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締切り済みの質問

ストーカー犯罪について

昨今問題になっているストーカー犯罪について質問です。

創価学会の広宣部など一部の創価学会員と、教団の犯罪に共感する共犯者が、ストーカー犯罪と権力の乱用で日本を派手に荒らしていますが、表向きは世界平和を標榜する自称仏教系団体だったはず。

実際に今やっていることは、全く無関係な人を巻き込でのストーカー犯罪と権限悪用による地域社会の撹乱。
職権乱用による企業内の機密情報窃盗および漏洩。
店舗であれば従業員に嫌がらせを強要。
警察では捜査権限を悪用して犯罪捜査を放棄。

言論統制しながら、犯罪を焚き付け、犯罪のネットワークを広げ、争いの火種をまいて、日本を犯罪大国にしようとしているから驚きです。犯罪と知っていても声を上げる人はほとんどいません。
日本から、憲法、法律、人権というものは無くなってしまったようです。

彼らの言葉を聞いていると、まともな人間でないことは分かります。
仲間内では、犯罪ワードばかりが飛び交います。

「盗聴、盗撮」
「匿名ネットワーク」
「プライバシーの侵害、個人情報窃盗」
「中傷、誹謗を転送」
「警察に根回し」
「数で押し切る、もみ消す」
「表沙汰にできないようにしてやる」
「(警察等から)聞き出す」
「偽造データが出来上がった」
「冤罪」
「もう1回押せば潰れる」

誰がどうみても犯罪組織ですよね。圧力を掛けて国民に口止めを強いているから恐ろしいです。

同じ様な事件は非常に多く(規模は小さいですが)、社会問題になり国会でも討論されてきた問題で、たくさんの政治家や政治評論家が批判してきた日本が取り組まなければならない課題でもあります。

聞けば、脱会者や裏切り者幹部への報復としてやっていることを、暴走した広宣部の構成員が、日頃犯罪に手を貸してくれているお得意様と始めた組織犯罪だとか。

創価学会と関係者が犯した重犯罪の隠蔽と、この手の犯罪を存続のために(教団が分裂・解散しても存続できるように)、創価学会が計画、実行したものだと聞いています。

カルト集団が日本の憲法、法律、秩序、日本人の良き心を破壊し、既に数百万人が不快な嫌な思いをしますが、この犯罪をどう思いますか?
日本の警察や法律は機能していないのですか?


参考に、犯罪に詳しい方々のブログやコラムをリンクしておきますね。

気楽に語ろう☆ 創価学会非活のブログ☆ 広宣部と言論企画部。
http://watabeshinjun.hatenablog.com/entry/2016/11/26/020232

創価学会「広宣部」は個人情報盗難のプロフェッショナル。盗聴・盗撮・尾行・情報収集・攻撃の請負人たち。
http://rapt-neo.com/?p=13307

創価学会はカルトです。広宣部の実態。
http://konmanki.blogspot.jp/2017/04/blog-post.html

(旧)創価学会員による創価ダメ出しブログ
http://sokadamedasi.blog27.fc2.com/blog-entry-172.html

もはやマフィア!? 創価学会の司法に断罪された黒すぎる裏の顔
https://matome.naver.jp/odai/2146087954525691701


YAHOO!知恵袋の過去質にも、多数あります。解決済みから、いくつか挙げておきます。
創価学会による組織的なつきまとい、嫌がらせ、・・・
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10183670055

創価学会は、盗聴、盗撮やストーカーばかりを・・・
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13183064273

創価学会広宣部は、なぜ集団ストーカー犯罪を繰・・・
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11142236621

投稿日時 - 2018-03-10 20:32:24

QNo.9476566

暇なときに回答ください

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回答(3)

