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解決済みの質問

【銀行】銀行は金融業務が主な仕事だと思われていたが

【銀行】銀行は金融業務が主な仕事だと思われていたが、実際のところ銀行はお金を貸すのが下手だと現代社会において露呈した。

銀行はお金を貸すのが下手でお金を貸すことで実際のところ儲けを生み出していない。

お金を貸す際に債権を付けて、銀行は貸出先がコケようが債権に抵当を付けて取引先が事業を成功しても失敗しても銀行は損をしてこなかった。

その債権の原資は土地であり、銀行はお金を借りた側から土地を取り上げてきたので銀行の支店は好条件の一等地の幹線道路のしかも角地にあることが多い。

銀行が角地に支店を建てれるのは昔から債権として土地を取り上げてきた歴史を物語っている。

銀行の主な業務はお金を貸して土地を取り上げて土地を高値で転売する不動産業で財を成したと思う。

違いますか?

投稿日時 - 2016-03-27 12:24:47

QNo.9149568

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

概ね間違いは無いと考えます。

多くの銀行は『両替商』から始まり、当時の担保は商品です。
その後商人以外に買う題した時に『土地』を担保として融資した訳。

最初の頃は返済出来ないと担保としての『土地』を全て取り上げたのです。
そして土地を転売して利益を上げています。

昭和時代以前は数万円の返済が出来なくて数千坪の土地を取り上げられた人もいます。

尚:銀行の『預金』は借金、融資金は『売上』です。
融資した金が戻らなきゃ売り上げ予測が狂う。

投稿日時 - 2016-03-27 14:18:21

お礼

みなさん回答ありがとうございます

投稿日時 - 2016-03-27 15:59:37

ANo.1

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