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解決済みの質問

人間精神の現実存在の可能性は永遠に繋がるか?否か?

遠い遠い未来には人間はその役目を終わり、滅びはしなくても

(現実)存在の主役ではなくなっていると思います。

しかし未来の進化した存在を作り上げるまでは何としても平和で創造的な世界を作り

急がず慌てず安全に研究、実現していかなければ成りません。

若返りの薬も発見、発明された様です。先100万年くらいは人類は必要だと思います。

我々は可能性の分岐点に来ているかもしれません。

戦争等やってたら 折角の可能性を失って、今まで人類・生命が営々と築き、耐えて来た

この文明・文化を台無しにしてしまうかもしれません。

此処は世界平和・世界調和を実現することが必要なのです。

永遠につながる(現実)存在を実現するためには、今私達に何が出来るでしょうか?

人類には何が必要でしょうか?永遠の可能性はあるでしょうか?

私はエントロピーは引力と循環とコントロールで減少すると考えています。

今我々に欠けているものは何でしょうか?

どうか教えを垂れて下さい。よろしくお願いします。

投稿日時 - 2015-05-21 20:26:07

QNo.8979385

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

八百万の神々が我々に与えた、生への大いなる肯定は無限大である。
その生への大いなる肯定をするところの生への意思は、いかにして高められてきたのであろうか。たとえば我々が、あやまつことのない現人神たる天上人の畜群となり、右へ左へと向きを変え、愚鈍と化すことによって、幻想の庭にこしらえた安穏を手に入れ、欺瞞の花畑に暮らすことを夢見ることによってだろうか。
否! 否! 三度のメシより 否!である。
ひとりひとりが自然環境との闘いに苦悩し、圧倒的な力によって迫りくる環境からの、長い抑圧に耐えることのために、緻密な計算を生み出し、互いに協力し合うことを知り得たのである。それこそ我々が生きようとする、生への意思であり、それでこそ我々は繁栄するに至ったのである。

それが今や、人間同士が脅威になろうとは、はなはだ疑問ではないだろうか。いったい何が我々をその道へと駆り立てたのだろうか。すなわちそれは、我々に向けられた落とし穴であろう。我々は協力し合うことで脅威に立ち向かってきた。しかし今やその協力という行いが、合理と唯物と機能という科学的組織力へとすり替えられ、科学的組織力が我々に心を放棄させたことによる害毒なのだ。そればかりか、その代償として、悦ばしき人工甘味料に混ぜられた、妖しく輝きを放つ無責任と無関心を我々に与えたのであり、自分から覗き込む事さえしなければ、それこそが善良であることの条件を満たすという、残酷な、余りに残酷な知恵を授けたのである。

その科学的なすり替えの構造は次のようなものではなかっただろうか。我々の合目的的な生への意思のベクトルは、科学によって方向転換され、その衝撃によって放出される怒りの情熱を、幻想の牧草地へと向かわせたのである。この巧みな変換によって、虎が猫になり、獅子が犬へとなりさがったのだ。一体これは何を意味するのであろうか。
よもや疑う余地も無いほどに、それは圧縮された脅威たちが解き放たれることの先送りであろう。明日は我が身と思う心を無関心へと変えてしまったことによる、個人単位での脅威の先送りである。自分が今みじめでなければ、それは自分が善良であることの証として信じ込ませたのである。かつてこれほどの害毒が、地上に撒き散らされたことがあっただろうか。