ANo.3

OKWAVEにも、推測で話す人や嘘つき人はいます。注意してくださいね。

自公連立政権になる前は、自民党は公明党を猛批判して、会長の池田大作の証人喚問を求めていました。繰り返される創価学会の犯罪行為、迷惑行為に辟易してのことです。
ところが、自民党が窮地に立たされると、創価信者から安定した票が集まる公明党に目を付けた自民党と、自民党にくっついて政治権力を行使したい公明党の利害が一致して、国益や理念を投げ捨て、自公政権となりました。
社会に疎い人以外は誰でも知っていることです。

補足しますが、質問者様が仰っているようなことは、気がついていないだけで全国で発生している問題です。

試しにgoogleで「創価学会 ストーカー」と検索すると55万件がヒット。
「創価 嫌がらせ」では60万件。(2018年3月現在)

創価学会のストーカー行為や嫌がらせが、非常に多いこと、そして話題にされていることの証明になります。

一番わかりやすい例が、奈良県の騒音おばさんの一件です。
最近では調査が進み、騒音おばさんは実は被害者で、被害者とされていた隣家の創価学会夫婦がおばさんに嫌がらせを繰り返し、創価信者数十名を引き連れて迷惑行為を行っていた可能性が高いことが分かっています。
創価夫婦は、おばさんが仕返しに出たところを撮影して、それをマスコミに提出。
マスコミ、警察、ご近所は、騒音おばさんが被害者であることを知りながら、創価信者のいうがまま、騒音をまき散らす異常者というレッテルを貼ってしまいました。

詳しくまとめたページがありますので、参考にしてください。

騒音おばさんの真実はいかに【マスコミ報道・創価学会】
https://matome.naver.jp/odai/2133515262312361101

報道映像では、怒号を上げて、その布団を思い切り叩く様子が繰り返し流された。
実はこの老夫婦は創価学会員で、彼等の勧誘をカワハラ(騒音おばさん)さんが断ったことから嫌がらせが始まったようだ。事故や病気などの不幸にみまわれている人は格好のターゲットである。20~30人の集団も、周辺の学会員を集めたものだ。
カワハラさんは“被害者夫婦”以外の近隣住民には親しく接している常識人だという。
それを学会員集団と学会に買収されたマスコミとがグルになって異常人物に仕立て上げたのだ。原告夫婦が越してくるまでは明るい楽しいおばさんだった。近所でも評判の。
被害者夫婦はおばさんに対し、次のような嫌がらせを行っていたとされる。
・おばさんの家に向けて強烈なライトを設置
・自治会の班長におばさんの娘を「きちがい」と言った
・『盗み聞き』した事を、『近所に言い触らす』
・『自作自演』による濡れ衣を着せ、『塀の落書き』で民事裁判を起こし勝訴
裁判で、判事から「塀の落書き」の一件を追及された途端、「頭が痛い」と突然倒れこみ、閉廷させた。(フジテレビ「とくダネ!」より)

本件は一説に過ぎませんが、創価学会の体質を良く表していると思います。


創価学会が裁判で敗訴した、コーヒーカップ裁判、シアトル事件、偽造写真事件、創価違法ビラ事件、日護会ストーカー事件、14億円巨額詐欺事件も本質的に変わりません。

コーヒーカップ裁判:お寺の本堂で息子の遺骨がコーヒーカップに入れられているのを見たと嘘をついて、創価学会員がお寺の住職を訴える→防犯カメラの映像から、創価信者の自作自演の裁判であることが判明。全国で同じ案件の訴訟が何件も起こされた。創価学会側側の敗訴確定。
https://onobushi.blogspot.jp/2013/10/blog-post_25.html
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97%E8%A3%81%E5%88%A4

シアトル事件:阿倍日顕さんを「日顕はシアトルで買春トラブルを起こした」などと嘘をつき、創価新聞上で誹謗中傷した。更に「創価新聞の記載を否定することは名誉毀損にあたる」などと騒ぎ立てて訴えを起こす。→裁判所から、悪意を目的とした訴訟だとして門前払いにされる。
http://www.soka-news.jp/Seattle.html

