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アバルト グランデプントについて

イタリアの自動車ブランド・アバルトとグランデプントに関して教えてください。
次に買い換えるクルマを欧州車、特にイタリア・フランスのクルマで探しています(ちなみに中古車です)。

プジョー、ルノー、フィアットやアルファロメオなど色々探して、気になった車種が数台ありました。その中の1台がタイトルにあるアバルトのグランデプントです。
はじめ、フィアットの500やプントを見ていてなかなかいい感じだと思ったのですが、それよりかはアルファロメオのミトの方が素人ながらデザイン、スペック共に惹かれるものがありました。
そんなわけでミトに関して調べているうちに、今度は兄弟車としてアバルトのグランデプントがあるとこを知ったわけです。

アバルトの500もプントも、フィアットのそれと見た目はそう変わらないのですが中身は別物とのこと。そもそもなぜデザインがほぼ同じなのにフィアットとアバルトに別れてるの…?といまいちよく分からないのですが、これって日本車で言うとホンダと無限みたいな関係なのでしょうか?
フィアットのグランデプントとデザインがほぼ同じ。で、エンジンやシャシーなんかはアルファロメオのミトと一緒なアバルト・グランデプント…アバルトもアルファロメオもフィアット傘下なのでそう不自然じゃないのかもしれませんが、正直「???」って感じです。

で、それ以上に気になるのは日本でのアバルトのディーラーの少なさ。
調べてみたところ私の自宅から最寄りのディーラーまでは高速を使って約100kmちょい、隣県まで行かなければいけません。
※ちなみにフィアットとアルファロメオのディーラーは近所、というわけでもないですが隣の市にあるのでアバルトのディーラーと比べたら圧倒的に近いです。

そんなわけで、もしもこのアバルトのグランデプントを買った場合にフィアットやアルファロメオのディーラーで整備や部品の発注が可能なのか、もっと言うならこのアバルトのような割とマニアックなクルマでも正規ディーラー以外のイタリア車に強いショップなどで対応してもらえるのかを教えて欲しいです。
フィアットやアルファロメオと共通な部分が多いとなると大丈夫そうだと勝手に想像していますが、アバルトになるだけで部品の互換性がなくなるなど、メンテの敷居がぐっと上がるとなるとちょっと考えものです。。。

個人的には遠くから見ると「フィアット…あぁプントか」、そしてすれ違いざま、若しくは後ろについた時に違いの分かる人が見れば「おぉ!アバルトか!!かっけー!」となるこの感じ、妄想しただけでたまりません。乗ってる本人が違いの分からない人ってのが問題だと思いますが…。
とにかくそういう意味では珍しいもの好きのミーハーにとってこのアバルト・グランデプントはとっても魅力的です。

実際に乗っている、乗っていた方や詳しい方、このクルマの魅力や楽しさ、逆によくあるトラブル、社外品の互換部品等の流通っぷりなどなど、色々教えて頂けると助かります。
どうぞよろしくお願い致します。

投稿日時 - 2013-06-17 21:01:05

QNo.8138296

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回答(4)

ANo.4

同じような悩みを持たれているようでしたので思わず投稿してしまいました。
自分の所有となって初めてキーを回してエンジンがかかった時の感動は忘れられません。

ディーラー以外にも任せられる工場があるかどうか事前に探される事をお勧めします。
イタリア車を専門に扱っている整備工場を予め見つけていたので購入に踏み切りました。
先週末にグランドプンテが納車されました。初めての左ハンドルのマニュアルでしたが
クラッチワークが想像以上に扱いやすく、非常に運転がしやすいです。

BMW MINIから始まりアルファロメオのMito、アルファ147、フィアット500、
一時はプジョーの206が頭をよぎりましたが最後にはアバルトにいきつきました。
アバルト500の中古車を探していたのですが、偶然見かけたグランドプンテの
中古車情報に目がとまり、それまでは全然興味の無い車種だったのですが
実車を見たら一目惚れしてしまいました。
サソリのエンブレムはカッコよすぎです。

