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締切り済みの質問

「好き嫌い」(食べ物)ってどういう意味ですか?

こんばんはー ^^

★この質問はB.Aを選びません★

「食わず嫌い」「好き嫌い」という言葉がありますね。

「食わず嫌い」は一度も食べたことがないけど、そのイメージ等で敬遠している食べ物、或いは一度何かがあって食べなくなった食べ物。
こんな感じでしょうかね。

逆に「好き嫌い」について調べてもイマイチよくわかりません。
単に嫌いな食べ物が多いと「好き嫌いが多い」となるのでしょうか?
それとも「頑として食べない食べ物が多い人」だけを「好き嫌いが多い人」と言うのでしょうか?

わたしの場合、出されればほぼ何でも食べます。
でも絹さやや奈良漬け、ミョウガ、ミンチ肉、マヨネーズ等好きではない食べ物が結構あります。
でも知り合いの家等で出された際には申し訳ないので食べるようにしていますし、飲食店で頼んだ料理に添えられていても残さず食べます。
この場合も「好き嫌いが多い」と言うのですかね?


あくまで皆さんが日頃どう言う意味で「好き嫌い」という言葉の意味を捉えているのかを知りたいので、アンケートカテゴリーで質問させて頂きます。
正解らしき定義を書いて頂いても構いませんが、あくまでメインとしてあなたが日頃どういう意味合いで認識しているかのアンケートの部分には答えた上でにしてください。
どうぞ宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2014-06-01 19:15:18

QNo.8619793

暇なときに回答ください

このQ&Aは役に立ちましたか?

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回答(23)

ANo.23

こんにちは。

ちょっと補足ですね。
私の中では
「頑張ってもどうしても食べられないもの」は「好き嫌い(が多い)」で
「食べられるかもしれないのに食べない」が
「食わず嫌い」になるかなぁと思います。
あまり意識して使いわけしているわけでもないですけど・・。
夫の鶏肉嫌いは相当なもので、
たとえ他の肉でも見た目が鶏肉に似てるだけで
もう食べません。
なんだか可哀そうなくらいです。
大好きな鶏肉料理が作れなくなった私も
ちょっと可哀そうかも・・。

投稿日時 - 2014-06-04 10:31:04

補足

最後の回答者様の欄をお借りします。
宣告通りB.Aを選ばず締め切らせて頂きますね。

質・量とも思っていた以上の回答を頂き有難いです ^^
「好き嫌い」だけでなく「食わず嫌い」という言葉の皆さんの認識も教えて頂きました。

「好き嫌い」
・嫌いな食べ物が多い。
・「好き」「普通」「嫌い」の割合。

概ねこれらの認識に分かれました。
多くの方が前者をイメージされたようです。

ある方の欄で触れましたが、
言葉の意味には正解と不正解があり、
とは言え一般的に認識されている言葉の意味が不正解のケースがよくあります。
この為、正解の意味でサラッとその言葉を使ってしまうと、
多くの方に誤解を招くという部分が興味深く、今回の質問となりました。
今回の結果が正解かどうかは質問者はまだ判断ができません。
ですがパーセンテージを知ることに大きな意味がありました。

「無理して食べられるかどうか」の部分は
「好き嫌いが多い」という部分には関係ないっぽいですね。
わたしは「好き嫌いが結構多い人」となりそうです ^^
「でも食べられるもん!」の部分はグッと堪えて
“おっとな~”になってみようと思ったり思わなかったり… ^^


皆さんのおかげで大変意義深い質疑となりました。
何度もご丁寧に回答してくださった方もいらっしゃいました。
とても嬉しく思っております。
ありがとうございました!

皆様からの真摯な回答に感謝!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

★(〃⌒ー⌒〃)★

投稿日時 - 2014-06-05 16:54:03

お礼

先生 もう一度こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしましてごめんなさい ☆m(__)m☆
わざわざ補足回答有難うございます!

>私の中では
>「頑張ってもどうしても食べられないもの」は「好き嫌い(が多い)」

→あー、なるほどぉ。
努力して…その結果やっぱり無理な食べ物。
チャレンジして何度も口に入れてみたけれど、
やっぱり受け入れられないと諦めた食べ物。
そういうものを「好き嫌い」と表現される、と。

先生の場合は
イチゴとか酸味の強い食べ物がこれにあたるのですね?^^


>「食べられるかもしれないのに食べない」が
>「食わず嫌い」になるかなぁと思います。

→一方、「食わず嫌い」は…
イメージ等で頑として口にはしない食べ物。

では、旦那さんの“鶏嫌い”はこちらになりますかね。
心が拒否していると難しいですよね…。


>あまり意識して使いわけしているわけでもないですけど・・。

→まー、確かに
普段そんなに気にして使っていませんよね ^^
たまにテレビ等を観ていたりして
違和感を感じちゃう時があるので質問してみました ^^


>夫の鶏肉嫌いは相当なもので、
>たとえ他の肉でも見た目が鶏肉に似てるだけで
>もう食べません。
>なんだか可哀そうなくらいです。

→あ、見た目が似ているだけでですか…。
それは相当な拒否感ですねぇ。
それだけ純粋な方なんだと思いますよ。
多くの場合、
幼い頃のそういった記憶は
ある程度の年齢に達した時点で薄れてきますよね。
やっぱり人間どこか鈍感になっていく(ならざるを得ない)
のが一般的な事だと思います。
それでも尚、その記憶に縛られているというのは
ある意味心が純粋な証拠だと思います。

鶏肉以外でもお肉はお肉なので
イメージとして無理なのかもしれませんねぇ。
これが鶏の形に仕上げられたお菓子…
ケーキの上にのっている鶏なら問題ないですよね。

前回、犬と猫の例を挙げました。
もう一つ言いますと…
わたしは子供の頃ウサギをいっぱい飼っていました。
小学校の飼育小屋みたいに。
だからもしウサギの肉が流行っても
絶対口にはしないと思います。
だから先生の旦那さんと同じかも?^^;


>大好きな鶏肉料理が作れなくなった私も
>ちょっと可哀そうかも・・。

→また最後がお上手なんだから~♪ o(^0^o)♪
品格あるセンスに脱帽!^^

確かにそういう面はあるでしょうねぇ…。
家族に合わせる部分もありますし。
とってもお可哀想…。
でも心優しい旦那さんでいいなぁ~ ^^


またまた大変参考になりました ^^

ご丁寧にありがとうございました♪
これからも宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
今一度感謝です!

投稿日時 - 2014-06-04 17:40:44

ANo.22

おはようございます。

昨夜は、長々とすいませんでした…。
それぞれの立場から見えるものが違うというだけで、
本当は、かなり近い意見なのだと思います。
それも、僕がきちんと読んでいないせいで…。

近い意見だからこそ、細かい表現の違いが
気になってしまったわけで…。
もちろん怒っているわけではないし、むしろ
理解していただけているのがわかります。

で、僕の読解力や表現力がないために、
ゴルフの下手な人のパターのように、
寄せようとしてどんどんズレている感じですね…。

直接会話していれば、「同じ意見ですね」で
落ち着くところなのでしょうけれど、ここでは
この阿吽の呼吸が難しいんですよね…。

というわけで、アンケートらしく(?)、一方的に
自分の意見を書いてしまいました。
おそらく雪女さんは、僕の考えを丸呑みしても
まだまだ余裕ある、広いものの見方
をされていると思います。

狭量な小者をお許しください…。

投稿日時 - 2014-06-04 06:03:54

お礼

お兄さん こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしました。ごめんなさい ☆m(__)m☆
何度もすみません!

>昨夜は、長々とすいませんでした…。
>それぞれの立場から見えるものが違うというだけで、
>本当は、かなり近い意見なのだと思います。
>それも、僕がきちんと読んでいないせいで…。

→いえいえ、そんな ^^;
仰るように考えは近いと思います。

おそらく…
最初に感じさせてしまったであろう違和感は、
わたしはあくまで言葉の使い方の間違いに
焦点を当てていた為だと思いますよ ^^;
その部分とシンクロさせての続く文章になったので
色々とうまくいかなかったです ^^;


>近い意見だからこそ、細かい表現の違いが
>気になってしまったわけで…。
>もちろん怒っているわけではないし、むしろ
>理解していただけているのがわかります。

→それはよかったです ^^
実は今質問でのお礼で初体験があったのです。
それはまさかの…文字数制限に引っかかったのです ^^;
出来るだけ回答者さん側のニュアンスを消さないように
引用・抜粋しようと思うあまりその量が多くなり、
更にそれへのわたしのコメントも長いので
文字数がオーバーしちゃったの(しかもお二人に ^^;)。
(何故かカーソルが末尾に飛んじゃって
後ろから文字が消えていくんですよ ^^;)
だから途中を強引に端折った影響もあるんです ^^;


>直接会話していれば、「同じ意見ですね」で
>落ち着くところなのでしょうけれど、ここでは
>この阿吽の呼吸が難しいんですよね…。

→各々完全に同じ立場で
物事をみているわけじゃないからですよね ^^
強く伝えたい部分が少し異なると
誤解を招いてしまうってパターンかもしれません。
あと、わたしは
お兄さんが端折ったであろう「例外」部分を
他者から誤解を招かないように
勝手に補完したつもりだったかもしれません ^^;


>というわけで、アンケートらしく(?)、一方的に
>自分の意見を書いてしまいました。

→今回は特に「あなたの捉え方」をお訊きしたので
それが大正解ですよ!
非常に助かっていますよ ^^

やっぱり「好き嫌い」という言葉は
食べ物だけに使うわけではないので
それ以外の部分も入ってきちゃいますね ^^


>おそらく雪女さんは、僕の考えを丸呑みしても
>まだまだ余裕ある、広いものの見方
>をされていると思います。
>狭量な小者をお許しください…。

→まさかー ^^;
そんなわけないですよ~!
わたしはいつも“浅い”です! ( ̄+ー ̄) キッパリ!
可愛いわたしをお許しください。え?^^
まー、なんですかね…
質問者だからそういう風に受ける立場になる面もあるかも?^^


とっても参考になりましたよ ^^

ご丁寧な回答ありがとうございました♪
今後とも宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
何度も感謝です!

投稿日時 - 2014-06-04 17:06:45

ANo.21

再びのお礼をありがとうございます。

アンケートの趣旨からは離れているかもしれませんが、
あと少しだけ補足、というか、蛇足を…。

栄養とかカロリーとか、大事だとは思います。
でも、そういうものに気づくよりも先に、
人間はモノを食べて生きてきたわけで、
「この栄養を摂るには、これ」とか、
「カロリーが高いものはここまで」とか、
言いながら食べるものではないと思うのです。

ある程度はバランスが大事ですし、
いろいろな栄養分を摂取することも大事です。
でも、今は、そういう情報が過多で、
頭でっかちな食べ方になっていると思います。

一日の平均的な摂取カロリーとか
何グラムの野菜を食べるとか…。
それって、どういう平均なのかと思います…。

例えば、かなり極端な話ですが、
菜食主義者の人というのは、それだけの食で
生活できる、そういう生活が許されている人のことです。
好き嫌いではないですが、宗旨に合わないものを
食べなくても済む立場にいる人ということになります。

逆に、そんな生活をしている人が、毎日肉や穀物を
好き放題食べていれば、きっと病気になります。
好き嫌いを言える、言って許される立場も含めて、
それぞれの立場に合った食生活があるはずです。

あと、関西風の味が何でもうす味というのもおかしな話で、
肉体労働をする人には、それなりの食や味つけがあるはずです。
そう、同じ人でも、肉体労働する場合と事務的な仕事を
する場合とでは、食生活は違って当然なわけで、
自然と必要となるものを食べることになるのだと思います。

それを数値で一括りにできるというのは、
ちょっとした思い上がりではないでしょうか。
もちろん、数値を参考にバランスよく食べてもいいですが、
そこにばかりこだわって、「頭」でものを食べているのは、
実はバランスが崩壊しているのではないかと思うわけです。

結局、そういうことは自分自身で経験して考えてみて、
はじめて身についてくるもので、親が子に躾けるように、
行政が市民に説明するように、くどくど言っても詮無いことだと思います。

むしろ、そう言う親自身の反省を子どもに押しつけているだけで、
子どもの反省は、子ども自身が気づくことでもあるし、
親の足りないこととはまた別なのではないかと思うのです。
身長の低い親が、その反省から、自分の子どもに
牛乳ばかり飲ませるようなものです。

本当に伝えるべきは、嫌いなものを無理に食べる
ということではないし、好き嫌いの判断ではないのでしょう。
「好き嫌いをしてはいけません」としか言いようのない親の気持ちに、
子どもが思い当たるようになるには、やはり同じくらいの経験と
時間を必要とする、ということなのかもしれません。

あと、他にも、「粗末な食事しかなかった時代の人の
肉体の強さと脆さについて」とか「アレルギーのある食べ物を
食べるまで座らされていた、学校給食の思い出」とか、
今日一日で思いついたことがあるのですが、長くなるので割愛します。

またまた、長くなってしまって申し訳ございません。
眠くなったら寝てください…。
どんな風に解釈してくださっても結構です。
失礼いたしました…。

投稿日時 - 2014-06-03 21:22:35

お礼

お兄さん もう一度こんばんはー \(o・・o)
お待たせしました。ごめんなさいね ☆m(__)m☆
補足&追加回答ありがとうございます!

