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締切り済みの質問

★連帯保証債務だけで自己破産、信用情報の影響は?

★連帯保証債務だけで自己破産する場合、個人信用情報への影響は?

そもそも(保証協会へ借入金2500万円)の連帯保証人債務の立場で、連帯保証人は、その連帯保証債務が理由で先に自己破産で来ますか??

(信用保証協会の連帯保証債務2500万円。他に借金なし。)

将来、主債務者が会社(倒産/廃業)の場合、連帯保証人へ債務が移ると思うのですが、その後、連帯保証人が派遣社員やアルバイトの場合、返済毎月20万も30万も払えません。

(1)そこで実際問題、連帯保証人が派遣社員やアルバイトの場合、保証協会との交渉で今後ずっと毎月1~2万円とかで話しがつくのでしょうか??
(2)返済金額(死ぬまで)が上記の金額(1~2万)でもいい場合、返済に遅滞がなければ個人情報(全国銀行個人情報センター、CIC、JICCなど)にキズがつかないのでしょうか?

★毎月1~2万円×12ヶ月=年間12~24万円返済、

(死ぬまで、あと40年あるとすると、、)
★12~24万円×40年間=480万~960万円(遅延金は膨れ上がると思います)*2500万まで、およそ届きません。死ぬまで40年間、借金と心中して、毎月1~2万円の返済を生活費と考え払い続ける。

★その間、遅滞なく払っている限り、個人信用情報はキズが付かず、クリーンでしょうか??(車や家のローンやクレジットカードなど組める?)

★それともスッキリ自己破産して10年官報に乗って、クレジットヒストリーをクリーンにすべきでしょうか?

★そもそも主債務者(会社)が、保証協会へわずかでも返済いる限り、連帯保証人は先に連帯保証債務を理由として先に自己破産できますか??

投稿日時 - 2014-05-02 05:39:54

QNo.8577537

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回答(4)

ANo.4

No.3です。
おせっかいですみません。
私が自己破産を勧めないのは、メンタルで大きな負担があるからです。

経験豊富な弁護士を探して、何度も相談して、手続きの書類をいっぱい書いて。
本当にきついです。エネルギーが要ります。
なんだかんだで、半年くらいはかかります。
手続きしたからといって、自己破産が認められて、借金が免責になるとは限りませんし。
心配で心配で夜も眠れません。
家族との関係も悪くなりますし。

弁護士費用も数十万でしょうか。
自己破産できたけど、弁護士費用を毎月分割で払っている、という、笑えない状況もあります。


質問者さんが20代か30そこそこで独身なら、がんばって出直すと言う意味での自己破産もありかなと思うのですが。
それ以上のお年なら、保障協会に、一生毎月1万円払って、死んだときにチャラにしてもらう方をお勧めします。


自己破産するとなると、生活資金として必要な最低限の現金以外は、すべての財産を債権者に提供することになります。自己所有の自宅はもちろん、マイカーも手放すことになります。(超ボロ車は別)
金融資産はほぼすべて持っていかれます。積み立てタイプの保険も解約させられると聞きました。
(掛け捨て保険に入ればいいのですが)

自己破産すると借金全て帳消しになると誤解されている方もいますが、免責にならないこともあります。
社会保険料や、税金は免責になりませんし。

クレジットカードは作れないと思ってください。
一般に7年過ぎたらOKと思われていますが、7年間クレジットカードの履歴がなかったということは、カード会社としては、この人何か事故のあった人だと思われ、以降もカードを作ってくれない会社もあります。

ローンは通りません。7年間は家も車もローンでは買えません。

就けない職業もあります。弁護士とか不動産やとか。
警備員、リサイクルショップもだめです。

自己破産者は官報に載ります。でも、そんなもの、誰も見ません。
ひそかに自己破産することは可能です。

ですが、不思議なもので、いつの間にかあの人は。。。ってうわさが広がります。
この噂がつらい。
近所の人とすれ違っても、この人は知ってるのだろうか・・とか、つい考えてしまいます。

