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締切り済みの質問

大学に戻りたい

勉強だけはまじめにやりました。
しかし薬の副作用で、あごのかみ合わせが悪くなり、言葉を自由に操れなくなりました。
「あーあーうーうー」しか言えないのにゼミの発表が本人ができるわけもなく。 食堂では口の中を切ってしまい血ぬれのティッシュの山。
しかたなく、レポートは代読してもらいました。 ゼミは必修科目、ゼミの教官は「本人以外の発表は認められない」といっていました。 そのため留年は必至だと思われ。 後期についてはほとんど出席せず、図書館でひたすら知識を貯めていました。
文系の大學でしたが。 副作用症状が現れるまで、講義が終わると疑問点などを教壇に残っている教授のところに聞きに行きました。 大講堂で行われる授業などでは、 数人の生徒が前の座席に集まって、私と教授のやり取りをメモしていました。 次第に私のほかにも質問をする生徒も出てきて、それまではその教授は怖い先生だと思われていたようですが、学生に囲まれてワイワイやってるのはどう見ても気のいいおじいちゃん先生でした。 一度質問に行かないで帰ろうとしたときは、教授が「今日はなんかないのかな」と声をかけてくるくらいに仲が良くなってました。
病気が落ち着いて、親から大学に戻れる話を聞きました。 私がゼミの教官の対応に失望してやめることを決めていた年度。 教授会が開かれて、私について10年くらい先までは、無試験で復帰してもいいよとのことでした。 しかし、安心して勉強するために当時のゼミ教官をよびだし、副作用の件などを説明したのになぜきちんとした対応をしなかったのかと尋ねました。
内容は省きますが。 みょうちくりんな理屈をこねはじめ、同席した学部長先生に後ろから椅子をけられた教官はドンドン挙動不審に。
私は欠席にもかかわらずゼミの単位をもらっていました。 今から考えれば、事なかれ主義の教官が単位つけて片付けたんです。
それ以外の教科でも、単位は発行されていました。 しかし、後期の試験は全くうけていませんでした。 後々の話で、私は試験に出席して名前だけ書いていれば逆に問題にならなかったようです。 前期のテストの成績が非常によく、ほとんどの教授と顔見知りになっていました。
また数人の教授たちは私の副作用のことを理解していました。 このため、無試験で単位を発行した状態になっていました。 しかし、このことがゼミ担当教官を勢いづかせました。
無試験で単位を発行した教授は全員呼び出し詰問して罰則を科す、自分はテスト形式ではなく発表形式で単位を認定しているから問題ないとのこと。
さらに私の復学についても、今その気がないなら放棄しろ、復学する意思があるならこちらに従えという感じになってきました。 私は復学について議論する場は別に儲けましょうといい鎮圧。 一緒に来ていた父は教授職なので、単位発行についての厳しいルールについては承知しており、私に引くように合図してきました。
結局そのあと、大学の顧問弁護士が話を聞くという手紙が来ましたが。
こちらが要求を通していけば、よくしてくれた教授たちが罰則を受けて経歴に傷をつけてしまいます。 学部長が教官を〆ることで手打ちになりましたが。
大學には戻りづらくなりました。 きっぱり受験などに要した労力と金銭と時間が無駄になってしまいました。 通信制大学も検討しましたが。 どうしても、実際に講義を受けることがないと集中できませんでした。 質問があれば、手紙を出さなければいけません。 講義のあとにちょっと声をかければその時の疑問がすっと晴れたのとでは、とてつもなく差がありました。
通学していないと維持できないのです。 当時その分野の最高峰の大学でも受験すれば合格すると塾の担当講師にいわれていました。 その件で合格し通学した大学を貶めるつもりはありませんが、常識的な判断をする教授たちはいらっしゃって、その先生方に好意でしてもらったことが、先生方の首を絞めるなんて思ってもみませんでした。 別に昔の復学許可をもらわなくても受験してはいれると思いますが。 業界に件のゼミ教官のような人がいることまでも認めて、叩き潰せないストレスを抱えたまま勉強をしていくことに意味があるでしょうか。

投稿日時 - 2016-06-19 00:37:30

QNo.9189518

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回答(10)

ANo.10

補足を読みました。あなたは絶対に自分の非を認めないであろう(仕方がなかったという言い訳を追加してくる)と思いましたが、あえて書いたのは、このQ&Aを読んでいる他の人に、あなたの考え方が大学で一般的に通用するとか、あなたの話が大学で実際によくある話だか、誤解されてはいけないからです。

>診断書診断書言ってますが、小学生であれば連絡帳程度で済みます。(するとあなたは大学生なのだからと返すんでしょうが)

いいえ。小学校だから大学だからではなく、その学校でどのようにルールが決められているか、です。大学でも「連絡帳の自己申告でよい」と決められていれば、連絡帳だけで良いのです。一般に、大学では、そのようなことは認められていませんが。
あなたの大学のルールで、通常とは異なる授業の受け方(これを「特別扱い」と言いました)を求めるならば、事前に診断書などを提出して、他の学生とは異なる対応をして貰う根拠とする必要があります。
小学生であっても、風邪で休むのとは違うのですから、授業で特別対応(健常者に補助して貰う)場合には、連絡帳だけでは済まず、保護者が診断書や公的機関の書類を事前に提出して、学校に対応を求めるものですけどね。

>皆で会議した時にも、教官がこちらを信用して対応しなかったことや、学生課の仕事で自分の仕事でないということを主張したりして、事務長さんにかなり怒られていました。

指導教員に非がなかったとは言っていません。
ただ、あなたにも手続き上の不備があり、その点では非があると言ったのです。

>ずるい学生が自分も自分もと言い出すということですが。 教官が私が発音できないこと、代読してもらうことについて、診断書の内容を全ゼミ生に説明すれば、それはかなり深刻な個人情報の漏えいになりますので、全ゼミ生を納得させることは初めから無理なのです。