>栄養とかカロリーとか、大事だとは思います。
>でも、そういうものに気づくよりも先に、
>人間はモノを食べて生きてきたわけで、
>「この栄養を摂るには、これ」とか、
>「カロリーが高いものはここまで」とか、
>言いながら食べるものではないと思うのです。

→あー、わかりますよ ^^

あれ?わたし概ねお兄さんの考えに近いつもりで
お礼しているんですけど、
ちゃんと伝わらなかったのかな?^^;
わたしがちゃんと解釈できていないのかな?
すみません。

栄養素云々は今のように
細かく言われていなかった(知られていなかった)。
栄養素を食べてきたのではなく、
食べ物を食べてきた、という表現でいいですかね?
モノを食べるという出発点が違ってきている、と。

まぁ、病気等の食事制限は除きまして…
結局は足りない要素は自然に体が欲する。
炎天下での肉体労働者は
自然と塩分が含まれた食べ物を求める。
だから、「これは塩分が~g含まれる食品だから食べる」
と考えて食すのはおかしいのではないか?
こういう意味でしょうかね?
合ってるのかな?^^;


>ある程度はバランスが大事
>いろいろな栄養分を摂取することも大事
>でも、今は、そういう情報が過多
>頭でっかちな食べ方になっていると思います。

→まず「ある程度のバランス」について言いますね。
それこそこれは極端な食の偏りがある人がいますね?
そういう人が親になった時、
自分の好き嫌いで子供に強要するケースが多いです。
たとえばお米が嫌いだから一切食べない人がいる。
(実際にいます ^^;)
だから子供にお米を全く食べさせない。
その結果、その子は大きくなってもお米は食べない。
こういう「偏食」が存在するので、
やっぱりある一定のバランスは大事ですね。
それこそ給食のメニューは
そういう栄養バランスを考慮しなければならないですから。

自分の好き嫌いを優先したメニューしか
家庭の食卓では出さないような親もいるんです。
まぁ、それはまた別の話になるんですけどね ^^;
そういう自分に都合のいい考え方を
子供に押し付ける現状が確かに存在するんですよねぇ。
逆に自身が美味しいと思う食べ物を子供が拒否すると
一切認めないという親が。

話を戻しますね ^^
確かに情報過多だと思います。
それは言ってみれば不安にさせるのが目的かと思うほど、
この栄養素を摂取しないとどうこう、って。
で、それに煽られて
「じゃあこれを食べないと」
「ビタミン剤を何錠飲んで…」
みたいに急き立てられている感じ。
しかもそれらの情報の多くが
ほんの一面からだけの観点で語られている。
そういう部分の危険性があると思います。


>一日の平均的な摂取カロリーとか
>何グラムの野菜を食べるとか…。
>それって、どういう平均なのかと思います…。

→ニュアンスは伝わっていますよ ^^
わたしの書き方がマズいだけです。

過熱しすぎる健康ブームが問題なんですよねぇ ^^;
どうしても…知らなかった何かがわかると
その面からのアプローチになりがちですから。
下手をすると栄養素やカロリーを気にしすぎて
病気になっちゃうことも…。


>例えば、かなり極端な話ですが、
>菜食主義者の人というのは、それだけの食で
>生活できる、そういう生活が許されている人のことです。
>好き嫌いではないですが、宗旨に合わないものを
>食べなくても済む立場にいる人ということになります。

→あ、「菜食主義者」というのは一種の宗派なのですか?
それは知らなかったです ^^;
ただ野菜だけ(そのレベルはさまざまのようですが…)を
食べる生活を個人的な考えのもとに
実行しているとそう呼ぶのかと思っていました。


>逆に、そんな生活をしている人が、毎日肉や穀物を
>好き放題食べていれば、きっと病気になります。
>好き嫌いを言える、言って許される立場も含めて、
>それぞれの立場に合った食生活があるはずです。

→確かにそうなんでしょうね。
それを強要されれば苦痛でしかありませんよね。


>あと、関西風の味が何でもうす味というのもおかしな話で、
>肉体労働をする人には、それなりの食や味つけがあるはずです。
>そう、同じ人でも、肉体労働する場合と事務的な仕事を
>する場合とでは、食生活は違って当然なわけで、
>自然と必要となるものを食べることになるのだと思います。

→そうですね。
その個体差、行動すべてが異なっているわけですから、
一律にこれが正解ということはない筈です。
食べる量も好みも違ってきて当然ですよね ^^
ですからカロリー摂取量や栄養素に関しては、
まぁ何かのデータで得た平均像に当てはめた基準でしかなく、
そのデータにはごく一部の項目から導き出した
という意味でしかないと言えますね。
ですからこれは参考にする程度にしておかないとマズいですね。


>それを数値で一括りにできるというのは、
>ちょっとした思い上がりではないでしょうか。
>もちろん、数値を参考にバランスよく食べてもいいですが、
>そこにばかりこだわって、「頭」でものを食べているのは、
>実はバランスが崩壊しているのではないかと思うわけです。

→何だか怒っておられるのかな?^^;

まー、食に限らず、
自称評論家がわんさかいますし、
そういう情報をさも正解であるように発言することは
問題があると思います。

この辺でちょっとソフトな事を言いますね ^^
それらの数値に踊らされた食生活をしている人達。
カロリーもバッチリ計算して。
特に女性としては気になるのですよ ^^;
でもなんだかんだ言って間食しちゃうわけですよ ^^;
それって結局、体が満足せず、
足りない成分を自然な欲求で賄っている、と。
だから完全にそれらのデータ通りを実行できている人は
そう多くはないのかな?という印象はあります ^^
だってチョコ食べちゃうから ^^;


>結局、そういうことは自分自身で経験して考えてみて、
>はじめて身についてくるもので、親が子に躾けるように、
>行政が市民に説明するように、くどくど言っても詮無いことだと思います。

→これもそうなんだと思いますよ。
ただ、おそらくお兄さんもわかっておられると思いますが、
酷い家庭環境って結構あるのです。
そういう部分じゃないですかね?
そのある種の底辺(貧しいということではないですよ)
に対しての呼びかけとしては意味があるのかもしれません。

まぁ、子供は関係なく、
大人が振り回されるのはちょっとどうかと思います。
結局は必要な情報を手に入れる代わりに、
便利過ぎて余分な(過分な)情報まで
知らずに手に入れてしまっているのかも?


>むしろ、そう言う親自身の反省を子どもに押しつけているだけで、
>子どもの反省は、子ども自身が気づくことでもあるし、
>親の足りないこととはまた別なのではないかと思うのです。
>身長の低い親が、その反省から、自分の子どもに
>牛乳ばかり飲ませるようなものです。

→まぁ、確かに別問題だと思います ^^;
そういうのは「自分が学がなくて苦労したから子供には…」
というよくある自身の反省からくる夢の押しつけのようなもの。


>本当に伝えるべきは、嫌いなものを無理に食べる
>ということではないし、好き嫌いの判断ではないのでしょう。
>「好き嫌いをしてはいけません」としか言いようのない親の気持ちに、
>子どもが思い当たるようになるには、やはり同じくらいの経験と
>時間を必要とする、ということなのかもしれません。

→おそらく「最近は我慢できない子供・若者が多い」ということと、
「好き嫌いをなくさせて(実際にはなくなっていない)我慢強い子に」
と言う部分を混同している親がいるのかもしれないですね。

親はその考えに至るまでに随分とかかった。
それなのに子供にそれを無理に説く。当然理解できない。
結局はその子供が成長して自然と知る事、
身につけること、それが真の姿ではないのか?
そんな感じでしょうかね?
ちょっと理解力がなくてごめんなさいね ^^;


>あと、他にも、「粗末な食事しかなかった時代の人の
>肉体の強さと脆さについて」とか「アレルギーのある食べ物を
>食べるまで座らされていた、学校給食の思い出」とか、

→あ、お兄さんは食べることを無理強いされた過去があるのですね?
それはお可哀想な記憶ですね…。
おそらくわたしの世代ぐらいだと、
そういう面は保護者側が煩いので
随分といい方向に向かっていたんだと思います。
アレルギーに関しては学校側もしっかり対応・理解がありました。
そうではなかった時代は辛かったのでしょうね。
そもそもアレルギーについての理解、
個々の適正摂取量等あまりに乱暴な面があります。
わたしの場合は量です。
もうこれは苦痛でしかないですから ^^;
そして大人になるとお酒ですよ ><
これから何度嫌な思いをするんだろ… ^^;
お酒を飲めないと一人前じゃないそうです…。


>どんな風に解釈してくださっても結構です。

→怖い怖い!^^;
もう本当に解釈が下手ですみません。
何度も読み返してお礼しているんですけどね ^^;


更に大変参考になりました ^^

何度もご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:
幾千もの感謝です!

投稿日時 - 2014-06-04 00:18:07

ANo.20

私は納豆、茄子・ほや(東北地方三陸沿岸にて採れる魚介類)が苦手です!!
(´∀`∩)

投稿日時 - 2014-06-03 16:30:53

お礼

初めまして!こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしましてごめんなさいね ☆m(__)m☆
わざわざ有難うございます!

>私は納豆、茄子・ほや(東北地方三陸沿岸にて採れる魚介類)が苦手です!!

→嫌いな食べ物を挙げてくださったのですね ^^

納豆。
まー、これは嫌いな人がかなり多いですよねぇ。
ん?「苦手」ってことは「嫌い」ってレベルまではいかないのかな?
できれば食べたくないって感じでしょうかね?^^

う~ん、わたしは納豆が好きですけど、
子供の頃はあんまり得意じゃなかった記憶があります。
今でも体調によっては無理な日があるんですよ ^^;
ただ、辛子をいっぱい入れると随分違うので、
チューブの辛子をニュルニュル入れちゃいます ^^

ただ、納豆はよくこんな食べ物を作ったものね~、って思いますよ ^^
ちょっと強烈ですものね。

茄子。
あれ~お茄子が苦手ですか?
何がダメなんでしょうかね?
特にお漬物にした際に、
噛み心地が「キュキュッ」ってなる部分かな?
味はそんなに“クセ”がない気がするんですけど…。
でもそれはわたし自身が好きな野菜だから
その“クセ”に気付いていないのかもしれませんね ^^

ホヤ。
「海のパイナップル」ですよ~♪
確かに東北より南下するほど嫌いと言う人の割合が増えちゃうみたいです ><
回答者さんは新鮮なほやでもダメですか?
磯の香り、ちょこっと苦み。
「塩味」「旨味」だけではなくて
「甘味」「酸味」「苦味」まである貴重な食材なんですけどねぇ ^^

まぁ、ホヤは鮮度落ちがはやいので
エグ味が強くなって、苦味も出てきちゃいますね。
見た目も苦手意識にはあるのかもしれませんね ^^

養殖の方が食べやすいと思いますがどうでしょう?
ダメですかね?^^
嫌なものはやっぱりなかなかね ^^

他にも苦手な食べ物がいっぱいあると
問題があるかもしれませんけど、
まぁ、そうではないのならたいしたことはないですね ^^
納豆が嫌いでも他のお豆料理で事足りますもの♪

やっぱり無理して食べられるかどうかではなく、
「嫌い」「苦手意識がある」なら
「好き嫌いが多い」という表現になるのかもしれませんね。

(*^¬^*)


大変参考になりました ^^

ご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
感謝です!

投稿日時 - 2014-06-03 21:27:52

ANo.19

こんにちは。(^-^)

うちの夫は鶏肉を絶対に食べません。
鶏肉が食べられないのは、子供の頃実家で
卵をとるために鶏を飼っていたからだそうです。
私は夫のことを「好き嫌いが多い人」と評しています。

投稿日時 - 2014-06-02 21:47:43

お礼

先生 こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしましてごめんなさい ☆m(__)m☆
いつもお世話になっております!
ステキなお色直し ^^

>うちの夫は鶏肉を絶対に食べません。

→あらら。
旦那さんが鶏肉を食べない…。
わたしはお肉の中で鶏肉が一番好きかもしれません♪
もうそれだけあれば満足ですよ!
んー、でもやっぱり牛肉も食べたいですけど… ^^;


>鶏肉が食べられないのは、子供の頃実家で
>卵をとるために鶏を飼っていたからだそうです。

→あー、そういうのってあるんでしょうねぇ。
先の回答者さんも同じような理由でダメということですから…。
こういうのってやっぱり愛情・愛着が出て当然だと思います。
勿論、お肉やお魚って
生き物の命を人間の都合で奪っているわけで、
そういうことを無意識に考えないようにして食べているわけですよね。

ただ、家で飼っていたとなると、
それはちょっと切ないですよね… ><
確かどこかの小学校(だったかな?)で、
児童に鶏の世話をさせた後、
給食でその鶏を食べちゃうという試みがありましたね。
命に関する授業という名目。
賛否両論あるとは思いますが、
わたしはそれはちょっとどうかな…と思っていました ><

だからやっぱり旦那さんの気持ちがわからなくはないです。
もしこれがペットで飼っていた犬や猫なら…。
きっと食べられませんよね?^^;
それがその子じゃなくても。


>私は夫のことを「好き嫌いが多い人」と評しています。

→そうなんだ ^^;
先生って案外ドライさんですか?^^
「そんなこと気にしていたってしょうがないでしょ!」
って感じで旦那さんは叱られているのでしょうかね?^^
きっと心優しい方なんでしょう。

んー、でも先生のその回答センスには
いつも感服しておりますけど、
ちょっと違った一面もみられて面白かったです ^^

結局のところ、
「頑として食べない」はその理由に拘わらず
「好き嫌いが多い」に含まれるということでしょうかね?^^


大変参考になりました ^^

ご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
いつも感謝です!

投稿日時 - 2014-06-03 20:53:57

ANo.18

こんばんは。

ご丁寧なお礼コメントをありがとうございました。
中にとても興味深い部分がございましたのでその部分について一言二言のお返事をさせていただきたいと思います。

>ちょっとヘンな事(発想)言いますよ?
>笑わないでくださいね ^^;
>いえ、笑ってもいいですけど…温かく迎えてください♪^^
>えっとですね…
>「好き嫌い」の「好き」「嫌い」を同列で受け取らなければいいのかも?
>仰るように、肝は「嫌い」という部分ですね。
>ですから…「嫌い」という言葉に「好き」という言葉が掛かっている、と。
>「嫌い(なものが多いとアピールすること)」が「好き」なんだ、と ^^
>あるいは「嫌い(をいっぱい持っていること)」が「好き」。
>どうですか?^^

笑うものですか!(`・ω・´)ゞ
そう、それなのです。私が予々暗に思っていたのは。
「好き嫌い」の場合、「嫌い」という心理ワードが大きなポイントだと思います。
自己アピールに使う際もそうですが、たとえば、親が子どもに「あなたは本当に好き嫌いが多いわね」と言った場合、この親の表情は嬉しそうでしょうか?それとも困ったような表情でしょうか?
‥‥ほとんどの方は、少し困ったような、心配の表情で言っている親を思い浮かべませんでしょうか?
だとしたら、やはりポイントは「嫌い」に当たっていることになります。
「好き嫌い」は、ほぼ「嫌い」という意味に等しく、もう少し穿った読み方をすれば「選り好み」と同義なのではないかな、と思うしだいでございます。

失礼致しました。
以下;追伸

>→回答者さんっておっとな~だ!^^

あはははは‥‥笑っとこ (´▽`)
ここは笑ってごまかしとこ (´▽`;;)

投稿日時 - 2014-06-02 21:21:03

お礼

もう一度こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしました。ごめんなさいね ☆m(__)m☆
補足回答ありがとうございます!
あ、こちらこそ有難く読ませて頂いていますよ ^^

>中にとても興味深い部分がございましたのでその部分について一言二言のお返事をさせていただきたいと思います。

→あれ~?
わたしのコメントの中で興味深いと表現して頂けるような
そんなまともな内容がありました?^^
もしかして怒られるのかしら?^^;
ドキドキしながら先を読ませて頂きます!怖いなぁ… ^^


>>ちょっとヘンな事(発想)言いますよ?
>笑うものですか!(`・ω・´)ゞ
>そう、それなのです。私が予々暗に思っていたのは。

→ほほー!
それは少なくとも怒られるわけじゃないのね~♪^^

へー、この箇所についてですか。
わたしのヘンな発想にお付き合いくださり感激です!
って、回答者さんも「それなのです」って仰っておられるので、
「ヘン」って言っちゃうとマズいわね ^^;


>「好き嫌い」の場合、「嫌い」という心理ワードが大きなポイントだと思います。

→やっぱり「嫌い」ありきの言葉ってことですね ^^*
言葉の成り立ちの部分は都合よく解釈しただけですけど、
結局のところ捉え方としてはそれでいいのかもしれませんねぇ。


>自己アピールに使う際もそうですが、たとえば、親が子どもに「あなたは本当に好き嫌いが多いわね」と言った場合、この親の表情は嬉しそうでしょうか?それとも困ったような表情でしょうか?
>‥‥ほとんどの方は、少し困ったような、心配の表情で言っている親を思い浮かべませんでしょうか?
>だとしたら、やはりポイントは「嫌い」に当たっていることになります。

→確かに相手を褒めたりするプラスの意味合いでは言っていませんよね。
逆に「好き嫌いが多い」という言葉を褒め言葉で使う場面をみたことがありません。
とすればやはり「嫌い」と言う部分が肝という結論になりますかね。
言葉の構成としても、
「嫌い」が後にきているわけです。
これは日本語で言う所の、後の方がメインというパターンにハマりますね。


>「好き嫌い」は、ほぼ「嫌い」という意味に等しく、もう少し穿った読み方をすれば「選り好み」と同義なのではないかな、と思うしだいでございます。

→そう。
結局は「嫌い」を表す(強調する?)為に
その対極の言葉を前にくっつけただけということっぽいですよね ^^

確かに「選り好み」。
「好き嫌い」という言葉の意味を調べると、この説明が多いのです。
ただ、これも深く考えると難しいのです。
「選り好み」は「あれイヤ。これイヤ」が激しいこと。
でも言いかえれば…
特に好きなものばかり食べる人がいて、その理由は「特に好きなものを食べたいから」。
でも決して嫌いな食べ物はないとします。
その場合でも偏っているので「偏食」となる。それも「選り好み」になりそうな気が…。
とすれば「偏食」=「好き嫌いが多い」になる。
「偏食」は特別好きなものだけ食べていてもその意味には合う。嫌いな食べ物はないにもかかわらず…。
なんて混乱しちゃうのです ^^;


折角なのでもう一つ今思いついた“ヘンなこと”を言いますね ♪^^
さぁ、覚悟してくださいよ~!

