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解決済みの質問

エアコン用コンセント プラグ交換だけで済むかの判断

エアコン用のコンセントが普通の100V15AのIIタイプなんですが、100V20AのILタイプを使うエアコン(最大消費電力2000W)を購入しようと思っております。

ブレーカーは30Aで、「エアコン」と書かれたレバーがあり、専用の配線が引かれているので、その辺は問題なさそうです。

ただ、ケーブルには通電許容電流というのがあって、場合によってはそのケーブルは使えず、別途ケーブルを張り替える必要があると聞きました。
その場合は壁の中を工事するわけにはいかないので、ケーブルむき出しで壁伝いで這わせることになるとか。

プラグの交換だけで駄目なら大人しく15Aのエアコンで我慢しようかと思うのですが、ケーブルが対応しているのかどうかの確認方法がわかりません。

確か2mm以上なら対応可能とのことでしたが、どこのケーブルを測れば良いのでしょうか?

単純に定規で測って2mm以上ならOKということで良いのでしょうか?

投稿日時 - 2017-11-05 20:53:21

QNo.9394090

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

100V15AのIIタイプ
で、30Aは無いと思います(コンセントを保護出来ない)
普通一般に分電盤は、それなりの回路数と、ほとんどが20Aです
30Aにわざわざ交換または追加してある事は、それなりの理由があっての事です
2次側の電線も2.6mmが入っているような
他に既存のエヤコンかIH(200V?)に行っているか、行先を確認したほうが良さそうです

新規に、エアコンを取り付ける場所で窓枠より上、天井面近くに15Aコンセント(アースターミナル付)が付いていれば、分岐(子ブレーカー)より専用回路2.0mmで配線されている可能性が大きいです
その場合も、行先名称と合わせて、テスター投光器等で再確認を
その場合、分岐ブレーカーの変更はせずIL型に交換(15A20A兼用)自分だけかも知れませんがILTアイエルティと呼んでいます、エヤコン工事屋に頼めば交換してくれます(事前購入可)

電線サイズの確認は、他の分岐ブレーカー(20A)の2次側線と比べれば良いです
(安全のために、すべてのブレーカー下げて)

投稿日時 - 2017-11-06 03:45:07

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回答(4)

素人がケーブルの芯線の太さを測るのは危険ですので止めましょう。
たかが100V程度と侮っていると大けがをしますよ。

電源を切ればいい、それはそうですが、本当に電源が切れているのか、電圧が来ていないのか、確認できますか?
また、芯線を取り外して、きちんと戻す作業は、有資格者でないと出来ない電気工事の範疇です。
mm単位の太さを測るなら、ノギスとかないと難しいですしね。

ブレーカからエアコン用コンセントまでの配線の被覆表面になんと書いてあるか読めば、それで十分です。
それこそ、素人でわからないけど「VV1.6mmって書いてあるけど、これ芯線の太さであってる?」と質問すればいいのですよ。

投稿日時 - 2017-11-06 01:27:08

ANo.2

電線はそのまま利用できます。
2mmの電線が入っていますから2000W(20A)まで使用できます。
コンセントは1500W(15A)までですので交換が必要ですね。

投稿日時 - 2017-11-05 21:26:21

ANo.1

購入予定店にて取り付けの見積もりを依頼すれば調べられます。
無料で行うはずです。

投稿日時 - 2017-11-05 21:25:23

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