偽造写真事件:芸者遊びをしているような下品な合成写真をつくって日顕さんを誹謗中傷し、合成写真は創価新聞にも掲載した。→創価学会は訴えられ敗訴した。
http://www.correct-religion.com/ryouran/html/sou
http://toride.org/gosei/gsqt.htm

言論出版妨害事件:全国の信者が言論弾圧と出版妨害を目的として、著者、出版社、全国の書店・取次店に圧力を掛けたり嫌がらせをした。出版社社長を脅迫し暴力団風の男が身の回りに現れるようになったことから社長はノイローゼになり失踪、行方不明になった。→政府が異例のコメントを出し、会長が公式に謝罪をした社会問題になった事件。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%80%E8%AB%96%E5%87%BA%E7%89%88%E5%A6%A8%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6

創価違法ビラ事件:創価学会の敵対者の写真を使って、オウム真理教の麻原と並べて印刷し、「カルト、テロリスト」などと書いて、敵対者が危険人物の関係者であるかのようなビラを作った。この中傷ビラを10都府県にわたり数十万枚を公共の場所や個人宅に投函、のり付けして回った。→創価学会は訴えられ敗訴した。
https://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E9%81%95%E6%B3%95%E3%83%93%E3%83%A9%E4%BA%8B%E4%BB%B6

14億円巨額詐欺事件:創価学会員は、会長池田大作の秘書に成りすまし、偽造した創価大学学長からの覚書を見せるなどして信用させ、みずほ銀行から10億円以上の融資を不正に受けた。→警視庁は7人を逮捕した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E3%82%92%E9%A8%99%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%B7%A8%E9%A1%8D%E8%9E%8D%E8%B3%87%E8%A9%90%E6%AC%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

日護会ストーカー事件:反創価のビラを配っていた一般人をカルトが取り囲み、つきまとい、警察への虚偽通報、盗撮、眼球を突き刺しなど傷害事件を起こした。→こちらは西新井警察署に告訴状が出されました。
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s09.html


創価学会のストーカー犯罪は、幼稚でありながらも大胆かつ陰湿な組織犯罪ばかりだということがお分かりいただけたと思います。
自作自演、成りすまし、合成写真、びらまき、誹謗中傷、つきまとい、警察に虚偽通報、集団暴行。。

基地外に刃物とは、まさにこのこと。

創価学会から嫌がらせやつきまといを受けたという被害相談は掃いて捨てるほどあります。参考にしてください。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13168605798
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12182952337
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11146473536

投稿日時 - 2018-03-11 17:07:02

ANo.2

創価学会は、脱会者、勧誘を断った人、学会批判者、信者とトラブルになった人を「仏敵」と呼び、集団でストーカーや嫌がらせをする性質があります。

「邪悪を撃つことが仏法、勝つためには手段を選ぶな」と教えていますが、それがときに、違法行為、組織犯罪、社会問題に発展していくのです。

創価学会のストーカー犯罪は非常に多いので、どの案件について言及しているのかは分かりかねますが、質問者様の言う”盗聴、盗撮、個人情報窃盗、誹謗中傷、脅迫、偽造、謀略、警察や裁判所への根回し”などのキーワードは全ての案件に当てはまります。

中には裁判や警察沙汰になったストーカー事案もあります。

一番有名な事件は「黒い手帖裁判」。
元公明党委員長の矢野絢也氏は、24時間体制で監視され、常に尾行され、家族の殺害を仄めかされ、私物(手帖)強奪、恐喝、電話盗聴、誹謗中傷、怪文書攻撃されたストーカー被害者です。
家族や秘書も被害に遭い、1年以上に亘ってストーカー被害を受けたといいます。
矢野氏は裁判を起こして、犯罪事実は法的に認められました。
裁判で創価学会が改竄した録音データを提出したことをきっかけとして、創価は偽造データ作成の常習犯であることも判明します。
弁護士会では、創価学会は嘘と偽造の名手として知られるようになり、創価学会関係の裁判を受けない弁護士は年々増加中です。
詳しくは、氏の著書「黒い手帳 裁判全記録」をお読みください。
こちらでも主要部分が読めます。
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s05.html
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s07.html