ああ、偉大なる父であり、偉大なる母である八百万の神々よ。我らのありさまを見て、怒りに震えていることだろう。いくら我々が欺瞞の燈明を焚いたところで、その怒りを鎮めることはできないのではないだろうか。もはや我々に与えられるものは、贖いと苦悩の連続であろう。しかしそれでも我々は、なんとしても生きなければならない。たとえ永劫につづく脅威が迫ろうとも、かつて八百万の神々が我々に与えた智慧に従い、無益な破壊に対しては否!を以て、生への大いなる肯定を表明しなければならない。さしあたって我々がなすべきことは、我々が奴隷ではないことを意思表示することであるが、今やその意味さえ誤解されかねないのだ。我々は決して、欺瞞の格子によって保護された善良や、無関心で構築された平和などに漬かってはならないということである。我々の現実存在の可能性が永遠であるためには、まずそこから始めなければならない。しかるのちに真理が我らを自由にするであろう。

投稿日時 - 2015-05-24 16:47:30

お礼

何だか現代の人間の在り方が よく分かったような気がします

それはけして肯定的なものではなく 変わらなければならない 欺瞞に満ちたもの

我々が乗り越えなければならない壁があることを思わされました

どうも大変ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-06-05 19:09:32

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回答(18)

ANo.18

「一体神は何が言いたのですか」←何が言いたいのかって・・(笑)

何かをしろなんて言うのが「親の愛」なのかが判れば こんな事 思う筈も無いだけ・・


人間は大人になります・・

その大人が親になり やがて子が出来 孫が出来・・・・

延々に命を継いで行く過程で 子孫に幸せになって貰いたい・・と 思う筈・・・

それなら 神は それの発端だと言う事にしか ならない・・・

あなたが それを受け入れるか 受け入れないか だけ・・・

投稿日時 - 2015-05-25 19:24:31

お礼

神の事は私にはよく分からないですねえ

子孫繁栄を願うわけですね

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-30 07:31:33

ANo.17

>永遠につながる(現実)存在を実現するためには、今私達に何が出来るでしょうか?

特にないです。

>人類には何が必要でしょうか?

必要なものはすべて持っています。

>永遠の可能性はあるでしょうか?

永遠の可能性はありません。

>今我々に欠けているものは何でしょうか?

我々といわれても私と貴方では異なります。
貴方は仏教の根本教義を勉強する必要があると思われます。

投稿日時 - 2015-05-25 11:51:28

お礼

それはどうもありがとうございます。仏教の根本教義を勉強できればやってみます。

どうもありがとうです。

投稿日時 - 2015-05-25 17:37:06

ANo.16

私も統一原理はビデオも見て原理講論も持ってますが

けしてその様にはなってませんよ」←あっ そう(#^.^#) それで!?

イエスの時と同じで 原理講論の内容等 どーでも良い事に気づかないの!?




神が言いたいのは 其処では無いだけです・・・

投稿日時 - 2015-05-24 21:49:16

お礼

一体神は何が言いたのですか?

堕落性本性を脱いで本来の人間の在り方に戻って、地上天国を作れと言ってるのですか?

どうやって作るんですか、今まで出来なかったのに。

ISISをどうすれば良いんですか?空爆をやめさせるにはどうすれば良いのですか?

どうにもならんじゃないですか。

アメリカが駄目なら中国に期待するしかないですねえ。

ロシアも早くEUに入ればいいのに。

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-25 17:35:25

ANo.14

 50年近く前の私は、21世紀という未来がどんな世界かを想像
する子供でした。
 現実に、そこにいる自分は、特に感想もありません。
 今を生きるのが精一杯で。
 21世紀のはじめ(2001年)に、何があったか、おぼえてますか?
 9.11テロでしたね。
 映画だと、宇宙ステーションがあって、そこから宇宙や人類の成り
立ちやら生命体の秘密を知る存在がでてくるはずなのに、もちろん、
映画は作りので_SF、というくらいだから、絵空事に決まって
ます。しかし、以来10数年、混乱と対立は収まらないし、それどころ
か、どんどん拡大しています。遠い遠い未来どころか、あと数十年先、
人間の社会文化は荒廃の入り口に立っているでしょう。その時には、
私という存在もないでしょうが。
 身もフタもないいい方をすると、人間は増え過ぎたのです。
 だからといって、お前が死ね、いいやお前だ、死ぬのはヤツらだ、
ということは、口が裂けてもいえない。
 これが現実です。
 あなたの質問ははっきりいってとりとめがない。
 しかし、問題の核心をついているといえばいえます。
 政治家なら、持続可能な国際社会の発展とかなんとかいうでしょう
が、つい最近、核兵器の廃絶を訴える国際会議が議決できないまま、
決裂しました。不真面目とはいわないものの、これでいいわけがあり
ません。
 今のままの人口圧を抱えて、国力を膨張させる国々ばかりでは、
どこかで緊張の裂け目ができます。
 お先真っ暗と、いうところでしょう。