そんなことはありません。あなたこそ、空想で事態を想定していますが、診断書の内容など説明せず、「特別対応に必要な手続きが取られているので、許可する」と教員が宣言すれば良いだけです。特別対応の根拠となる「公的な書類が存在する」「大学で決められている手続きは踏んでいる」ということだけを言えば良いのです。
まあ、こういう何かを証明する書類の提出に関しては、教員個人よりも事務の窓口のほうで事務的に対応した方がトラブルは少ないのは事実です。事務はすべての学生に対して、ルールに則って一律の対応をするだけですから。ゼミ教員が教員ではなく事務窓口のほうで対応してくれ、と言った気持ちもわからなくはありません。

>単位認定の特別扱いについて私が、交渉時に厄介な履歴がのこっているなと思ったことは読んでもいないみたいですね。

あなたがゼミで診断書を出さずに特別対応をしてもらえなかったことと、他の教員が無試験で単位認定をしてしまった特別扱いとは、本当は、問題が別です。
一連のやりとりからすると、あなたは結局、診断書を出さなかったのですよね? せめて後からでも成績評価に間に合う時期に診断書を出していれば、ゼミ教員は後から納得して、その後の対応も違っていたかも知れません。
ですが、ゼミ教員は診断書という納得できる書類の提出もなく、不服ながらも、何らかの理由で仕方なくあなたのゼミの単位を出した。一応、発表を代読させたという成績評価の根拠はありますから。
ところが、他の教員は、成績評価の根拠無しに、あなたの単位を出してしまった。
ゼミ教員にしてみれば、自分が大学の常識的なルールに則ってあなたに対応したのに(その対応があなたにとって適切であったかどうかは別の話です)、どうして自分が責められるんだ、大学のルールを破った他の教員のほうがおかしいだろう、となったのでしょう。(あくまでも想像ですが)

ゼミの発表の段階で、あなたにも対応に不備があり(あなたは仕方なかったと言い訳しましたが)、それでゼミ教員との関係がこじれてしまったのに、あなたが今さらゼミ教員の対応の改善を要求したりしたから、話がややこしくなったのです。
自分の非を棚に上げて、相手にだけ完璧を要求し、自分の思い通りに対応してくれない人は悪、と考えるのは、良くないことです。

最初の質問に立ち返って、復学するべきかどうかと言えば、これだけ関係がこじれていますしストレスも大きいようですから、既にアドバイスしましたように、元の大学に復学するのはお薦めしません。これまでの単位が無駄になることを恐れているようですが、他大学に編入できれば、これまでに元の大学で取得した単位の一部を編入後の大学の単位として読み替えてもらうことができるでしょう。

投稿日時 - 2016-06-30 10:02:47

補足

まぁそうぞうだからな。こんなところか。

投稿日時 - 2016-06-30 16:13:38

お礼

ごっつあんでした。

投稿日時 - 2016-06-30 16:13:52

ANo.9

補足を読みました。あなたは自分に非が無く、指導教員のゼミ発表での対応が悪かった、と主張していますが、私から見れば、あなたにも非があります。

>診断書を出したかったんですが、ゼミの発表には間に合わなかったんですよね。

診断書というのは、特別扱いをしてもらうための客観的かつ公的な証拠ですから、間に合わせなければなりません。やむをえない事情があってどうしても間に合わないのであれば、間に合わないことの合理的な証明が必要です。
自分だけ特別扱いしてもらって当然、という甘えはよくありません。

>なんで信じないの? 診断書まで出さないと信じないの? というかんじ。

あなた一人を特別扱いすると、他の学生から不満が出ます。あなた一人の例外を許せば、他の学生が診断書なしに仮病を使って特別扱いしてもらおうとズルいことを考えるかもしれません。そのズルい学生は「kumattanyanは診断書なしに特別扱いしたのに、どうして自分は診断書なしに特別扱いしてくれないのか。どうして信じないのか」と文句を言うでしょう。困るのは、先生です。
あなたも、あなたの症状を理解している人も、医師でなければ診断を下せません(これはあなた自身が言ったことです)。「こうじゃないか」という推測を言うことはできますが、それは診断ではありませんから、言うだけなら勝手です(指導教員がアガリ症云々言ったのはこの「推測」であって診断ではありません)。ですが、勝手な推測を根拠に、成績評価の特別扱いをすることはできません。それをやると、今回窮地に立たされている、無試験で単位を出した先生方と同じことになってしまうからです。
医師の診断ではないという意味では、あなたの「自己申告」も同じです。
あなたを信じる信じないの問題ではなく、特別扱いのための公的な手続きとして、必要なものは必要なのです。
嘘つき扱いされたくなければ、診断書を出せばよいのです。出さなければ、出せない理由がある、つまり嘘なのではないか?と疑われても仕方がないのです。

>実は大学には「担任制度」というのがあり、新入生が大学になれていないので手厚く対応するようにというのがありました。

「手厚く」と言っても、必要な手続きを踏まずに特別扱いせよ、ということは含まれていません。

>もうちょっとで父の勤務する大学(同じく「担任制」を標榜している)の関係者が介入する事態になりかけていました。 弁護士を出してきたのは、たぶんこちらの対策だと思います。 いつの間にか私と通っていた大学の間の話し合いが。 通っていた大学と父の勤務する大学の役員同士の全面戦争になりそうになっていました。