すいません。何が良いとか素晴らしいとか言えないです。
ただただ惚れ惚れしてしまいます。
ごめんなさい。サソリの毒にやられてしまった者の戯言でした。

投稿日時 - 2013-07-09 20:58:31

ANo.3

ホンダと無限っつったら、まぁまぁそういう関係っちゃあそういう関係に見えなくもないけど、ホンダと無限自体が宗一郎氏の息子が兄弟で暖簾分けした奴だから、違うっちゃあ違うよね。

そもそもヨーロッパのプライベートチューナーって、オッソロシイ数があるんっすよ。それこそ玉石混交、大小入り乱れて天っ才。。。ってのもいればゴミ以下ってもいて今でもオッソロシイ数があるんっすよ。それこそマクドナルドの数くらいあるんじゃねえっすかね。
そん中でも頭ひとつもふたつももたげて突出してた連中がアルファロメオやフェラーリみたいなメーカーになってったんっすけど、実はアバルトってのもそのひとつだったんっすよ。ただアバルトは自社ブランドだけじゃやってけないからっつって、成長過程の企業じゃありがちなんっすけど、他社のクルマを持ち込まれたら自社流にカスタマイズするってのを受け付けてたんっすよ。で、特にイタリアはコンビニの数くらいあるプライベートレース用のチューナーとして支持され続けて、ついにはFIAT本社でも認めちゃうっつー。。。FIATって企業規模だけ見ればトヨタなんか目じゃないほどの超巨大企業だから、すっごい事なんっすよ?

で、アバルトが経営難に陥っちゃって一度店閉めたのかな?。。。気が付くとFIATのレース部門の一部機関に収まってたっつー。。。日産やFORDみたいな戦略的吸収じゃなくて、よその国にイタリアの宝をこれ以上奪われたくない!っつーアルファロメオやフェラーリやランチアに施した救済策と一緒っすね。なにしろランボルギーニをドイツのVAG(Volkswagen Audi Group)に奪われた苦い経験があるっすから。今ではFIATの特別仕様作るところ、的な見方をする人も多いけどそもそもはミッレ・ミリアなんかのプライベートレースに対応したチューナーだったんっすよ。


じゃあ肝心のプントとアバルトプントはどう違うの?なんっすけど。。。フルノーマルのAE86と榛名の86藤原とうふ店仕様位の差じゃ済まないっすよ。ただ見た目はライト周りのフィニッシュとスポイラーの有無、それに内装がちょっと黒ばっかかな?ってのとシートがチョイ違うね、ってのとエンブレム位しか伝わらないっすよ。あと車高かな。
でもアバルトはプライベートレースのチューナーだからね?チョイと踏んだらギュン!と飛び出してAUDIなんかをカモっちゃう元気な奴に仕上がってて、エンジン内部をオッソロシクいじってて0-100km/h加速なんか軽くポルシェを捲るからね?100km/hから先はポルシェに負けちゃうけど。。。
蛇足だけど経営難で救済措置的にアルファロメオを買収したFIATだけど、お金出すから好きなクルマ作って頂戴って大盤振る舞いに見えたんだけど、「でもねでもね、FIATブランドでも売れる奴もひとつ作ってよ」っつー交換条件が入ってたんっすよ。抜け目ないっすね。フェラーリなんかも買収後すぐにフェラーリ初の量販車の308を作るように指示されて、308ファミリーで308DINO GTってのを作ったんだけど、同時にFIAT DINOっつー同じラインのクルマを出してるからね?
で、アルファロメオもMiToっつーオペルのヴィータのプラットフォームで作ったクルマをFIATブランドで出したのがプントなんっすよ。ややこしいけど、そういう事だっつーと納得できるでしょ?そりゃ似てるよね。

で、アバルトは見える所はそんなでもないけど見えない所はホントに違うんっすよ。レース用にチューンしてるからね?


