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解決済みの質問

楽器の王様はピアノ?

楽器には色々あるじゃん。ピアノ、ギター、バイオリンなど。んで、全部ラッパの音がするのならば、ピアノで事足りますか?

電子楽器ってあるじゃん。古典的な楽器と同様に演奏するのですが、その音を電気信号に変えてケーブルに流します。んで、アンプに繋がっていて、電気信号を増幅してスピーカーに流し、そこから音を出します。

んで、ラッパの音が大好きな人が居て、これを自由度高く奏でたいならば、ラッパの音がする電子ピアノが最適ですか?

ピアノの長所
・両手で指が10本あるから、最大10音を同時に出せる。
・鍵盤と周波数がピッタリ対応していて、高低が安定している。
・音域が広い

ギターだと弦が6本なので、ピアノの方が4音有利でしょうか。バイオリンは弦が4本ですが、弓で同時に擦れる弦は2本ですから、ピアノの8音勝ちです。しかし、ギターの弦が10本あれば、和音数だとピアノと対等かしら?

ギターやバイオリンだと、弦の押さえで周波数がブレちゃう気がする。逆に言うと、周波数とキッチリ対応するところに弦を押さえられるのならば、ピアノと対等かしら?もっと言うと、ピアノは1オクターブを12に区切ってますが、ギターやバイオリンだともっと細かく区切れますから、この点ではギターやバイオリンの勝ちでしょうか?

ギターに弦がたくさんあれば、音域が広くなるでしょうけど、だけど、そんなことするならばピアノの鍵盤数を増やしますよね。音域の点ではピアノが優れていますでしょうか。

別の言い方をすると、バイオリンってドーよ?自由度は非常に狭そう。ただ、弓で擦って音を出すから、滑らかで優しい音を出せる長所があるのかな?ピアノやギターだと弦を弾くから、音がピーンとなっちゃうかい。

投稿日時 - 2016-09-18 14:01:29

QNo.9230784

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

 楽器の王様はピアノ(っていうか鍵盤楽器)です。私もそう思います。
http://www.e-digitalpark.com/music/topics/topic008.html
 ここには質問者さんが主張されていることと同じようなことが書かれています。

 ただまぁシンセサイザーを楽器とするならばシンセサイザーでしょうが、これも一種の鍵盤楽器だとすればやはり楽器の王様ハピアノ(鍵盤楽器)ですね。

投稿日時 - 2016-09-18 17:55:32

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回答(6)

ANo.7

wy1

あなたが言っておられる色々な音が出せる”ピアノ”って電子ピアノの事ですか? 本当のピアノは”ピアノ”の音しか出ませんよ。電子ピアノは”ピアノフォルテ”(本当のピアノ)ではありません。全く別物でしょう?違いますか? いわゆるパイプオルガンは色々な音が出せるようになっています。また音量もオーケストラ並みのものが出ると思います。一度、生のオルガンを聞かれることをお勧めします。ヴァイオリンは自分で音程を求めて弾くものですから、耳がしっかりしていないと、音痴になりますね。それと、平均律で演奏するのは、優れた専門家では?かも。
パイプオルガンは手の指以外に、足で弾く鍵盤があります。YouTubeで見てください。

投稿日時 - 2016-09-20 15:36:19

ANo.6

質問内容以前に非常に気になる質問者さんの言葉使いです…

あるじゃん、、、って

投稿日時 - 2016-09-19 10:00:29

補足

あるじゃんって言っても良いじゃん。誰か被害者でも居るのかい?

私はこの発言をこれからも続けるつもりだよ。
あるじゃんっていう発言を、規制したいかい?