その話が本当に本当なら、あなたのお父様の大学はすごいですね。自分の大学に勤めている教員の息子のために、他大学に喧嘩をふっかけて全面戦争になるのも厭わない、というのですから。いくら「担任制」が同じでも、制度の内容も運用方法も大学によって違うのに、同じ「担任制」を取っているというだけで、他大学に介入するんですか。すごいなー。
会社でたとえるなら、A社の役員がB社の役員に「うち(A社)の社員の息子がおたく(B社)でバイトしているが、おたくのバイトの指導方法はおかしい、改善しろ」とケチつけてるようなもんですよ。
いやー、本当に本当なら、すごいなー。

>中高などの委員会活動で秀でた成果を挙げたため、特待生度をつかって授業料を免除または減額にしてもらったこともあり、自分が教育機関において頑張った時に特別扱いを受けるのがあまり珍しいことでもなかったので、

特待生制度や授業料免除は、成績を評価する評定や試験結果などの審査を経た上での特別扱いです。特別扱いの根拠がちゃんとあるのです。
一方、今回問題になった「無試験での単位認定」は、特別扱いをするために必要な手続き(診断書の提出を根拠として、試験免除や試験の代替手段を設けて成績評価をする)をやっていません。ですから、特待生制度や授業料免除での「特別扱い」とは意味が異なります。

自分にとって都合の良いことは嬉しく思い、都合の悪いことは不快だから攻撃する、というのは、p先生もおっしゃるとおり、誰にでも多かれ少なかれあることではありますが、度を過ぎると、あなたが好ましく思う人にも迷惑をかけることになりかねませんよ。
あなたが補足で、あなたの主観による一連の経緯を追加すればするほど、「そんな非常識な大学が本当にこの世の中に存在するのか??」という疑惑を深めさせるだけですよ。

投稿日時 - 2016-06-29 20:57:56

補足

実際、大学同士の喧嘩になるのは、私がくぎを刺してやめてもらいました。
運営方法が違う云々は私がその時、事態を鎮静化するために発言したのと大して変わりません。 ですが全面戦争については父の大學の役員の方が事情を聞いて激怒されて、父にゴーサインをだしてしまっていたので、私はもうどうなのかわかりません。 担任制度については、常識的な運営の最低限の水準も満たしていないということになりますと、それを標榜して学生を募集していた大学に対してはそれなりのペナルティ(詐欺ですからね)があります。(「判例百選」にて類似した判例を確認しています。)
発音ができないところをウソ扱いされたのは、教官が私を信用しているかどうかで左右されます、正直、教官の個人的な判断なので、違う先生だったらどうなのかと思います。 しかし、あがり症でという教官の勝手な想像は、私が前期に2回も発表と質疑応答をしていることから、事実無根です。 私は、薬の副作用で構音障害と明言しています、教官は自分の知識にないことなので、とくにグーグル先生に教えを請ったわけでもなく。 教官は私が大学をやめた後もその誤解を解いていないようでした。 特別扱いといっても、発表をしなかったわけではなく、私が作成したレジュメを健常者の方に代読してもらって発表はしました。 しかし、発表直後に、教官が追い打ちのように「本人でなければ認められない」と発言しており、これによりかなり失望しました。 診断書診断書言ってますが、小学生であれば連絡帳程度で済みます。(するとあなたは大学生なのだからと返すんでしょうが) 皆で会議した時にも、教官がこちらを信用して対応しなかったことや、学生課の仕事で自分の仕事でないということを主張したりして、事務長さんにかなり怒られていました。
ずるい学生が自分も自分もと言い出すということですが。 教官が私が発音できないこと、代読してもらうことについて、診断書の内容を全ゼミ生に説明すれば、それはかなり深刻な個人情報の漏えいになりますので、全ゼミ生を納得させることは初めから無理なのです。
 きっぱり私がここでのやり取りを続けているのは、あなたが想像して回答している根拠になっている状況と実際の会議のなかでの進行があまりにかけ離れているからです。 あなたの回答は、状況をかなり空想している感じです。 一般論一般論でプッシュされているのでしょうが。 学部長先生も事務長の方も教官の対応不足という点では、こちらの意見を全面的に認められました。 単位認定の特別扱いについて私が、交渉時に厄介な履歴がのこっているなと思ったことは読んでもいないみたいですね。

投稿日時 - 2016-06-29 23:52:09

お礼

元主治医は大学で教鞭を取っているし、大学病院で患者を診察し、さらに他の病院にも非常勤で出向している関係で、1か月に1度の面接以外に接触は取れません。 私の口の異常が深刻になって来てから、大学の発表の順番にはさして間がなく。 次の診察は発表の後、さらに発表の後の診察で診断書を請求しても、次に受け取れるのはそこからさらに1か月以上あとということになっています。

投稿日時 - 2016-06-30 01:10:41

同業者のk先生にだいぶ詳しく書いていただきましたが,ぼくらが基本的にはおなじ見解を示していることを,あなたは理解していますか? 業界のルールみたいなことは,学生さんにはわかりにくいと思いますが。

k先生は具体的な症状を挙げられましたが,ぼくは医師でもなく診察もしていませんから,あえて書いていません。ただ,あなたの記述内容から,「自分の望む言動をする人=いい人,自分の望まない言動をする人=悪い人」と認識していると推測しています。前者は無試験で単位を出した教員であり,後者はゼミ担当教員や元主治医,そしてぼく 笑。人間はだれでも(ぼく自身も)そういう考え方をする傾向があるのですが,社会生活に支障をきたすレベルになれば病気です。あなたが復学するにあたって,言葉が出ないことが問題ではないと思います。

まあ,しばらくあとで気が静まってから,ここでの質疑応答を読み直してください。

投稿日時 - 2016-06-21 23:56:17

補足

自分の都合で人を善人と悪人に分けているというところですが。 それで社会生活に支障をきたすってどういうことですか? 好印象・悪印象それぞれ世の中にはあることだと思います。 ほんとにこじれると国同士なら戦争になりますけど。 それでも大義名分は通したりしますが。 あまりつつきたくないんですけど。 あなたの「社会生活」の定義はどんなですか?
 