普通に以前とあまり変わらずに生活できるのですが、精神的にきついです。

会社の建て直しが難しいなら、解散して、会社の資産を清算するとか、方法を尽くしてみて、
どうしても無理、となった時点で自己破産を考えられるべきかと思います。

自治体の弁護士無料相談会とか、ありますので、相談なさってはいかがでしょう。

投稿日時 - 2014-05-14 22:17:27

お礼

necoさん

いえいえ、ネット上で顔もしらない相手で、他人事にもかかわらず、おせっかいなんて、、そんな。。感謝感謝です!またお返事ありがとうごいざいます!嬉しいです。

necoさんが、おっしゃるように自己破産は最終手段かと思います。。私もまだ決定したわけではないのですが、といいますか、私もそう思っていました。
が、破産後の精神的な負担は考えてもいませんでした。

現在私のおかれている立場は、necoさんが言われていた年齢より少し上で、37歳で独身、現在仕事探し中です。

ただ今置かれている立場で、今後給料も仕事が見つかっても10万~15万クラスなので、親がなくなってから、一生死ぬまで、保証協会へ毎月1~2万なんて考えるだけでも生活がままならず、恐ろしくて。。

自己破産なんてしたくないのは、もちろんなのですが、、このまましない遅らせていると、必ず親の数年後?他界後、私が一生返済に苦しむと思ったからです。

親が生きているうちというのは、今回の借金が親の商売の連帯保証人であるという事から、今後、私はもしかしたら10年~以上ローンが組めなくなると思いますが、もし10年頑張って可能性は限りなく低いと思いますが、少しでも可能性があるなら、その間は、家の頭金でも貯めるつもりで、10年おとなしくしていようと思いました。現在は幸い?私は貯金も資産ももっていませんでしたので。。もし今や今後、(審査が通らないと思いますが)もし今や今後、家や車のローンを通してしまうと、それこそ(数年後?)親の他界後、私に負債がのしかかりその時に自己破産ですべて取られることは目に見えていましたので。。資産や貯金がないうちにと考えていました。また親が生きているうちというは、今回手前味噌な発想ですが、借金の原因が親の商売ということもあり、もし親があと数年でも健在であれば、クレジットカードは母の家族カードにしたり、車の名義は(高齢ですが)母名義で用意できるかもしれいということも若干考えました。そうすれば10年すぎれば、もしかして私の車のローンが復活し10年後とおるかもしれないと浅はかに考えました。。現在お金も資産もないので、家の頭金を貯めるつもりで、10年おとなしくしていようとの思いです。それこそ親が他界後からの自己破産では、それからまた10年カードもローンも通らないと思ったからです。それこそキツイと思いました。

ただ今、実家(家と商売)は、今の我が家の本丸で、両親の生活と生活費あと兄の仕事をそこですべてまかなっています。ですので、会社をつぶしてしまうと極端な話し、両親ふくめ家族が路頭に迷ってしまうのです。。ですので、先に私も将来を考えて先に私だけ連帯保証人の立場を抜けるなら、先に私だけ自己破産を考えました。。それこそ、会社を清算したり、それにともなって、(父は100%自己破産しないですが)父が自己破産してしまうと、その他の不動産や実家や工場や現在の仕事などあらゆるものが、すべて取られてしまうことになると思いますので。。

ですので、私だけ個人連帯保証人2の立場で自己破産できるのか、と心配になりました。


家族関係ですが、今回、代位弁済にあたり、私は恥ずかしながら親を恨みいい歳をして、親に土下座をし、泣きわめき、連帯保証人を外して!と懇願しましたが、親ももううつむく限りで。。そんな月日が1ヶ月流れました。親戚にも当たりましたが、金額が大きく対応できず、、もう私の連帯保証人の立場は逃れられいことが分かって、私は落胆の日々が続きております。ただもうこれ以上親を責めてもどうしようもなく、私ひとりだけ爆発といいますか、親が生きているうちに家族でバックアップ体制(カードやローン)をとってもらえるなら、私だけ自己破産をして将来10年以上後の復活ため頑張らないとと思いました。

免責は申請すれば90%くらいは通るとききましたが、そもそも今回私の場合、会社の清算は家族(実家)の生活の為にできず、私だけ自己破産はできるかどうかが心配でした。まだわかりませんが、、そんな不安を毎日過ごしています。