矢野絢也氏の組織的ストーカー被害1(会見ビデオ)
https://www.youtube.com/watch?v=5UQ55hpH1c

矢野絢也氏の組織的ストーカー被害2(会見ビデオ)
https://www.youtube.com/watch?v=NhbLrO2h-G4


反創価のビラを配っていた一般人が、カルトに取り囲まれて眼球を突き刺され病院に搬送された事件もありますが、こちらは西新井警察署に告訴状が出されました。
詳しくは、黒田大輔氏の著書「キモカルト撃退記」をお読みください。
こちらでも主要部分が読めます。
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s09.html


阿部日顕さんは、品性が疑われるような合成写真を作られ、「芸者遊びをしている、女狂い、放蕩三昧」などと誹謗中傷されたばかりか、写真は聖教新聞にも掲載されました。
数十万枚の中傷ビラをまかれたり、嘘の証言で「海外で売春トラブルを起こして警察の世話になった」と中傷された、ストーカー被害者です。
詳しくは、「創価学会 偽造写真」、「創価学会 シアトル事件」で検索。
http://www.correct-religion.com/ryouran/html/souka_5.html
http://toride.org/gosei/gsqt.htm

言論出版妨害事件という、全国の信者が出版妨害を目的として、著者、出版社、全国の書店・取次店に嫌がらせをして、政府が異例のコメントを出した社会問題にもなった案件もあります。


最近は、創価狂信者が共犯者を取り込んで魔女狩りをしながら、中高生のいじめや掲示板「2ちゃんねる」を彷彿させる低俗なことを繰り返していますが。。
脱会者への嫌がらせや対立者への謀略工作などの延長線上にある大規模組織犯罪です。
分別のつかないお馬鹿さんたちが、犯罪や魔女裁判をして遊ぶおかしな世の中になっています。
質問者様は、この件について言っておられるのでしょうか。

路上や電車内などでカメラを回しながら工作活動をして、冤罪を作ったり悪評ばらまきのネタ作りをしていることもあり、これが組織犯罪だと知らない人が利用されているのですから、どうしようもありません。
行政、企業、教育の場にもカルトの共犯者がいるから困ったものです。

実数50~200万人と推定される会員のわずか1%が犯罪を実行するだけで、5千~2万人の狂信者から犯罪被害を受けることになります。
これだけの奴隷信者を使えば、どんな嫌がらせでもできますからね。
盗聴、盗撮、監視、家宅侵入、窃盗、脅迫、ビラまき、ネットに誹謗中傷書き込み、悪評流布、口裏を合わせ、警官や裁判官の抱き込みetc.


創価学会のストーカー体質や組織的な嫌がらせについては散々報道されてきたので、知っている人も多いです。
まずは具体例からみてみましょう。

テレビでは報道されない創価学会の犯罪行為
藤原弘太郎 (ジャーナリスト)
http://akb48glabo.com/archives/3220654.html

『脱会するやいなや、今度は地域の学会幹部が4~5人の集団で押しかけてくる。
Aさん一家への口汚ない中傷、誹謗をわめきちらすのである。
近所には、Aは気が狂ったと触れ回り、ガス栓を細工するなどの嫌がらせ。これがなんと1年半にわたって続いたという。
97年初夏、Aさんは彼らに対して遂に批判活動を始める。
「創価学会による被害者の会」のビラを近所に配布し始めた。
その途端である。全国から学会員がやってきて、Aさん宅を取り巻く。
監視、暴言、暴力 ----ありとあらゆる嫌がらせがAさんたちを襲った。
いくら警察に届けても、まともに取り合ってくれなかったというのである。』


日刊ゲンダイ
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/6694/nikkangendai7.html

