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解決済みの質問

水泳で脳内麻薬でますか?

いきなりなタイトルで恐縮ですが、タイトル通りです。
もともとランナーなのですが、最近ジムで水泳もやっています。
動機としては、
・ ちょっとランに飽きて他の運動もしたい
・ (学生時代泳ぎは苦手だったので)克服してやりたい
・ 膝にダメージなく運動できる
・ 夏はランがしんどいので、水泳のほうがいい
といったところです。

半年ほど大人向けスイミングスクールに通ってクロールと平泳ぎは多少は
泳げるようになり(100mおきに一回止まるレベル)、
その後は一人で黙々と泳ぐのですが、、、
、、、30分位で飽きてきます。
ランニングの場合は20分位走ったところから脳内麻薬がドバドバと出てきて
90分以上走り続けるのもさして苦ではないのですが、水泳の場合は現状そうなりません。

みなさんはいかがでしょうか?
うまくなって延々と泳ぎ続けられるようになれば
泳いでる事自体がキモチイー!という感じになるのでしょうか?
(要はもっと楽に自然に泳げるように頑張ればいいことあるでしょうか)

以上になります。
よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2017-11-05 01:21:13

QNo.9393763

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

脳内麻薬といわれるものはβエンドルフィンという神経伝達物質のことです。身体的に限界ギリギリまで追い込んだ時に脳内で分泌されます。水泳でも同様でかつて北島康介さんが北京オリンピックで金メダルを取った時に「チョ~気持ちいい!」と言っていたこともありました。ですから、トコトン水泳を頑張れば脳内麻薬は出ます。

投稿日時 - 2017-11-05 10:43:28

お礼

ご回答有り難うございます。
確かにそうですね、ランニングも自分の限界に挑む苦しさの先に
気持ちよさを覚え、だんだんその気持ちよさを覚えて簡単に引き出せるようになる感じでした。
もうちっとがんばります!

投稿日時 - 2017-11-11 23:57:20

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回答(1)

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