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解決済みの質問

平板(鉄板)の突合せ溶接

平板(鉄板)同士の突合わせ溶接で、弊社ではレ型開先(35°)で溶接し反対側をガウジングをかけて施工しています。

(添付図(1))
板厚は、12mmから22mmがメインです。

今回上司からガウジングを禁止されました。
添付図(2)形状で溶接し裏波を出せばUTも通りガウジングする必要がないとの理由で禁止されました。

裏波溶接は基本V開先で施工と認識しており、社内で添付図(2)形状でのテストピースを施工してみましたが全員が欠陥を出し、NGでした。

添付図(2)形状で今後施工するとなると工場からは猛反発を受け、しかし上司の指示ということで反論もできず、板挟みとなって非常に困っています。

本当に添付図(2)形状で施工実績はあるのでしょうか。
(非破壊検査会社に確認しても、添付図(2)形状で欠陥を出さずに溶接できる人はいないのではとの回答でした。)

上司の指示が間違っているのか、弊社の従業員の技量がないのか技術的に教えていただけませんか。
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2015-12-16 16:07:22

QNo.9096798

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

この手の専門的な問題は、こちらで質問されたほうが良いと思います。

http://mori.nc-net.or.jp/EokpControl?&event=TE0001

投稿日時 - 2015-12-16 16:12:46

お礼

ありがとうございます。
そちらで質問します。

投稿日時 - 2015-12-16 16:17:21

ANo.1

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回答(1)

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