みんなの「教えて(疑問・質問)」にみんなで「答える」Q&Aコミュニティ

こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

30プリウス ボディ補強について

中古で30プリウスの前期型を購入しましたが、短時間での試乗では気付かなかったのですが、ボディ剛性がかなり低く、ボディ補強をしようと思っていますが、購入したばかりで、予算があまりありません。
現在、自分で取り付けが比較的容易に出来る、ストラットタワーバーか、底面につけるロアアームバーにするか悩んでいます。
勿論用途によるとは思いますが、剛性アップを体感出来るのはどちらでしょうか?

投稿日時 - 2018-02-20 21:01:00

QNo.9431001

暇なときに回答ください

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(6)

ANo.6

元々最近の車は『わざと潰して衝撃を吸収』する構造なので、
キャビン部分以外は設計時点で剛性を落としてあります。
なモンでサーキット走行専用車(ナンバー切り)を製作する際
ボディ補強が大変という話はよく聞く話です。
タワーバー等はそもそも取り付け部分のボディ側が軟弱なので
他所にたわみが移るだけで効果的とは思えません。
剛性を上げる具体策としては先の回答にもある通り『スポット増し』が
一般的ですが、最近の衝突安全ボディ(トヨタ呼称は『GOA』だっけか?)は
剛性の要求レベルによっては更に当て板の溶接が必要になるかも知れません。
まあナンバー付でそれやっちゃうと保険絡みでメンドクサイ事態になる
可能性もあるんで(剛性上げたばっかりに重傷事故が死亡事故になったり)
推奨は致しませんが。

投稿日時 - 2018-02-26 17:01:50

どっちもどっちですね。
タワーバーを付けたところで、ストラットトップ部分が
強くなるだけだし、ロアアームを付けても下回りが強くなるだけ。

つまり強くなった箇所以外は弱いままだし、今まで弱いなりに
バランス取ってやってきたものをどこか一点強くしちゃうと、
弱いところがさらに弱くなります(強さを感じる以上に弱い部分のさらなる
弱さをより顕著に体感すると思う。今以上にかなりストレス感じるでしょう)。

先の回答の方のように、もともとボディ性能の低い車に
何やっても無駄だろうし、やるならラリーカーのようなロールケージ
しかないと思います。

投稿日時 - 2018-02-21 12:44:38

ANo.4

おはようございます。
昔から興味あるサイトの一部です。
車種が一致するかは確認の程、同様な試みを行われた人の情報です。
同サイトで複数の方法を試みられていますのでトップページからも探してみて下さい。
http://www3.coara.or.jp/~tomoyaz/higaax14.html#141212

投稿日時 - 2018-02-21 07:56:35

ANo.3

ラリー車など、ボディ剛性を上げる改造は、スポット溶接部の割り増しで、タワーバーやアームバーは旋回安定性向上の為で剛性の関係性は期待できません。

投稿日時 - 2018-02-21 01:20:11

ANo.2

 正直な所、簡単にできる=自己満足程度の効果です

 ボルトで止める程度の固定箇所ですと、お守り買ったのと同じ程度の効果です。本気で剛性上げるなら、金に糸目つけない上剛性アップのために排水性低減して錆が発生したりするデメリットを覚悟の上でウレタン注入等する等しないと意味ないです

 剛性アップすると、メーカーが意図していた以上の負荷を車に与えるので仮に事故を起こした場合想定以上に色んな場所にダメージが分散してよりダメージ増すことも考えられます

 剛性アップするなら数十~百万程度かけてウレタン注入・どんがらにしてスポット増し等するならメリットもありますが数万程度で剛性アップするなら金捨ててるのと同じです

 そもそも剛性が低いってどうして思われましたか?社有車でプリウス乗ってもボディ剛性について感じた覚えないのですが・・・

投稿日時 - 2018-02-20 22:12:27

どちらも装着すれば、ハンドリング等の向上は少し敏感な人なら体感できるでしょうが、今度は違う箇所に余計な負担がかかり、長期間乗るとボディのどこかに不具合と言うか歪みなどが発生する可能性が高くなりますので、下手に手を入れない方が無難でしょう。
元々低性能なボディは救いようがありません。

投稿日時 - 2018-02-20 21:25:49

あなたにオススメの質問