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解決済みの質問

繰延税金資産、繰延税金負債の流動、固定分類について

繰延税金資産、繰延税金負債の流動、固定分類について質問させていただきます。

通常、繰延税金資産、繰延税金負債の流動、固定分類は、その税効果の対象となる資産、負債により、分類すると学習しました。
例えば売掛金の貸引から発生した場合なら流動であり、圧縮記帳なら固定資産から発生してるので繰延税金負債も固定ということですが、そこまでは納得できました。
しかし、特別償却準備金に係る繰延税金負債は特定の資産、負債に関連しないので一年基準で分類するとのことなのですがその理由が分かりません。圧縮記帳、同様、固定資産を購入に際して発生しているのですから、固定負債と考えては何故、ダメなのでしょうか?圧縮記帳と同じ分類で、良いのでは?と思ってしまいます。
その理由や考え方などご教授宜しくお願い致します。(また、税効果は初学習でまだ欠損金など学習してない点も、あるのでわかりやすく教えていただきます)

投稿日時 - 2012-05-12 23:41:35

QNo.7472510

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

既に見ておられるかも知れませんが、こちらに解説がありました。

http://www.highspeedo.com/2009/07/post_638.html

投稿日時 - 2012-05-13 20:40:01

お礼

URLありがとうございます。非常に参考になりました。何度もご回答いただきありがとうございます!

投稿日時 - 2012-05-16 12:24:09

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回答(1)

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