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解決済みの質問

スマホを充電する際に 家庭用電源100Vと12V

携帯電話、スマホを充電する際に
家庭用電源100V と 車内用電源12V
フル充電するまでの時間の差は
どのような計算になるのでしょうか?

投稿日時 - 2017-04-23 11:59:42

QNo.9320839

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

はじめまして♪

計算は不可能ですよぉ。

まず、家庭用電源のAC100Vから充電に用いるDC5Vに変換する部分に、十分余裕が在る場合、スマホ側の「充電プログラム」により、充電コントロールされるので、「スマホ側の状況次第」になります。

同じく、カーバッテリー等のDC12Vからの充電でも、DC5Vに変換し、その変換器に充分なヨ湯度が在れば、、、(以下同じ)

実際の充電では、最初は「急速充電」を行い、バッテリーの温度が高く成ると、温度が高く成りすぎないように「チョロチョロ充電」に切り替え、一定の温度以下に成ると「急速充電モード」になり、、、という繰り返しが行なわれます。

充電器(変換器)の能力が低過ぎなければ、あとは「スマホの温度」が、充電時間に最も大きく影響して来るのです。

よく、充電しながらゲームをしていると、いつまでも降る充電に成りにくい。と言いますが、これは「ゲーム」をする事で「使ってしまっている電力」より、むしろ「ゲームをしているから、スマホが熱く成って、ガッツリ充電モードにならず、チョロチョロ充電ばかりになるから、と言う事の方が大きく影響しています。
このあたりは、ガラケーもタブレットも、ノートタイプのパソコンも「同じ事」ですよ。

効率よく「熱を逃がす」ことが、重要なのです。
(ただし、バッテリーの動作には「適温」の範囲が在るので、真冬の氷点下と言う環境では、充電出来にくく成る場合もあります。冬山登山等で、すぐにバッテリ切れになるのも、温度が低過ぎてバッテリーの動作が低下するからだったりします。)

現代の「小型高性能バッテリー」は、充電時の温度管理をシッカリ行ないませんと、異常に高温と成って発火/爆発などの危険性が有るのです。
(人命を奪った事故例もある。小さいけれど溜め込んでいるエネルギーはとても大きいですからね。)

このため、ガラケーもスマホも、タブレットやノートPCなど、みな専用の「本体にバッテリーが取り付けられた状態」で充電するようにしています。
(バッテリー内の温度センサーと、本体に内蔵した充電プログラムが連動し、安全に充電するんですよぉ。)

投稿日時 - 2017-04-23 18:18:39

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回答(5)

ANo.5

家庭用電源100V と 車内用電源12V
>>どちらにしても入力がDC5Vですから同じです

投稿日時 - 2017-04-24 06:40:00

ANo.3

〉どのような計算になるのでしょうか?

どの様にも計算できません。無関係ですから。

利用している充電器の出力とケーブルの品質・種類、バッテリー容量、スマホに搭載されている充電回路の仕様等により、幾らでも変化します。

また、2.0A以上出力可能なアダプタを使っても、2.0Aで充電するかどうかは、スマホの充電回路次第。
1.0Aでしか充電しないことも普通にあります。

投稿日時 - 2017-04-23 13:36:47

ANo.2

充電時間は、充電方式と充電電流や電池容量、電池の充電効率で大幅に変わってきます。
充電効率も100%はあり得ないので、目安計算をする事になると思います。
また、充電器とスマホ間のケーブル仕様も影響します。

質問では、充電器の1次側の電圧を記載していますが、何ら関係ありません。

投稿日時 - 2017-04-23 12:35:09

ANo.1

スマホへは 5V が供給されるので電圧はアダプターで変換するため関係ありません。
充電時間は供給できる電流量で決まります。
アダプターの出力できる電流量に比例して充電時間が短くなります。

投稿日時 - 2017-04-23 12:16:46

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