「好き好き」という言葉がありますね。
この意味は「人それぞれ好みが異なる」ということ。
それって「好きなものが皆違う」ってこと。
あくまで言葉の構成だけで言いますと、
むしろこの意味に合うのが「好き嫌い」ではないのか?と。
ある人が好きと言っても、ある人は嫌いと言う。
それこそ好みの違いは「好き嫌い」って表現だった方がよかったかも。

逆に「好き好き」は言いかえれば「嫌い嫌い」と同義とできますから、
嫌いなものが多い人は「嫌い嫌いが多い人」と言った方がしっくりきます。

どうですか?
混乱してきたでしょう? ( ̄~ ̄;)????
わたしの思考はこういうヘンな事になっているのです (*^-^*)ゞ


>>→回答者さんっておっとな~だ!^^
>あはははは‥‥笑っとこ (´▽`)
>ここは笑ってごまかしとこ (´▽`;;)

→わたしも笑っておこうっと♪
おほほほほ~♪ \(⌒O⌒*) /

一転…ちょっと泣けてきちゃったわ 。。。(。○∇○) ウエーン!

まぁ、「好き嫌いはありますか?」の問いかけに
「はい、結構ありますよ!」と“おっとな~”な魅力(?)で答えておけば、
「あら?そう言いながら何でも残さず食べるのね。いい子だわ」
って思ってもらえるようなそうでもないような… ^^

「その策略が“おっとな~”ではないよ!」 \(p゜◇゜q) タシカニネ


これまた大変参考になりました ^^

何度もご丁寧な回答をありがとうございました♪
これからもどうぞ宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
今一度感謝です!

投稿日時 - 2014-06-03 20:30:09

ANo.17

再び、おこんばんは。
お礼をありがとうございます。

>これっておかしいことになりますよね?

おかしいですね。「嫌い」なものを無理やりに
食べさせただけでは、「好き」や「嫌い」を
言わせないだけで、なくしたことにはなりません。

大人の都合を押しつけて黙らせただけでは、
「好き」「嫌い」はなくならないでしょう。
そうやってなくすものではないという意味で、
理屈が間違っているのでしょうね。

子ども染みた先入観だけで「好き」「嫌い」を
言うことも、栄養とかカロリーとか数値とかに
左右される大人の物言いも、なんとなく
間違っているのではないかと思います。

身体が自然と求めるものを食べる。
子どもの頃食べられなかったものが
不思議とほしくなる、美味しくなるという
「あるある」を経験してこそ、好き嫌いなく
必要なものを食べるという、ごく当たり前の
行動を全うすることができるのではないでしょうか。

苦いものを食べないのは防衛本能ですし、
直感的に食べられないものを見分けるのも
ある種の本能ではないかと思います。
それはそれで必要な能力だと思います。
経験によって食べられることを知るのは、
知恵というものなのではないでしょうか…。

「ま、食いたいものを食うけどね!」( ゜д゜)/
「お前は少し控えろよ!!」ヾ(゜Д゜ )

投稿日時 - 2014-06-02 20:24:13

お礼

食欲旺盛王子様 こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしましてごめんなさい ☆m(__)m☆
補足回答恐れ入ります!
こちらこそ有難うございます!

>おかしいですね。「嫌い」なものを無理やりに
>食べさせただけでは、「好き」や「嫌い」を
>言わせないだけで、なくしたことにはなりません。

→そうなんですよねぇ。
まずは言葉の間違った使い方の問題。
やっぱり誤解して使っている言葉って
思った以上にたくさんあると思います。

そして仰っておられることですよね。
好きか嫌いの感情は
押さえつけてどうにかなるものではない、と。
それこそ『北風と太陽』かな。
力で封じ込まれて我慢させられると、
結局は「嫌い」という感情は心の中で
もっともっと強くなってしまいますよね。
本来であれば自然に克服できた筈なのに、
結果的に克服するためのハードルが高くなってしまう。


>大人の都合を押しつけて黙らせただけでは、
>「好き」「嫌い」はなくならないでしょう。
>そうやってなくすものではないという意味で、
>理屈が間違っているのでしょうね。

→まー、食べ物に関しては
ある程度は我慢させてでも
食べさせなければならない親心はありますからね ^^;
健やかな成長に必要な栄養分を考えて。
「嫌いがあまりに多すぎる」とマズいでしょうし。
「野菜は全部嫌い」って子は流石に… ^^;
ただ、どうしても嫌な食べ物がいくつかある程度なら、
そこはそれに代わる食べ物で
栄養を補ってあげたほうがいいかもしれませんね。


>子ども染みた先入観だけで「好き」「嫌い」を
>言うことも、栄養とかカロリーとか数値とかに
>左右される大人の物言いも、なんとなく
>間違っているのではないかと思います。

→しまった!栄養の話をもうしちゃったわ!^^;
わたしの考えレベルでも怒られちゃうのかな?^^;

先入観に関しては「食わず嫌い」の範疇になりますかね。
それはまぁ、生理的に受け付けないということでしょう。
ですからそれらへの評価は
「嫌い」であってはいけないのかも?
「苦手っぽい」という表現がいいのかもしれませんね。
「嫌い」と言う言葉ははっきりしすぎていますから、
「好きではない」「苦手」「ちょっと…」
ぐらいの方がいいのかもしれないですね。
それも経験がないものに対しては特に。

あと、栄養・カロリーは大事なのは大事ですよ ^^;
ただ、そういう雑多な知識が入り過ぎて
結局はどうすればベストなのかがわからないんですよね。
ほんの一部を切り抜いて
それを何でもかんでも取り入れていれば
何かを見失うわけですし、それを強制してしまうのは乱暴すぎます。
それならば最低限の食べ物さえ気をつけて摂取していれば、
あとは自然な欲求に任せていい気がしますね ^^


>身体が自然と求めるものを食べる。

→あ、先にわたしが言っちゃった ^^;


>子どもの頃食べられなかったものが
>不思議とほしくなる、美味しくなるという
>「あるある」を経験してこそ、好き嫌いなく
>必要なものを食べるという、ごく当たり前の
>行動を全うすることができるのではないでしょうか。

→これは身体的な成長でもあるわけですものね。
大人の味覚と子供のそれとは異なりますからねぇ。
しかもそこに心理的な面も加わるわけですから、
その辺りは自然な欲求待ちでいいのでしょうねぇ ^^


>苦いものを食べないのは防衛本能ですし、
>直感的に食べられないものを見分けるのも
>ある種の本能ではないかと思います。

→そうなんですよねぇ。
ゴーヤは苦いですもん!^^;
それを子供に無理に食べさせる必要があるのか?
って感じですよね。
その食材じゃないとダメな理由さえないわけですし。
で、大人になって「ちょっと摘まむと美味しい♪」
に変化してくるわけです。


>それはそれで必要な能力だと思います。
>経験によって食べられることを知るのは、
>知恵というものなのではないでしょうか…。

→確かにそれは能力と言えるかも。
まー、限度はありますけど、
あまり杓子定規に好き嫌いはダメっていうのもね ^^

「“嫌い”は成長への布石(スタートライン)」!
なんとなく言ってみただけですわよ♪^^


>「ま、食いたいものを食うけどね!」( ゜д゜)/
>「お前は少し控えろよ!!」ヾ(゜Д゜ )

「結局、これを肯定したかったのかな?」($・・)?
「たぶんそうね…」(p・・ ;)
「きっといっぱい叱られたクチね」($・・)!
「可哀想ね…」(p・・q)
「それでこの方、こんなことになっちゃたのね」($・・)
「“こんなこと”って…」 \(p・・ ;)

「好きこそ物の上手なれ」 \(p゜◇゜q)チョットチガウカナ

子供から大人へ。
子供の頃から「ヤ○ルト」がずっと好きだった。今も…。
雛から“成鳥”へ“成長”できたのは“整腸”作用があったからかも…。

「なにそれ?」 \(p゜◇゜q) ナントナクヨ♪


またまた大変参考になりました ^^

何度もご回答ありがとうございました♪
これからも宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
今一度感謝です!

投稿日時 - 2014-06-03 19:39:13

ANo.16

「好き嫌いが多い」ってネガティブ側に使う様なきがします。

それなので、食事に使う場合はやっぱり、嫌いな食べ物が多い事を指すと思います。
偏食も食べられない、嫌いな食べ物が多い事で
好きな食べ物が多い人を偏食といわないと思います。

それと、食べ物の他にも、「好き嫌いが多い」って使います。
そういう場合って、えり好み多い場合で、好きな物ばかり多く選ぶ人にも
使いますよね。

どちらにしても、褒め言葉ではなく、ネガティブな事を意味する言葉だと思います。

投稿日時 - 2014-06-02 20:08:43

お礼

こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしましてごめんなさい ☆m(__)m☆
お忘れでしょうが、随分前に
『行列最長待ち時間』で回答頂きました。
その節は誠にありがとうございました。
お世話になっております!

>「好き嫌いが多い」ってネガティブ側に使う様なきがします。

→そうですよね ^^
確かに悪い方の意味で使われるのは確かでしょうね。
逆にいい意味で使われているシーンをみたことがないですね。


>それなので、食事に使う場合はやっぱり、嫌いな食べ物が多い事を指すと思います。
>偏食も食べられない、嫌いな食べ物が多い事で
>好きな食べ物が多い人を偏食といわないと思います。

→なるほどぉ。
やっぱり嫌いなものが多い人を「好き嫌いが多い人」と。
やっぱりこの捉え方がスタンダードっぽいかな?

「好きと嫌いが両極端」という捉え方とは若干違いますねぇ。

偏食は無理して食べようとしないってニュアンスになりますかね?
「好き嫌いが多い」よりもその意志が固いって感じかな?
まー、いずれにしても「嫌い」の方に重点を置いた言葉ってことですね ^^


>それと、食べ物の他にも、「好き嫌いが多い」って使います。

→確かに食べ物に限りませんよね。
人や、多種多様な物に対しても「好き嫌い」が存在します。
人にはそれぞれ好みがありますし、
感じ方はそれこそ人の数だけありますから。


>そういう場合って、えり好み多い場合で、好きな物ばかり多く選ぶ人にも使いますよね。

→はい ^^
そう言われてみると「好きなものばかり」の意味で使いますねぇ ^^
これはまた面白いことにお気付きになられましたね!

とすれば…
たとえば同じ種(色)の服ばかり好んで着ているのと、
嫌いな食べ物が多くて食べる物が限られている人は同義になりますか。
まぁ、その場合は「偏食」ってほうの意味でしょうけどね ^^

う~ん、「好きな服ばかり」ということには、
「特に好きなものをずっと着たい」と
「他のが嫌いだから…」
のどちらもあるでしょうから判断は難しいですけどね ^^;


>どちらにしても、褒め言葉ではなく、ネガティブな事を意味する言葉だと思います。

→はい、そうですね。
その部分は捉え方としては皆共通だと思います。

少なくとも、他者にいいイメージは与えないでしょうから、
そこはうまく隠すことができればいいのかもしれません。
ただ、自身が美味しいと感じた食べ物を他者に教えたくなる(話したくなる)心理はありますし、その逆も然りといったところでしょうかね ^^
でもいい意味の方が不快を与えないので、
その辺りを考えて発言できればいいのかもしれませんね ^^


大変参考になりました ^^

ご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
いつも感謝です!

投稿日時 - 2014-06-03 18:45:09

ANo.15

こんにちは♪

他の回答者さんとかぶりますが

【嫌い】と言うことが多いひとを【好き嫌いが多い】と私は認識しています。

質問者さんのように
【嫌い】【苦手】だけど、何も言わずに食べる。
その場に私が居たとすれば【好き嫌いが多い】とは思いませんね♪

でも、ここで聞いちゃったので
【好き嫌い多いんだ!!】と思いました。
だから【好き嫌いの多い人】認定寸前です笑”

好き嫌いは、本人に確認しない限りわかりませんからね♪
だから【嫌い】をよく言う人が【好き嫌いが多い人】と思っています。


ちなみに私は
今まで出会った食べ物で嫌いなものはありませんでした!!!Σ

嫌いなものがないというのか
食い意地がはっているというのか笑”

他の人みたいにかこっよく回答したいのですが
これが私の考える【好き嫌い】です涙

投稿日時 - 2014-06-02 12:04:20

お礼

笑”さん こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしましてごめんなさい ☆m(__)m☆
いつもお世話になっております!