投稿日時 - 2016-09-19 13:52:44

ANo.5

将棋の駒で王様は「王」「玉」ですがこいつら偉いですか。

偉いと呼べる仕事をしているのは金・銀・飛車・角・桂馬じゃないですか。
そもそもこいつらもスタンドプレイのできる立場にはなく、盤面がないと意味を成しません。
金さえあれば将棋はできますね、とか、王だけで指せますねという人間がいたらなんと呼ぶか。
差別用語になるかもしれないからその言葉はいいません。

とりあえずそういう話をしてから回答をはじめます。

質問者様は音楽はど素人ですね。ど、のつきかたが半端じゃないですね。

楽器の優劣を指の数で判断しようとし、ピアノ以外は10本指を使っていないと考えている。

さらに管楽器を「ラッパ」とよぶことで明確にわかります。
ラッパというのはトランペットの別称ですが、ナカリャコフ、ドクシツェル、アンドレみたいな人間をしったらとてもそうは呼べなくなる。

ナカリャコフの音を再現できる電子ピアノとかシンセサイザーがあるかどうかというとそれはムリです。
唇と指でアクセレートし、音色でぽんと落とすなんていう芸当が電子楽器にできたら世話はない。

金管楽器でいうと、チューバやトロンボ―ンはただただでかい音をだしているように見えてそうではない。
特にクラリネットなんかの木管楽器と絡むと、そこにニュアンスというものを出すのがこれらです。

ひとつの楽器で、あらゆる雰囲気、気分をうたわせて表現力のあるものといったらそれはギターです。
パガニーニが、ギターは小さいオーケストラである、と言った通りです。
これはオーケストラとなじまなく、ソロ楽器として生きているのが普通です。

弦楽器は、ほとんど無限といっていい表現力を持っています。
しかし寄らないとオーケストラにはならない。寄った時効果が現れます。
第一第二バイオリンが対峙したときの掛け合いの面白みは弦楽器以外ではあり得ません。
内部周波数を支えるのはビオラで、これはおそらく一番重要です。
これがないと、充実感は減ります。

ピアノは、こういうオーケストラ楽器のメンバーではありません。
一緒にやることはありませんが、常時協力し合うものではない。
理由は、他の楽器にまじりあうような音でないことと、ひとりでもやっていける曲目がいっぱいあるからです。

この理由は、ピアノだけが平均律楽器だということにありますが、それはさておき。

ピアノ以外の楽器は、音色をかなり自在に変えられます。
特に弦楽器や木管楽器、一部金管楽器は、達者な人間がやれば何種類の音がでてくるかわからない。

ピアノはどちらかと言うと単調ですが、それだとしても触る人間でものすごく音が変わる。
残されている音で、信じられない、本当にピアノかと思うようなものが一つあります。

自動ピアノにドビュッシーが残したものです。
この自動ピアノのデータを使い、ヤマハのピアノで演奏させた音が、あっと驚く。

なぜこんな音色がでるかとおもうような触りかたをしている。
一度聞いたらうなされる。
これを聞いて平気でグラドゥス・アド・パルナッスム博士を弾ける人間は相当鈍いんじゃなかと思えるくらい。

こういうのを聴くと、ピアノがオーケストラと簡単になじまない理由は納得いきます。

一つ一つの楽器をくらべ、誰が勝つというのは、金と香車の駒をならべ、どちらが強いだろうと悩むことと同じです。
愚かにもほどがあります。

投稿日時 - 2016-09-18 18:17:38

補足

将棋の駒の強さを比較しますと、
A:歩兵≦香車≦飛車
B:歩兵≦銀将≦王将≦竜馬
以上は確実ですね。

歩兵、桂馬、角行。この3つを比べると、どれが強いかは何とも言えませんが。

投稿日時 - 2016-09-18 19:13:51

ANo.3

wy1

あなたの書かれていること、完全に非音楽的だと思いました。何を主張されたいのか、全く理解できません。私個人的には、オルガン(いわゆるパイプオルガン)が最高ですね。

投稿日時 - 2016-09-18 16:55:07

補足

>あなたの書かれていること、完全に非音楽的だと思いました。何を主張されたいのか、全く理解できません。
  ↑
全く理解できないのに、非音楽的であることは理解できたんですね。

世の中にはラッパの音がするピアノも、ラッパの音がするギターも両方あるけど、前者があれば後者に需要があるのかと質問してるんです。

投稿日時 - 2016-09-18 17:48:15

ANo.1

ビオラ

投稿日時 - 2016-09-18 14:51:52

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