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解決済みの質問

NA車とターボ車

車でターボ派とNA派の人がいるとは思います。

私の知人にも車(スポーツカー)好きがおりターボがいいという人やNAがいいという人がいます。

(スポーツカーにおいて)ターボ車とNA車のメリット、デメリットって具体的にどういったところでしょうか?
大雑把なことしかわかっていなこともありよろしくお願いします。

また追加で2つ質問がございます
(1)スポーツカーや高級車はよく太く大きいタイヤをはいています。タイヤを太く大きくするメリットを教えてください。
(2)私自身もターボモデルのスポーツカーを所有してますが足回りが固いためか運転を長時間してるとお尻が痛くなります。足回りが固い車や重クラッチにのられるかたはどういう工夫をして疲労(足がいたくなる、腰やお尻がいたい)を軽減してますか?

投稿日時 - 2017-07-26 21:00:54

QNo.9356204

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

ターボのメリットは同出力ならNAより小排気量なので税金が安い。
デメリットは低速回転ではパワーが出ない。エンジンブレーキの効きが弱い。
エンジンオイルの寿命が短くなる。

タイヤが太くなることにメリットはありません。
パワーと車重のバランスがとれる範囲で細い方が良いのです。
しかし、大出力を路面に伝えるためにはタイヤの設地面積を増やす必要があり
しかたなく太くするのです。
 
クラッチが重いなら、踏んでる時間を出来るだけ短くすればよいのです。
発進と停止は仕方ありませんが、走行中のギヤチェンジでは素早く踏んで素早く戻す。
反クラッチは使わないでアクセルで回転を合わせるのです。
お尻が痛くなる時の対策。私はやったことがありませんが、友人は自分のお尻を
雌型にして発泡ウレタンで専用座布団を製作して使っていました。
効果のほどは分りません。

投稿日時 - 2017-07-26 22:00:47

お礼

ウレタン座布団今度試してみます
ありがとうございます

投稿日時 - 2017-07-29 20:41:32

ANo.2

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回答(6)

ANo.6

【ターボ】
コーナーからの立ち上がりのストレートでパワーが出せる。

【NA】
コーナーの最中でもパワーコントロールが出来るし、突っ込みに強みがある。

1:大きなトルクやパワーを効率的に路面に伝える為に幅が太くなる。
2:扁平率を上げるとクッション性が上がります。
但し、コーナーでは弱みが出てきます。
一般車は扁平率の高いタイヤである程度のショックを吸収させ、大きな動きはサスペンションが受け持ちます。
2つの相乗効果で乗り心地が良くなっているのです。

投稿日時 - 2017-07-27 21:07:21

お礼

回答ありがとうございます

投稿日時 - 2017-07-29 20:42:52

ANo.5

ターボの悪癖は減って来ましたから、一般的に受け入られるようになりましたが、昔ののはドッカンターボと言われ、ある程度の回転数になればいきなりパワーアップで、排気量の少ない分はスタートはとろかったものです。

メーカーも公言していますが、風と戯れる為の車で列してスポーツカーでないホンダのビートに25年乗り続けています。

当時のライバルたちがターボでスポーティーな走りを競っていた中で、あえてノンターボで高回転と排気系の効率化を生かして64馬力としています。

スムーズに高回転で回るエンジンなので、シグナルGP(信号グランプリ)ではポルシェ等にも負けない瞬発力を発揮します。

当然直ぐに追い越されますが、瞬発力の良さは安全面でも、法定スピード内でも得られる快感も捨てがたい物が有ります。

ターボのついたスポーツモデルのS660に試乗をしましたが、かなり良くなったとは言え、やはりターボ独特の発進のとろさと、それ以上の急激な加速は不自然でイヤです。

ビートオーナの殆どがS660に買い替えないのはそのせいと言われますし、ターボ付きでオープンでもなくなったS660をビートの再来なんてほとんどの人が認めません。

私はレース車等でのターボは良いと思いますが、公道を走る乗用車には着ける必要は無いと思います。

排気量により税金は違いますが、ターボ装置も安くはありませんから、NAエンジンで排気量を上げる方が、走りも燃費も良くなるように思います。

軽自動車はサイズと排気量の制限を決めて、シンプルでコンパクトで安価で軽くて低燃費な車で、車社会を発展されるために決められた日本だけの規格です。

それを忘れて背を高く大きく重くして、走らないから高価なターボ付きが一般的になっているのは世のひずみとしか言えません。
まるでオリンピックのドーピングを黙認しているように、当然のように扱う政府もあまりに車知らずです。
価格も200万円を超えるようなターボ車、ターボ付きの軽スポーツなども税を優遇する必要はなく、見直さなければなりません。

スポーツカーの定義も色々ですが、法定速度を超えたあたりから楽しめるターボは最高制速度の低い日本には不向きです。
スタート時の加速を楽しみ、非力でもシフト操作の腕で楽しむNAが良いと思っています。

投稿日時 - 2017-07-27 08:05:43

お礼

回答ありがとうございます

投稿日時 - 2017-07-29 20:42:37

ANo.4

メリットも何も好きか嫌いかだけだと思います。
私はターボ車は嫌いだし乗りたくないです。
メリットとしては、同じパワーだとしたらターボ車のエンジンの方が小さくて軽くなると言う事かな。

1.カッコだけですね。
スボーツ車と位置付けるなら、細いタイヤは格好悪いというだけ。
タイヤの抵抗とか燃費気にするなら別な車が良いかと。

2.国産車でターボ車だから足回りが固い、クラッチが重いとは思えません。
クラッチが重くなる原因は、半クラなどを多用してるとか経年変化だと思います。
ドリフト用の多板クラッチでもものすごく軽いです。
社外品ショックとか付けていない限り、お尻が痛くなる純正サスペンションはホンダのタイプRくらいです。
寿命でショックが終わっているのかもしれません。

投稿日時 - 2017-07-27 01:40:21

お礼

回答ありがとうございます

投稿日時 - 2017-07-29 20:42:22

ANo.3

ターボ車に乗っています。ターボエンジンは比較的小排気量で高出力を出せます。同じ排気量ならNAより格段に高馬力です。欠点はNAのように低回転からの回転のふけ上がりが滑らかでありません。ターボの利き始めで急にトルクが上がり、ショックがあります。機構が複雑でNAより故障しやすいです。ターボはもともと重くて嵩張る大排気量エンジンを載せられない零戦のような戦闘機エンジンから生まれたものです。小排気量の補強手段です。
タイヤの太さは高馬力エンジンの駆動力を確実に路面に伝えるためです。
工夫と言うよりやせ我慢でしょう。寅さんじゃないが、男は辛いものですよ。

投稿日時 - 2017-07-26 22:50:55

お礼

回答ありがとうございます

投稿日時 - 2017-07-29 20:41:55

ANo.1

-jampan- さん、こんばんは。


NA車って、エンジンの出力の出し方がなめらかですよね。ターボ車というのはある回転までエンジンが回るとターボ機構が働いて一気に加速するという癖があるんですよね。その辺が好き嫌いの違いですかね。(1)大きくて太いタイヤという事はタイヤが普通の道路ではとらえてくれないところまでとらえてくれるので、安定感が増すんです。(2)私は所有していないのでわかりませんが、座布団ですかね。

投稿日時 - 2017-07-26 21:18:25

お礼

回答ありがとうございます
座布団はオーソドックスですね

投稿日時 - 2017-07-29 20:40:42

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