>【嫌い】と言うことが多いひとを【好き嫌いが多い】と私は認識しています。

→あー、そういう発言が多い人を「好き嫌いが多い人」と。
なるほどぉ。
まー、でもそれはイメージとして確かに感じちゃいますよね ^^;


>質問者さんのように
>【嫌い】【苦手】だけど、何も言わずに食べる。
>その場に私が居たとすれば【好き嫌いが多い】とは思いませんね♪

→そう!わたしはちゃんと食べるもん! ( ̄+ー ̄)
そこがアピールポイントなんですよね~♪
イナゴは食べないけど… ><

そう。
やっぱりご馳走になってマズいって顔は出来ないですから…。
つまりはいい意味で誤魔化しているってこと。
そこに居合わせた笑”さんには
少なくとも悪いイメージを与えない。
いえ、むしろ好感を与え…プロポーズされる、と ^^


>でも、ここで聞いちゃったので
>【好き嫌い多いんだ!!】と思いました。
>だから【好き嫌いの多い人】認定寸前です笑”

→しまったー!
声が大きすぎて聞かれちゃったよぉぉぉぉ! orz
とすれば婚約破棄?ジューンブライドが… ^^

まー、やっぱりイメージとしてはそうなりますかね。
そこをうまく隠しておけばいい話。
でもそれはあくまで受け手の感じ方なので、
「好き嫌いが多い(激しい)」というのは、
やっぱり「嫌いな食べ物が多い人」を指すってことかな?


>好き嫌いは、本人に確認しない限りわかりませんからね♪
>だから【嫌い】をよく言う人が【好き嫌いが多い人】と思っています。

→ですよねぇ。
「嫌い」ってアピールするのが「好き」なんでしょうね ^^
だから「あなたって好き嫌いが多いわね」
と言われてもなんとも思わない、と。
むしろ言われたいのかな?^^
案外、心理としてそういう面があるのかもしれませんね。


>ちなみに私は
>今まで出会った食べ物で嫌いなものはありませんでした!!!Σ

→えー、一つもないんですか?
それはそれで凄いかもしれませんよ!
イナゴも食べられるのですか?^^;
う~ん、イナゴ食べたばかりの男の子とチューしたくないなぁ ^^


>嫌いなものがないというのか
>食い意地がはっているというのか笑”

→う~ん、それは一種の才能と言えるかもしれませんよ!
他の分野なら
巨万の富を築いていたかもしれないレベルかも?^^
わたしは好きがあれば嫌いがあるのが常だと思っているので、
ちょっと例外として興味があるので解剖してみたいです♪^^
勿論、いい意味の解剖ですよ!
ん?いい意味の解剖って?笑””””


>他の人みたいにかこっよく回答したいのですが
>これが私の考える【好き嫌い】です涙

→何で泣いているのかな~?^^
とってもいい回答でしたよ!
格好いいかどうかまでは…ちょっと… ^^
ウゾですよ!矛盾がない文章・捉え方だと思いますから ^^

で、わたしは結局のところ…
「好き嫌いが多いって言っちゃった人」ですね orz
じゃあ、取り消します!前言撤回!
で、「都合よく発言を取り消す人」って評価になるのね orz


大変参考になりました ^^

ご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
いつも感謝です!

投稿日時 - 2014-06-03 18:17:14

ANo.14

おはようございます。

私にとって・・・
”好き”は何も考えず飛びつき食べれる。
”嫌い”は調理法によるけど根本的に食べれない物(食べ方)です。
”食わず嫌い”は精神的に受け付けられない・・・私は俗にいう”グロテスク・ゲテモノ食い”のレベル。でも1度はチャレンジ?ダメならやっぱり”嫌い”の領域でしょうか。もし味がokだけど見た目が・・・なら”苦手”領域と思います。
”体質的に食べれない食品”に関しては、もし味が好みなら”嫌い”の領域ではないです。
それ以外は嗜好性だけで、せいぜい”やらない方が好み?”か、”この食べ方は少し苦手っぽいかな~”と割り切ってます。

♪---------♪---------♪---------♪

dd-draw75pq さんの場合、出された食事や食品には余程でなければ食べれるのでは・・・?
でもそこには好き嫌いを関係なくして(と言うか超越して)”礼儀・もったいない・申し訳ないetc”の心理があるからと思います。それも決定的な身体的・精神的拒否が無いからと・・・。
(本音の”好き嫌い”はその場でひっそり自己完結としてフェイクしている。または嫌いの手前の”苦手”だから許容範囲とする)

憶測で述べた前記のような考え・・・これ私です。(違っていたらごめんなさいネ)。
理由は・・・私の例ですが、好き嫌いは食品で”ほぼ完璧”は1つだけ。調理方法が違えば食べれるとして”卵”(生卵・ゆで卵・たまご焼き・目玉焼き・スクランブルエッグ・茶碗蒸し・ウズラ等。チャーハン、そぼろぐらいまではok。お好み焼きは出来れば卵抜きかな)。
他に体質で好きでも受け入れられないのが1つだけ(サバ)。

それと基本的に食事で食べ残しを失礼・不作法でもったいないとする(最初から無理な量での給仕や体調によっては勿論しょうがない)、バイキング等でも無駄に取り過ぎ食べきれず残したり、安易に購入して、いらないのだけ捨てるのは基本的にご法度として育ったからです(良くも悪くも辛い時あります)。

○---------×---------△---------□

”食わず嫌い”は自分の狭い経験では一つだけですが・・・”イナゴの佃煮”。虫系?と言った方が良いでしょうか・・・見た瞬間これはゴメンなさいです(食べる方は美味しいと言いますけどネ。1度意を決して食べても全然美味しくも感じない)。

”嫌い”な卵は大昔は好物だったある時期突然!味とニオイが受け付けられずまるで駄目になりました(関係ないですが温泉の”硫黄泉”もダメ)。更に前記の調理状態で食べると食後大変なので基本は外してますし、お店のオーダーも可能な限り”抜き”にしてます。お弁当買う時も卵が無いもの。サンドイッチでも卵なしを探して選びます。
ただ何度か訪問先での手料理で卵焼きが出た時だけは、場の雰囲気から死にもの狂いで小さそうなのを1つだけ飲み込みました。忍耐で堪えた帰りはもう・・・orz
(生卵と目玉焼きならほぼ確実で泣きが入りゴメンなさいをします)

”体質で受け入れられない”サバも元々は大好きで、ある日突然アレルギーを発症しました。”サバの味噌煮”や”サバ寿司””サバ缶”・・・イイナ~。でも味に負けて食べると1000%寝込むので美味は知っていても食べれない”禁断の食品”です(T_T)

☆---------◎---------▽---------◇

余談ですが私は基本マヨネーズもドレッシングもイラナイ・・・野菜等は殆どがそのままが一番好きなので、ほぼ自分からは使用してません。お好み焼きにもマヨ入らない。これは”嫌い”ではなく”嗜好性”だけです。別につけて食べるのも美味しくいただける。でもつけない方が好み・・・それだけです。他にコロッケやとんかつにソースも、天ぷらに天つゆも、素が美味しかったら調味料の類は殆どいらない・・・嗜好性だけですネ。人からは”ヘンな食べ方”と言われますけど・・・(^_^;)

グダグダと長文愚答で纏まりなくでございますが・・・参考になれれば・・・m(__)m

投稿日時 - 2014-06-02 06:00:51

お礼

こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしましてごめんなさい ☆m(__)m☆
いつもお世話になっております!

>”好き”は何も考えず飛びつき食べれる。
>”嫌い”は調理法によるけど根本的に食べれない物(食べ方)です。
>”食わず嫌い”は精神的に受け付けられない・・・私は俗にいう”グロテスク・ゲテモノ食い”のレベル。でも1度はチャレンジ?ダメならやっぱり”嫌い”の領域でしょうか。もし味がokだけど見た目が・・・なら”苦手”領域と思います。

→あ、回答者さんはたくさん食べる方ですかね?^^
わたしの場合は好きなものでもダメな時が多々あるんですよねぇ ^^;
まぁ、いつも調子が悪いと言いますか…。イヤですねぇ ^^;

なるほど。
食べられない(調理法により異なる)食べ物を「嫌い」と位置付けている、と。
では、食べられるけどできれば避けたいレベルですと「概ね普通」ってことかな?

あー、「食わず嫌い」が精神的に云々はわかりますねぇ。
こういうのはきっとそういう面が大きくかかわっていると思いますから。
とは言え、結局は逆も然りなのかもしれません。
特別好きな食べ物に関しても心理的な要素が関わっているからこそのような気がします。
物事に関しても、何度も発言するということは気にしているということ。
「気にしない」というのは「気にしている」とイコールとも言えますからね ^^;

グロ・ゲテモノ系は流石にわたしもダメです ^^;
もうそれは食べ物という定義から外している面があります ^^
チャレンジもしないです ^^;
わたしにとって、もうそれは別物なんですよねぇ。


>”体質的に食べれない食品”に関しては、もし味が好みなら”嫌い”の領域ではないです。
それ以外は嗜好性だけで、せいぜい”やらない方が好み?”か、”この食べ方は少し苦手っぽいかな~”と割り切ってます。

→アレルギー等がある場合は仕方がないですよね。
わたしも幾つかあるんです。
それもずっと大好物だった食べ物が急に食べられなくなったのです ><
それも実はずっと持っていたのかもしれません。
アレルギーは原因が多すぎてどれかわかりにくすぎますから。
実際、一口食べただけで胸から上に島のように繋がった相当酷い蕁麻疹が出ます。
数週間跡が残るぐらいです。それでも検査で反応なしと出たことがありますよ ^^;

確かに調理法で好みが左右される場合がありますね。
あとは味付けでもまったく変わってきます。


>dd-draw75pq さんの場合、出された食事や食品には余程でなければ食べれるのでは・・・?
>でもそこには好き嫌いを関係なくして(と言うか超越して)”礼儀・もったいない・申し訳ないetc”の心理があるからと思います。それも決定的な身体的・精神的拒否が無いからと・・・。
>(本音の”好き嫌い”はその場でひっそり自己完結としてフェイクしている。または嫌いの手前の”苦手”だから許容範囲とする)

→そうです。
余程のことがない限り無理すれば食べられます。
ただ、先に言いましたように、体調がほぼ悪い状態(?)が頻繁なので、
また元々少食なのでお腹があまり空かないんですよ ^^;
勿論、食べなければ食べないで胃が… orz
食べたら食べたで… orz
『胃痙攣とわたし』って曲を出したいぐらいです ^^

ですから実は食べることが苦痛な時が多いんですよ ><
しかもそれを知っているので、
料理をみた瞬間に「どうしよう。全部食べられるかな…」ってなります。
それもまた心因性の部分が生じているのかもしれません。

回答者さんが仰っておられる「礼儀・もったいない・申し訳ない」に関しては、
もうその通りですなんですよね ^^
「勿体ない」という部分はおそらく親からの教育です。
「礼儀」「申し訳ない」に関してはわたしは必要以上に相手の事を気にしてしまうのです。
レストランで頼んだモノ以外が出てきても、
「店の人も悪気はないと思うからこのままにしようかな」ってなります ^^;
ちょっとした一度や二度の失敗を咎めるようなことはしたくないと言いますか…。
わたしの長所は優しいところです。それしか取り柄がないです。
でも短所は優し過ぎるところなのですよ ^^;

だから無理してでも美味しいふりをして食べます。
でも結構苦痛ですよ ^^;
それでなくても量が多すぎるので…。

書いてくださった定義でいうところの「嫌い」未満なら、
回答者さんも状況によっては我慢して食べることができるということでしょうね ^^


>私の例ですが、好き嫌いは食品で”ほぼ完璧”は1つだけ。調理方法が違えば食べれるとして”卵”(生卵・ゆで卵・たまご焼き・目玉焼き・スクランブルエッグ・茶碗蒸し・ウズラ等。チャーハン、そぼろぐらいまではok。お好み焼きは出来れば卵抜きかな)。
>他に体質で好きでも受け入れられないのが1つだけ(サバ)。

→チャーハンとそぼろ、お好み焼きぐらいは大丈夫・許容範囲、と。
まー、生卵は卵好きの人でも敬遠する場合がありますものね ^^
わたしは卵大好きですが、
子供の頃は黄身があまり好きじゃなかったですねぇ。
目玉焼きでも真ん中だけ残したりしていました。
これはもしかすると珍しいのかもしれませんね ^^

きっとチャーハンの味付け等はお好きなので、
そこにまず間違いなく入っている卵を
何とか受け入れようとしている心理が働いているのかもしれませんね。

あ、サバにアレルギーがある人はいらっしゃいますね。
わたしも子供の頃は青魚を避けるように言われたことがあります。
たぶん大丈夫だと思うんで食べていますけど ^^
サバは小学校の頃までは避けていましたよ。
まー、そもそもサバ自体が別に好きではないのでいいんですけどね ^^


>それと基本的に食事で食べ残しを失礼・不作法でもったいないとする(最初から無理な量での給仕や体調によっては勿論しょうがない)、バイキング等でも無駄に取り過ぎ食べきれず残したり、安易に購入して、いらないのだけ捨てるのは基本的にご法度として育ったからです(良くも悪くも辛い時あります)。

→わたしの場合、飲食店では何が食べたいかよりも、
むしろ食べられる量かどうかで選んでいる面があります ^^;
だからバイキングとかって嬉しいんですよ♪
ちゃんと自分で量を調節できるから。
そのぶん少食なので損しますけどね ^^;
食べられないのにお皿にとることはまずしませんねぇ。
それはやっぱり「勿体ない・礼儀」ですね。
回答者さんもそのように育ったのですね ^^

あ、「物」に関しては余計なものも買ってしまいます ^^;
でも食品と違って時間的猶予がありますから、
これは少し意味合いが違ってくるかと思います ^^
そういうことにしておいてください!^^


>”食わず嫌い”は自分の狭い経験では一つだけですが・・・”イナゴの佃煮”。虫系?と言った方が良いでしょうか・・・見た瞬間これはゴメンなさいです(食べる方は美味しいと言いますけどネ。1度意を決して食べても全然美味しくも感じない)。

→あー、それはわたしの中では食べ物じゃない!^^;
昆虫とかはダメでしょう… ><
勿論、昔は食べる物に苦労して
イナゴを貴重な栄養源としていたそうですね。
そういう時代の人は抵抗なく今でも食べられるのでしょう。
それに加え、革新的(?)な人はチャレンジできる、と。
わたしは無理ですねぇ…。
触るのももうできないのに食べるなんて考えられない ><
ワニなら食べられますけど。


>”嫌い”な卵は大昔は好物だったある時期突然!味とニオイが受け付けられずまるで駄目になりました(関係ないですが温泉の”硫黄泉”もダメ)。
>ただ何度か訪問先での手料理で卵焼きが出た時だけは、場の雰囲気から死にもの狂いで小さそうなのを1つだけ飲み込みました。忍耐で堪えた帰りはもう・・・orz
>(生卵と目玉焼きならほぼ確実で泣きが入りゴメンなさいをします)

→なるほど。ある日突然…。

わたしはセロリ大好きです。
でもあの独特の風味が嫌われるのも理解できるんですよ。
その風味が美味しいんですけど、
それがある日耐えられない味に感じてしまうかもしれない「紙一重」なんだと思います。

卵がダメなのに生はキツイでしょうねぇ ^^;
チャレンジしてダメなんだから無理しないでもいいと思いますよ ^^


>”体質で受け入れられない”サバも元々は大好きで、ある日突然アレルギーを発症しました。”サバの味噌煮”や”サバ寿司””サバ缶”・・・イイナ~。

→大好物なのにアレルギー。
これが一番辛いんですよねぇ… ><
お気持ちがよくわかりますよ。


>余談ですが私は基本マヨネーズもドレッシングもイラナイ・・・野菜等は殆どがそのままが一番好きなので、ほぼ自分からは使用してません。お好み焼きにもマヨ入らない。これは”嫌い”ではなく”嗜好性”だけです。他にコロッケやとんかつにソースも、天ぷらに天つゆも、素が美味しかったら調味料の類は殆どいらない
>人からは”ヘンな食べ方”と言われますけど・・・(^_^;)

→わたしもお肉とか他の味付けしているおかずと一緒なら、
野菜は生で何もつけずに食べることが多いです。
焼肉では生のキャベツ!それだけしかいらないです ^^

あれ?天ぷらも何もつけずが好みですか?^^
抹茶塩をつけると美味しいですよ♪ ^^


大変参考になりました ^^

いつもご丁寧にありがとうございます♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
いつも感謝です!

