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締切り済みの質問

作りおき

料理は初心者レベルでまだまだ苦手なんですが、今度初めて作りおきの野菜炒めや煮物を作ろうと思っています。
それで量としては大体何人分ぐらいのを作ればいいんでしょうか?
ちなみにうちは父と二人暮らしです。

投稿日時 - 2018-04-20 22:04:44

QNo.9490641

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回答(7)

ANo.7

野菜炒めは作り置きはしません。
食材を切っておくというのはあり。なんにでも使えるように下ごしらえした状態で保管するというのは良くやります。
煮物は大量に作ってもいいですが、二人暮らしならば飽きるでしょうから、やはり二回分くらいでしょうかね。カレーなどは冷凍しておくと便利です。
カレーの材料で、肉じゃが・シチューなどに変化させることも可能なので、途中まで煮込んで置いて、分けておくのは主婦はよくやります。

常備菜として作り置きするのは、例えば切り干し大根の煮物とかひじきの煮物とか漬物などでしょうね。きんぴらごぼうなども作り置きしておいて、一品足りないなーと思えば食卓に出します。弁当にも便利だし。一回ずつ作るのは大変ですからね。ある程度の量。鍋一つ分作って、それが何回分になるのかはそれぞれの家庭によって違うでしょう。

保管が出来ない時期に入りますので、冷蔵庫を侮ってはいけません。冷凍庫も同じ。魔法の箱ではないので、その点要注意です。

仕上げに一手間加える覚悟で、料理することにした方がいいですよ。

だから、最近はコンビニやスーパーでも少量のパックが多く置かれているんですよね。天ぷらなどはうどんやの持ち帰りの方が美味しいし。家庭でやると油の始末が大変ですから。少人数の家族なら尚更ですよね。
上手にそういう物を利用していけばいいのでは?

作り置きする=料理上手ではないですよ。

投稿日時 - 2018-04-29 10:08:41

ANo.6

はじめまして♪

野菜炒めの場合、まぁ美味しくいただけるのが翌日くらいまでですので、2回分、というところでしょう。

煮物は、様々なメニューが在りますし、3~4日大丈夫とか、時には冷凍保存も出来る。というケースもあるので、一概には言えません。
(当然ですが、日持ちがしにくい、翌日には、あるいは2~3日で食べ切る事が好ましいメニューもありますが。。。。)

と言う事で、なん日食べるかで、食べる回数から考えてみて下さい。

その他に、まとめて造って置いて、翌日もう一手間を加え、アレンジメニューにしちゃう。とか、造る過程の途中状態で保存し、次回の調理の手間を大幅に省略する。なども良いでしょう。

投稿日時 - 2018-04-21 18:52:11

ANo.5

作り置きというのは サイドメニューの きんぴらなど 味の濃いものがいいと思います。
味が濃いものが長持ちします。
小分けにして冷凍してもいいです。
きんぴらも ごぼうの他に合わせる野菜を変えるとバラエティーができます。
にんじん れんこん こんにゃく 独活の皮 
その他には
ひじきの煮物
切り干し大根
野菜の酢漬け
など
「箸休め」などで検索するとレシピがいろいろと出てきます。

こういうものを少量ずつ作るのはめんどうなので まとめて作っておく という意味もあります。

投稿日時 - 2018-04-21 14:37:55

ANo.4

作り置きの目的や家で作ったものを各々何食/日食べるかなどにも寄りますね。
例えばお弁当のおかずメインで作るのか、晩ごはんメインなのか、お昼ごはんは家の食べ物なのかそれ以外なのか。
冷蔵庫保存のみか冷凍ありかでも変わりますよね。
基本的に冷蔵で油を使った料理は出来れば温め一回で食べきりたいですよね。
煮物ならお弁当には冷たいまま、家出のみなら一食分のタッパーに入れて温めなら数日もつでしょうし。
お弁当メインなら断然冷凍保存(小分けにしてからタッパーに入れて保存)してそのままお弁当に入れれば保冷剤代わりにもなるし。
冷凍まで考えれば一週間分を何品か作ることも可能です。
基本的に冷蔵保存は温め直すものは一度で使いきれるように一食分ずつ分けるか一食分のみ作るかです。
朝ごはんに関しては特に作り置きは必要ないかなと思います。
朝ごはんは作り置きを補うようなメニューで済ませればバランス良くなるかなと思いますね。

