みんなの「教えて(疑問・質問)」にみんなで「答える」Q&Aコミュニティ

こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

IBJ(日本結婚相談所連盟)のサイトについて

 結婚相談所を利用して婚活中(結婚されておられる方は過去の経験から)の方にお聞きしたいのですが、IBJ(日本結婚相談所連盟)のサイトから、色々と女性の方を検索しておりますが、女性の方の個人情報や、女性の方についての担当のカウンセラーの方からのPR等は掲載しておりますが。女性の方自身の年収や、女性の方からの希望(男性の方に対する希望年収や、希望する年齢、希望する居住地、こういう人が好きである等何でも)は、掲載されておりませんので、果たして、自分と釣り合うのか?自分の条件では断られるのではないか?等、色々と考えてしまって、未だに1件もお見合いを申し込んでおりません。
 ですので、皆さんにお聞きしたいのですが、IBJのサイトで女性の方を検索する際は、具体的にどの様な点を見て、検索し、お見合いを申し込まれておられますでしょうか?
※私は、今現在結婚相談所を利用して婚活中の39歳男性です。(正社員ではありますが、法人では無く、個人事業主の正社員ですし、しかも現在の勤務先の勤続年数は1年未満ですし、年収は、所有しているマンションの1室を他人に貸しておりますので、その家賃収入を含めて、300万円~400万円です。)

投稿日時 - 2016-05-13 07:09:12

QNo.9171794

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

No.2です。
昨日の回答が少し誤解を招きかねない内容だったので、少し補足します。

「結果、オールOKでお見合いをこなすのが大変になった」なんて書いてますが、
私も最初はあまり申し込みはしてなかったんです。
ところが、思い切って申し込んでもお見合いが成立しないんです。
また、女性側からの申し込みもないので、活動が進展しません。
そうなると、申し込むのに思い切りが必要なくなって、
徐々に申し込みは増えていきました。

プロフィールを見直すと、女性からの申し込みも増え、
こちらからの申し込みに対して断られることも減っていたのですが、
以前の感覚で申し込んだために、かなりの数成立したというのが真相です。

で、質問に戻りますが、
どうしても譲れない条件を1~2個に絞ってそれで検索するのが良いと思います。
釣り合うかどうかは、実際にお目にかかって確かめるのです。
正直な話、収入や将来的な居住地といったものは2人でなんとかなるものですし、
人柄など内面的なものはいくら文章で書かれても会ってみないと分からないですよね。

別の考え方として、「普段の生活ではお話しできない方とお話しできる機会」と考え、
釣り合いといったことは一切考えず、色んな方に申し込んでみることもできます。
お見合い料・お茶代などを考えると「高い授業料」になっちゃうかもしれませんが、
良い経験にはなっていくと思います。

繰り返しになりますが、気楽に申し込んでいく方が良いです。
会ってみたら意外とピッタリで交際に発展するケースもありますし、
残念ながら断られたとなっても、ショックが少ないです。
逆に、思い入れを持って申し込むと、断られたときにショックなのはもちろん、
お見合いで「こんな人だったの??」となったときもまたショックで、
精神的ダメージが大きいです。

投稿日時 - 2016-05-14 11:19:51

お礼

 コメントを頂き、どうも有り難うございました。
 プロフィールの見直しも有効な手段なのですね。
 
 

投稿日時 - 2016-05-20 21:42:19

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(4)

ANo.3

> 自分と釣り合うのか?自分の条件では断られるのではないか?等、色々と考えてしまって

断られる経験も無く、全て上手くいくと考えているのでしたら自信過剰すぎです。
申し込んだ相手からは、まず断られるものです。
相談員の話しでは、月に30人ほど申し込んで、1回お見合いに繋がるくらいの割合がIBJの平均です。
月に30人に申し込んで毎週お見合い日程が入るようだと、「申し込んだら、まずお見合いが成立するから、申し込みは慎重にするように」と注意されます(実体験)。

「お見合い申し込み」はビジネスで言うところの「名刺交換」くらいの感覚で良いかと思います。
「私はこういう者です」と自己紹介をしているだけという認識です。
断られることなど気にしないで、会ってみたいと思えた相手にはジャンジャン申し込みましょう。
それで先方があなたに興味を持てば、「直接あって話をして見ましょう」と『お見合い』になります。
そして「もう少しお互いを知り合いたい」と感じれば『交際』となりますが、この『交際』はまだお互いを知るための様子見の時間。友達以上恋人未満(他人以上友達未満と言う人も居る)といったところです。
その後、告白をして『真剣交際』になって初めて「恋人同士」という関係です。

申し込み段階では余り考えすぎないで、第一印象で「会ってみたいと感じる」くらいで見ていけばよいかと思います。

投稿日時 - 2016-05-13 23:12:47

お礼

 コメントを頂き、どうも有り難うございました。
 お見合いに至る確率は、それだけ低いのですね。
 ですので、私としては、常にライバルの男性の方を意識して、謙虚に、かつ、お見合いは積極的に申し込んでいきます。

投稿日時 - 2016-05-20 21:47:16

ANo.2

最初のうちは仕方ない部分もありますが、
断られることに怖じ気づいていては進展ないですよ。
婚活って「断り続ける」「断られ続ける」ものです。
それに耐えて諦めずに活動を続けた人だけが、
成婚できるものなんだと思っています。
(希に一発で成婚まで行く人もいるようですが)


私は「断られるだろうな」位の感覚で、
気になる女性には申し込んでました。
結果、オールOKでお見合いをこなすのが大変だったこともありますが、
最終的には結婚できましたよ。

投稿日時 - 2016-05-13 08:39:59

ANo.1

経済条件:年収、300~400万円。生活条件OK。➡後は、クリエィーティブ能力。

投稿日時 - 2016-05-13 07:18:05

お礼

 コメントを頂き、どうも有り難うございました。

投稿日時 - 2016-05-20 21:48:00

あなたにオススメの質問