ご懸念の整備問題っすけど。。。そりゃ対応してくれる店は少ないっすよ。レーシングカーだからね?そういうレーシングカーを、公道で走らす??っつー奴だからね?ディーラーも少ないに決まってるよね、レーシングカーなんだから。
でもアルファ・フィアット専門店っつってる店でもアバルトっつったら腕が鳴る、位じゃないと専門店名乗っちゃだめだよね。それこそフェラーリ扱ってるような所じゃないと預けらんないよ。

で、レーシングカーでしょ?通常5万kmと8万km毎に消耗品交換が待ってるけどそこからマイナス1万km毎の消耗品交換が基本っすよね。コレって、ポルシェやメルセデスCLクラスのローテーションタイミングなんだけどね?心配なら3万kmと5万km毎っつーフェラーリやランボのタイミングっすよね。少なくとも、アバルトは雑に乗るクルマじゃあねえっすね。そういうの込みで、カッコいいって言われんだからね?
実際にはパーツそのものはノーマルのプントと変わんない部分のほうが多いっすけど、動かすのに肝心な部分。。。カムシャフトとかカムシャフトの歯車とかは専用品っすよね。今の時代だと一番違うのはECUとクラッチ板っすよね。それに足回り。ロムチューンドのECUに強化クラッチのクラッチ板とクラッチコントロールの圧縮比、それにレース用の足回りっすよね。一番金が掛かるとすれば消耗品のショックアブソーバーっすわ。多分KONIのスポーツ程度じゃ納まらないから高価っすね。あとマフラーも穴開いたなんっつったら高価っすよ。もっとも最低でもステンレス製・下手すりゃチタン使ってる筈だから早々穴開くことはないと思うけどね。


で、ココまで話して挫けるようなら早々に諦めるべきっすよ。

だけど前の回答者様は50代と40代のオッサンでしょ?人によっちゃあココまでの人生経験があまりにタイトすぎて見た目おじいちゃんになっちゃってる人もいるよ?そういう人達が我を忘れてみっともないっつー位に語っちゃうんだよ?居酒屋にこんなオッサンいたら、ほぼ100、引いちゃう鬱陶しい奴だよ?
でもね、前回答者様を含めて実生活では50代40代のおじさんはココまでグイグイ来ないよ?人にもよるけど人生経験から「あんま言わないようにしぃよぉおっと」って、黙ってるからね?本来はね?でもその本来を重々承知してんのに!ココまで熱く語るって、どういう事か分かります?普段は寡黙なおじさん達がココまでグイグイ来させるだけの魅力が詰まってる、って事なんっすよ。もう黙ってらんねえ!って話したくなっちゃう魅力が詰まってるんっすよ。話したくなっちゃう衝動って、普通悪口限定なんだけどね?でも褒めちぎりたくて黙ってらんねえ、っつーのは相当の何かがある、って事っすよね。

さて。。。果たしてあなたは今までの人生でそこまで褒めちぎりたくなるようなものに、出会った事あります?モノじゃなくてイイっすよ、人でもそこまでの者って、あった事あります?クルマって、実はそこまで人に近い機械なんっすよね。

もしそういう褒めちぎりたいほど魅力的な女性に出会ったら、多少金掛かってでも付き合ったほうがイイと思いません?諦めちゃいます?金掛かるっつって。諦めたら一生後悔すると思うっすよ?それこそ美人で性格良くて国民的アイドルってのがあなたにグイグイ来たら、諦めちゃいます?諦めたら、周りから何ていわれると思います?「今世紀最大のバカ、出た!」って言われちゃうんっすよ。。。国民的アイドルは未婚者って条件も追加しときますわ。既婚者だったら今体調不良でテレビに出てないワイプ名人・アローマウスさんみたいになっちゃうから。


人の懐だからあんま無責任な事は言えないけど、多分ね、アバルトに掛ける金って「活き金」だと思うっすよ?それが証拠に感動を忘れる年代の40代50代のおじさん達がこんだけ熱く語れるんだから。感動を忘れないおじさんになれたら、ステキな感じだと思いません?

