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解決済みの質問

楽譜作成の際のDSとリピートの関係をお教え下さい。

例えば反復記号のD.S.al Coda の場合は、ダルセーニョに戻り、通常リピートの箇所をリピートしないで進みますが、これをリピートさせるには、どのようにすれば(どのような反復記号にすれば)よいのでしょうか。(MuseScoreを使って譜面作成しています。)

投稿日時 - 2014-11-30 23:44:58

QNo.8843084

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http://www.shinko-music.co.jp/gigs/gakufu-2.html
ここに詳しく書いてあります。
D.Sに(1)(2)と付けるとか
with repeat と書くことで書き手の意思は伝わると思います。
楽譜って結構自由ですよ。練習番号で(A)へもどるなどと書いてあるものもありますし。

楽譜としてコンパクトにしたいなら
「リピートする」とテキストで入れちゃうとか
A→B→C→A→B→Dなどと演奏番号を書いちゃえばわかります。

長くなっても良いなら小説数を増やして繰り返し記号なしで行けば混乱しないと思います。
人と合わせるならこの方が迷いがありません。
音源として保存するなら後者のほうが楽ですね。
入れた通りに演奏してくれますから。2回目はフェルマータとかも単純にできますよ。

投稿日時 - 2014-12-01 00:07:40

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