投稿日時 - 2014-06-03 17:47:23

ANo.13

「好き嫌い」という言葉の意味を私見で述べますと、嫌いなものが多いという単純な印象ではあるものの、ときとしてマイナスイメージを与えるものなので決して褒められたものでは無い、となります。

投稿日時 - 2014-06-02 03:27:20

お礼

初めまして!こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしましてごめんなさい ☆m(__)m☆
わざわざ有難うございます!

>「好き嫌い」という言葉の意味を私見で述べますと、

→はい!今回の主旨としてはそれが有難いです ^^
普段どう捉えておられるか、のほうに重点を置いた質問ですから。
ちょっと割合を知りたかったのです。


>嫌いなものが多いという単純な印象ではあるものの、ときとしてマイナスイメージを与えるものなので決して褒められたものでは無い、となります。

→あー、なるほどぉ。
まず根底には「嫌いなものが多い」ただそれだけの意味である。
だけど「好き嫌いが多い」という言葉に
多くの方から悪いイメージを受けるのではないか?ということですね。

確かにそうなのかもしれません。
よっぽど好意的に受け取ってくれる(或いは、その人に甘い)人、
理解者でなければ悪いイメージを抱かせてしまうということ。
つまりは「好き嫌いが多い(激しい)」=「よくないこと」の図式ですね。

とすれば…
言わなければバレない ^^
隠している人がきっとたくさんいるってことになりますかね?^^
「“隠れ好き嫌い多い人”」は果たしてどれだけいるのか…。

そうなると…
好き嫌いをはっきり言う人の方が潔いという評価にはなるのかな?^^;
敢えて更に言いますと…
「好き嫌いが多い(激しい)」と発言したことにより他人からの評価が下がり、
しかしながら「潔い」といういい評価も同時に受ける場合がある。
う~ん…どうなるんだろ?^^
チャラですかね?^^;
いえ、同じ種の評価ではないので、きっと…
「何かを失い、そのぶん何かを得る」というよくある世の常パターンかも?^^

わたしの場合は他所のお宅では無理してでも食べます。
内心苦痛ではあります ><
でも、表情や言葉では「美味しいです♪」と言いニコッとします ^^
これは相手を気遣ってのつもりですけど、
それは自分のイメージを気にしているからという側面もあるんでしょうねぇ…。

まぁ、違和感や「嫌い」という感情は誰しもあると思います。
見た目だけで「これは無理!食べられない!相容れない!」と。
それ自体はおかしいことではない。
その食べ物に対して歩み寄るか、拒絶をうまく隠すのかが大人だとは思います。
そうすると少なくとも
仰っておられる「決して褒められたことではない」と言う評価は受けなくても済む。
まー、食の好き嫌いで人の価値が決まるわけではないですから、
あまり深く考え過ぎるのもヘンなのかもしれませんね (*^-^*)ゞ


大変参考になりました ^^

ご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
感謝です!

投稿日時 - 2014-06-02 20:44:56

ANo.12

こんばんは。

アレルギーなどの食の禁忌事項、身体的理由を除いて、「嫌い」「食べられない」食物が圧倒的に多い、または「嫌い」のアピールが激しい人は「好き嫌い」が多い、激しい、という印象を受けます。
おそらく「好き」という部分は言葉上の付け足しでしかなく、「好き嫌い」が多いは「嫌い」が多い。また、言葉上「好き嫌い」とは言っても、「好き」よりも「嫌い」が優位なのだと思っています。好きな食べ物がいくら多くてもほぼカウントに入っていないことでしょう。「嫌い」を語るための「好き嫌い」のような‥‥。
「食わず嫌い」は文字通り「食べてもいないのに嫌い」。
という感じの捉え方でしょうか、私は。

たとえば、dd-draw75pqさんなどは、
>知り合いの家等で出された際には申し訳ないので食べるようにしていますし、
>飲食店で頼んだ料理に添えられていても残さず食べます。
ということですので、私からすると「好き嫌いの無い人」に入ります。

私のことを言えば、もともと食が細く、食べるのも遅いので、すると「好き嫌いが多い」という印象を持たれていることがよくあります。私の場合は、嫌いってわけじゃないんだけど「苦手」。そして、どうしても食べられないものが幾つかありますのでそれは器に残しますから、ますます好き嫌いが激しい印象を与えていると思います。


「食わず嫌い」はよく解るのですが、「好き嫌い」って可笑しい表現だなと思ってしまいます。
でも「食べ物の好き嫌いはありますか?」とストレートに訊かれたら、「そうですね、多いほうかもしれません」と答えることにしています。

投稿日時 - 2014-06-02 01:48:34

お礼

こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしましてごめんなさい ☆m(__)m☆
いつもお世話になっております!

>アレルギーなどの食の禁忌事項、身体的理由を除いて、

→そうですね。
こういうやむを得ない理由は一緒にしてはいけませんよね ^^
わたしも幾つか食品アレルギーがありますが、
まー、それほど酷くはないので助かっています。
人によっては卵、小麦粉、乳、肉類、青魚…幾つも持っている方もおられますものね。
そういう方って本当にお可哀想だと思います。


>「嫌い」「食べられない」食物が圧倒的に多い、または「嫌い」のアピールが激しい人は「好き嫌い」が多い、激しい、という印象を受けます。

→あー、やっぱり「嫌い」の部分ですね。
その割合が一般的なそれと較べて著しく多い人。
更に、それを頻繁に口に出す人、と。
何度も発言するほど嫌いなんだという印象にはなりますものね。
それが僅か数種類の“嫌い”でも、イメージとしてはそうなりますかね。


>おそらく「好き」という部分は言葉上の付け足しでしかなく、「好き嫌い」が多いは「嫌い」が多い。

→そこなのですよね ^^
言葉って必ずしも適した表現がされているとは限らないですよね ^^;
漢字の成り立ちに関しても、
その成り立ちを知らないからこそ「なるほど!」となりますが、
よくよく考えるとそれだったらこういう表現の方がもっと合っているよね?ってものも少なくはないですもの。

ちょっとヘンな事(発想)言いますよ?
笑わないでくださいね ^^;
いえ、笑ってもいいですけど…温かく迎えてください♪^^

えっとですね…
「好き嫌い」の「好き」「嫌い」を同列で受け取らなければいいのかも?
仰るように、肝は「嫌い」という部分ですね。
ですから…「嫌い」という言葉に「好き」という言葉が掛かっている、と。
「嫌い(なものが多いとアピールすること)」が「好き」なんだ、と ^^
あるいは「嫌い(をいっぱい持っていること)」が「好き」。

どうですか?^^
まー、どう転んでも成り立ちとしては間違っているとは思いますが、そういう風に捉えるのも面白いかな、と ^^
やっぱりわたしはおバカさんですねぇ ^^;


>また、言葉上「好き嫌い」とは言っても、「好き」よりも「嫌い」が優位なのだと思っています。好きな食べ物がいくら多くてもほぼカウントに入っていないことでしょう。「嫌い」を語るための「好き嫌い」のような‥‥。
>「食わず嫌い」は文字通り「食べてもいないのに嫌い」。
という感じの捉え方でしょうか、私は。

→やっぱり「嫌い」の方に主眼が置かれているんでしょうねぇ。
「嫌い」を表現するための言葉上の付け足しでしかないという感じでしょうかね?

「食わず嫌い」に関しては、
一度も食べたことがない食べ物限定の捉え方ということで宜しいでしょうか?
ここはまた微妙ですねぇ。
子供の頃に食べて苦かった記憶。
それ以来一切食べなくなった。大人になった今でも…。
「子供は仕方ないけど、大人になって食べると美味しいんだって!」
と勧められても一切口にはしない。
これも「食わず嫌い」に含めてもいいような気がします。
もちろん、これもわたしの捉え方でしかありません ^^
言葉って本当に難しいですよねぇ ^^;
しかも間違っている解釈の方がスタンダードなケースも多いですから。


>たとえば、dd-draw75pqさんなどは、
>私からすると「好き嫌いの無い人」に入ります。

→それは嬉しい♪^^
アピールしたい心の叫びを理解してもらえて、これ以上思い残すことはありません!
いえ、いっぱいあるのでもっと生かしておいてください! (o・・o) オネガ~イ


>私のことを言えば、もともと食が細く、食べるのも遅いので、すると「好き嫌いが多い」という印象を持たれていることがよくあります。私の場合は、嫌いってわけじゃないんだけど「苦手」。
>そして、どうしても食べられないものが幾つかありますのでそれは器に残しますから、ますます好き嫌いが激しい印象を与えていると思います。

→あ、回答者さんもずっと少食ですか。
わたしもそうなのです。でも食べるスピードは速い方かもしれません。
何故なら…
ゆっくり食べているとお腹がいっぱいになって全部食べられなくなるからです ^^;
だから勢いで食べてしまいます。
余計胃に負担がきて食が細くなると思いますけどね ><

なるほどぉ、
そういう面で「好き嫌いが多い」と受け取られちゃう面はあるでしょうねぇ…。
そもそも少食の人がご馳走になる際には、
各自おかずの量を決めていないパターンの方が気が楽ですよね?
お鍋とか焼肉とかなら自分のペース、量で済みますから。
気を遣って「食べてる?」って訊かれても「食べてるよ♪」って誤魔化しが可能。
逆に「あなたはこれだけね」みたいに…定食スタイルのように、
各々振り分けられていると、量の調節ができませんもの。
そうなると、折角作って頂いた料理を見て真っ先に思うのが
「全部食べられるかな…」なんですよ!わたしの場合 ^^;
それって失礼よね、と思うんです…いつも…。
もちろん口には出しませんよ ^^


>「食わず嫌い」はよく解るのですが、「好き嫌い」って可笑しい表現だなと思ってしまいます。
>でも「食べ物の好き嫌いはありますか?」とストレートに訊かれたら、「そうですね、多いほうかもしれません」と答えることにしています。

→回答者さんっておっとな~だ!^^
わたしは子供だなぁ…。
ちょっと恥ずかしくなってきました (*μ_μ)
わたしもつべこべ言わずに「yes」って答えるだけにしておこうかな~ ^^
う~ん…わたしに出来るかな~? ( ̄* ̄ ;) うん。努力はしてみよう♪


大変参考になりました ^^

ご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
いつも感謝です!

投稿日時 - 2014-06-02 20:03:53

ANo.11

>「食わず嫌い」は一度も食べたことがないけど、そのイメージ等で敬遠している食べ物、或いは一度何かがあって食べなくなった食べ物。

私は「食わず嫌い」を、そういう特定の食べ物に対する癖を持っているひとのことかな、と思っていました。
「おれ、メロン、食わず嫌いなんだ」とは

自分はメロンについて食わず嫌いの人間である、ということです。いや、これは私見ですから、間違っているかもしれません。

「好き嫌い」
これも「おれは好き嫌いがあるんだ」という言い方しますね。誰でも好きな食べ物を持っていると思いますし、嫌いな食べ物もあるでしょう。しかしほとんどの人間は出された食べ物をすべて食べられるし、どれも皆美味しく食べられるのが普通だと思われます。なのでこの習癖の多くは隠されているのです。でも、特にどうしても食べられないものがある人間は、便宜上自分でおおやけに「これこれは食べられないから(出してくれないでくれ)」と宣言する必要にせまられるわけでしょう。好き嫌いといっても主に嫌いなもののほうに眼目が置かれるのです。更にそういったものがいくつもある人は「好き嫌いが多い」ということになります。特に好きなもの、毎日これを食べなければ居られないというある意味困ったひとも「好き嫌いが多い」ということになるのでしょうか?私は言わないと思います。単に偏食人間、変わった食習慣を持った人ということです。もちろんこれらは私見ですが。

投稿日時 - 2014-06-02 00:49:44

お礼

こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしましてごめんなさい ☆m(__)m☆
いつもお世話になっております!

>私は「食わず嫌い」を、そういう特定の食べ物に対する癖を持っているひとのことかな、と思っていました。
>「おれ、メロン、食わず嫌いなんだ」とは
>自分はメロンについて食わず嫌いの人間である、ということです。いや、これは私見ですから、間違っているかもしれません。

→あ、なるほど ^^;
その言葉の使い方の部分ですね!
確かにわたしの文章が下手だったかもしれません。すみません ^^;
でも正直…これはどっちなんでしょうね?^^;
わたしの個人的な感覚で言えばどっちも指すのでは
と漠然と思っていました。

あくまでそういう“人を指す言葉”ということを仰っておられるのですよね?
「わたしは食わず嫌いが多いです」
「わたしは食わず嫌いが多い人です」
どうなんだろ?難しいですね ^^


>誰でも好きな食べ物を持っていると思いますし、嫌いな食べ物もあるでしょう。しかしほとんどの人間は出された食べ物をすべて食べられるし、どれも皆美味しく食べられるのが普通だと思われます。

→そう、好みがありますからね ^^
好きがあるなら嫌いも存在して当然です。

ただ…出されても食べない人の方が多くないです?
「これダメなんですよ~」って拒否する人がわたしの周りには多かったです。
回答者さんの経験上は、
嫌いなものも我慢して食べる人が多かったのでしょうねぇ。
世代の違いはあるのでしょうが、
案外、一定の年齢以上の方々の方がその「嫌い!だから食べない!アピール」は多いのですよ ^^;
あくまでわたしの経験上では…。
それは「嫌い」の歴史の違いかな?^^


>なのでこの習癖の多くは隠されているのです。でも、特にどうしても食べられないものがある人間は、便宜上自分でおおやけに「これこれは食べられないから(出してくれないでくれ)」と宣言する必要にせまられるわけでしょう。

→ではやはり食べられるかどうかは
「好き嫌いが多い(激しい)」という表現には関係ないということですね?
んー、確かにそうなのかもしれませんねぇ。


>好き嫌いといっても主に嫌いなもののほうに眼目が置かれるのです。更にそういったものがいくつもある人は「好き嫌いが多い」ということになります。

→やっぱりそれが一般的な捉え方になりますかね。
言葉の作り自体に違和感を感じちゃったので、
自分の捉え方が他の人とはちがうのかな?と思ったのです ^^;
認識が多くの人々と違うと、
何かを伝える際に誤解されてしまうと思うので気になったのです ^^


>特に好きなもの、毎日これを食べなければ居られないというある意味困ったひとも「好き嫌いが多い」ということになるのでしょうか?私は言わないと思います。単に偏食人間、変わった食習慣を持った人ということです。もちろんこれらは私見ですが。

→あー、なるほど。
好きだからと言って同じものばっかり食べている人は確かに存在するそうですね。
お菓子だけ食べて生きている強者(?)も存在するとか…。
ちょっと考えられないですけどね ^^
ただ、それって結局は
「同じ食べ物ばかりを好む」=「他の食べ物は好きじゃない」
の式が成り立っているとも言えるような…そうでもないような…?
それらを総じて「偏食」と言うのかもしれませんね。

「私見」をお訊きするのが今回の肝ですから、
非常に助かりましたよ ^^
日頃どう受け取っておられるかの割合を第一にみてみたかったのです ^^


大変参考になりました ^^

ご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
いつも感謝です!