もしかして、単位をくれた教授は、こちらに対する好印象をこじらせて、ルールを破り(これが反社会的だというのかもしれません。)単位を発行し問題になっている。 それなら教授たちも入院ですかね。 ちなみに病気だ入院だという判断は医師がすることなのであなたがしてはいけないことはこのサイトのルールにありますよね。 「病気なんだから」「その時入院が必要だったのでは」とか、すごい不快です。 (精神的な)障害者と健常者には、なだらかな差はあるでしょうが。発病した瞬間にいきなり「越えられない壁」が出現するわけでもありません。

基本的に社会生活に支障はきたしていないのですが(といっても療養中の身ですから、バイトくらいしかしてませんが)。 服薬の管理ができているために通院で大丈夫だと現在の主治医は言っています。
元主治医が副作用なんて関係なく治療優先で薬を出していたことや、副作用ではなく心因性・遺伝性の障害が発現したとか言っていることは、セカンドオピニオンにて否定され、専門の医師の方が元主治医を批難しています。

単位をくれた先生たちには、その時はありがたいことだと思いました。
(先生方がルールを破っているのではなく、先生方が裁量権で決められることだと思っていたからです。) その後交渉をするにあたって、「これは厄介だな」と思い始めていました。 単位については最近かなり厳しいと聞きますが。 どうも、単位を発行していた教授たちは、割と高齢な方が多く、「昔の大学では通用した感覚」でやっている感じがします。

教官の対応について意見交換をしているときに、突然単位の発行とか他の教授の招聘とかの話を横から持ち出されて、教官への追及を封殺された流れになっています。 私も父がいなかったら、それは別の話だろうといっていたと思います。 しかし、仲が良かった教授たちが処分対象になるということを聞けば心を痛めたでしょう。 
言葉がしゃべれないときに、学友から受けたいじめや、それ喋れないこと自体からのショックからも回復して、今では教官の不手際を差し引いても、大學生活は楽しかったといえるくらいになっていますよ。 たとえ単位を頂けなくてもお世話になった教授たちは今でも尊敬してますし、一学徒として有意義な時間を過ごしたと思っています。

投稿日時 - 2016-06-29 15:08:03

お礼

別にどうでもいいことですけど。
私が病気であること+単位発行がルール違反であること
を出汁にして巧みに、「ただゼミ教官がきちんと話を聞けばこうならなかった」という部分をはぐらかし続けているように見えるのはなぜでしょうか

投稿日時 - 2016-06-29 15:08:50

ANo.7

No.6です。お礼コメントと補足コメントを読みました。

>個人的には、そんな圧力がかかるほどのところとお付き合いはないのです。
>大抵そういう圧力団体さんは見返りを求めるんじゃないですかね。(そういう団体が当人である学生本人に全く接触なく、裏で動いているってことあるでしょうか? ちょっと怖いです。) 

私が「どこか上の方から」単位を出すように圧力が……と書いたのは、そんな外部の団体のことじゃありませんよ。さすがにそんな妄想は言いません。具体的に書くのは憚られたので婉曲的に書いたのですが、伝わらなかったですか。
平たく言えば、大学や学部内で、「シラバスの要件を無視して単位を出すことはできない」と言う教員に対して、「無条件で単位を出せ」と、単位認定権を無視したパワハラがあったのではないか、それで教員たちはそれに従って(あるいは、屈して)あなたの単位認定をしたのではないか、という可能性を私は考えていたのです。
それこそ「事なかれ主義」の誰かが、学生(あなた)とのトラブルが大きくなることを嫌って指示した、と考えられなくもないのでは、と。

>私は教授の裁量権が大きいと思っていたのに。 話し合いを進めるうちに、教官と学部長側が、これは他に単位(特に必修科目)を出した先生に話を聞かないとなと言い出したのです。 きっぱりと脅しな感じで。

大学の規程に違反する行為があった場合、それは処罰の対象になり得ます。学生のあなたが勝手に「それは裁量権でOK」と考えていても、大学の規程に照らしてみてそれが違反に相当するのであれば、どうしようもありません。それは個人の対話レベルではなく、学内不祥事に対応する懲戒委員会や教授会で審議されるべき内容です。
処罰の対象になる可能性のある行為について「話を聞かないと」というのは、この流れで言えば普通の反応であり、脅しとは言えません。
あなたのお父様が言うように、(特にいまは)単位認定について厳しくなっています。
あなたの障害に対する「配慮」として、公的な手続き(医師の診断書を教務に提出し、教授会で特例を「事前に」認めてもらう等)を踏んでいないのに、公的なシラバスに書かれた単位認定要件を無視して「無条件で」単位を出すというのは、外部から問いただされた場合、言い訳ができません。裁量の範囲を超えている(裁量権より上位にあるルールを無視している)とも言えます。
昔と違って、いまは単位認定のルールを厳格に守るよう、文科省から言われています。文科省に睨まれたら、大学は困ります。大学は、圧力団体とやらよりも、文科省のひと睨みのほうが怖いんです。
あなたの障害に対する対応がどうであったかというのは、あなた個人と教員個人(または大学のシステム)の問題ですが、単位認定の問題となると、あなた個人との問題ではなく、大学の根幹に関わる大きな不祥事になるんですよ。