投稿日時 - 2015-05-24 16:16:52

お礼

確かに人口爆発で未来は厳しいのですが、絶望は愚か者の結論であると

20世紀のラジオ人生相談で言っていました。

日本は今アメリカにも安部総理が行き、中国からも二階さんでしたか 行って歓迎され

日本と有効関係を結びたいと安倍首相に是非とも宜しくと言ってたそうです。

アメリカも世界各地で批判されています

21世紀に中国がこれ程台頭して来るとは思わなかったし

スマホやPCがこんなに普及するとも思いませんでした。

ひとつのSFかもしれませんねえ。電気屋さんでコンピューターを売ってるのですから。

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-25 17:29:21

ANo.13

自然を大切にすること。

投稿日時 - 2015-05-24 13:16:08

お礼

確かに我々は自然から生まれました。しかし我々は自然を壊してしまいました

もう世界中がハゲ野原です。

我々は自分で自然を作り直さなければならなくなったのです。

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-24 18:47:39

ANo.12

「統一教会は今どの様な活動をしているのでしょうか?」←さぁね(#^.^#)健在してるのは確かですね(#^.^#)

でも  俺は統一教会の事等 どうでも良いのです・・

統一教会に魅了されたのでは無く統一原理に魅了されただけなので・・

そして その状態になってるのも 目の当たりにしてるので・・・

投稿日時 - 2015-05-22 23:47:18

お礼

私も統一原理はビデオも見て原理講論も持ってますが

けしてその様にはなってませんよ。

ヒントは頂きましたが 間違ってることだらけです。

キリスト教、想像の世界です。

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-24 18:45:06

ANo.11

 ★ (No.9お礼欄) ~~~~~~~~~~~~~~
 ☆辞書には「人間性」とは本性ともありますが「人間としての生まれつきの性質」

 「人間である以上、いかなる思想の持ち主でも、生まれつき持っている性質」

 と書いてあります。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
 ☆ そうですか。

 自然本性と言う場合それは 身と心とから成ると言います。心は 精神として 記憶・知解・意志の三つの能力より成る。うんぬんとなります。

 これは 仮りに《性質》という言葉を当てはめることが出来たとしても それによって人間存在が成り立つその核心内容です。

 そうして この本性によって存在が成ったあと その存在が持つ特徴としては 可死性や可変性などがあります。これらは 紛れもなく《性質》です。


 ですから 存在を成り立たせているチカラと成り立ったあと持たれる特徴との両方に 《性質》という言葉を用いるとしても 明らかにそれぞれの意味するものは違っている。と捉えます。

 
 あとは 哲学学界のジョウシキをくつがえすように 理論づけて行ってください。
 わたしは 存在を人間にあてはめて用いるといった片寄った定義をしますが それほど定説から遠く離れようとはしていない恰好です。