投稿日時 - 2013-06-19 01:24:49

他の方も書いてますがが自分も40代後半。
これくらいの世代に取って「サソリ印」は憧れの対象なんですよ。
自分も20代から25年近くフィアット乗ってます。
やはり今でもアバルトは別格ですね。

所有経験はアウトビアンキA112アバルト位しかないけど、やっぱり演出が上手いですよ。
国産やドイツ系チューンドカーのような絶対的な速さは無いけど、やる気にさせる演出に関してはこのブランドの右にでる物は無いと思ってます。
外見も一歩今違うと下品になる一歩手前で止めている。
この絶妙な部分が堪らんのです。
(しかも今のアバルトはそれを計算してやってる)

オールドアバルトファンではあるけど、新生アバルトも紛れもないアバルトだと思います。
アバルトってほんとに深い世界でねぇ。

とオッサンの思い入れはともかくとして。

やっぱり問題はディーラーの少なさでしょうね。
ディーラー網は基本フィアットとは別系統らしいです。
イタ車専門店も多いからメンテに関してはそんな神経質になることもないんじゃないかと思います。
自分も最近はフィアット買ってもディーラー行くのは新型車が出た時くらいです。
車検などメンテは基本近場でイタ車も見てくれる所でお願いしてます。
イタ車専門店の人って大概は元ディーラの人が独立してやってる場合が多いから、必ずディーラーにも人脈を持ってます。
自分の手に負えない場合は人脈使って解決してくれるからそんなに心配する必要は無いと思います。

アバルトとベースモデルであるフィアットとどれだけパーツに互換性があるのかはわかりません。
A112のときは同じパーツナンバーでもアバルト用とアウトビアンキ用は若干違っていたらしいです。
コンロッドとかパーツの状態で特別にバランスが取られているとか聞きます。
今のアバルトがどうなのかはわかりませんが、イタリア人って結構こういう所拘ったりしますから…。

流石に中古の試乗は難しいかも知れませんがアバルト現行車種の試乗をしてみては如何でしょう?
多分それで全ての結論が出ると思います。

投稿日時 - 2013-06-18 10:39:10

お礼

残念ながら私の周りの40~50代の知人のほとんどは「MT?あれはもう乗れないよ、ATが断然楽」や「燃費いいしやっぱりハイブリッドが一番だね~」という方がほとんどです。
ATやハイブリッドが悪いってわけじゃないと思いますが、もはやクルマなんてただの移動手段って感じでなんだかなーと思ってしまいます。
未だにシートに座ってキーを回すだけでもワクワクする自分には考えられませんが、いつか私もあんななってしまうのかなぁ…だとか無駄に将来を案じております(笑)

自分でも色々と調べてみて、ますますアバルトの魅力に引き込まれてしまっているのですが、やっぱりディーラーの少なさを指摘しているサイトや記事は目につきました。
とはいえそれを言ってしまうとおしまいですし、それに臆するようじゃそもそも乗らない方がいいですもんね。なんとか情報を集めて、自宅の近所で腕の立つ整備士を探してみたいと思います。

20年後、若い世代にクルマについて熱く語って「詳しいのはいいけど、あの人にクルマの話題振ると面倒くさいからなぁ」って思われるくらいの熱意を持ち続けていきます!ありがとうございました!

