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締切り済みの質問

保険の見直しお願いします。

医療保険に入ることを検討しています。調べているのですが決めかねていて、アドバイス頂きたく質問させて頂きました。よろしくお願いします。
夫婦共に31歳、子供(幼稚園児)2人
主人は自営業でがん家系。妻は専業主婦

今入っている保険は

a,プルデンシャル
新医療保険10年(120日型) 入院日額5000円
無解約返戻金がん入院特約でがん入院給付金10000円疾病障害による保険料払込免除特約付 保険料1297円
b,プルデンシャル
米国ドル建終身保険15年払込済 リビングニーズ特約、介護前払い特約付き
死亡(高度障害)保険金額
170000米ドル
保険料308.02ドル
c,プルデンシャル
米国ドル建終身保険20年払込済 リビングニーズ特約介護前払特約付
死亡(高度障害)保険金額 100000ドル
保険料 144.73ドル
dプルデンシャル
家族収入保険55歳満了(最低支払保証期間2年) リビングニーズ特約付
死亡(高度障害)家族年金月額 300000円
保険料 8302円

e,日本生命 養老保険
65歳まで月2万強払うと、65歳から75歳までに2400万円支払われる(契約年は結婚かなり前)

正直保険料でかつかつな状態ですが、bとcは貯金の様に思っているのですが(この考え方は危険でしょうか?)、dが一番迷っていて、これを解約して、医療保険にはいろうかと迷っています。
主人の考えでは、死亡補償のついてないもの(bceで充分な為)でがんや三大疾病に手厚く、手術の際に一時金が100万などしっかりでるもの、働けなくなったら保険料支払い免除のものを探してます。この条件って厳しいのでしょうか?今第一生命の順風ライフ、ソニー生命を検討してます。ソニー生命は支払い免除がなく、第一生命は高い、死亡補償なしのものがないらしいというところで決めかねてます。

他に条件にあう保険ご存知でしたら教えて下さい。
また今契約の保険について何かご指摘あったらお願いします。

加入させる為でなく、解約させない為でもない、第三者の方のご意見聞きたいです。よろしくお願いします。

投稿日時 - 2012-03-29 22:15:09

QNo.7391386

困ってます

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回答(4)

ANo.4

家族等の状況が全くわかりませんが、
月7万円を支払って、「命」を守れない保険ばかりです。

働けなくなった場合を心配されているのであれば、「所得補償保険」という損害保険が目的にあっています。
ソニー生命も「損害保険」「がん保険」は得意ではありません。

ネットの無料保険相談を利用すると良いでしょう。

その中で、「命」を守れるところ、「がん」に詳しいところがよいでしょう。

最近は「がん入院」より「通院の抗がん剤治療」の方がお金がかかる場合がでてきました。

参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2013-02-16 09:08:09

ANo.3

家族収入保障で、月額30万円(年間360万円)ということは、
ドル建終身の方は、保障というよりも「投資」重視なのでしょうか?
27万ドルということは、
1ドル70円ならば、1890万円
80円ならば、2160万円
いずれにしても、年間360万円の保障をしているわりには、
一時金としては少ないです。

「うまい話」ということは、落とし穴があるということですよ。
10年前の円ドルレートをご存知ですか?
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/5070.html
2002年、1ドル130円時代には、
何と説明していたのでしょうかね。
1ドル80円時代の今、その人たちに、
何と言い訳しているのでしょうかね。

ところで、他に貯蓄などはないのでしょうか?
保険とは、結局は、お金です。
つまり、トータルのマネープランの中で考えないと
おかしなことになります。

スニーカーは、履きやすくて機能的な履物です。
でも、パーティに履いて行くには相応しくありません。
つまり、スニーカー自体には何の問題もなくても、
パーティというトータルの場面で考えると、相応しくない
ということが起きるのです。
保険も同じです。
保険としては何の問題もないのに、
マネープラントータルとして考えると相応しくないということが
起きるのです。

がん家系ならば、がん保険を考えるべきです。
自営業とのことですが、がん治療で働けなくなったら、
収入は大丈夫ですか?
がん患者の3割が失業しているという実態をご存知ですか?

がんは早期発見できれば、体もお金も負担が少なくて済みます。
でも、ちょっと発見が遅れると、手術・放射線・化学療法(抗がん剤)
という治療が待っています。
それも、年単位の治療となります。
治療が長引くから、失業するのですよ。

入院代がかかるのは末期だけ……という意見もありましたが、
そんな甘いものではありません。
副作用の訴訟で有名になった肺がん治療薬のイレッサは、
実は、外来で処方される飲み薬です。
確かに、入院費はかかりません。
でも、この薬の薬価は月に約20万円。
3割負担で6万円ですよ。
半年で36万円。
胃薬のように飲んでいれば、働けるというものでもないので、
やはり、休業ということになります。
たかが36万円でも、収入があっての36万円と、
収入ゼロになっての36万円では、意味が全然違います。

なので、がん保険は、重要なのですよ。
ましてや、ご家族にがん患者が多いのでしたら、
真剣に考えてください。

世の中には、一生のみ続けなければならない抗がん剤もあるのです。
今は、慢性骨髄性白血病の話ですが、
これが、胃癌、肺癌、大腸癌など一般的な癌の問題にならないと
誰が保障できるでしょう。
http://gunma-hoken-i.com/news/2143.html

いずれにしても、トータルのマネープランの中で考えることです。

ご参考になれば、幸いです。

投稿日時 - 2012-03-30 09:50:09

ANo.2

う~ん。 医療保険に加入を検討しているのか、死亡保障を減らしたいのか?