単位の認定について言えば、試験科目なのに無試験で単位を出してしまった教員たちよりも、演習科目だから試験ではなく発表を根拠として単位認定をした、という元指導教員の考え方のほうが、対外的に説明が付くのです。
あなたに好意的だった教員を貶すつもりはありませんが、形だけでも試験代わりのものをあなたに課さずに単位を出してしまった、あるいは試験免除の根拠となる医師の診断書の提出を求めなかった教員たちは、脇が甘かったというか、自己防衛ができていなかった、とも言えるでしょう。単位認定の根拠に自信があるのなら、処罰すると言われようとも、教員自身が正面から反論すればいい、と言ったのは、そういうことです。

>どうやら、教官が事前に学部長先生と話していた内容とかけ離れた内容の話になって来て、教官がそれに対して反論もできないで固まってしまって。 というところで、怒りが爆発したのだと思います。 小さな声で、「お前はもう黙ってろ!」と教官をしかりつけていました。

うーん、それでも、いくらかパワハラの臭いがしますね。
とらえ方によっては、その元指導教員は学部長から事前に言い含められたけど、やはり納得しきれていなかった。で、あなたとの面談中に、やはり我慢できなくなって、本心を述べた。挙動不審になった学部長は「お前、ここでその話をすると面倒だから、黙ってろ!」と威圧した…とも取れますよ。
あなたから見て「挙動不審」「反論もできないで」ということですが、それは本人に否があることの証拠にはなりません。パワハラの渦中にいれば、こんな反応になっても不思議ではありません。パワハラを予測して萎縮してしまうとか、逆に、(元指導教員から見て)相手のあまりの非常識さ理不尽さにあきれ果てて開いた口がふさがらなかった、とか、ありえますよ。

元指導教員の椅子を蹴った学部長は、他の教員の単位認定が問題だ、と元指導教員に同調したのですよね。ということは、元指導教員の意見が(学部長にとって)まったくおかしいものではなかった、ということ。
もしかしたら、学部長は本当に他の教員の無試験の単位認定を知らなくて、「そんな問題のあることをしていたのか!」とビックリしたのかもしれません。
あるいは、知っていたけれど知らない振りをしていたのに、内々ではない場でその話を「聞いてしまった」以上、無条件での単位認定という不祥事(?)を聞かなかったことにはできなくなってしまった、つまり、学部長としての責任上、対応しなくてはいけなくなった……とか?(あくまでも想像です)

まあ、ここに書かれているのは「あなたの目から見た」主観が含まれていますので、元指導教員に否があるかないかの判断は私にはできません。あなたの障害への対応については、不手際や問題があったかもしれません。ただ、単位認定については、元指導教員のほうが、対外的に説明ができる考え方をしていると思います。
仮に元指導教員がおかしな人だったとしても、それならば、あなたと直接面談させた学部長の失敗です。事前に言い含めた程度でその教員の考えをコントロールできる、と高をくくっていたのでしょう。
まあ、そもそも、質問文の
>教授会が開かれて、私について10年くらい先までは、無試験で復帰してもいいよとのことでした。
というのも、まともな大学では通常あり得ない、破格の対応です。腫れ物に触る扱いですね。
もし復学しても、あなたに好意的で無試験で単位をくれた教員達も、次からは慎重に対応せざるを得なくなります。同じ大学内で、以前と同じように接するのは難しくなると思いますよ。

投稿日時 - 2016-06-20 20:35:17

補足

診断書を出したかったんですが、ゼミの発表には間に合わなかったんですよね。 というか、普通のゼミ運営をしている教官が、生徒から直接、自分の不調について訴えられて、→信じない、自分で勝手に想像して理由(あがり症だから喋れないんじゃないのか、とかです)を作ってそれに対する対応をしようとしている。 という点が?なんですよ。
なんで信じないの? 診断書まで出さないと信じないの? というかんじ。
実は大学には「担任制度」というのがあり、新入生が大学になれていないので手厚く対応するようにというのがありました。 私が当該大学を受験するときに選定基準にしたことでもあります。 運営するゼミの発表という活動に支障をきたす状況を説明しているのに信じない。 後々になってからは、教官の対応の範疇ではなく事務方が処理すべきことだという発言をして、
事務長を激怒させています。 確かに大学側は、事務(学生課など)も窓口のひとつですが、直接教官に説明をしてもいいし、教官も窓口になり得るとしています。 実はこの「困って相談に来ている学生をうそつき呼ばわりして、ちゃんと対応をしていない」というところが、一番問題なところで。 もうちょっとで父の勤務する大学(同じく「担任制」を標榜している)の関係者が介入する事態になりかけていました。 弁護士を出してきたのは、たぶんこちらの対策だと思います。 いつの間にか私と通っていた大学の間の話し合いが。 通っていた大学と父の勤務する大学の役員同士の全面戦争になりそうになっていました。
確かに単位はもらえない筈だったんですけど、履修の紙がきたときに、必須科目と教養と専門などいくつかの講座で単位が認められていました。
特段の配慮と思いましたが(知識不足でそれが後で問題になるとはお思いませんでした。)、教官との議論になったときにこの件で絡まれる(父は教授方の処分という流れになったら話を打ち切る方向に持ってゆくように私に事前に言ってました。)ならばすっきり単位はなくてもよかったです。 中高などの委員会活動で秀でた成果を挙げたため、特待生度をつかって授業料を免除または減額にしてもらったこともあり、自分が教育機関において頑張った時に特別扱いを受けるのがあまり珍しいことでもなかったので、福祉関係の学科のゼミの教官の対応に失望していたこともあり、単位をもらったことはうれしかったですが。 結局教授側も私のほうもこれで首がしまりました 単位はいいから手紙でもくれたらよかったのにと思っています。