投稿日時 - 2013-06-22 00:52:29

ANo.1

フィアット車に20代の頃から乗る、50代男性です。

グラプン、試乗はしていないのですが、今の500が当たったので、最近の
フィアットは元気になりましたね。
アバルトモデルというのは、元々は市販車をチューニングしてヨーロッパで
1960-70年代にレーシング活動していた、カルロ・アバルトの一連の
作品からきています。

アバルトだけのレースカーも作りましたが、基本的にはフィアットのシャーシや
エンジンを流用し、ときに大改造して、仕立てていました。
例外的に昔のポルシェと、シムカ(仏)ベースのモデルもあります。

70年代半ばにレース活動をフェードアウトしてから、アバルトはフィアットの
一部モデルの特別車、ただし中身は別物のスポーツラインになりました。
一般車とラリーカーの2本立てです。
特に1970年代は、124スパイダーベースの「ラリー」と131ラリーが
アバルトチュ-ニングの入ったフィアットのラリーマシンで、WRCの前身で
破竹の活躍をしました。
この辺りの歴史は、オーナーになられてから、勉強されてください。

80年代には、日本にリトモの市販車でリトモアバルトが人気を博しました。
同時期にフィアット系列のアウトビアンキのA112にもアバルトモデルが有り
これも「ボーイズレーサー」とか、ミニギャングの雰囲気で大人気でした。

今の日本のフィアット好きには、この時代に影響を受けた人が、まだいます。
さて、現代のアバルトは、2000年代以降のブランド戦略の一環とも言えますが
そこはヨーロッパ人、やることはやって、面白いクルマを作っていると思います。

保守とメンテナンス(維持)のことですが、フィアット/アルファロメオディーラー
からアバルトブランチが枝分かれしたのは、新500の時代以降で、基本的に
フィアット車は、新車補償の時代ですから、ディーラーを頼りにされても良いのですが、
これまでの40年間、ディーラーは5回以上会社が変わっています。
西欧自動車(西武)→ロイヤルモータース→東邦モータース→ジャックス/
チェッカーモータース→サミットモータース
これ以降はアルファロメオとフィアットが統合されて、一時期はアルファの工場の
片隅でフィアットを見るようなスタイルもありました。

今は落ち着いていますが、ある日突然ディーラー網が無くなるようなことが
4回くらい有り、中古のフィアットはタダみたいな値段の時代もありました。
私のような長いオーナーは、外車の病院と言うか、何でも見てくれるがここは
フィアットに強いというような、工場を探し当てて、直に整備を依頼しています。
フィアット乗りになられて、数年が経ち、愛着が出れば、そういう方法も勧めますが
まずは外車は国産と違うことから勉強されてください。

価値観が違うのです。日本のモノサシで、不満を言っていると、輸入車は乗れません。
その代わりに、教えられること、得られるメリットは、何倍もあります。
まずは買ってみてから、一つ一つマナーを覚えてください。決して人生の無駄に
ならないとおもいます。
私も27年前に途方にくれながら、心細く乗っていた若い日を、今でも思い出します。

楽しかったから続くことや、広がる世界って、必ずあります。
まずは、やってみなはれ、この言葉で挑戦される方に送りたいと思います。
かっけー!だけでもイイですから、一歩踏み出されることを願います。
失礼いたします。

投稿日時 - 2013-06-18 01:57:09

お礼

丁寧な回答ありがとうございます!
実は最近家族がBMWに乗り始めたことがきっかけで輸入車に興味を持ち始めました。まだまだ無知な部分が多いですけど、乗ってみて確かにクルマに対する価値観が違うってのは分かる気がします。クルマ自体の性能・剛性からメンテなどなどやはり国産車とは違いますね。
日本の経済や交通事情などから考えても仕方ないのかもしれませんが、最近の国産車はコスト削減のために楽しさやワクワク感?のようなものがスポイルされてしまっているような気がします…そんなクルマも大事ですが、多少高くてもコレが欲しいと思わせてくれるようなクルマが現れてほしいものです。

そういう意味ではアバルトはロマンが詰まっていて、知れば知るほど魅力を感じずにはいられなくなります。
確かにまだ「カッケー!!」だけなわけですが、もっと知識をつけて“乗せられてる”ドライバーではない、“乗ってる”ドライバーを目指したいと思います!

投稿日時 - 2013-06-22 00:38:43

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