『ジャーナリストの乙骨正生氏は、自自公に猛反対の立正佼成会の幹部のインタビュー記事を週刊誌に掲載した直後から自宅に無言電話がかかるようになり、何者かに車のガラスを割られた。

また、「公明党の政権参加は民主主義に反する」と新聞にコメントした日大教授の北野弘久氏は、無言電話が殺到しただけでなく尾行もされたという。

国会で自自公連立の問題点を追及した民主党議員のケースも同じだ。国会図書館で創価学会に関する書物をまとめて借りたとたんに、自宅に無言電話や暴力電話がかかり始めたというから恐ろしい。』


創価学会の組織的ストーカーや嫌がらせは大きな問題となり、国会で追及されました。

創価学会の組織的なストーカーや嫌がらせを国会で追及する亀井静香氏(国会の映像)
https://www.youtube.com/embed/BFWh_jctYgs

第136回国会 予算委員会 第22号【文書】
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/sj02.html

第126回国会 予算委員会第三分科会 第2号【文書】
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/sj01.html


創価学会幹部の本でも犯罪に触れています。

※以下の著書をこちらで読むことができます。
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04.html

元公明党委員長 矢野絢也 著
黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録
【要約】
・各部門と連動しながら、スケジュールを組んでの連続的な組織的犯罪。
・精神的威嚇、社会的地位の抹殺、または生活の基盤を奪い取ろうとする、包括的なもの。
・特殊部隊の役割は「広宣部」が担っているという。
・監視、尾行、嫌がらせ、ゆえなき誹謗中傷などの違法行為は学会のお家芸ともいえるほど、常套手段化している。


元創価学会 芸術部書記長 小多仁伯 著
「池田大作の品格」
【要約】
・広宣部(特殊工作部隊)は、全国に普及し組織化されていった。
・広宣部の主な活動は、構成員宅の郵便物などの抜き取り、構成員の盗聴、交友関係の調査、構成員への尾行、怪文書による攻撃、構成員の出したゴミなどを持ち帰る。
・当初は、組織防衛のための広宣部を結成したことが、いまでは積極的に反対者への恫喝、圧力を加える組織へと移行。


元公明党委員長 矢野絢也 著
「黒い手帳 裁判全記録」
【要約】
・自宅の近辺につねにクルマが数台常駐しており、外出すると必ず尾行を開始した。
・誹謗中傷は限度をこえている。
・執拗な脅迫電話や嫌がらせ電話も増えた。
・脅迫や嫌がらせは家族だけではなく、遠方に住む親戚にもおよんだ。
・裁判では明らかに改竄された録音データが提出された。
・ハイテク集団を持つ創価学会なら痕跡を残さず、録音データを編集し直すことなど、お茶の子さいさいだ。


日本を護る市民の会 代表 黒田大輔 著
「きもカルト」撃退記
【要約】
・初めて出会った学会員なのに、私の顔、氏名及び職業を知っていた。
・創価学会は、写真を無断で撮影して無断で使用し、信者へ配っている。
・彼らは集団でしつこく尾行や付きまとい行為をする。
・尾行、盗撮、虚偽通報は当たり前。殴り掛かる、頭突きもしてくる。
・批判ビラを配布していた一般市民が、カルト信者に尾行されて取り囲まれた。傘の先で一般市民の眼を突き刺した。』


回答:某所で信者が自白(犯罪自慢)しており、いろいろな所で話題にもされている事案をとぼけてみせる人がいることからも、この犯罪の根の深さを感じるでしょう。
これだけの証拠(これでも一部に過ぎませんが)がありながら、堂々と嘘をつき、教団の犯罪を誤魔化そうとする下の回答者には参ります。

投稿日時 - 2018-03-11 05:15:05

ANo.1

そりゃ大変だ!
学会の票で当選できている自民党議員は共犯ですね。
学会の政治部隊である公明党がいる政府与党は共犯ですね。

投稿日時 - 2018-03-10 20:55:14

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