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宇宙から見た地球は砂粒に過ぎなかった

  
宇宙の彼方からはやぶさが捉えた地球はまるで砂粒のよーであった。

あまりに小さな世界。

同時に別の考えが浮かんだ。

もしこの世界が完全な連続体であるなら世界は相対的なものとなり、目の前にある砂粒の中にも文明は存在し、毎日四苦八苦して生きる人間がひしめいているのではないかと。





             はやぶさが捉えた地球

投稿日時 - 2012-03-15 22:47:33

QNo.7364459

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

砂粒をバカにしましたね。

砂粒にも五分の魂といいます。

砂粒の中にも、無限の宇宙が広がって
いるんですよ。

砂粒の中に、人間がひしめいているかは
しらないけど、何かがひしめいている
ことは確かでしょう。

投稿日時 - 2012-03-16 07:23:05

お礼

 
ここに至って、わしは確信した。

宇宙は完全連続体であると、

即ち宇宙は内にも外にも限りなく無限であるゆーこと、

宇宙は我々が考えるより遙かに偉大なのである。

やはりアルケーの神は偉大であった。

あ~、アルケー、
あ~、
 
 

投稿日時 - 2012-03-16 08:50:38

ANo.4

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回答(8)

ANo.8

確かに砂粒の中?にも文明はあるのかもしれないけど、今のところ原子、クォーク、その構成要素までしか調べられてないから何とも言えないけど、少なくともその時点で相対的な人間のような存在はいないことは確か。

投稿日時 - 2012-03-19 19:01:19

お礼

 
>少なくともその時点で相対的な人間のような存在はいないことは確か。

確かではありません。

宇宙とは我々が考えるより遙かに偉大なものなのである。

投稿日時 - 2012-03-20 21:27:36

宇宙の彼方から見た地球の大きさは、やはり地球上の砂粒の数兆倍の大きさだった。

あたりまえだな。

投稿日時 - 2012-03-18 14:53:48

人間がこの大きさになって高度な知能と文化を得たのは意味のあることだと思います。
入れ子型宇宙というのはふた昔前の観念的中世的世界観であり、それが否定されたあとに不確定性量子論が認定されたということでしょう。
地球を10億キロの遠方から眺めてその小ささにロマンチックを感じて妄想するのは勝手ですが、科学的に見て意味があるとは思えません。
あるけー様の夢を壊すようで申し訳ありませんが、太陽系宇宙とほどほどの重さの原子模型が相似形に見えるのは単なる偶然であろうと私は思います。宇宙にある多くの地球型生命はほどほどに人間と変わらない絶対的な大きさを存しているはずだと私は思っています。光の速さ、重力の強さ、水の分子の大きさなどが生命の適当な規模を決定したのでしょう。借り暮らしのアリエッティはたぶん猫以下の知能しかもてないはずです。

それよりも、原子核の周囲を回る電子雲の姿や、また定期的に分裂してエネルギーを発するある種の原子のふるまいの様子などを具体的におしえてください。そんな場面に人間の活動が存在するなど私には想像ができません。

投稿日時 - 2012-03-16 20:54:01

ANo.5

砂粒ほどの物質でも ウイルスなら何万と言う数ですが
原子が最小構成単位の生物では実質的に無理であろう 情報量が足りん
素粒子や空間自体に無限の情報量を記録できるのなら 情報生命体 とか SFには登場するけどね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%91%E5%91%BD%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%83%8A%E3%83%8E%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC
救命戦士ナノセイバー
とか

投稿日時 - 2012-03-16 20:52:34

ANo.3

あらゆる存在が、絶対確定化において無限不確定になる。
その無限性の潜在としての認識可能性を仮説的に時系列化
する時、感受表面(現在=光速)からの、階層現象性に依拠し
た自我仮説(時間的流れ=経験=過去=超光速)と時空仮説
(空間的広がり=予測=未来=光速下)の相補分化において
有限的環境が認識される。

その相補的環境性において、他の認識可能性(他人)はパラ
レルワールドと言え、階層現象性=進化のプロセスはまた、
宇宙の進化=階層性にも反映しており、「他の認識可能性」は、
他の認識的環境(他恒星系の惑星)も生じる。

「自分の必要として宇宙が生じる」にしても、それは短絡的
利己の『必要』=思い通りになる(肉体的自己が宇宙の中心
ではなく認識としての宇宙が自己)という事ではなく、自己の
137億年の歴史=内包された階層現象性まで遡った相補と
いう訳である。

投稿日時 - 2012-03-16 01:38:02

ANo.2

「本日はお招きに預かり誠におめでとうございます・
あ、さて、こんな場で恐縮なんですが、
突然宇宙の話をしようと思うのです。、
NASAからの報告によると、
この広い宇宙から見たら地球なんて砂粒よりも小さい。
そして、地球の空気のある部分、
つまり人間が住んでる場所ですけど、
それは、たとえるならりんごの皮の厚みぐらいだそうですね。

砂粒の大きさのリンゴの皮に酸素があって10億人の人間が住んでるんです。
これはね、実は宇宙の中でも奇跡的な確率らしいんです。

いいですか。その奇跡の中でですよ、さらに
10億分の1の確率で、新郎は新婦と出会った。
奇跡のさらに10億倍です。
これはもう物理学とかそんなもんじゃないんです。まさに神の業でしょう。
はっきり申して神様が定めた運命としか言いようがない!
そんな奇跡を私はこうして目の当たりに見ている。
どうです、みなさん、素晴らしいじゃないすか。」
以下つづく

投稿日時 - 2012-03-15 23:59:18

そういうことが無いのは自明なので、前提が間違っているということでよろしいかと存じますデスドライバー

投稿日時 - 2012-03-15 23:15:46

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