投稿日時 - 2016-06-29 14:16:50

お礼

もしかして単位をもらわなかったほうが、ゼミ教官との話し合いは、単純で有利に進んでいたのですかね (苦笑

投稿日時 - 2016-06-29 14:16:58

ANo.6

ストレスを抱えたまま復学しても、意味がないと思いますよ。勉学よりもストレスとの闘いが主になってしまいますから。

>当時その分野の最高峰の大学でも受験すれば合格すると塾の担当講師にいわれていました。

のならば、別の大学を受け直せば良いでしょう。もし、3年次編入が可能ならば、今までの取得単位も無駄になりません。

あなたと元指導教員との間の信頼関係は壊れてしまっているので、あなたからは元指導教員の言動は全て「悪いもの」としか受け止められないでしょう。
ただ、それを中立な第三者の立場で見た場合、違う見方ができることもあります。
例えば、

>同席した学部長先生に後ろから椅子をけられた教官はドンドン挙動不審に。
>学部長が教官を〆ることで手打ちになりましたが。

教員の椅子を後ろから蹴る学部長ですか…。普通の対応じゃないですね。学部長から元指導教員に対するパワハラともとらえられます。
学部長が個人的に教員をシメるんですか? パワハラですよ。こういうトラブルは、個人対個人で解決されるものではなく、しかるべき学内委員会(No.2-4のp先生の言う、人権委員会などです)で、慎重に事実確認をして、すべての関係者の意見聴取をしてから行うべきものです。

>私は欠席にもかかわらずゼミの単位をもらっていました。 今から考えれば、事なかれ主義の教官が単位つけて片付けたんです。

学部長の言動からすると、どこか上のほうから、教員(他の教員にも)に対して、あなたの単位を無条件で認めるようにという圧力(?)があった可能性もあります(あくまでも推測ですが)。
あなたの言うように、単位の認定は教員個人の裁量権が大きいです。ですから、教員の課す条件(試験や発表)を満たさないで単位を出すことに対して、あなたに好意的で「まあ、いいか」という教員もいれば、「病気であろうと、この条件に関しては特別扱いはできない」という考えの教員もいて不思議ではありません。
どちらも、明らかな不正でなければ、「教員の裁量の範囲」で片付くはずです。
単位の認定権に関しては、もはやあなたの問題ではなく、教員同士の「権限」の話です。あなたに好意的な教員が窮地に陥るとのことですが、彼らも彼らの単位認定に自信を持っているのであれば、正々堂々と正面から対決すれば良いのです。それくらい、後ろ暗いことがないのなら、大学教員ならば自力で相手を論破できるはずです。
あなたが心配したり、どちらかに肩入れしたりする必要はありません。

p先生は、この問題に対する学部長や教員の行動があまりにも常識から逸脱しているので、あなたの被害妄想ではないかと疑っているのでしょう。人権委員会云々も、だから正しいことを言っているという主張ではなく、そういうトラブルをいくらか見ているので、p先生が想像したケース(被害妄想だった)もあるのでは?という可能性を言いたかったのではないかと。
ただし、私はとある大学で、あなたの問題と似たようなトラブル(障害を抱える学生に対して「配慮」を越えて「無条件で」単位を出せ、という不当な圧力がかかった)が起きた事例を知っています。だから、あなたが「見た」教員たちの対応が、あながち「妄想」とは思えません。不健全な大学組織ではむしろ「あるある」かも…。
これはあくまでも想像ですが、あなたの単位認定をめぐって、ことを荒立てたくなかった誰かが、教員たちに単位を出すよう、要請という名の圧力を掛けた可能性はないでしょうか。あなたは単位さえもらえれば文句を言わないだろう、と。
もしそうであれば、その元指導教員個人よりも、その大学(学部)の組織全体が不健全だと思います。

質問の趣旨に立ち返れば、そんなところにストレスを抱えた状態で復学しても、あなたにとっても意味はないと思いますよ。

投稿日時 - 2016-06-20 00:42:17

補足

個人的には、そんな圧力がかかるほどのところとお付き合いはないのです。
大抵そういう圧力団体さんは見返りを求めるんじゃないですかね。(そういう団体が当人である学生本人に全く接触なく、裏で動いているってことあるでしょうか? ちょっと怖いです。) 見返りどころか接触がなかったです。 私が心配したり肩入れとかって、私は教授の裁量権が大きいと思っていたのに。 話し合いを進めるうちに、教官と学部長側が、これは他に単位(特に必修科目)を出した先生に話を聞かないとなと言い出したのです。 きっぱりと脅しな感じで。
今では私も、大学のランクを落とさなければ、それなりの良識を持った教授たちがいらっしゃるだろうと想像して。 勧められていた大学に行っていたほうが良かったと思っています。 前の先生たちと飲み屋で話すくらいのことがあっても別の大學に行ってれば談合にはならないでしょうし。

投稿日時 - 2016-06-20 17:02:58

お礼

学部長先生については、私も好きじゃないんですけど。
どうやら、教官が事前に学部長先生と話していた内容とかけ離れた内容の話になって来て、教官がそれに対して反論もできないで固まってしまって。 というところで、怒りが爆発したのだと思います。 小さな声で、「お前はもう黙ってろ!」と教官をしかりつけていました。

投稿日時 - 2016-06-20 17:16:07

>私の尊敬する先生方を侮辱した貴方の言葉から得るものはありません。

と言われてしまいましたが,ぼくもけっこう親切な人間なので,書いておきましょう。

>1.同じ大学でやってゆくことについて安全の保障と、ゼミ教官の最終的な認識の確認をしたまでです。

ぼくが最初に書いたように,ゼミを変更すればいいだけです。トラブル(どちらに過失があるにせよ)があった場合の常套手段であり,学部長からその教員に「あの学生とは接触しないように」という注意はなされます。

つまり,余計なことをして事を荒立てたように感じますね。

>2.ただたんに、教官が忙しいということでした。 それ以上の事情の説明はありませんでした。

それは口実であり,その教員が直接に交渉すればよりこじれるからでしょう。「この親子の相手をしても無益だ」と学部長が判断した可能性もあります。

>4.発表前に、事情を理解してくれたゼミ長の生徒と一緒に説明に行きました。 しかし、教官の知識にないことなのでウソ扱い。 発表当日直前にも説明をしました。 しかしそれも信じない。 ゼミ長の学生が「この問題はこれくらいの規模ではすみませんよ」と落胆しながらつぶやいていました。

医師の診断書を見せ,「これこれの薬を処方されていて,副作用がある」ときちんと説明すべきでした。

>5.医者から休学しろということはありませんでした、言葉以外に不自由なことはなかったので。

いや,前の主治医は「登校しないほうがよかった」たという判断をしたのではありませんか?