深夜で長々書いてしまい、すみませんでした。
またnecoさん親切にまたお返事ありがとうございます!顔も見えない他人にもかかわらず、本当に親切で嬉しい限りです。ありがとうございます。また気が向いて、何かほんの少しの事でも情報などあれば教えてもらえましたら、嬉しい限りです。

こちらも代位弁済は始まり、1~2ヶ月したら弁護士にも聞いてみたいと思います。

本当にありがとうございます。感謝です。
引き続きまたご助言ありましたら、どうぞ宜しくお願いします。

投稿日時 - 2014-05-15 04:45:24

ANo.3

ご実家が銀行から借り入れをして、返せなくなり、保証協会が代位弁済をした、という事でしょうか。

私の知人がちょうどこのような状態で、やっぱり当時は弁護士やいろんな人から自己破産を勧められました。

でも結局自己破産せず、いまでも毎月数万円を返済し続けています。

返済をし続けているので、クレジットカードを新たに作ったり、出来ているようです。

銀行からの借金を返せなくなると、保証していた保証協会が債務者の代わりに銀行に借金を返済します。
保証協会は債務者に肩代わりした借金を返済させます。
債務者の借金の返済先が、銀行から保証協会へ変わっただけの話です。

この時点では、借り入れをしていた銀行からはさすがに取引停止を食らいます。
しかし、その他の銀行には全く無関係の話らしく、口座も自由に作れるし、ローンも組めたそうです。

元々の債務者が返済をされているなら、あわてて自己破産なんてする必要ないと思います。
ってゆうか、できないと思います。

自己破産て簡単に言いますが、実際はすごく大変です。
手続きにお金もかかります。時間もかかります。
弁護士が自己破産を勧めるのは自分の商売になるからですよ。

別の回答者の方がお書きのように、借金はどんどん膨らみます。
実際問題、月数万円では利息の足しにもならず、増えているようです。
利息も含めると億近い借金でしたので。

でも、毎月返しているので、保証協会も返済の意思あり、とみなされて、それ以上は強く言えないようです。
時々、返済額をアップして、という要請はあるようですが。

このような場合の返済額は、債務者の収入に見合った額になります。
収入から最低限の生活費をひいて、残りで返済、ということになります。
フリーターに毎月何十万も、なんてことにはなりません。

保証協会にしてみれば、自己破産されて借金チャラにされるより、少しづつでも毎月返す方が結果的に回収額が大きいと考えているのかと思います。

自己破産なんて、本当に最後の最後の手段です。

まずは会社の事業立て直しを考えるべきかと思いますが。

投稿日時 - 2014-05-11 23:13:18

お礼

回答ありがとうございます。necoさん、ということは、かの債務相談で有名な猫次郎さんでしょうか。。??

と、趣旨と違うことを聞いてしまっているほどの余裕は現在ないのですが、、、

そうです、、家業の個人事情の連帯保証人になっており、私が5年前に連帯保証人になったときより、もう売り上げが5分の1なっており、今回保証協会に代位弁済されることになりました。。

が、私は以前より、そもそも今後も家業にかかっておらず今後も予定はなく、もう商売とか関係なく親も高齢で今後一人で生きていかなければならないのですが、当時、理由は省きますが、昔に押さなかればならなかった親の商売の連帯保証人に債務に現在と今後どうすればいいか悩まされています。

親があと5年でも生きているうちに0から再スタートをしたいのですが、現在も無職ですし、親が死んだ後、今後おそらく2500万以上の収入も見込めませんし、そもそも親が死んだあと、-2500万円から今後スタートでもう借金で苦しみたくないのです。。相続なら放棄できますが、事業性の連帯債務なので放棄できないと思います。親の会社とはいえ事業性の債務で個人の連帯保証人は、放棄できないですよね??