投稿日時 - 2015-05-22 22:53:19

お礼

「チカラ」と「特徴」の事ですが、それは 性質のチカラであり、性質の特徴を言っていると考えます。

そのように性質という言葉を使わないと、物質一辺倒の科学にはその様な考えはないのです。

そのような性質というものを考えないと精神は説明できないし、それしか考えられません。

物質には属性として性質があると言われて来ましたが、属性ではないのです

性質の方が真理に従っており、エネルギーは何にでもなるのです。

そう考えると、目に見える世界だけではなく(光だけではなく)目に見えない性質の世界が

この世界を織り成していることが分かるのです。

性質は物質にもあり、生命にもあり、精神にもあります。共通の要素なのです。

どうも大変ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-24 18:39:58

ANo.10

君たち旧人類が自らの死を切望する時代を私たちは作る。
死にいかに安らぐか、君達に知らせるのが、悪を買って出た私こと黒き明星の商売だ。
君達から金は受け取らんよ。
悪魔が私に望むままの全てを与えるのだ。

投稿日時 - 2015-05-22 22:28:20

お礼

なんか変な感じですねえ。オーメンですか??

どうもです。

投稿日時 - 2015-05-24 18:41:24

ANo.9

 ★ (No.7お礼欄) 人間性って 人間らしい性質 ではないのでしょうか? / 特に人間の持つ性質を人間性と呼ぶとばかり思っていましたが?
 ☆ 一般的に言って ちがうと思います。

 人間性というのは 人間の本性です。人間が人間であることの本有のあり方あるいはチカラを言うと思います。

 《本性》というので 《性質》に似ているところがあるとは思います。

 ですが 《性質》というのは 人間が人間であることが成り立ったあとに持つ特徴だと考えます。

 たとえば時間的に生きるという可死性です。この可死性が 人間を成り立たせているということではないはずです。

 人間らしい性質と言えば 何でしょう? 世代としての生死を超えて 歴史を持つといったことでしょうか。動物とは違う特徴です。

 






 ★ 私の用いいた「存在性」と言う造語は 存在しようとする性質 存在させようとする性質  / と言う意味です。
 ☆ ですから いちどわたしは言いました。それは 《生命》ということにきわめてよく似ていると。生命存在としての場であり チカラであると。





 これをくつがえすには しっかりとした理論武装が必要だと思います。

投稿日時 - 2015-05-22 20:56:34

お礼

辞書には「人間性」とは本性ともありますが「人間としての生まれつきの性質」

「人間である以上、いかなる思想の持ち主でも、生まれつき持っている性質」

と書いてあります。

「本性」を調べても「うまれつき」「本来の性質」「本質」「天性」「ほんせい」・・・

とあります。

「天性」を引いても「天から授かった性質」「生まれつき」・・・・日本国語大辞典より

やはり性質ととっても良いのではないでしょうか?

ウィキでは

人間性(にんげんせい、英: humanity, condition, the Human Condition)は、人間の心理的性質のことである。学問的には、主に哲学や人文学などの文科系学問により研究されてきた。日常的にも、用いられる言葉である。

人間の心理的性質 とあります。


存在性はウィキもありません 勿論。ただググってみると面白いです。

従って人間性も本性も天性も 性質と言ってもおかしくないのではないでしょうか?

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-22 22:23:20

ANo.8

分業化による市場の拡大や、組織の複雑化において、
その自己の生命の社会的拡張を自覚化し、生命の根源
的な欲求としての“生衝動”を展開して、助け合う喜び
において自律的に社会行動を導く事。

そうした分業化の発達を自覚化しうる認識の深まりを
怠り、認識のお金や出世といった“馬車馬の目の前の
ニンジン”によって他律的に社会行動をとらせるように
なった事で、人は低認識(自己チュー)な歯車に堕し、
その意識の希薄化において、いかなる世界の破滅よりも
早く、宇宙(意識)は消滅する。

投稿日時 - 2015-05-22 11:10:30

お礼

意識の希薄化において、宇宙(意識)は消滅するのですね

つまり考えない人ばかりになって 認識は深まらず 

自己の生命の社会的拡張を自覚化 する事が出来なくなるという事でしょうか

成程そうですねえ。悲観的な見方ですが、現実を見るとそう思えますねえ。

どうも大変ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-22 20:53:37

ANo.7

 こんにちは。

 これまで気づかなかったのですが たとえば《人間》についてその中核の中身を表わそうとすると 《人間性》という言葉で言います。それと同じように 西欧の哲学では 《存在》について――そうは言わなかったのですが――その核心となる概念内容を《存在性》と呼んだとしてもおかしくはない。