投稿日時 - 2014-06-02 19:09:42

ANo.10

こんばんは
あー何となくわかった、気がする
嫌いでも食べられるか?食べないか?
は関係ないんじゃないかな?

好き、嫌い、が多い

好き
か?
嫌い
か?
が多い

それでも食べられるか?
食べられないか?

別の話だと思います?それは我慢出来るかできないか
だと思います。
無理して食べてるのは、わっかんないですから
なので、好きか?嫌いか?がわっかんないから
嫌いでも食べてる人は、言われないだけだと思います。

食わず嫌い、は、そのままでしょ?
見た目がグロイとか何かのイメージで口にしない食べない

嫌い
食わず嫌い
過去に1度でも食べたら食わずじゃないテイジン(≧∇≦)/。
と自分は思っています。

食わず嫌いの番組のMCは、つまんないので嫌いです
の、の方は性格が悪いの知ってるので特に嫌いです
ゲストさん達は1度食べて嫌いになってるのに。。
全部じゃないですけど。
なのに食わず嫌いって題名もへなんでもう見てません。

正直に自分は色んな事に好き嫌いが多いです
が、態度に出す事はできる限りしません。
あらかさまに顔や態度に出す友人もいますので
あまり気分の良いもんじゃないと自分は感じてるので
争いごとも好きな方じゃないので、変な言い方かもしれませんが
我慢する事がとても多いです、我慢は正直辛いですので
自分の至らないところを、教えてくれていると
感謝に替えて?、変えられるように?努力はしてるつもりです。

まだまだ、なかなか出来てないんですけどね。

投稿日時 - 2014-06-01 23:14:18

お礼

はい、こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしましてごめんなさい ☆m(__)m☆
新たなる閃き回答ありがとうございます!^^

>あー何となくわかった、気がする
>嫌いでも食べられるか?食べないか?
>は関係ないんじゃないかな?

→そうですか!わかった、と。
…気がするのね?^^

そうそこですよね。
やっぱり関係ないですかね。


>好き、嫌い、が多い
>好き
>か?
>嫌い
>か?
>が多い

→これはまた読み解きにくいわね ^^;
だからやっぱり両極端ってことかな?
評価がはっきりしている(し過ぎている)ってあたりになりますかね。


>それでも食べられるか?
>食べられないか?
>は
>別の話だと思います?それは我慢出来るかできないか

→う~ん、なるほど。
やっぱりそう感じるのですね。
でも考えてみてくださいよ。
「嫌でもちゃんと我慢して食べる人」と「嫌だから食べない人」が同じ表現になっている。
それは回答者さんのように「嫌だから食べない人」は何とも思わない。
でもその逆に当てはまる人は「何だかねぇ…」ってなる ^^;
そういう魂の叫び♪


>無理して食べてるのは、わっかんないですから
>なので、好きか?嫌いか?がわっかんないから
>嫌いでも食べてる人は、言われないだけだと思います。

→あー、なるほど!
それは言えますねぇ。
ズルい人は言わなければいいってことね ^^;
確かにご馳走して貰った際に
苦手な食べ物だったとしても食べる以上は美味しいフリをしますからねぇ。


>食わず嫌い、は、そのままでしょ

→「食わず嫌い」は、まぁわかりやすいですよね。


>過去に1度でも食べたら食わずじゃないテイジン(≧∇≦)/。
>と自分は思っています。

→これも字面を見るとその通りです ^^
でも「一度もない」とまでは限定していないような気も…。
最後に食べた時から何かが原因で「食べなくなった」って解釈。
かれこれ長いこと食べなくなっている、っていうのも「食わず嫌い」に含まれる気が…。
果たして…? ( ̄~ ̄;)????


>食わず嫌いの番組のMCは、つまんないので嫌いです
>の、の方は性格が悪いの知ってるので特に嫌いです

→なんの話だよぉー!^^;
まー、暇な時にたまに観るぐらいかな。
何だかわたし…芸能人に興味がかなり薄いから、
特に観たい一部の人(ゲスト)じゃないと面白くないのよね ^^;


>食わず嫌いって題名もへなんでもう見てません。

得意の“へな”のね ^^
そういうとこはまー、そんな言うほどの事じゃないと思うわよ ^^
違和感を感じるんでしょうねぇ。


>正直に自分は色んな事に好き嫌いが多いです
>が、態度に出す事はできる限りしません。
>あらかさまに顔や態度に出す友人もいますので
>あまり気分の良いもんじゃないと自分は感じてるので
>争いごとも好きな方じゃないので、変な言い方かもしれませんが
>我慢する事がとても多いです

→それは人間社会に生きているので当然大事ね。
心の中で思う気持ち・言葉を何でも口に出すのはマズい。
それを肯定してしまうと、差別主義者と言っているようなもの。
人の容姿を見て違和感を感じる。
だってそれは多くの他の人々と違う部分があるから。自然な感覚。
でもそれをあからさまな態度で表してはいけない。
人として…。大人として…。
わたしは個人的にそう思って生きている。あくまでわたしは…。
だからわたしは妄想が好き。誰も傷つけないから…。

もう一つ。イクわよ!イイ?^^
人に対して「“嫌い”を表に出す人」「“嫌い”と思っても抑える人」。
あなたは後者ね。
では…

>正直に自分は色んな事に好き嫌いが多いです

これで説明を終われますか?
終わってないよね?
「好き嫌いが激しい。けれど……」
そこを言いたくなりますね?「けれど…」の後をアピールしたいよね?
わたしの「食べ物の好き嫌い」もそこですよ ^^
街頭アンケートで「あなたは好き嫌いが多いですか?」の設問。
「yes」「no」二者択一。
相手はどういう意味で訊いているんだろ?

ニュアンス伝わるかなぁ?^^


>我慢は正直辛いですので
>自分の至らないところを、教えてくれていると
>感謝に替えて?、変えられるように?努力はしてるつもりです。
>まだまだ、なかなか出来てないんですけどね。

→まぁ、相手によりますね。
何でもかんでも聞き入れる必要などないと思う。
もし本当にそうする人がいたら凄いわね。いないでしょうね。
そういう発言の人って犯罪者の言うことも訊くのかな?
そういう発言をする人って実行してないでしょ?
誰の言葉も受け入れていたら正気ではなくなるよ。
上辺の言葉だけのキレイごと。わたしはそう思う。

相手の言葉を深く捉える必要はある。
その上で取捨選択すればいい。
その作業を放棄して発言するのは問題がある。

そんな感じ ^^
あくまでわたしの考えです。
もちろん基本は、広く受け入れたいという心は持ってる。
わたしの心は腐ってないから ^^
でも限度があるからね。そういうことです。

まー、これは難しいね。
そう考えたら食べ物の事は気にしなくていいような気がしてきた ^^


大変参考になりました ^^

ご回答ありがとうございました♪
今後とも宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
今一度感謝です!

投稿日時 - 2014-06-02 18:40:39

ANo.9

ナ~スと挽肉の炒め物女様、こんばんは。

「好き嫌いが多い」というのは、
「これは好き」「あれは嫌い」と言うことが多い、
という意味ではないかと思います。

「好き嫌いを言うな」と言うのは、つまり、
「これは好き」「あれは嫌い」と
(ぜいたくに)好みで食べ物を選ばずに、
「何でも出されたものを普通に食べなさい」
という意味ではないでしょうか…。

僕も、苦手なものや食わず嫌いなものが多いです。
まあ、子どもの頃には食べなかったものが
美味しくなるという「あるある」は経験しました…。

まあ、現代っ子ほどひどくはないものの、
アレルギーがあって食べられないものもありますが…。
「これは食べられる」「あれは食べられない」って具合に。

あと、「fripSide」の「PV」には、幾つか面白いものがあります。
出演しているゲストの「好き嫌い」は、責任持てませんが…。

投稿日時 - 2014-06-01 23:09:29

お礼

ピュアなお兄さん こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしましてごめんなさい ☆m(__)m☆
いつもお世話になっております!

>「好き嫌いが多い」というのは、
>「これは好き」「あれは嫌い」と言うことが多い、
>という意味ではないかと思います。

→言葉の構成からするとそうなりますか。
でもそこがまた難しいですよね。
「これが好き」とは滅多に言わず、
ひたすら「あれもこれも嫌い」とケチばかりつける人。
これは「嫌い嫌いが多い人」かな?^^;

まー、偏りって意味になりますかね ^^


>「好き嫌いを言うな」と言うのは、つまり、
>「これは好き」「あれは嫌い」と
>(ぜいたくに)好みで食べ物を選ばずに、
>「何でも出されたものを普通に食べなさい」
>という意味ではないでしょうか…。

→なるほど、子供の頃に親に言われたパターンです ^^;
選り好みするな!ってとこでしょう。

ただ考えてみてくださいよ。
グリーンピースと人参が嫌いな子供。
実にキレイにグリーンピースと人参だけをお皿に残す。
親は叱る。「好き嫌いをなくしなさい!」
子供は無理して食べる。
親は「ほらやればできるじゃないの!エライよ!」
…「おかえりなさい。貴方聞いて!あの子最近好き嫌いなくなったわ」

これっておかしいことになりますよね?
残さなくなっただけで、「好き嫌いがなくなった」とは言えない。
だって無理してイヤイヤ食べているわけだから…。

と言うことで、
どっちが正解なのかよくわからないですけど、
可能性としては親が間違った使い方をして
その子供がそれを知識として吸収する。
だから、正解云々よりも
世の人々がどういう意味で捉えているのかが知りたかったのです。
諺等でもそうです。
多くの人が間違って覚えているパターンがありますね?
「役不足」とか「情けは人の…」等です。
その正解を自分は知っている。
でもそれを文章や発言の中にサラッと使うと誤解を招く。
まー、今回の質問意図の根幹がそこなんですよね ^^;


>僕も、苦手なものや食わず嫌いなものが多いです。
>まあ、子どもの頃には食べなかったものが
>美味しくなるという「あるある」は経験しました…。

お兄さんもそうですか ^^
これは好みですものね。
あとは受けるイメージも人それぞれ。
それ自体は自然な事だと思いますよ ^^

確かに子供の頃嫌いだったけど…ってありますね。
特に辛い、酸っぱい、苦い、
お豆腐のような味がしない(気がする)食べ物。
でも面白いことにわたしはカレーとハンバーグが嫌いだった ^^;
カレーは高校生の頃に美味しく食べらるようになった。
ミンチ肉のハンバーグ、デミグラスソースは未だに苦手 ^^;


>まあ、現代っ子ほどひどくはないものの、
>アレルギーがあって食べられないものもありますが…。
>「これは食べられる」「あれは食べられない」って具合に。

→まーわたしのような世代の方が
確かに好き嫌いを言うのが多いでしょうねぇ。
特に…そこで結局のところ
「食べる」か「食べないか」の割合で差がつくでしょうね。
贅沢はやめないとねぇ ^^


>あと、「fripSide」の「PV」には、幾つか面白いものがあります。
>出演しているゲストの「好き嫌い」は、責任持てませんが…。

→曲、人物にも好みがありますよね ^^
特に何か特定のものを強く推す人は、
とどのつまり好き嫌いが激しい可能性が高いのかもしれません。

あ、それがグループ名だったんだ! ( ̄~ ̄;)
「LEBEL5」がアーティスト名だと思っていました ^^;
他にも探してみますね♪^^


大変参考になりました ^^

ご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
いつも感謝です!

投稿日時 - 2014-06-02 17:47:34

ANo.8

こんにちは。

自分も好き嫌いが少なくはないほうですが、
出されたら、とりあえずは食べれなくはないので
好き嫌いはあまりない人、だと思われていると思います。

好き嫌いが多い人は、
行くお店選びも気をつけないと、食べれるものが
限られているので、困るイメージです。

たとえば自分は、
お寿司全般(マグロや生魚とご飯との組み合わせ)
たまご全般(半熟オムライス・茶碗蒸し・だしまき卵焼きやスクランブルエッグ)
柑橘系の調味料(とくに、ゆずポン酢、酸味のあるドレッシング)
生の葱(ラーメンや薬味でのネギ類)
しょうゆ味のもの(和風のスープやラーメンなど濃いもの、お吸い物)
梅干(梅肉ソース、梅ジュレなど)
こういうのが好きではないですが、出てきたら食べれます。
親しい人は、自分がこういうのを好きではないと知っているので
問題なく箸をつけなかったり、お店に事前に伝えてくれているので
そういうものがコースなどで出てくることは少ないです。

投稿日時 - 2014-06-01 23:01:17

補足

この方以降の回答者の皆様へ

ありがとうございます!
現時点ですべて読ませて頂いています。
時間が遅いのでお礼は明日帰宅後(夕方以降)に順次させていただきます。
どうぞご理解いただけますよう宜しくお願い致します。

<m(__)m>


それでは皆様おやすみなさい。

投稿日時 - 2014-06-02 01:45:17

お礼

こんばんはー \(o・・o)
大変お待たせしましてごめんなさい ☆m(__)m☆
いつもお世話になっております!