投稿日時 - 2018-04-20 23:57:57

ANo.3

4人分です。実際に食べる人間×2と思ってください。
理由は、作った時に想定した量とブレが出ます。おおすぎたり少なすぎたりする。そのときに必ず人数前は確保しなければならないということがまずあります。
それと、料理は作った人間がふと反省しようかなと思うことが発生します。いま食べたけど、こうすればよかったんじゃないかな、とか。

たとえば塩気の多い少ないでどうすれば良かったかということを考えるのにまたゼロから始めると、さっきやったことと完全に同じことができる保証なんてありませんから、そこでまた誤差が生じます。そうでなく、今つくったばかりのものがあったらそれをベースとして味を足したりひいたりしてみることができるのです。そうしたら、すでに仕上がったものに対して批評を加えたことになり、次にどうすればいいだろうという方向性が間違いなく見えてきます。

それはそれとして、できたものが「うまいね、もうちょっとないかな」ということも発生します。そのときに、つくったものを食べ切りにしていないと調整ができます。最悪ふたりがお替りを一杯ずつやったら、4人前あったらちょうどなくなるのです。

投稿日時 - 2018-04-20 23:42:58

こういうのはケースバイケースですよ。

沢山作れば確実に作りおき量は増えて、
翌日の支度も軽くはなりますが、
だからといって何日も同じ料理を食べるのも
結構辛いものがあります。

炒め物などは出来るだけ食べ切る量か、翌日一人前残るくらいが
良いと思いますよ。野菜炒めのシャキ感も翌日以降はなくなるし、
これを「あと2食も食べるのか・・」となりかねません。
こういう作りおきはしない方がいいです。

作ってもらう立場からしたら有難いものですが、同じ味を翌日以降も
食べるのって苦痛な時あります。

多めに作って良いのは煮物だけ、と思ってください。
火にかけ直す、レンチンする、だけで食べられますから
根菜が入った「筑前煮」などは(嫌いでなければ)そこそこ重宝
すると思います。煮汁さえ続けば、じゃがいもを足したり
すき焼きのような材料を入れて煮直すことも可能です。

炒め物に関しては、翌日には油がまわってしんなりしてしまう・・
これは考えようによってはアレンジしやすさも持ち合わせている
ことでもあるので、内容次第では多めに(翌日二人前分含めると、
合計4人前くらい)作っておけばいいです。

ケースバイケースと書いたのはこの「アレンジ力」があるかどうか、
なんですね。そう難しいことではないです。

私が過去やったアレンジの一例を記しますと、
椎茸やらシメジ、エノキ、玉ねぎ、筍のスライスしたものなど好きな野菜と
豚肉スライスを炒めて、オイスターソースと加減を見ながら醤油で
整えた炒め物を作りました。

その翌日に残った味の染みたしんなりした中途半端な量の炒め物を
具材にして焼きうどんにしたことがあります。
(中華めんでも、もちろんいいでしょう。からしや酢といった味の
アクセントを付け加えると、昨日とはまったく違う料理が出来ます)

鰹節や青のり(あおさでもいい)を振りかければ、高級(笑)焼うどんに
なりました。作りおきはいいんですけど、翌日には何かを足す、
味付けに変化をつける、などして若干手間は入りますがアレンジした方が
良い場合もあります。そこを見込んでの「作りおき量」でしょうね。

投稿日時 - 2018-04-20 22:38:10

食べる量と保存期間から逆算。

投稿日時 - 2018-04-20 22:21:41

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