というわけで、保証協会へ債権が移る話しですが、結果、銀行から一括返済を連帯保証人として用意できなかったということで、それをもって債務不履行で自己破産を先に連帯保証人はできるものかと思いました。弁護士はできるといったような気もしますが、賛否両論です。

ほんとに自己破産なんてしたくもないんですが、、もうできるなら親が生きてるうちにという苦渋の決断です。

投稿日時 - 2014-05-14 00:49:22

 弁護士と相談して会社倒産、質問者様破産でスッキリ出直した方が賢明に思います。失礼ながら倒産確実?な会社を延命していても何も残らないでしょう。それよりスッキリすれば貯金もできるかもしれない。こっちの方が賢明に思います。破産履歴だって永遠に残るわけではありません。連帯保証関係の民法の改正も言われていますが銀行が損をするような改正はないでしょう。早めにスッキリが賢明と思います。

投稿日時 - 2014-05-04 00:23:20

お礼

回答ありがとうございます。めずらしく自己破産をしては?という回答を頂きました。ありがとうございます。私も親があと5年でも生きてるうちにと思い、苦渋の決断で破産を考えております。ただ私の今の立場(連帯保証人2の立場)で自己破産できるのかどうか。。

会社は現在、小さい家族経営なので母が経理し、兄だけが現場で働いています。父は名前だけ経営者(個人連帯保証人1)ですが、もう要介護で寝たきりです。ですので、この会社が現在の我が家の生活を支えており、今後、保証協会への返済をつづけながらでも会社を倒産させるわけにはいけない状況です。

ただ私は独身で次男ですが、この会社に関係なく、現在無職でこれから今後独り身でもアルバイトや派遣でも仕事を探して、再スタートをきりたいのですが、上記の通り、いつまで続くかわからない家業の2500万円の借金を引きずって生きていくわけにもいかず、もうおっしゃる通り早々に自己破産でもし、決着をつけたいのです。

ただ会社を倒産させずに、先に連帯保証人2の私だけ先に自己破産できるのかどうかと心配になっております。。(まあ私個人がギャンブルで消費者金融とかで、もう首が回らないとなれば、先に自己破産はできると思うのですが。。)私の場合は、こんな見通しの立たない会社に将来確実にくるであろう、数千万円の借金で自己破産するなら、もう早めに今年にでも決着させてという思いです。

ただこれを理由に裁判所や法律で、自己破産できるかどうか。。

取り急ぎ、回答ありがとうございます。
また引き続きご助言ありましたら、お待ちしております。ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-05-14 01:06:04

ANo.1

>保証協会との交渉で今後ずっと毎月1~2万円とかで話しがつくのでしょうか??

保証人で追い込まれた経験がありませんが、しかし2500万円の負債なら10%の金利だったとしても250万円で、毎月20万円から30万円くらい金利がつくことになるかと思います。つまり、それ以上払わないと元本が減らない。
もし毎月2万円しか払わないとしたら、仮に毎月20万円が金利分とすると、18万円が債務に回ります。すると、18×12=216万円が「さらに借金として増える」ということになります。
そのシミュレーションはお金を返しているつもりでも、実は雪だるま式に借金が増えていくことになります。元本にも届かないわけですから、2500万円の債務としたら、この例でいえば翌年の借金額は2716万円になります。翌年の金利はこの2716万円の10%として、271万円として、毎月約22万円。面倒だから端数を切り捨てたとして、今度は毎月20万円が債務に回るので、1年後には240万円が借金に上乗せされます。すると、元本は一切減ってないからその次の年の借金は2956万円です。たった2年で500万円も増えてしまいました。
意地悪くさらに計算すると、その2956万円の年の金利が10%として月に24万円。払うのは相変わらず2万円しかないんだから、今度は22万円が上乗せされます。そして1年後には264万円が上乗せ。で、次の年はその上乗せされた金額に金利がつくという寸法です。(実際の金利計算はもっとややこしく、この数字は正確ではありません。実際はもっと高額になるはず)

つまり長々とやりましたが、最低限金利分は払わないと借金は雪だるま式に増えるということです。元本は減らなくても金利分だけ払ってくれるなら、金を貸した側が受け入れてくれる可能性はあります。だって、その場合無限に借金を返さないといけないんだもの。しかし金利分にも届かないんじゃ、お話しになりませんわな。
というわけで、なんぼなんでもそんな話はつかないと思いますよ。自己破産で、可能な限りの資産を回収ですかね。まあそんな資産のない奴を保証人として了承した側にも責任ありです。

>そもそも主債務者(会社)が、保証協会へわずかでも返済いる限り、連帯保証人は先に連帯保証債務を理由として先に自己破産できますか??

