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【九州大学のアトピー性皮膚炎の研究】「EPAS1を

【九州大学のアトピー性皮膚炎の研究】「EPAS1を抑制する研究は間違っている!」と声を大にして言いたい。

↓反論理由↓

アトピーの原因は痒みであって赤みではない。ステロイドは赤みを取るものであって根本的な原因の痒みを取るものではない。よってステロイドを塗り続けてもアトピーは治らないのである。

アトピーは塗り薬では治らない。痒みを抑える飲み薬で治していく病である。

EPAS1はアスリート細胞と言われており、肺機能を活性化させるタンパク質である。

アトピー性皮膚炎と喘息は因果関係があると昔から言われてきた。

要するにアスリート細胞のEPAS1が活発に動き回ると痒みが発生する。

普通の人はEPAS1の出す痒みを抑えるDOCK8細胞が存在していて力を発揮出来るが痒みは出ない。

EPAS1細胞の活動が鈍くなる=肺機能が弱くなる=痒みが弱まるのでアトピーは良くなる=が喘息になる。

という仕組みだ。

で、九州大学はEPAS1の活動を弱めたらアトピーが治ると勘違いしている。それだと肺機能が弱まって喘息になる。

アトピー性皮膚炎の患者に必要なのはEPAS1の活動を弱めることではなく、DOCK8を体内に増やすという研究をしないといけない。

それなのに九州大学はEPAS1の研究をすると言ってゴールを間違えている。

↓反論の反論を受け付けます↓

投稿日時 - 2017-01-11 12:49:38

QNo.9279780

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

軽いアトピー持ちです

>アトピーの原因は痒みであって赤みではない。ステロイドは赤みを取るものであって根本的な原因の痒みを取るものではない。よってステロイドを塗り続けてもアトピーは治らないのである。

アトピーは治らないですが皮膚は治ります(薄くもろくなりますが)

>アトピー性皮膚炎の患者に必要なのはEPAS1の活動を弱めることではなく、DOCK8を体内に増やすという研究をしないといけない。

アトピーはアレルギーだと思っていますなので薬では治らないと思います。

>それなのに九州大学はEPAS1の研究をすると言ってゴールを間違えている。
アレルギーは人それぞれ違うから治らないと諦め、傷を治す研究をすると言っているだけで
ゴールとまでは言っていないのでは無いでしょうか?

>↓反論の反論を受け付けます↓
上記の様な感じでしょうか?


今はアトピーは軽くなりましたが
昔は手がボロボロで「グッ」と力を込めて握ると血が垂れてました
かゆい時は血が出るまで掻いて痛い位までしないと眠れませんでした
医者からはいくつかの食べ物を控える様に言われていて控えたところ
ほんの少しだけ押さえられ、治療する際は薬を塗り(ベトネベートN軟膏を使用)
包帯もしくは手袋をして傷を治していました。
そこで気づいたのですが
皮膚に刺激があるとかゆくなる、特定の食べ物を控えると抑えられると言う事は

根本原因
 食べ物:農薬、合成着色料が根本の原因な気がしてならないです
抑制
 刺激:掃除をしっかりとして(特にダニ対策)※洗剤を使う際は手袋を

というのが過去の経験からの判断です
食べ物は無農薬、着色料無しというのは完全には難しいですが
実際に対策したところ指は割れにくくなりました

投稿日時 - 2017-01-11 13:19:17

お礼

みなさん回答ありがとうございます

投稿日時 - 2017-01-11 18:28:07

ANo.1

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