 ところが この場合の《~~性》という呼び方は じつに決して《性質》を表わすためのものではないのです。
 そうですよね? 人間性と言ったとき 人間が人によってまた同じ人でも時と場合によってたまたま持ち合わせていた性質だという意味ではまったくありません。

 一般に言葉を使って互いにその意志を伝え理解し合うといったことが ひとつに人間性です。これは 性質のように思えますが 人間に所属するひとつの特徴というのではありません。人間が人間であることそのものについて説明した中身です。人間という存在そのものの欠くべからざる内容です。

 それで・だったら 存在も存在性と言えばよいではないか?
 西欧では言わなかったようですね。 

 homo (人)から humanitas ( human-i-ty 人間-性; buddha > buddha-taa 仏-性)という言葉は造られたけれど es-se ( -se は英語の to 不定詞の to みたいなもの。だから 《ある・いる》は es- 。he/she/it is. の is )からは違った抽象名詞がつくられた。be 動詞の be に当たる es- から es-sent- という現在分詞をつくり それを 抽象名詞化したもの essentia を当てている。

 《存在する es-se 》に対して 《存在しつつある( es-sent- )こと( -ia ):エッセンティア》と言おうとしている。ただしこの語は 《本質・精髄(英: essence )》を意味する方向へ行ってしまった。



 つまりけっきょくのところ 存在に対して存在性といった言葉を編み出してもよいはずですが 必ずしもそれが前向きの建設的な意味を持たない理由があるようです。

 ひとつに 西欧人にかぎれば 《存在 (特にドイツ人にとって Sein )》は すでにその抽象的な概念を表わしうると捉えられたのだと思われます。存在性(* Sein-i-tät )と言う必要がなかった。

 ひとつに だとしても あたらしく造って用いればよいではないか。と言っても 日本語にとっても 話がうまく行かない理由がある。存在性は その語を作って用いたとしても じつに《性質》ではないからです。性質を表わすのではなく 存在の中核概念を表わすということにしかならないからです。

 存在についての性質と言うなら たとえば 経験的・時間的に存在するという意味での時間性・相対性・有限性などなどだということになります。





 結論:《存在性》を推し出す生産的な意味が 見出せません。
 もし 不満でしたら さらにその積極的な理由を説明してください。


 ・ 日本語では 《存在》を ふつう一般に《ある・いること》の意味で用いる語としておいて 特に哲学におけるその抽象名詞として使う場合には 《存在性》と言いかえるという提案があり得ます。ただし それは 《性質》ではないですよ。

投稿日時 - 2015-05-22 09:35:57

お礼

今回は性質ではないという点を指摘してあると思いますが

人間性って 人間らしい性質 ではないのでしょうか?

特に人間の持つ性質を人間性と呼ぶとばかり思っていましたが?

私の用いいた「存在性」と言う造語は 存在しようとする性質 存在させようとする性質

と言う意味です。

なぜそんな言葉を使うかというと その様な性質の働きによって存在している事が分かったからです。

詳しくは書けませんが その存在(者?)の性質の働きのフィードバックで存在が変化していくからです。

その存在の持つ性質がその存在に態を与えているのです。

これは進化論と同じ原理だと思います。詳しくは読んでください。

どうも大変ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-22 19:26:37

「私は学生時代は「お掃除おじさん」とあだ名が付くほど 掃除委員の常連でした。

しかしそれでは限界があることを悟ったのです」←悟ってません・・限界等無いのです・・一人が掃除すれば それが やがて100人になり 1000人になり 全世界の人の慣習になるのです・・・

限界と感じるのは したくないと言う「堕落性本性」が そう させる様に しむけるのです・・其処まで悟らないと出来ない事な だけです・・


私達は 誰もが イエスが救いを知らせに来ても 信じなかった人間達の子孫なのだから・・

投稿日時 - 2015-05-22 07:58:54

お礼

統一教会は今どの様な活動をしているのでしょうか?

