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Giving time or talking time to help others is a common way that people give to others. In a survey, Charities Aid Foundation (CAF) asked thousands of people in over 150 countries about way they gave to others in the month before the survey . The results showed that 45% of people worldwide took time to help a stranger in some way. By contrast, about 20% of people who took the survey said they helped others by giving some of their time volunteering with groups.

The CAF survey did not ask about how people gave things to others, but it is clear giving things is quite common. People may buy extra food or other items in order to give these things to charities or to those in need. People may also give things they do not need or use any longer, such as clothes, phones, or even an old car. These kinds of donations of new of or used items actually add up to a lot of help for those who need it.

When it came to giving money, the CAF survey found that over the past month, 33% of people had donated money. Over the years, the United States has been one of the most generous countries worldwide. Each year, people, companies, and organizations in the United States donate over $300 billion. Actually, 75% of this amount, or over $225 billion, comes from people. Half of that is donated each year by average people and families and half is donated by richer people.

Recently, the very rich have been challenged to give even more by the Giving Pledge A group of very wealthy people like Warren Buffet and Bill Gates started this idea. They want others to promise to donate most of their wealth now or at some point in the future. So far, over fifty billionaires around the world have joined Buffet and Gates in the Giving Pledge.

投稿日時 - 2013-05-21 21:43:50

QNo.8098854

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質問者が選んだベストアンサー

他人を助けるために時間をあげたり、話す時間を作ったりすることは、人々が他の人にしてあげる普通のやり方である。調査の中でチャリティーズ・エイド財団(CAF※1)は150カ国を超える国の何千人もの人々に、その調査前1ヶ月の間に彼らが他人に施した方法について尋ねている。その結果によると世界中の45%の人々がなんらかの方法で他人を助けるために時間を費やしていた。対照的に調査を受けた約20%の人々が、グループと一緒にボランティア活動する時間のいくらかを与えることにより他人を助けたと答えた。

CAFの調査は人々が他人に物を与えたかどうかは聞いていない。が、物を与えることがまったくもって普通のことだという事はあきらかだ。人々は、余分な食べ物や他の品を、慈善団体もしくはそれらを必要としている人々に与えるために購入するのであろう。人々はまた、彼らがもはや必要としない、もしくは使わない、洋服や電話、中古車でさえ与えるのであろう。こうした新品もしくは中古品の寄付は、実際にそれを必要としている人々への多大な助けに加えられる。

お金をあたえる項目になった時、CAFの調査で過去1ヶ月にわたり、33%の人々がお金を寄付したことがわかった。長年にわたり、アメリカは世界中でもっとも寛大な国(※2)のひとつとなっている。毎年、アメリカの人々、会社、団体は3000億ドルを超える寄付をしている。実は、この金額の75%、2250億ドル以上は一般の人々からである。その半分は、平均的人々やその家族によって毎年寄付され、残り半分がより金持ちの人々から寄付されている。

最近では、このアイデアを出したウォーレン・バフェットやビル・ゲイツといったとてつもないお金持ちの人々のグループGiving Pledge(※3)により、大金持ちがより多く与えることに挑戦している。彼らは現在もしくは将来のどこかの時点で富の大半を他人に寄付することを約束したがっている。これまでのところ、世界中の50を越える億万長者達がGiving Pledgeにおいて、バフェットやゲイツと結集している。

※1:イギリスのボランティア団体
※2:募金などお金の寄付を沢山する国という意味です。
※:ビル・ゲイツとウォーレン・バフェットが立ち上げた寄付キャンペーンの名称なのであえて訳しません。詳細については下記をご参照ください。
http://greenz.jp/2010/08/17/giving_pledge/

投稿日時 - 2013-05-22 14:14:15

お礼

ありがとうございました!
とっても助かりました!!

投稿日時 - 2013-05-22 16:09:16

ANo.2

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回答(2)

ANo.1

TOEIC900オーバーの者です。

このエッセーは何かの試験の問題文ですか?

人助けについて書かれていますが、詳しい内容は使い道が分かってから…

投稿日時 - 2013-05-21 23:21:46

補足

Reading Adbvantageというアメリカ(?)のテキストです。
もうすぐテストがあって、これがそのテスト範囲に含まれているのですが、授業でまったく取り扱わなかった上に、辞書とにらめっこしても、翻訳サイトを使っても、ちんぷんかんぷんだったので、こちらのサイトで質問させていただきました。

投稿日時 - 2013-05-22 02:05:20