>自分も好き嫌いが少なくはないほうですが、
>出されたら、とりあえずは食べれなくはないので
>好き嫌いはあまりない人、だと思われていると思います。

→へー、でしたら、わたしと似ているのですね ^^
好きじゃない食べ物って結構ありますよねぇ。
それにはいろんな要因があるとは思いますけど、
そのこと自体はむしろ自然な事だと思うんです。
ただ、だからと言って完全拒否“しすぎる”と
健康的にも問題が出てくる可能性がありますし、
また相手の方を不快にさせてしまう恐れがありますものね ^^;、


>好き嫌いが多い人は、
>行くお店選びも気をつけないと、食べれるものが
>限られているので、困るイメージです。

→そうですね ^^;
わたしの場合ですと…
本格的なハンバーグ料理がメインの洋食屋さんはキツイです ^^;
手作り風でなければ美味しく頂けるんですけどね。
これはきっと好きな人とは真逆の好みになると思います。
レトルトのベターっとしたものならば美味しく感じますから ^^;

また、逆の立場で、
嫌いな食べ物が多い人がいると、
お店選びも難しくなっちゃいますよねぇ ^^;
たとえば親類が遊びにきた際にも
ご馳走する際のお店選びに苦労しますよね。
「あの人はお魚がダメだし、あの人はお肉が…」って ^^;


>お寿司全般(マグロや生魚とご飯との組み合わせ)
>たまご全般(半熟オムライス・茶碗蒸し・だしまき卵焼きやスクランブルエッグ)
>柑橘系の調味料(とくに、ゆずポン酢、酸味のあるドレッシング)
>生の葱(ラーメンや薬味でのネギ類)
>しょうゆ味のもの(和風のスープやラーメンなど濃いもの、お吸い物)
>梅干(梅肉ソース、梅ジュレなど)

→あ、それは酢飯との組み合わせでしょうか?
それともご飯と重なって(?)なのが嫌なんでしょうかね?
お刺身とご飯が別個でもお好きじゃないってことっぽいですね。

生や半熟の卵が苦手な方って多いですよね。
でも回答者さんは茶碗蒸しもですか!
ちなみにわたしはだし巻き卵だけは自信があるんですけど… ^^;
卵自体が苦手なんでしょうねぇ。

あらら、ゆずポンダメですか ^^;
わたしはそれが一番好きなんですよ ^^
でも酸味がきついものが苦手の方も確かに多いですね。

わたしは薬味のネギも必須です ^^;
おうどんなら絶対入れますから。

へー、お醤油がベースの汁ものもですか。
まー、お醤油があまりに濃すぎるとわたしもダメかも?

梅干に関しても酸っぱさでしょうね。
これもすごく好きですけど、
苦手な人が言っている意味は理解できますよ ^^


>こういうのが好きではないですが、出てきたら食べれます。
>親しい人は、自分がこういうのを好きではないと知っているので
>問題なく箸をつけなかったり、お店に事前に伝えてくれているので
>そういうものがコースなどで出てくることは少ないです。

→なるほど。
頑として受け付けないわけではないのですね。
好んで注文しようとは決してしない、嫌でも我慢できる、と。

わたしの場合はアレルギー食品がいくつかあるので、
コース料理などの際には伝えてもらいますねぇ…。
ふらっと入った飲食店で
注文する前にイチイチ確認するのも煩わしいですよ ^^;
だから同じものを注文することが多くなるんですよねぇ… ><

やはり回答者さんも、
嫌いな食べ物が多ければ「好き嫌いが多い」に当てはまる、ということですね。


大変参考になりました ^^

ご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
いつも感謝です!

投稿日時 - 2014-06-02 17:07:59

雪女さん。
こんばんは。


【食わず嫌い】

・一度も食べたことがないけど、そのイメージ等で敬遠している食べ物

・一度何かがあって食べなくなった食べ物

この2つを[食べず嫌い]と理解しています。


【好き嫌い】が多い人。

嫌いなものが多い人を【好き嫌い】が多い人として一般的に使われていると思います。

『それとも「頑として食べない食べ物が多い人」だけを[好き嫌いが多い人]と言うのでしょうか?』

頑として食べない人も、
雪女さんのように食べようと思えば食べられる人も、

嫌いには違いないのだから、
どちらも【好き嫌い】が多い人になると思います。

だから雪女さんも【好き嫌い】が多い人なんだぁ、と私は思います。


でも考えてみたら、

【好き嫌い】

これは好き。
これは嫌い。

両方の意味がある筈だし、単に嫌いなものが多い人のことだけを【好き嫌い】が多いと言うのは変ですよね。

でも意味不明な日本語って多くないですか?
使われていく内にいろいろと変化しちゃって。

あれも変。
これも変。
考え出したらキリがないような。


それと私は、人、物、色、音楽、形などなど、好き嫌いがハッキリしているので、

【好き嫌いが激しい】と人にも言われますし、
自分でも【好き嫌いが激しいんですぅ】と言います。

食べ物のことも【好き嫌いが激しい】と表現すれば少しわかり易くなるかもしれませんね。

私はこんな風に思っています。

投稿日時 - 2014-06-01 21:32:27

お礼

oooさん こんばんはー \(o・・o)
いつもお世話になっております!

>>一度も食べたことがないけど、そのイメージ等で敬遠している食べ物
>>一度何かがあって食べなくなった食べ物
>この2つを[食べず嫌い]と理解しています。

→それはよかった!^^
お墨付きを頂いちゃいました♪
ん?微妙に「食べず嫌い」っていう上品な言い方に変えられちゃった ^^;


>嫌いなものが多い人を【好き嫌い】が多い人として一般的に使われていると思います。

→やっぱりそれが一般的なんでしょうねぇ。
わたしもその部分に関しては
「嫌いなものが多すぎる人」という認識でした。


>頑として食べない人も、
>雪女さんのように食べようと思えば食べられる人も、
>嫌いには違いないのだから、
>どちらも【好き嫌い】が多い人になると思います。

→そこはそうなりますか…。
確かに字面からみればその通りなんですよねぇ。
ただ「食べず嫌い」という言葉で、
決して口にはしない人を表現しているので
何だかややこしくなったのですよ ^^;


>だから雪女さんも【好き嫌い】が多い人なんだぁ、と私は思います。

→あー、何だかちょっぴり悲しい ><
わたしの言いたかった心の叫びは
「わたしちゃんと食べるもん!」
って部分だったのですよ ^^;
だから「好き嫌いが多い(激しい)」
って言葉で一括りにしないでもらいたいなぁ~
って日頃思っていたの。
実際、一切食べないものが多い人はいいけど、
そうじゃないわたしのような者にとっては
「好き嫌いは結構あります」だけでは説明が不十分に感じちゃう、と。

でもやっぱりわたしは好き嫌いが多い、と ^^;


>でも考えてみたら、
>【好き嫌い】
>これは好き。
>これは嫌い。
>両方の意味がある筈だし、単に嫌いなものが多い人のことだけを【好き嫌い】が多いと言うのは変ですよね。

→そうなんですよねぇ。
好きか嫌いかがはっきりしている場合、
その中間の割合がなくて(少なくて)、
「好き70%」「嫌い30%」ならどうなるのかな?


>でも意味不明な日本語って多くないですか?
>使われていく内にいろいろと変化しちゃって。

→確かに多いですね ^^
今咄嗟に出てこないですけど、
日頃そう感じる言葉がよくあります。

あ、年配の方がよく言われるのが
「全然~ない」「全然平気」がヘン、と。
わたしの世代はどっちもアリなんですけどね ^^;
「全然アリ」です (⌒.-)=☆

「全然できない」はいいとして、
「全然平気」は
「全然問題ないよ。平気だから」ってことだもん。


>あれも変。
>これも変。
>考え出したらキリがないような。

→「どうでもいいけど…気になる」って?^^
ううん!どうでもよくはないの!
今回の案件でも
付け足してイチイチ説明しなくちゃならないから
日常でいつも面倒くさいのよねぇ…。

人の家で「好き嫌いある?」って訊かれる。
「いえ、ありません」
と答えれば、嫌いなものがないんだと思われる。
「はいあります。これとこれと…でも結局は全部食べられますけど」
この説明が面倒くさい!^^;
しかもご馳走になるのに
「あります」って答えるのも躊躇っちゃうと言いますか… ^^;


>それと私は、人、物、色、音楽、形などなど、好き嫌いがハッキリしているので、
>【好き嫌いが激しい】と人にも言われますし、
>自分でも【好き嫌いが激しいんですぅ】と言います。

→へー、そんなに拘りポイントがありますか!^^
わたしは音楽、形に関しては“遊び”があるかな?
余地は結構ある。
でも人、色に関しては…
「好き嫌いが激しいんですぅぅぅ~ワンワン♪」ですかね ^^


>食べ物のことも【好き嫌いが激しい】と表現すれば少しわかり易くなるかもしれませんね。
>私はこんな風に思っています。

→なるほど。
食べ物の「好き嫌いが激しい」
にわたしも当てはまるんですね。
「…だけど食べられるもん!」は付け足すけど… ^^

はい、個人的な感覚をお訊きしたかったので
主旨にピッタリでございます \(o・・o)/


大変参考になりました ^^

ご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
いつも感謝です!

投稿日時 - 2014-06-02 01:28:17

「好き嫌い」多いようです

お肉がダメなので「人生もったいない」とよく言われます

私的には「あ、そう?」って感じです

あと、厄介なのが乳製品

牛乳 ×

ヨーグルト ○

チーズ ×

ただしピザ ○

バター ×

マーガリン ×

他の野菜・魚・卵などはOKです

投稿日時 - 2014-06-01 21:25:50

お礼

センセー こんばんはー \(o・・o)
いつもお世話になっております!

>「好き嫌い」多いようです

→あー、好き嫌い多いですか ^^
でもそういう人わたしの周りにも結構いるんですよねぇ。
しかもかなり年上の方でも…。


>お肉がダメなので「人生もったいない」とよく言われます
>私的には「あ、そう?」って感じです

→そうですね。
以前そういうお話を聞かせて頂いたことがありましたね ^^
お肉がダメっていうのはなんとな~くは理解できます。
でも「人生もったいない」って言われてもねぇ… ^^;
価値観を押し付ける親戚のややこしい叔父さんとかが言いそうなセリフだ!^^


>あと、厄介なのが乳製品
>牛乳 ×
>ヨーグルト ○
>バター ×
>マーガリン ×

→牛乳が苦手な人も多いですね。
匂いかな?
わたしは飲めますけど、
できればイチゴ牛乳とかコーヒー牛乳がいいなぁ~♪
ヨーグルトはミルク臭くないからかもしれませんね。
あと、スイーツって感覚で心の拒否反応が少ないのかも?

バターとマーガリンに関しては…
わたしは好きですけど、食欲がない際にはキツイかな… ><


>チーズ ×
>ただしピザ ○

→なるほど ^^
まー、わからなくはないかな。
調理法で違いますからねぇ。
生のキュウリは好きだけど、炒めてどうするの!って思いますもの ^^

チーズは好きなんですけど、後味が悪すぎますよね ^^;
直ぐ歯を磨きたくなりますよ ^^


>他の野菜・魚・卵などはOKです

→魚が食べられてよかったですね。
これもダメなら力が湧いてこないでしょうから。
卵も栄養価が高い食品ですからね ^^
野菜は美味しいですよね~♪特に生野菜!


大変参考になりました ^^

ご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
いつも感謝です!

投稿日時 - 2014-06-02 00:47:53

ANo.5

偏食が多い、好みが偏ってる事と認識してます。

誰しも多少は好き嫌いあると思いますけど、やたら多いと「好き嫌いが多い」って言いますね。

ウチの子が、娘は肉・生魚なんかがダメで薄味好み、息子が乳製品・マヨネーズなんかがダメで肉好き、濃い味好み。なんで同じモノ食べて育ってるのに好みが分かれるのか不思議・・・

私も出された物は大抵食べますよ。グロい海鮮類はダメなんですけど、そうゆうのはわざわざ注文しない限り出て来ませんしねw


>絹さやや奈良漬け、ミョウガ、ミンチ肉、マヨネーズ等好きではない食べ物が結構あります。

ddさんの好き嫌いは一貫性が無いんですねw 奈良漬けはちょっとわかるかなw

投稿日時 - 2014-06-01 21:23:14

お礼

大先生 こんばんはー \(o・・o)
いつもお世話になっております!

>偏食が多い、好みが偏ってる事と認識してます。
>誰しも多少は好き嫌いあると思いますけど、やたら多いと「好き嫌いが多い」って言いますね。

→なるほど、やっぱり偏食と言う意味合いですね!
じゃあ「これ大好き!これも大好き!あれもこれも…でもこれとこれは大っ嫌い!」
みたいな場合はどうなんでしょうね?^^;

「大好き96%」「概ね普通1%」「大嫌い3%」
これは偏ってると言えば偏ってる!
でも「大嫌い」が少ないからやっぱりこれは当てはまらないっぽいかな?


>ウチの子が、娘は肉・生魚なんかがダメで薄味好み、息子が乳製品・マヨネーズなんかがダメで肉好き、濃い味好み。なんで同じモノ食べて育ってるのに好みが分かれるのか不思議・・・

→あー、これ他の方の質疑で拝見したことがあります ^^
双子だと食べ物の好み、ファッションの好み、果ては異性の好みまで似ていることが多い。
でも兄弟姉妹ですと同じ環境で育っても好みは分かれる。
とすれば何が見えてきますか?

(ほぼ)同時に生まれたわけではないから。
そこから更に深く考えますと、
一人目のお子さんを産んだ後、母親の好みが変化するケースがある。
また年齢による単純な好みの変化も加わる。
すると次に産まれてくる子供はその影響を受ける。
こういうことじゃないですか?
はい、根拠とかは一切ないわたしの推論です ^^
なんとな~くそれっぽい気がしますが果たして… ^^


>私も出された物は大抵食べますよ。グロい海鮮類はダメなんですけど、そうゆうのはわざわざ注文しない限り出て来ませんしねw

→ほー、嫌いな食べ物が多そうなイメージがありましたよ ^^
こういうのって子供の頃の親からの教育・躾の影響が大きいのではないですかね?
また、親が偏食だったかは非常に影響大のようです。

「グロい海鮮類」ってどんなだろ?
ナマコとかかな?コリコリしていて美味しいですけど♪
確かにこういうのは幕の内弁当や日替わり定食には入っていませんね ^^


>>絹さやや奈良漬け、ミョウガ、ミンチ肉、マヨネーズ等好きではない食べ物が結構あります。
>ddさんの好き嫌いは一貫性が無いんですねw 奈良漬けはちょっとわかるかなw

→まー、書き方ですって!^^;
同じような食材は端折っただけですよ。
ミンチ肉とマヨネーズに関してはちょっと苦手なの~ってレベルです。
あとはデミグラスソースもそう。ハヤシライス、ビーフシチューがちょっと苦手。
一貫性あるでしょ?^^
とにかく少食なので“しつこい”のが苦手なんです。
ハンバーグも嫌いでした。でも高校生になって初めて美味しいと感じた。
それは何故か?お豆腐ハンバーグ(大根おろし添え)に変わったから。
だから今でも手作りデミグラスソースハンバーグは大の苦手なんです ^^;
肉汁が出てきただけでおぞましい気分になりますから♪^^

折角なのでちょっとよさげ(?)な事を書きますと…(^^)
嫌いな食べ物に一貫性があり過ぎるのもどうかと思うんです。
たとえば野菜が嫌いで…そうですねぇ…普通のレタスを食べてみて嫌いだとします。
その子はサラダ菜を見て「レタスと一緒っぽい。だから食べなくてもわかる」と決めつけるわけです。典型的な食わず嫌いですね。それは単なる憶測であります。もしかすると硬めのサラダ菜は好きなのかもしれないから。でも精神的な部分で拒否してしまっている、と。
だから物事は一貫性があり過ぎると思い込みが激しい人かもしれない、となります。
ちょっとだけ真面目に書いてみました ^^;
これもわたしの考えだから正解は知りません ^^


大変参考になりました ^^

ご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
いつも感謝です!

