のある素材を使用するなど子どもの負担を軽減するように進化しています。

投稿日時 - 2018-07-21 12:32:06

補足

何時までも古いしきたりは危険で、今の児童は
昔ほど丈夫ではありません。女の子で小柄でや
せ細っている子でも、同じ重さのランドセルを
背負うのです。それを見ていると哀れで涙がで
てきます。学校の担任はなんとも思わないので
しょうか、思わないとすれば無関心か他人面で
サイコパス的な性格ですね。

投稿日時 - 2018-07-22 09:31:04

お礼

有り難う御座いました。

投稿日時 - 2018-07-22 09:31:22

ANo.2

教科書やノートは家に持って帰って勉強しなきゃ。
宿題もあるし。
教科書をたくさん持ち運ぶには丈夫なカバンが必要でしょう。
そりゃ重くもなります。
しかし、いままでランドセルが重くて苦痛、持ちたくない、
学校行きたくない、ヘルニアになった、など聴いたことがありません。
有ったとしても0.01%にも満たないのでは。
昔からの悪習などは、どんどん改善すべきですが、
なんでも過保護にすればいいという訳でもないと思います。

投稿日時 - 2018-07-21 10:58:50

補足

昭和30年代の我々はそんなに荷物は無かったし、
異常気象も30度前後、遊びと言えば山に入りチ
ャンバラごっこ・プラモデル・白黒のテレビを隣
の友達の家で見ていると、夕食だから帰れと怒ら
れた。今は異常気象も40度越え、遊びと言えば
ゲーム・ダブレット・引きこもりになりましたが、
戦後60年たって過保護では無いと思います。何の
訓練をさせているのですか。忍耐根性の訓練なら
スポーツでも他のことで出来ます。通学で訓練す
るより交通事故防止や防犯防止に余裕で行動でき
るようにすべきです。

投稿日時 - 2018-07-21 12:47:07

お礼

有り難う御座いました。

投稿日時 - 2018-07-21 12:47:21

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