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解決済みの質問

消費税増税の前に国会議員が節約すればいのに

消費税増税の前に国会議員が節約すればいのに
なぜしないのですか?
既にしてるのですか?
節税なんてしたくないのですか?

投稿日時 - 2016-06-13 22:00:04

QNo.9187211

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

消費税増税の条件の中には、歳出に関しての改革も含まれていました。
が、利権まみれの自民党はなし崩しにし、予算は欲しい官僚の言いなり、そして予算使い放題にして無駄な歳出を野放しにしています。
これは明らかに公約違反とも言えます。
財政改革セットでの増税を条件だったのですから。

自民じゃ歳出の改革などしないだろうし、もっと無駄な予算を垂れ流すでしょう。
失敗してるアベノミクス隠しのために。

嘘つき政党自民党なんか潰れたらいいんです。
ここまで日本を食い物にしてきたのは自民党なのですから。

投稿日時 - 2016-06-14 21:02:16

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-06-16 22:05:03

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回答(10)

ANo.10

「節税」をしたところで大した金はでてきませんよ。
現状を維持するのであれば増税は必須です。

金を出すのであれば社会保障を削り、教育予算を増やして将来への投資。
また、豊富な観光資源を用いて外貨を稼ぐといったところになるでしょうか。

投稿日時 - 2016-06-16 21:54:41

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-06-16 22:05:00

ANo.8

節約しているでしょう
舛添のような節約をされてはたまりません、国会議員時代、家族旅行を、政治資金から出したと言う節約です。
つまり使うお金は同じでも、個人のお金を節約して、税金をそれに使うという物で、確かに見た目は節約ですが、それは議員にとってであり、税金の使用目的からすれば、無駄遣い。

投稿日時 - 2016-06-14 12:34:36

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-06-16 22:05:06

ANo.7

消費税増税の前に国会議員が節約すればいのに
   ↑
その通りです。
やるべきことを総てやって、それでも、という
場合に初めて増税が許されるのです。

無駄遣いで20兆円、不公平税制で35兆円
脱税で50兆円という試算があります。
パチンコなどは、家電、車を上回る経済規模
ですが、納めている税金はそれらの1/10です。
巨大宗教団体の幹部は豪邸愛人高級車と贅沢
三昧ですが税金はほとんど納めていません。



なぜしないのですか?
   ↑
1,するには法改正が必要です。
 その法改正をする当事者が政治家だからです。
2,議員を削減しても、せいぜい数百億です。 
 数兆円の消費税増税と比較できません。
3,諸外国に比べて少ない。


既にしてるのですか?
  ↑
非常にゆっくりですが、少しずつ削減は
しています。
昔は500人以上もいた衆議院議員ですが
今では475人です。


節税なんてしたくないのですか?
    ↑
政治は力関係です。
宗教団体などに課税が出来ないのは、彼らが票田に
なっているからです。
それで最も取りやすい大衆課税である消費税が
ターゲットにされたのです。

国民も悪いのです。
増税やむなし、なんて妙に物わかりの国民の
いかに多いことか。
だから舐められて、増税のターゲットにされるのです。

投稿日時 - 2016-06-14 07:24:40

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-06-16 22:05:08

ANo.6

(A) 消費税増税自体が、実は、、、必要ないのです。安倍さんもあっさり2年半延期したでしょう? もうその後も上げられないだろうという話もあります。安倍さんは延期で自分の首を買ったのです。

# 私は、国会議員はこれまでの長い間の間違った金融政策と財政政策の罪滅ぼしに、給料は減額すべきだと思いますけどね。

(B) 消費税増税で景気が悪くなれば、国の一般歳入が減り、年金とかも危機にさらされます。年金(GPIF)は最近、株価と強く連動した投資をしているので、この点でも景気が悪くなるとヤバイ。

よって、今の日本では税収や社会保障をかんがえても、消費税アップの選択肢は理論的に間違いなのです。消費税アップは犯罪に近い愚行です。いまだに、消費税アップを主張する馬鹿者どもがいる。

ちなみにイギリスでも、消費税(VAT)を上げたために経済が停滞しています。

一方、アメリカでは大規模な量的金融緩和をしたと同時に、増税をほとんどしなかったために、よく経済が回復し、税収が増えて財政赤字削減につながりました。これを見習えばいいのです。
―――
消費税増税は必要ではありません。むしろ、今はやってはいけません。国の借金は減るどころか、消費税が増税されれば、景気が腰折れして、一般税収が全体としては減り、国の借金は増えると考えられます。(特に所得税と法人税からの税収が減る。)http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20130614/ecn1306140710000-n1.htm 安倍氏の決断した消費税8%増税の本当の動機としては、以下の可能性が高い。

★(1)高所得者には多くの政治家も含まれますが、消費税増税で高所得者に負担となる所得税アップが抑えられる。 >>> 安倍首相とその一族、自民党議員には税的に有利。民主党議員、財界のトップ達にも有利。増税法案の骨格は民主の立案ですでに出来上がっているので、このチャンスは絶対に逃したくない。
★(2)一見、財務省はまじめに借金を減らそうと努力しているように見えますが、これまでの消費税アップの結果からすると、まったく逆であり、とんでもない偽善、大ウソです。>>> 財務省が執拗なまでに消費税増税を訴える理由は、大企業の利益となる「法人税」減税や消費税の軽減税率の設定を通じて各業界団体、マスコミに強大な権限を確保できるからです。特に財務省の官僚というのは、国家国民の利益など微塵も考えていません。http://rh-guide.com/tokusyu/syohizei_usotuki1.html
★(3)財務省とつながりの深い「公正取引委員会」が、「出版物の再販売価格維持制度」で、出版物の価格を下げないで済むようにしている事情から、「マスメディアが財務省を批判できない構造になっている!」http://goo.gl/JbJZxp