意味が分からないのですが、もし債務者がきちんと返済している限り保証人には請求は一切回ってきません。回ってこない以上、その保証人が自己破産する理由がありません。理由がないのに、破産することはできないと思いますよ。

投稿日時 - 2014-05-02 20:53:51

補足

>eroero4649さん

回答ありがとうございます。以前質問させて頂いた時も回答頂いていたのですね、重ねてありがとうございます。

おっしゃる通り、確実に雪だるま式に増えます。。わざわざ計算して頂いてありがとうございます!

今回銀行から保証協会へ債権が移るので、条件として銀行は金利(3~4%ほど?)という名目から保証協会では損害遅延金(年14.6%)というものに変わります。そこで雪だるま式に増えていくのですが、(ネットで調べた事前情報では)もちろん家業は今までの銀行返済(金利でさえ)支払いがキツく、銀行は今まで「金利を吸えるだけ吸って(語弊はありますが、、儲けるだけ儲けて)」今回保証協会へ代位弁済として債権を投げた次第です。

なのでもう銀行は関係なくなります。

それで今後は、保証協会に債権が移ると、もちろん保証協会は支払いがキツイのは知っているので、毎月家業は払えるだけでも例え極端な話し1万円でも10万円でも家業の会社に支払いを求めてきます。ただしこれは元金の2500万円に当てられるそうで、金利には当てられません。しかしながら損害遅延金は確実に増えていき、おそらく10年で倍くらいの額面は5000万円以上くらいに。。ただ10年かけてでも、元金の2500万円が返済できる段階になると多少その遅延金の支払いはかなりの減額に応じてくれる場合かもしれないとのことなんです。結構な割合で。(そこまで返済できればの話しなんですが。。)

しかしながら我が家のケースでは、もう以前にもう家業を営んでる家業はあと数年で廃業に追い込まれそうなんです。

連帯保証人の私の今の立場は、無職のような立場で、親も高齢でその家業ももうもって今年か5年後かには確実にやっていけませんのがわかっています。となると確実に家業の会社はもう返せる元気がのに、私個人が主債務者の家業の延命返済1年でも5年でもさらに月日を待っていると、私も年々歳を取り自己破産が遅れ、その会社が廃業や倒産するのをまっていたら、人生の再出発ができないのです。せっかく今から5年お金や資産形成をしても、結局いまの私では自己破産しないといけないくらいの途方もない金額なので、自己破産をしないと一生その借金の返済に悩まされるわけです。ですので、いま今年でもできれば早めに自己破産を考えていた次第なんです。(今の私に特に取られるものはほとんどなにもないので。。クレジットカードが10年ほど作れなくなったり住宅ローンが今後通らなってしまうのはキツイですが、、今はもうそんなこと言ってられる余裕もなくて。。)今私に取られるものがないので、早めに10年ペナルティを終えて、再出発したいという気持ちです。

それで連帯保証人が先に自己破産できるのか、というのは弁護士でも意見が分かれており、少しでもこちらで分かる方がいらっしゃればと思い質問させて頂きました。一応、連帯保証人と言えど、主債務者と同等なので、いつでも借金を返せ!と言われる立場にはあります。

おそらく銀行か保証協会から、連帯保証人のあなたにも借金2500万円ありますって明細の内容証明が連帯保証人の私にも送られてくるで、それを理由に先に自己破産に持ち込めるのか、と思い質問させて頂きました。(結局、私も銀行が保証協会に債権を送る前に銀行へ2500万円一括で返済できなかったという事実になりますので。。)

長くなり大変失礼ましたが、またアドバイスや情報ありましたら教えて頂けました幸いです。

いつも回答ありがとうございます!

!マーク打てる程、元気ではありませんが。。

投稿日時 - 2014-05-03 02:04:46

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