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解決済みの質問

郵便の切手って、消印が微妙に薄いものって、水につけ

郵便の切手って、消印が微妙に薄いものって、水につけて上手に剥がして、またハガキとかに貼って出しても分からないんですか?

投稿日時 - 2018-03-22 18:56:07

QNo.9480641

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

 郵便物は、行き先を選別する機械を通った時に、表(宛名面)に特殊なインクを噴射して、行き先を表すバーコードを印刷しているんです。

 紫外線を照射するライトが売っているので、それで照らして見るとそのバーコードが読み取れます。逆に言えば、自然光の下で見ても見えません。

 テレビ番組で放送しているとき、「切手の上にまで噴射している」とは言っていなかったように思いますが、使用済みにするにはほんのちょっとの噴射で済みます。

 だから、放送していなかっただけで、実際は切手にも噴射している可能性はありますし、たまたま私が聞き漏らした可能性もあります。

 使用済み切手が再使用されたとわかると、届けた時に宛名の人に料金請求が行きます(正規の3倍??)し、わずかな切手代をケチって再使用したことが相手にバレますのでいい恥さらしになってしまいます。

 再使用は「わかる」、と思った方がいいんじゃないでしょうかねぇ。

投稿日時 - 2018-03-23 00:38:38

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回答(5)

ANo.5

昔はできました。
切手の上に何かを塗って送ったあと、剥がしてしまえば再使用できました。
文通が流行った時代に多用されていましたよ。
でも今は無理です。
既出の通り見えないバーコードが印刷されていますから。

ちなみに料金後納とか郵便局で印刷した切手なども消印は押してないですが
再使用は無理です。

投稿日時 - 2018-03-23 16:36:20

ANo.4

わかります。
目でみてわからないとしても、紫外線をあてたら、消印のインクは異常な発光をします。

投稿日時 - 2018-03-23 01:06:22

 やってみればいい。
そうすれば分かる。

投稿日時 - 2018-03-22 20:42:41

補足

度々、ご丁寧に回答をしていただいているようですが、NGユーザーにさせていただきました。
なので、せっかくの回答内容の詳細を見ることができません。すみません。

投稿日時 - 2018-03-24 00:45:48

ANo.1

分かりますよ。必ず機械で読み取るので一度貼った切手は見抜かれます

投稿日時 - 2018-03-22 18:59:06

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