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締切り済みの質問

人と会うたび劣等感を感じます

人と会うたび劣等感を感じます。。

人と会って、相手のことを
「優しい人だな」と思うとそこまで優しくない自分をつまらなく思い、
「頭のいい人だな」と思うととりたてて賢くない自分をつまらなく思い、、

なにしろ相手をどこか優れた人に思えて、
自分は一体これまで何してきたんだろう、なんてくだらない人間なんだろうと
今も少し落ち込んでいます。

いつもこんなふうという訳でもないので、心が弱ってるだけだと思うんですが。。
どうすれば揺れることなく強く生きていくことができるんでしょうか?

投稿日時 - 2014-12-16 11:27:49

QNo.8860096

困ってます

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回答(6)

ANo.6

考え方を変えてみてください。周囲の人が素晴らしい人だな。と思うのでしたら、その人から何かを学べるのではないかと。私は自分より優秀な人と一緒にいるのは嫌いではないですし、優秀な人と一緒にいることでたくさんのことが学べるからです。

 人が傷つくのは、期待するからです。自分はもっと賢いはずだと期待する。自分はもっと優しいはずだ。と期待する。こんなはずではない。自分はもっと出来るはずだという心が必ずあるはずです。

 周囲の関係にしてもそうです。この人は私に対してもっと優しくするべきだ。親切にするべきだ。期待するばかりに裏切られた気持ちになる。自分の期待することと現実にギャップを感じたときに人は傷つくのです。

 原点に帰って自分自身に期待することをやめてみてください。私は優しくない人間。つまらない人間であると認めるわけです。じゃあこれからどうすれば良いか。私より優秀な人の行動や考え方を学ぼうと思うわけです。

 そして優秀な人に対する劣等感が、尊敬の気持ちに変わります。人間というのは一生学び続ける存在です。スタート地点が違うだけでどちらが優秀などということはありません。大切なのは学ぼうと思う心を忘れないことです。

投稿日時 - 2014-12-16 17:14:45

ANo.5

ワタシもそうでした。今は少し感じにくくなっています。。。

特に顔に傷(手術跡)が生まれつきあったので、余計にそうでした。

未だに他人を正視することは苦手なまま(笑)これでもましになったと思っている処です♪

“ゆれることなく強く生きる”ということについて、ワタシの意見をシェアさせてください。

シェアすることが目的ですので気に入らなければスルーで結構です。


相手のいい所を見つける力をつけることは味方を増やすイイ方法だと思いますが、

本来はジブンを好きなヒト(自己肯定感をもつヒト)が相手のいい所を見抜く力(=相手も肯定する)も持つと思うので、

相手のいい所が言えるからダイジョウブ・・・という考え方とワタシは少々違います♪

>心が弱っているだけだと思う
その自身を客観視することが一番大事☆無くては成らないことだと思うので大賛成です。

>そのうえで質問の強く生きるのには?
参照:地球が天国になる話(斉藤 一人 著)という書籍の罪悪感や劣等感についての話を読み解くと

ご自身でもわかることがあるやに思われます。ダマされた!?と思って手に取る/耳に聴くといいです(笑 CD付)。


◆客観性を確立することと、自分を尊ぶこと
これこそが、今世我々に与えられた使命だという情報です。信じても信じなくても構いません。

強くなる(ブレなくなること、振り回されないこと)ために、モノ事を明らかにみる(=冷静な眼差しで本質を見抜く)ことは

とても重要だと。さらに云うと前提として“自己愛”“ジブンをこの目・顔・カラダ・性格で十分と肯定すること”が在れば

云う事がないと思っているワタシです。大きな問題が無く淡々と日常が流れる様に感じ始めると“仕合せ”や“ほんとうの自分”に出会えると信じて止まないのです♪


◆踊らされない、ジブンを見失わない
どこかで殺人や事件が起きた・・・噂によると上司(友人でもよい)は不倫をしている・・・何でもいいですが

目にはいるニュースで逐一反応して”ビビって生きる”ことや“不平・文句を言う生活”は一見華々しいけれど

エネルギーを漏らす暮らし方の代表♪ワタシが思うに、目の前の事に最善を尽くす生き方だって有っていいし、

ワタシはワタシ!と思えるのか、噂話に加わったりジブンに駄目レッテルを貼ったりでは大きくその後の人生(歩み)に

差が出てくると申し上げたいのでした。。。


◆何をして来たのだろう・・・と振り返るのは40歳や50歳から。
立ち止まってジブン自身を見つめることはとても大義なこと。大切なのに違いありません。

ただ、その際にジブンを卑下したり否定したり、追い込んだりすることはオススメできないな、と思っています♪

◆相手は相手でよく見せようと努力していたりカッコ付けている
云わないだけでコンプレックスも多いし、秘密や隠したい恥ずかしいことを多く抱えて生きていくのが人間です。

今持たなくても、家族を持ってからとか親と別れてからとか必ずハードルは招かれます(笑)心配なく。

優れているように見えている所は実は、何度も同じ生まれ変わりをしていて経験値が多いだけかも判らないのでした。

◆判断は実は第三者が行う
ジブンの評価というのは面接時などにも重宝することが一般的ですが、社会(会社)で評価と云えば“他者評価”