私の意見としては、「証券を見ないと全く分からない。」です。

死亡保障は病気死亡でも貰えるのか、それとも傷害保険なのか、減額と言って補償を下げる事の出来る商品なのか?分かりません。

唯一言えるのは、言われている通り3大疾病保障は必要だと言う事。医療保障を検討しているのなら成人病入院の補償を付けること。がん保険はがんになった時だけしか使えないけど 
成人病入院は脳血管疾患、心疾患、がん(保険会社によっては高血圧や糖尿病の補償も有る)ので、がんになった時の補償も入っているから。

ただ がんは、入院代がかかるのは末期の時だけ。

健康保険が使えない治療費や手術費も多くなってきているので高度先進医療を付けておいた方が良いと思います。

それと年金に加入してるのなら(国民年金でも厚生年金でも)、下のお子さんが18歳になるまで遺族年金と言うのが貰えるので死亡保障はもう少し下げる事が出来るかも?


私が言えるのは この位です。

一番良いのは 近くにある保険の代理店さんで相談する事。

なぜなら、第一なら第一 ソニーならソニー と言うように自社の商品しか教えてくれないけど代理店はいろんな保険会社の商品を取り扱っているので一番良い商品を案内してくれるからです。

保険料も9万円程支払っているようなので、今 何が必要かよく考えて決めてください。

投稿日時 - 2012-03-30 01:03:37

お礼

お答え頂きありがとうございます。

「死亡保証を減らすのか、医療保険を検討してるのか」は正直両方です。
保険料が月7万円弱くらいなので、新たに医療保険に契約するなら今ある家族収入保険dは解約か減額しようかと考えています。

無知でお恥ずかしいですが遺族年金のこと、成人病入院の補償でがんや脳血管疾患、心疾患や保険会社により高血圧や糖尿病の補償があるということを知らなかったので、教えて頂きとてもありがたいです。もう少し自分でも調べてみます。

保険の代理店に行くことも検討しようと思います。(今まで、そういったとこは取引きしてる会社の保険をすすめられると聞いていて、躊躇してました)

本当にありがとうございました。

投稿日時 - 2012-03-30 13:09:25

ANo.1

素人の爺です。
よく考えられた保険です。
専門家と称する人とは別な考えです。

(1)チョット疑問な点。
日本生命養老保険・・・年金保険ではないですか?日本生命の年金保険でしたら「他の保険会社より、契約者の使い勝手」もよくこの程度にはなりますが、養老保険ではこの金額は無理だと思うのですが、もう一回確認してみてください。
(2)プルデンシャルのドル建て保険は「保険料」からすると、予定利率が4.5%と高いもので、保険料も安くなっています。さらに今はドル安なので、まさに今が旬の保険です。まず60歳前は死亡しませんから保険料支払い中は円高、支払い後は円安が考えられます。また低解約返戻金型終身保険ではないので、万が一支払いに窮すれば「高い割合で支払い済み」保険に変更が可能です。
よく終身保険を長く支払う人がいますが、予定利率の高い保険はなるべく短期払いにした方が保険料の節約になりますので、15年払い、20年払いは正解です。

(3)あと私ならとりあえず上記3種類の保険は継続し、ご主人と奥さんは3大疾病型終身保険(生前給付型)にそれぞれ200万程度加入します。保険料も二人で1万円程度でしょう。掛け捨てではないので「保険料」に無駄がなく「低解約金返戻型」でなければ「高い割合で支払い済み」保険に変更できますので、保険料の支払いに窮しても安心です。

つまり「生活に窮したら」日本生命の「養老保険?」だけでも支払い続け、後は「支払い済み保険」に変更して保険料の支払いは中止します。
なお掛け捨ての保険は一般的に「支払い済み保険」に変更できませんから、生活に窮すると、保険料を続けることが難しくなります。

投稿日時 - 2012-03-29 23:11:24

お礼

早速のお答えありがとうございます。本当に助かります。

(1)はごめんなさい。養老保険でないかもしれません。証券を見たのではなく聞いただけでしたので、不確かな書き込みで申し訳ありませんでした。これに関してはどの保険屋さんにも解約はしないほうがよいといわれていました。

(2)プルデンシャルのこの二点は説明を聞いたときにあまりにも「うまい話」に聞こえて不安になってしまいました。(今もですが)
今が旬だからそう感じるのでしょうか!?

(3)こういった保険はどこの会社でもあるのでしょうか?またご存知、お勧めあったら教えて下さい。
この200万円を手術にあてるということなのでしょうか?

質問ばかりですみませんが、お答え頂ける範囲で構いませんので、お願いします。

投稿日時 - 2012-03-30 00:17:09

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