>貴方が侮辱した単位を発行した教授たちもそれなりの権威です、単位について厳しいルールはありますが、教授の「裁量権」も相当に強力なものです。

いいえ。試験を受けもしない学生に単位を出すような権限はありません。前の学期には優秀な学生だったようで,それに生じた温情で単位をつけたのを,あなたは「常識的」と書きましたね。それは間違っています。あなたの父上も職業上それを熟知しているので,話を中断させたんだと思います。

>一回答者として話していたのが、急に大学の人権委員の経験があるとか言い出したのは、どうしてですか。 何か補強が必要だと感づいてしまったのではないですか?(笑)

いいえ。ぼくも真相をほとんど知らないまま推定で書いてしまいましたので,本当ならたいへんな調査になるところを,すごく簡単な回答しかしてません,と書いたまでです。

投稿日時 - 2016-06-20 00:02:24

何回か応答してまだぼくにはわかりませんが,
1.あなたがた親子は,学部長に何を言いに行ったのですか?
2.電話料金の精算くらいで顧問弁護士はでてきません。あなたがた親子が「裁判にかけてでも」みたいな言動をしないかぎり。
3.未受験や出席不足でもらった単位を,あなたはどうしたいのですか?
4.ゼミ担当教員は,病名は知らないとしても,薬の副作用で喋れないことを知っていたのですか? 薬のせいだと告げなければ,だれもわからず戸惑うだけです(ぼくは抗精神病薬だろうと推測しましたが)。
5.前の主治医は「大学に通える状態ではない。いますぐ休学するように」と指示したのに,あなたが従わなかったのではありませんか?(ぼくはそれを「意思疎通できなかった」と言ったのです)さっさと休学すれば,そもそも問題は起きなかったのではないですか?

なお,ぼくは大学の人権委員の経験もあり,いろいろなトラブルを直接に審議しています。その観点であなたの投稿を「訴状」として読めば,かなり不完全なものです。もちろん,関係者ごとに主張は食い違います。その全員に長時間の事情聴取をし,成績記録や演習レジュメ,教授会議事録,医師診断書など関係書類もあらいざらい調べ,大部な「調査報告書」をまとめることになるでしょう。だから,ぼくがここに書いたことも,かなり不十分なものだといえます。

投稿日時 - 2016-06-19 21:50:01

補足

1.同じ大学でやってゆくことについて安全の保障と、ゼミ教官の最終的な認識の確認をしたまでです。
2.ただたんに、教官が忙しいということでした。 それ以上の事情の説明はありませんでした。
3.単位は放棄してもいいし、そもそもこの件は大学に戻りたいということでした。
4.発表前に、事情を理解してくれたゼミ長の生徒と一緒に説明に行きました。 しかし、教官の知識にないことなのでウソ扱い。 発表当日直前にも説明をしました。 しかしそれも信じない。 ゼミ長の学生が「この問題はこれくらいの規模ではすみませんよ」と落胆しながらつぶやいていました。
5.医者から休学しろということはありませんでした、言葉以外に不自由なことはなかったので。 それなら、聾唖者の方々は一律病院に閉じ込められることになるはずです。
貴方が侮辱した単位を発行した教授たちもそれなりの権威です、単位について厳しいルールはありますが、教授の「裁量権」も相当に強力なものです。
私の尊敬する先生方を侮辱した貴方の言葉から得るものはありません。
人権にかかわっているからといって正しいことを言う人とは判断はできません。 この大学の件で都の人権相談窓口の老人に「障碍者のくせに大学受験なんてしやがって」などといわれ、他の職員にかけなおして、謝罪をもらったこともあります。 その任にふさわしい方もそうでない方もいらっしゃるということです。

投稿日時 - 2016-06-19 22:39:13

お礼

一回答者として話していたのが、急に大学の人権委員の経験があるとか言い出したのは、どうしてですか。 何か補強が必要だと感づいてしまったのではないですか?(笑)

投稿日時 - 2016-06-19 22:49:03

リプライありがとうございます。

>現在の主治医によると、学習と病気は関係ないので、経済的に大丈夫なら勉強してもいいらしいです。

ぼくは医師ではないのでわかりませんが,たんに「精神に異常があっても知能に異常はない」の意味にも聞こえます。それはともかく,主治医の「学生生活ができる」という診断書と復学願を大学に提出すれば,教授会ですんなり認められるでしょう。それなのになにが問題なのか(保護者同伴で学部長に何かかけあったらしい),ぼくには理解できません。

大学が顧問弁護士を立ててきたということは,あなたがた親子の主張に不当な点があり,正面対決も辞さないということでしょう。

>過去の主治医は、なまじ大学に行ったりするから、副作用の不自由さが増幅され目立ち、薬を処方しているものが責められるんだとか責任転嫁をしていました。

主治医とも意思疎通できないのではありませんか。

>質問文について、疑われるというか、初めから全部真実とはとらえないという方は以前にもいらっしゃって、それがどうとは言いませんが。

あなたの書きぶりはなんとなく記憶にありましたから,もしかするとぼくかも知れませんね 笑。

--------------
>思考の異常さを感じさせる記述というのものがあれば、指摘してもらって構いません、というか、私には自分で判断できないので、ぜひ指摘していただきたいと思います。