難しいのは“一所懸命やりました!!”が通じないこと(笑)逆に言いますが、つまらないヒトかどうかは同僚・上司が

決めますから、学生はともかくとして“査定は任せる”キモチで暮らすのが一番です。

ワタシは自分の両肩にクロスして掌を当て、ポンポンと叩き『ボク、これでも良くやってる』と自己承認をします♪

誰がどう思おうと関係なく、ジブンを信じる=自信というのは、ジ・ブ・ン・で・付・け・ていくものだからでした(笑)


【結 論】で、何がいいたいか・・・
ヒトに遭ったら“あなたに全ての良きことがなだれの如く起きます”と相手(他人)の仕合せを祈るクセを付けます。

この“感謝”エネルギーは波動も高く、投げかけたら投げかけた分、倍返しで自分に返される事が有名(通称:ブーメランの法則)。

相手を尊重するあなた様の姿勢は素晴らしいので、それをジブンに掛けて考えるのでなく、ヒトの仕合せを祈る対応にするのが一番。

次に、使うコトバを換えます。
『オレには出来ないかも知れないけど、オレの脳には出来る』と云うのです。大きく成果を出します♪

『不平・不満・文句・悪口・陰口・泣き言』を言って倍返しされるより、『嬉しい・愉しい・感謝しています・ツイてる・ありがとう・ゆるします・愛します』と周りの誰が聞いても安らぐコトバを(ジブンにも)投げかけるようにし使う。

使う言葉を波動の高いコトバ衆に換えると、起きて来るモノ事まで不思議に変わります。後者を天国言葉といいますが、

投げかけるとまたそう言いたくなることを(宇宙から)倍返しされます♪お試しあれ。


強く生きるのには、カッコも付ける(使うコトバを豊かなヒトのそれに習う)。顔にはツヤを出し、髪にも靴にもツヤを出すと起きることに変化が起こります。自信って、そうやって小さな事で誰もかまっていなさそうな事を続けることで生まれます。蔭ながら応援しています♪適切な行動がもたらされるように祈ってます。


~ あなた様に全ての理解を超えるほどの平穏が訪れ、あらゆる良き事がなだれの如く起きます! ~

投稿日時 - 2014-12-16 15:39:24

優越感は、逆転した
インフェリオリティ・コンプレックスですので、
質問者さまが、あからさまな優越指向でないことは、
大いなる救いではないでしょうか。

なにかしら、完全燃焼できるテーマが
見つかると、それに専心できますので、自他比較が
消滅とは言わないまでも、かなり軽減して
宜しいのではないかと思われるのですが……まぁ
何かを創り出すには、
インフェリオリティ・コンプレックスが
強い方がいい、という考え方もあります。

〈ふろく〉
他の人の優秀な面を見つけ出せる才能は、
稀有ですので……これからは、
輝けずにいたり、沈んでいる人たちの
潜在能力を引き出してあげることを意識して
展開するようにしませんか。
質問者さまの才能は、あらゆるシーンで、
活用できる能力だと思われますが……どのような
世界で活躍するのがベストなのか、凄い能力で
あり過ぎて、見当が付きません。

私は、鉄鋼王と言われたアンドリュー・カーネギーの生き方と
彼の墓碑銘に感動を覚えたのですが……質問者さまも
ちょっとだけで宜しいので彼に就いて調べてみませんか。
なお、河合隼雄さんの『コンプレックス』は、
参考になるでしょう。

CiaoCiao!

投稿日時 - 2014-12-16 14:47:14

ANo.3

●いつもこんなふうという訳でもないので、心が弱ってるだけだと思うんですが。。
どうすれば揺れることなく強く生きていくことができるんでしょうか?

 ↑人と会うたびに劣等感を感じます。と、仰っていますが、あなたは相手との関係においていつも相手の長所を引き出し、それとご自分を比較されています。これをやるとどの様な人でも自分を惨めに感じます。自分よりも相手を優位におく「ものの考え方」が固定化しますので当然のように劣等感が生まれます。そして、劣等感を持つ自分が本当の自分であるかのように錯誤の「ものの考え方」をしてしまいます。

相手の目に見える形のことに関して、相手の思考を自分に引き寄せて自分と比較しないことです。少し距離を置いて、あの人はかっこいい人である、とか、頭のいい人である。と、いう程度に理解して、相手を自分に引き寄せて自分と比較して判断を下さないことです。この少しの習慣で大きな違いが出てきます。心が弱っているのとは関係ありません。心が弱っているのは結果です。自分と他者を比べて自分の劣っているところをジーッと見詰めているから心が弱るのです。

投稿日時 - 2014-12-16 13:33:17

ANo.2

人の良いところが分かるのはあなたの長所だと思いますよ

比べなくてもいいんですよ

投稿日時 - 2014-12-16 11:52:12

ANo.1

それらを上回るような努力をする。

ただなにもしないでいるから努力した人をひがんでいるだけです。

投稿日時 - 2014-12-16 11:33:14

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