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なぜ日本人は儲かるパチンコ、パチスロホールを経営し

なぜ日本人は儲かるパチンコ、パチスロホールを経営しないのか教えてください。

パチンコ、パチスロは儲かるビジネスだと口々が言いますが、現在日本国内のパチンコ、パチスロホールの9割5分が外国人が経営しています。内訳は5割が在日韓国人、4割が韓国人など朝鮮人、5分が中国人(主に華僑と呼ばれる人たち)。で残りの5分が日本人が商売している状況です。

もっとも日本人がパチンコは儲かるというのなら日本人がパチンコ、パチスロホールビジネスをもっとすればいいと思うのですが新規参入してきません。

それはなぜでしょうか?

日本人がパチンコ、パチスロホールビジネスに参入してこない障壁ってなんですか?

日本では既に買収議員によってパチンコ、パチスロは風営法7号営業という特別枠を貰っており、合法化されています。検察庁、警察、読売新聞からの天下りも大量に受け入れているので暴力団も介入してきません。

介入してきても、バックに検察庁、警察、読売新聞という全てが揃っているので暴力団ですらビビって恐喝して来ないという強靭な経営体制が整っています。

私にはなぜ日本人が日本で合法と認められたパチンコ、パチスロホールビジネスをしないのか不思議でしかありません。

日本人がなぜパチンコ、パチスロビジネスをしないのか教えてください。

投稿日時 - 2013-12-11 21:59:21

QNo.8382672

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

暴力団も介入しませんと言っていますが、暴力団が
介入するので、日本人には手が出しにくくなって
いるのです。

パチンコは、在日、暴力団、警察が鉄のトライアングルを
構築していますので、一般人が入り込むのが難しい
のです。

暴力団幹部の多くは在日です。
警察は、パチンコ取り締まり業界を天下り先に
しています。
暴力団と警察は、一見敵対関係にあるようにも
見えますが、繋がっている面も多いのです。

それを崩そうと、慎太郎氏などがカジノを立ち上げよう
としている側面もあります。

投稿日時 - 2013-12-12 08:16:25

お礼

回答ありがとうございます。

元東京都知事の石原慎太郎はパチンコ団体に飼われた飼い犬です。
石原慎太郎がパチンコ、パチスロを閉めだして日本人経営のカジノを作ろうなんて微塵も思ってないです。

既に石原慎太郎は在日韓国人のパチンコホール会社と甘蜜の関係を結んでおり、カジノ構想も全て石原慎太郎という飼い犬が急いで法律を作るために国会議員たちを買収していきました。

徳洲会事件で猪瀬直樹がヘマをして石原慎太郎まで言及されたらパチンコ利権のバックが怒るのは目に見えています。猪瀬直樹は暴露したらヒットマンというか韓国マフィアに殺されますね。

投稿日時 - 2013-12-12 23:03:48

ANo.5

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回答(6)

簡単ですよ、既にパチ業界は、斜陽化しているからです。

今のパチ業界のメインの客層を考えてみてください。年寄りばかりですよ。10年もたてば、居なくなります。
また、新規顧客(社会人になりたて、20歳前後かな?)の獲得にも、ことごとく失敗しています。完全な内需産業であるパチ業界で、新規顧客の獲得は、利益獲得と同等程度に重要な課題なのに、それを利益ばかり優先している状況があるからです。若い頃、パチンコをやらなかった人は、その先でも恐らくパチンコに興味が向かない(パチンコをしない)でしょうね。その意味で、業界として、あと20年(10年?)もてば、いいんじゃないですか?

そういうことで、これからパチンコビジネスに参入していくような会社はないですよ。

投稿日時 - 2013-12-12 09:41:27

ANo.4

 間もなくカジノが合法化されますから、そちらに投資した方が「旨み」が大きいでしょう。

 パチンコは巨大産業ですが、今から入る隙間はないかと思います。

投稿日時 - 2013-12-11 23:56:47

ANo.3

こんにちは。

以前、地元のドライブイン経営者(日本人のはず)がドライブイン営業が斜陽化してきた頃に国道沿いの立地条件を活かしてパチンコ店経営を始めましたが、数年間で在日朝鮮人経営のパチンコ・チェーン店に買収されました。

恐らく、客に暴力団員を始め客層が悪くなり一般客の客足が遠退き、経営が徐々に悪化したのだと思います。

しかし、在日韓国&朝鮮人が経営するパチンコ店は暴力団員(在日も多い)の出入りなどを民団(韓国系)や朝鮮総連(北朝鮮系)の繋がりで排除することが出来るようです。

実際、地元の在日朝鮮人経営のパチンコ店にガラの悪いダンプカー運転手のグループ客が出入りするようになった時には地元の暴力団組員達が、これらの客を脅してる場面を目撃してますし、店長が警察なんてイザの時には頼りにならないが親分(暴力団組長)は頼りになるという内容の会話も聞いてます。

このように、パチンコ店は警察なんて頼らずに嫌ってますし、警察幹部の天下り組織にもなってる保通協も厳しい認定基準や規制を行ってることでパチンコ・パチスロ機製造メーカーを始めパチンコ業界からは嫌われてるはずですが「天下り」というイメージの悪さからパチンコ業界との甘い癒着があるとの誤解を受けてるようです。

ちなみに、私は以前にパチスロ機の製造メーカーに勤務してた時期がありますが、在日経営のパチンコ店も弱肉強食の世界で潰れたり買収されてしまう店も多いので「必ずしも儲かる楽な商売とは言えない」と思います。

投稿日時 - 2013-12-11 23:53:23

ANo.2

まずパチンコ店には銀行はお金を貸してくれません。

よって新規参入が難しい業界であり、また常に新台を入れ替えなければならないので、大手以外の小さな店舗は縮小傾向にあります。

アメリカでユダヤ人が貸金業で財を成したように、日本ではギャンブルで儲けるという行為自体が卑しい行為だと思われており、戦後まともな就職先のなかった在日朝鮮人達はパチンコに手を染めるしか、生きていく術がなかったのです。

投稿日時 - 2013-12-11 22:37:28

ANo.1

>>日本人がなぜパチンコ、パチスロビジネスをしないのか教えてください。

以前、日本人のパチンコ経営者の方が書いた本を読んだことありますが、そんなに簡単に儲かるものじゃあないみたいです。また、いろいろと裏社会と通じてないといけないみたいですし、あまり威張れるような商売だと思ってないから日本人は参入しないのではないでしょうか?

また、2002年、2012年のレジャー白書を比較すると、10代男性で、14.8%から2.0%へ、20代男性で49.5%から18.1%へとパチンコ人口は激減しているといいます。

若年層の車離れが話題になりますが、同様に競馬人口が減って、地方競馬場は経営危機になっているところが多いといいます。そして若年層は、堅実になって、パチンコ(というか博打)をやらなくなっているような気がします。

ちなみに、私も昔はパチンコをやっていましたけど、賭博性が強くなって、安く遊べなくなったころから全く行かなくなりました。

投稿日時 - 2013-12-11 22:21:05

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