前と変わらないのでしょうか?

堕落性本性はまだ脱げないのですか?

イエスの信者もバラバラになるばかりです。

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-22 19:11:35

庶民感覚とかいいながら新聞で揶揄してくる某新聞の記者の精神が・・・。

庶民感覚あるいは市民感覚ということはまあ、権力にたてついて生きてきたのだろう。
ところが結局、その矛先は、庶民や市民へ向かうのであった。

投稿日時 - 2015-05-22 04:27:13

お礼

そうなんですか どういう意味でしょうか?


ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-22 19:09:23

ANo.4

長久で、人の計り知れないほどの時間の中では、恒星でさえ老いて死に、また新しく生まれるという。
人類が、このままの形で永遠に存在するのは難しいかもしれないが、人類が滅びた後、また再び人類が生まれてくる、そのような循環はあり得ると思う。そのような中で、自分が人として正しく生きられるか否かは、縁もあるだろうが、自分次第ということ。そうすれば、永遠を超えた有り様を示現することもできるのかもしれない。
長く生きても百年に満たない我々であるが、私は人生というのは、生きた時間の長さで決まるものではないと思う。同じように、人類が、永遠に存続するよりも大切で、求められるべき有り様が存在するのではないかと思う。

投稿日時 - 2015-05-22 00:51:34

お礼

>恒星でさえ老いて死に、また新しく生まれるという。

言い方を変えれば エントロピーが増大しつつ集散を繰り返すのでしょう。

>そうすれば、永遠を超えた有り様を示現することもできるのかもしれない。

永遠を超えると言うのは凄いですねえ、どういう事でしょう?

>人類が、永遠に存続するよりも大切で、求められるべき有り様が存在するのではないかと思う

人類以上の存在にタスキを繋げば良いのではないでしょうか?

その為の有様と言うのはあると思います。

永遠を内包すると言うのはその可能性を秘めたと言う様な意味だと思います。

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-22 18:43:16

そんな事 考えるよりも 其の辺のポイ捨てゴミを片付けましょう・・・


次世代に こんな汚れた世界を そのまま渡して あなたは 能書きタレるのですか!?

投稿日時 - 2015-05-21 22:13:28

お礼

私は学生時代は「お掃除おじさん」とあだ名が付くほど 掃除委員の常連でした。

しかしそれでは限界があることを悟ったのです。

それから考えること35年、遂に考えがまとまったのです。

いや20年考えてまとまって15年宣伝しながら修正してきたのです。

ゴミには非常に敏感です。

考える余裕もない時代になって 世界中がそうだ俺になりそうな危険を感じます

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-21 22:39:10

ANo.2

すべての時は過程でしかないと思う。歴史の中で消え去るものもあれば、新しく生まれるものもあるし、進化のサイクルは知・意図を超えて存在するものじゃないかしら。

投稿日時 - 2015-05-21 21:15:03

お礼

そうですね 我々の知・意図を超えて進化してゆくのかもしれません

しかし我々にも何か出来ることがあるのかもしれません

我々に出来なくとも人間・人類には出来ることが在るのかもしれません。

それは大体分かるようで実現は難しい。どうやって?という方が問題かもしれません。

すべての時が過程なら 永遠もあると思われるのでしょうね?

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2015-05-21 21:39:02

多分ですが、
そうぞうりょくが たりないよ(´・,_・`)

投稿日時 - 2015-05-21 20:46:01

お礼

そうですか?どっちかというと天然の魂が足りないような気もするのですが

どうもです。

投稿日時 - 2015-05-21 22:41:19

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