そうですか。追いつめてあなたの病状が悪化するといけないと思って,詳しくは書かなかったのですが。

1.精神病であることを伏せていましたね。ただ喋れないで不当な扱いを受けたような書きぶりは,読者を欺く行為です。

2.ゼミ担当教員の行動は,最初を読むと「発表を聞いてくれず単位も出さなかった」ように受け取られましたが,「テスト形式ではなく発表形式で単位を認定している」のですよね? 前者なら文句の言いようもありますが,後者のどこが不満なのですか?

3.「文系の大學でしたが・・・仲が良くなってました。」や「当時その分野の最高峰の大学でも受験すれば合格すると塾の担当講師にいわれていました。」は,本件ではどうでもいい無駄な情報です。

4.ゼミ担当教員が「みょうちくりんな理屈をこねはじめ、同席した学部長先生に後ろから椅子をけられた教官はドンドン挙動不審に」は,あなたの精神病がなせる錯誤だろうと,ぼくは考えています。

5.「それ以外の教科でも、単位は発行されていました。しかし、後期の試験は全くうけていませんでした。後々の話で、私は試験に出席して名前だけ書いていれば逆に問題にならなかったようです」は,常識的な大学運営とはいえませんね。ゼミ担当教員が「無試験で単位を発行した教授は全員呼び出し詰問して罰則を科す」も常軌を逸した記述ですが(一教員にそんな権限はありません),「単位を出すべきではない」という主張は正しいです。

ぼくの判断では,「無試験で単位を発行した教授」=「事なかれ主義」であり,ろくでもない教員です。あなたの「常識的」という判断は,とても非常識です。まあ,ふつうならあなたがすぐ休学して療養すべきなのに,履修登録は続いている状態で,かつ上から「特別配慮しろ」と言われて,教員一同は扱いに困ったのではないかとも思いますが。

逆に,ゼミ担当教員は,当初は言葉がしゃべれないことに理解を示さなかったかもしれませんが,「レポートは代読してもら」うような特例措置で単位を出したように読めます。しかしあなたは,たぶん精神病のなせるわざで,逆恨みしているとしか思えません。

投稿日時 - 2016-06-19 18:24:08

補足

精神病であることを故意に隠していたということではありません。
精神病であることと今回の教官の処置は関連ありません。関連付けて特別扱いしてもらった方がまだ楽だったです。
 ゼミ教官は唯「本人がしゃべれないこと」にこだわって勘違いをしていたのですから。 代読者が発表した直後に「本人でなければ認められない」と繰り返し発言していたので問題の核心も理解してません。 単位が出ていたほうがおかしいというか、実際「欠席」で「出席数が足りない」のにこのゼミ担当は単位を出しています(これが事なかれ主義)。
 仲良くなっていたという流れは、温情で単位が発行される経緯の一部なので無駄ではありません。
4.みょうちくりんな理屈→自分で発表できないのはシャイなんじゃないか、それをなおすためには荒療治でみんなの前に立たせた方がいいとか言い出したんです。(ちなみに前期で発表を2回くらいして質疑応答もやってました。)
5.ゼミ教官が他の単位について言及し、呼び出し以下は学部長先生の発言です。
>上から「特別配慮」しろについて、そのような通達は全くなかったらしいですよ。 ので、教授たちが個別に判断して単位を発行してしまったようです。 上からの特別配慮の通達に応じて単位が発行されたのならば、教授たちの責任は問われないのではないでしょうか?

投稿日時 - 2016-06-19 18:46:07

お礼

あと顧問弁護士の件は、単に教授が多忙でトラブル処理に時間を割けないということと、こちらが連絡に要した電話料金を精算するためだそうです。
トラブルがあった時に弁護士を立てるのは、双方の権利で、相手に弁護士を立てられたということ=主張が不当というのは短絡的だと思います。

投稿日時 - 2016-06-19 18:58:18

あなたの病気は精神病であり,薬の副作用で構音障害がでたのですよね? 質問文にも,ぼくには思考の異常を感じさせる記述がところどころにあり,すべてが真実とはみなしていません。

ゼミ担当教員に問題があるというだけなら,ゼミを変えてもらえば解決すると思われ,なんら難しい措置ではありません。しかし,復学できるかどうかについて,医師はどう診断しているのですか? 

投稿日時 - 2016-06-19 08:13:06

補足

現在の主治医によると、学習と病気は関係ないので、経済的に大丈夫なら勉強してもいいらしいです。 過去の主治医は、なまじ大学に行ったりするから、副作用の不自由さが増幅され目立ち、薬を処方しているものが責められるんだとか責任転嫁をしていました。

質問文について、疑われるというか、初めから全部真実とはとらえないという方は以前にもいらっしゃって、それがどうとは言いませんが。

復帰した時に、以前取得していた単位について、単位の取得について問題にするということなら、全部取得しなおしでも構わないと思います。

思考の異常さを感じさせる記述というのものがあれば、指摘してもらって構いません、というか、私には自分で判断できないので、ぜひ指摘していただきたいと思います。

投稿日時 - 2016-06-19 17:14:06

ANo.1

 叩き潰せないストレスを抱えたまま勉強をしていくことに意味があるでしょうか。

 無いですね。

投稿日時 - 2016-06-19 01:03:02

補足

じゃあ叩き潰す方針で

投稿日時 - 2016-06-19 01:13:42

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