投稿日時 - 2014-06-02 00:30:18

こんばんは
自分は言葉では
好き嫌いが激しい、って言い方が多いかな?

文字、文章では
此処での回答の仕方でも、自分は偏食です、と回答してたと思います
好き嫌いが多い、って文字、文章での書き方は違和感があったので、

回答
好き嫌いが多い

好き・嫌いが多い
好きなものより・嫌いなものが多い
を縮めて、
好き嫌いが多い。
回答終り。


好きも嫌いも多いじゃ、なんかへな感じ?だしぃ~

逆に嫌いな物が無い、又は少ない、好きな物の方が多いって時は?
嫌い好きが多い、って言い方はしない?しぃ~

食べ物でも、動物でも、人とか性格とかも
嫌いなタイプ、物が多い時に
好き嫌いが多い、って使ってる様に、へなオジさんは思います。

投稿日時 - 2014-06-01 20:47:27

お礼

こんばんはー \(o・・o)
いつもお世話になっております!

>自分は言葉では
>好き嫌いが激しい、って言い方が多いかな?

→まぁ、「好き嫌いが多い」と概ね同じ意味ですよね?
だからその部分はいいのです。
おそらく表現のちょっとした違いでしょうから ^^


>文字、文章では
>此処での回答の仕方でも、自分は偏食です、と回答してたと思います
>好き嫌いが多い、って文字、文章での書き方は違和感があったので、

→確かに偏食といういい方もしますね。
でもそれは「嫌いだから食べないものが多い」
という回答者さんのケースになりますよね。
「偏食」は偏った食生活ですから、わたしのケースには当てはまらない。
とすればどうなるのかしら?^^;
つまりは「好き嫌いが多い(激しい)」=「偏食」とは言えない?
う~ん、これは難しい ^^;


>好き嫌いが多い
>は
>好き・嫌いが多い
>好きなものより・嫌いなものが多い
>を縮めて、
>好き嫌いが多い。

→あー、「好き」「嫌いが多い」という区切り方ってことですね?
う~ん、それはどうなんだろ?^^;
「好きより嫌いが多い」の「より」を端折った言葉、と。


>好きも嫌いも多いじゃ、なんかへな感じ?だしぃ~

→んー、でも先に回答くださった方が仰るように割合としてデータ化すると…
「好き20%、普通60%、嫌い20%」を基本に考えますと、
たとえば「好き40%、普通20%、嫌い40%」「好き50%、嫌い50%」のような人が「好き嫌いが多い(激しい)」となる感じかな?
とすれば「わたしは嫌でもちゃんと食べますから」
の部分は結局関係ないってことになりますかね?


>逆に嫌いな物が無い、又は少ない、好きな物の方が多いって時は?
>嫌い好きが多い、って言い方はしない?しぃ~

→「嫌い好き」って ^^;
もうそうなるとどんどん訳がわからなくなっちゃいます ><


>食べ物でも、動物でも、人とか性格とかも
>嫌いなタイプ、物が多い時に
>好き嫌いが多い、って使ってる様に、へなオジさんは思います。

→人とかに対して使う場合は、
「好きと嫌いがはっきりしている」「嫌いな人が多い」ってとこですかね。
でも嫌いでもコミュニケーションを最低限ちゃんととろうとしますよね。
大人なら。日常で仕方なければ。
それでも「好き嫌いが多い(激しい)」と言えますね。
それを食べ物に当てはめれば…
やっぱりわたしの場合も「好き嫌いが多い(激しい)」となります。

んー、ちゃんと食べるのに食べない人と同じ言葉になるなんて!^^;
じゃあ、やっぱり面倒ですけど、
「好き嫌いは多いよ。でもほぼちゃんと食べられるよ。偏食じゃないし!」
って言わなきゃ伝わらないかな ^^;


大変参考になりました ^^

わざわざご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
いつも感謝です!

投稿日時 - 2014-06-01 21:41:27

ANo.3

こんばんは~
    
今回は真面目に・・・いつもそうですが・・・
     
単に嫌いな食べ物が多いと「好き嫌いが多い」
一般には、こちらを指すような気がします。
    
    
まあ私は「頑として食べない食べ物が多い人」ですが・・・
(これでも大人になって・・・大人になって久しいですが・・・良くなってきた方です)
   
遠い昔の子どもの頃、肉、魚はダメでしたね。
肉は「美味しいお肉だよ」と言われても「生きていた豚を殺して、削いできた肉だよな」と思ったら食べられませんでした。
その昔、田舎では鶏はご馳走だったのです。
ただそれは、お祝いなどがあると飼っていた鶏を自宅で潰して料理していたのです。
首を鉈で叩き落として、その首がいつまでも庭先に転がっていた所を見たらもうダメです。
今でもこのトラウマがあるから鶏肉はダメ。
  
魚は少しでも骨があると本能的にゲェと戻して・・・
(お刺身などは、まず食べなかったですから)
今でもお刺身以外は苦手です。
    
よそのお宅で出された場合、完全に駄目なものは最初に「ゴメンなさい、これはどうにも苦手ですから」とお断りしてよけておきます。
何とか食べられるものは、我慢して食べます。
飲食店では思いっきり我が儘です、嫌いなものは残します。
  
でも、絹さやダメですか?
今夜も食べましたが、絹さやのかき玉汁美味しいですよ。

投稿日時 - 2014-06-01 20:21:53

お礼

如水様 こんばんはー \(o・・o)
いつもお世話になっております!

>単に嫌いな食べ物が多いと「好き嫌いが多い」
>一般には、こちらを指すような気がします。
 
→なるほど、そう感じておられますか。
だとしたらわたしは「好き嫌いが多い」に当てはまるかもしれません ^^;
字面をみれば仰る通りなのです。
でも「食わず嫌い」という言葉があるので、
では「好き嫌い」とは別の意味になるのかな?と頭が混乱しちゃうのですよねぇ… ^^;


>まあ私は「頑として食べない食べ物が多い人」ですが・・・
>(これでも大人になって・・・大人になって久しいですが・・・良くなってきた方です)

→あー、それは「好き嫌いが多い人」になりますね ^^
特に野菜等が嫌いな人って多いですものね。
わたしは野菜大好きなんですよ♪
野菜がなければ生きていけないと言っていいぐらいです ^^

子供の頃は食べ物の好き嫌いが多かったですよね。
特に「酸っぱい」「苦い」食べ物が子供は嫌いで、
大人になるにしたがってそれを美味しく感じる面はあると思います。
そこには心理的な面も関わっているのではないかと個人的には思いますけど。


>遠い昔の子どもの頃、肉、魚はダメでしたね。

→へー、お肉とお魚どっちもですか?
そう言えば、お魚が苦手な子は多かった気がします。
わたしもどちらかと言うとそうだったかな?


>肉は「美味しいお肉だよ」と言われても「生きていた豚を殺して、削いできた肉だよな」と思ったら食べられませんでした。

→あー、そういうのはあるんでしょうねぇ ^^;
もうそう思ってしまうと、なかなかそのイメージが抜けなくなっちゃいますよね。
う~ん、わたしは子供の頃は想像力が貧困だったのかも?^^;
そう考えたことはなかったように思います。


>その昔、田舎では鶏はご馳走だったのです。
>ただそれは、お祝いなどがあると飼っていた鶏を自宅で潰して料理していたのです。
>首を鉈で叩き落として、その首がいつまでも庭先に転がっていた所を見たらもうダメです。
>今でもこのトラウマがあるから鶏肉はダメ。
 
→なるほどぉ。
それはちょっときついですね ^^;
わたしもその環境に育ったのなら同じようになっていたかもしれません ><
特に子供の頃の体験は強烈ですからねぇ…。
う~ん、わたしは鶏肉がとっても好きだから何ともお気の毒様です ^^;


>魚は少しでも骨があると本能的にゲェと戻して・・・
>(お刺身などは、まず食べなかったですから)
>今でもお刺身以外は苦手です。
 
→あー、わたしもそういう神経質なところがありました。
蜜柑の白いところも全部綺麗にとらないと嫌でしたし ^^;
まぁ、魚の小骨は喉に違和感がありますものね。

今ではお刺身はOKなんですね?
でもそれ以外の調理法だと小骨があるので未だにダメだ、と。
じゃあ大きいお魚…鯛の真ん中あたりだけを食べればいいですよ!
周りの人に嫌がられるでしょうけど ^^
あ!蒲鉾とかを食べたらいいですね!^^
あと魚肉ソーセージとか!


>よそのお宅で出された場合、完全に駄目なものは最初に「ゴメンなさい、これはどうにも苦手ですから」とお断りしてよけておきます。
>何とか食べられるものは、我慢して食べます。
>飲食店では思いっきり我が儘です、嫌いなものは残します。
 
→そう、我慢してでも食べられるものは無理して食べますよね ^^
わたしは食べ物に若干アレルギーがあるので、
それに関しては絶対に食べません。死んじゃうこともあるそうですから ><
これがまた説明をするのが煩わしいんですよねぇ ^^;
「さぁ召し上がれ♪」って言われて、ひとりだけ「この料理に○○と△△入っていません?」なんて先に訊かなくてはならないので、何か白けさせちゃう気がして… ^^;

あら!飲食店では残しちゃいますか ^^;
まぁ、わからなくはないですけどね ^^


>でも、絹さやダメですか?
>今夜も食べましたが、絹さやのかき玉汁美味しいですよ。

→無理しては食べられますけど、
どう美味しいのかが全くわからないです ^^;
お豆は好きな方なんですよ。でも絹さやはちょっとぺったんこだし… ^^;
高野豆腐にのっていることが多いので、
高野豆腐の甘味の勢いで一緒に食べちゃいますけどね ^^
「絹さやがお出かけ中のかき玉汁」をお願いしま~す♪ \(*^¬^*)


大変参考になりました ^^

お早いご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
いつも感謝です!

投稿日時 - 2014-06-01 21:13:09

ANo.2

>「好き嫌い」(食べ物)ってどういう意味ですか?


私のイメージでは・・・

人は食べ物(料理)で好きな物があれば嫌いな物もある。
しかし、圧倒的に多いのは普通(好きでも嫌いでもない)なのでは・・・ex、好き(20%)・普通(60%)・嫌い(20%)
※実際には5段階評価や10段階評価では、そのウエート配分は複雑であり、一般的には大雑把に好き・無意識・嫌いの区分で選んでるのでは?


また、好き嫌いと言う言い方は、
(1)比較的、好きと嫌いがハッキリした味覚に対する性分・評価をする方(普通とか無意識の少ない)を指す。
(2)どちらかと言えば、嫌いな食べ物・料理が多い方を表現するニュアンスが強く、そのような方を評して好き嫌いが多い方と言う。

のでは・・・

投稿日時 - 2014-06-01 19:52:06

お礼

初めまして!こんばんはー \(o・・o)
わざわざ有難うございます!

>人は食べ物(料理)で好きな物があれば嫌いな物もある。

→はい、わたしもあります!
質問文で挙げたうち、絹さややミョウガ、奈良漬けは明らかに嫌いです。


>しかし、圧倒的に多いのは普通(好きでも嫌いでもない)なのでは・・・ex、好き(20%)・普通(60%)・嫌い(20%)
※実際には5段階評価や10段階評価では、そのウエート配分は複雑であり、一般的には大雑把に好き・無意識・嫌いの区分で選んでるのでは?

→まー、確かにそれはありますよね。
特別好き…大好きとまではいかないけれど、
まぁまぁ好き、ちょっと苦手ぐらいの食べ物は「普通」になりますかね。
どちらかと言うと若干苦手気味の食べ物への評価は「嫌い」に含む発言が多いようには感じますが…。
う~ん、あくまでわたしの感覚ですと…「好き10%」「普通70%」「嫌い20%」かもしれません。
これはわたし個人に関するデータです。
とは言え、頑として受け付けない姿勢で迎え撃つ(?^^)食べ物は1%以下…。


>また、好き嫌いと言う言い方は、
>(1)比較的、好きと嫌いがハッキリした味覚に対する性分・評価をする方(普通とか無意識の少ない)を指す。

→どちらかと言えば「好き」か「嫌い」に分けた場合ですね。
「yes」か「no」のどちらかを選ぼうとする心理。


>(2)どちらかと言えば、嫌いな食べ物・料理が多い方を表現するニュアンスが強く、そのような方を評して好き嫌いが多い方と言う。

→それはわかるんですよね。
ただ、「嫌いだから食べないよ」って食べ物が多い人と、「嫌いだけどちゃんと食べるよ」って人を較べた場合、どちらも「あなたは食べ物の好き嫌いが多いですか?」の問いかけに「yes」なのでしょうかね?
そういった問いかけを日常でたまに受けるんですが、その際完結に答えたいのですけど、「この人はどっちの意味で訊いているんだろ?」って思うことが多いのです。
結果、いっぱい説明する羽目になるんですよ ^^;
だから正解云々の前に、多くの人が「好き嫌い」をどうとらえているのかをアンケートしたくなったのです ^^;

それでは回答者さんの認識では…
食べるか食べないかが問題ではなく、嫌いと思う食べ物が多ければそれは即ち「好き嫌いが激しい」となるってことですかね?^^
解釈が間違っていたらすみません。


大変参考になりました ^^

早速のご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
感謝です!

投稿日時 - 2014-06-01 20:20:45

中学生です

個人的な意見ですが…ε-(´∀`; )

「好き嫌いが多い」って言うより、「苦手な食べ物が多い」って感じではないでしょうか…?

投稿日時 - 2014-06-01 19:44:05

お礼

初めまして!こんばんはー \(o・・o)
わざわざありがとうございます!

中学生の方ですか!嬉しいですねぇ ^^

>個人的な意見ですが…ε-(´∀`; )

→そうです!個人的な考え方が訊きたかったのです ^^
だからバッチリ♪


>「好き嫌いが多い」って言うより、「苦手な食べ物が多い」って感じではないでしょうか…?

→あー、なるほど!
「わたしって食べ物の好き嫌い激しくて…」ではなく、
「わたしって苦手な食べ物が多いのよねぇ…」
って言い方の方がしっくりくるってことですね?
確かにその言い方の方がいいのかもしれませんね ^^
ニュアンスが少し違ってくる、と。

でも嫌いなのは嫌いなのですよねぇ ^^;
何とか無理して食べられるんだけれど、
自ら進んでは絶対に食べない食材、料理。
その場合、「好き嫌いが激しいですか?」の問いかけに対しては、
「好き嫌いはないです!」って胸を張って言っていいのかしらね?^^;
そこがいつも悩むところなんですよねぇ… (o・・o;)

大変参考になりました ^^


超特急のご回答ありがとうございました♪
また宜しくお願いしますね ☆。.:*:・'
感謝です!

投稿日時 - 2014-06-01 19:57:32

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