それぞれの利益や権益に向けて、政治家、財務省、財界のトップ、大新聞社が大暴走で、とんでもない話ですが、これらの組織をよーーーく監視して、その偽善、利己主義、大きな誤りを指摘しておくことが肝要です。
 さらにいえば、多数の経済オンチの日本国民は「消費税が増税されれば、景気が腰折れして、全体の税収が減り、国の借金は増え、年金制度もより危険にさらされる」という実例をよくお勉強しなければなりません。

投稿日時 - 2016-06-14 03:02:30

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-06-16 22:05:10

ANo.5

・・何故、しないのですか。?➡当然、知識豊富且つ立法府での各種自己防衛が基本。
・・既に、してるのですか。?➡しているし、そう言う意味では、行政サイドでは、眼の敵(かたき)。と、ならないレベルでは、政治家たりえんでしょう。
・・節税なんて、したくないのですか。? ➡政治家は税金位は百も千も、合点承知の教養人。

投稿日時 - 2016-06-14 01:27:19

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-06-16 22:05:12

ANo.4

文書通信交通費は減らしてもいいかなとは思いますが、議員の年収を大幅に下げることには反対ですし、多少の削減についても「消費税増税の前に」という話ではないと考えています。

まず文書通信交通費ですが、頻繁に東京と地元の往復をしなくてはいけない分、ある程度の額は確保する必要があるとは思います。セキュリティの確保されたサーバーを使ったり、政治活動用の携帯電話を用意したりという必要はあるにせよ通信費は以前よりだいぶ安くなりましたから、その分は削って良いということです。

ただ、収入本体の給与については2000万程度とそれほど高くないので保つべきだと考えています。

確かに世間と比べれば非常に高いですが、参議院は6年に1回、衆議院にいたっては4年に1回以上の頻度で選挙があり、その度に失職のリスクを負うわけで、その分の手当も含むと捉えればそれほど高いとは思えません。

また、議員の人数は700人程度です。700人の収入を数百万ずつ削ったとしましょう。国会議員にとっては大打撃ですが、国家の歳出は10億、20億程度しか削れません。

消費税による税収は5%から8%に上げたことで10兆から17兆に上がりました。

全く規模の違う話であって、仮に国会議員が節約しようが増税は避けて通れないものだと受け入れなくてはいけないと思います。

投稿日時 - 2016-06-13 22:58:50

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-06-16 22:05:14

ANo.3

政治家や官僚は、どれだけ多く予算を確保できたか・・・が評価になる。という風潮があります。
確保した予算は使いきらないと翌年度の予算が削減されるので、予算削減を避けるために年度末が近づくとどうでもいい発注をたくさんかけます。

地方自治体も含めて「節約」という意識があまりないのが公務員であり政治家です。

政治家が選挙の時に訴えている言葉は、当選したら過去のもの。
政治家に必要な資質は「ポーカーフェイス」であり国民の話を聞いたふりをして馬耳東風を貫くこと。大事なのは党利党益であり選挙で勝つこと。選挙で勝つためならポリグラフに引っかからないよう嘘をつく努力も厭わない図太い神経が必要。なのかもしれない。そして、党幹部に逆らわない従順さが公認候補の条件なのかな?



「政治資金規正法」は誰が作ったと思いますか?
規制される側の政治家が作りました。
世論の逆風を受け流すためだけに作った法律。内容はザルどころか網すらないパイプです。
つまり、政治の世界を知らない人にはなかなか見つけられない抜け穴をあちこちに作って「自らの襟を正す」ポーズを取っているだけ。パイプの中身は外からはわからないでしょ?

この規制法がなかった時代は選挙のたびに党本部から実弾と呼ばれる現金が束で地方候補者の選挙事務所に渡されて地元有力者の賄賂に使われていたとかいないとか・・・賄賂ならまだいいんですけど、場合によってはヤクザをそのカネで雇って恫喝したりして・・・いたかもしれない。
原発建設の時はそういうことをやっていたという話をよく聞きましたけどね。

投稿日時 - 2016-06-13 22:42:23

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-06-16 22:05:18

ANo.2

当然に既得権益は死守します。
もっとも、数百人程度が百万節約したって焼け石に水というか息吹きかけるにもなりません。
日本の借金は毎秒800万円ほど増え続けています。

投稿日時 - 2016-06-13 22:29:32

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-06-16 22:05:19

ANo.1

配給されたお金を目一杯使わないと、次から「あ、お金、余るんだ。じゃ、次から少なくしても良いよね」と、減らされるからです。給料減らされたら、イヤでしょ? たとえそれが、国民があくせく働いて納めた税金だとしても、国会議員にしてみたら、フツーのお給料です。

なので、毎回、頑張って頑張って、目一杯使うのです。さらに「それでも足りません」と、給与アップを望んでいるのです。国会議員にとって、節約や節税は、する意味がないのですよ。だって、節約すると給料が減らされるのですから。それは、国会議員に限らず、都道府県や市町村単位の予算にも言えるでしょう。彼らには「余ったから次年度に回します」という「貯蓄」という概念は無いのですよ。

投稿日時 - 2016-06-13 22:27:32

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-06-16 22:05:22

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