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解決済みの質問

男性不妊のサプリメントについて

先月、不妊専門医院で主人の精液検査を受けました。すると数1200万、運動率12パーセントと重度の男性不妊であることが発覚しました!正直ショックです

そしていきなり顕微授精を勧められてしまい妻に責められパニックです。妻がステップアップに踏み込む前に何とかしたいです。

色々なサイトで見たらが男性不妊の検査は一回ではわからないと書いてありました。
次の検査が3か月後にあるのですがそれの前になんとかできないかと...

同じ男性不妊で悩んでいる方、もしくは男性不妊を克服された方なにかオススメのサプリメントなどがありましたら是非教えていただきたいです。どうかよろしくお願いします。

投稿日時 - 2016-06-22 00:32:51

QNo.9190963

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

私も男性不妊でした。確かに1回目と2回目の検査が違ったのをおぼえています。

ストレスや環境とかが原因になるので精子があるならあまり気にしないほうがいいと思います。

私がしていたことはウォーキングです。なるべくあるくようにこころがけました。

サプリメントはマカです。マカには亜鉛、アスパラギン、アルギニン、リジン、ビタミンEなどは精子を作るのに必須のものが含まれています。

ただサプリメントだけにたよるのではなく日常生活を見直したほうがいいと思います。

ウォーキングやスクワットをする、早く寝る、朝にしてみるとかです、できるなら”排卵日付近はなるべくたくさんするべき”です。

これで妊娠したと言っても過言ではないと思います。何回もすると薄くなるといわれていますが、数があったほうが当たると思います。

男性不妊に効果のあるサプリメントや食べ物がのっているまとめを見つけましたので参考にしてみてください。

私も始めはショックでしたが精子がないわけではないのでと気軽に考えました。結構精液検査の数値は当てにならないようですよ。

主治医からストレスが一番ダメだと言われました。次の検査の時はストレスのかからない時間に検査したほうがいいと思います。頑張ってください

参考URL:http://matome.naver.jp/odai/2146613159968381201

投稿日時 - 2016-06-22 13:44:02

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回答(3)

ANo.3

夫が男性不妊でした、私の夫の場合クリニックの検査が信じられなかったので泌尿器科専門の病院にいき再検査したら数値が正常になっていました。夫いわく泌尿器科のほうが男性が多く先生も話しやすいのでリラックスできたということでした。1回の検査結果ではわからないのでほかの病院で検査してみては?男性不妊にはサプリはマカ、あと漢方などがいいみたいですよ。

参考URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?page=2&qid=14160432839

投稿日時 - 2016-06-23 12:07:44

ANo.1

健康な20第前半の男性の精液の品質は、精液1cc当たり1億匹、3日以上禁欲(射精行為をしないこと)後、の一回の射精で1cc~3ccの精液を出したとすると1億~3億匹の精子集団が、精子の運動エネルギーの素となる果糖分を充分含んだ精液とともに放出されます。この一回分の精液中の直進(まっすぐ前進)する運動能力のある精子数が2000万を割ると、自然妊娠は難しくなります(男性不妊。生死減少症、無精子症)。栄養失調(必須ビタミン、必須ミネラル、必須アミノ酸が1つでも欠乏してはいけません。果糖を含む果物類の摂取が必要。必須というのは人間の体内で作られず、体外から食事等で補充しないと、何らかの障害や病気がおこる栄養素という意味で必須なのです。しかし過剰摂取も障害を起こすので、サプリメントで補充する場合は注意が必要です。食物からの摂取であれば過剰摂取にはなりません。)、過度のストレスの蓄積、睡眠不足・夜更かし(22時~2時の4時間を含む7時間半程度の睡眠が必要)、過度の飲酒と喫煙をしない、過労の蓄積を避ける。以上は精液の品質や運動率に致命的な不妊原因となります。また、精子の製造原料となるミネラルである亜鉛、セレンや運動エネルギーとなる果糖分(果物)が摂取欠乏しないように特に注意(サプリメントは過剰摂取障害が起こるので、1日の摂取量を守ってください。)。
また、精子集団は熱に弱いので、陰部(睾丸や陰嚢など精子の貯蔵器官)を熱にさらす行為、すなわち、熱めの長風呂やシャワーによる入浴、膝の上にノートパソコンを載せて長時間使用(大学生を被験者とする米国大学での実験で生死集団の2割程度が死滅)、やぐらこたつに潜って陰部を暖めて寝込む行為などを避ける。マカ(南米産のかぶらのような食材)は必須アミノ酸や必須ミネラルや必須ビタミンを多種類含むので男女ともサプリメントがよく飲まれています。サプリメントは記載されている1日の摂取量を超えないように摂取しないと過剰摂取障害の原因となるので注意。男性の精液の品質が元に回復するのに丸3日(約72時間)掛かります。なので射精は3日に1回の割合でHのタイミングを取ることが重要です。
以上のような養生と注意事項を続けて、精液の品質を検査(精子数と精子の運動率)してもらえば、精子欠乏症が解決して自然妊娠が可能になっているかも知れません。

射精直後の2度目の射精の精液の品質は例え精液量はあっても、品質はほぼ0%です(果糖分ゼロ、精液は無精子症に近い精子数の品質)。子宮の入口付近に射精された精液(弱アルカリ性で果糖分を多く含む)に守られた数億の精子集団は、4方8方に前進して広がっていき、その一部が子宮>卵管>卵管膨大部(受精場所)に到達します。射精された数億の生死集団は、過酷な酸性環境と果糖分の運動エネルギーを使い尽くして自然淘汰され、受精場所にたどり着けるのはわずか100匹程度の精子集団だけです。受精場所には1~2時間で到達します。受精場所で、受精能力を持って待機する精子集団はHのタイミングの射精してから3~4日間は100%の生存率、徐々に生存率がなめらかに下がり7日後(168時間)には生存率0%になります(大規模医療統計調査による)。なので、妻の生理終了の翌日から排卵日(排卵予定日の36時間後までの間に起こる)の間は、3日に1回のHタイミングを規則的に取れば(実際は2~3回)、受精待機場所に100%の生存率で精子集団が待機させ続けられますので、排卵がいつ起こっても100%受精できます。受精=妊娠ではありません。まだ妊娠にはハードルがあります。子宮外妊娠、流産などです。受精卵(自身では移動できない)は分裂しながら、卵管や子宮の蠕動運動により、卵管を下り、妊娠に備え厚くなった着床場所の子宮内膜に約9日かかって到達し、着床し子宮内膜に胎盤を形成します(胎盤は精子から貰った遺伝子によって作られます)。子宮外妊娠や卵管閉塞などが怒らなければ、正常位置に着床し、胎嚢>卵黄嚢と胎芽と育ち、心音が確認されて、妊娠が確認できます。最後の生理開始日から、4週~5週始めころです。胎芽>胎児>赤ちゃんと正常であれば、育っていきますが、妻の過労や病気や胎児の異状で流産に至る場合もあります。妊娠中は妊婦もつわりや抑うつ状態になったり、大きなお腹を抱えての頻尿や食欲不振、病気に掛かって赤ちゃんへの影響があってはと心配が耐えません。最後の生理開始日から10カ月後(280日目)が出産予定日となります。

(3児のパパ。3人とももう成人しました)

投稿日時 - 2016-06-22 02:58:35

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