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締切り済みの質問

財形について:年金財形と年金共済を迷っています

もうじき40代を迎えるサラリーマンの妻です。
お金について不勉強で、曖昧な質問になっていたらすみません。

夫の会社で、一般財形と住宅財形を同額しています。
それ以外に毎月貯金しているお金があるので(郵便局の口座においているだけ)
財形の方が利率がよいだろうと思って財形を増額しようかと考えましたが、
年金財形はしていないので年金財形を始めようと思いました。

その他に会社でもらった「年金共済ひろがり」パンフレットがあって
今のところ利率がよいようなので、こちらはどうかと思い始めました。
http://www.roren-kyosai.jp/hirogari/

年金共済と年金財形、どちらかなら、どちらがよいのでしょう。

年金共済ひろがりの掛金は保険料控除の対象とならない点や、
財形では、他に住宅財形をしているのでこのまま続けると非課税の限度額に達するだろう点
が何らかのポイントになるのでしょうか?
無知ですみませんが考え方のアドバイスを頂ければ幸いです。
内容の補足の必要があればおっしゃってください。

投稿日時 - 2012-02-13 17:50:54

QNo.7303078

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回答(1)

ANo.1

そうですね。
私は年金財形と電機連合のねんきん共済の両方を積立てていました。
年金財形はみずほコーポレート銀行です。
電機連合のねんきん共済は明治安田生命保険相互会社です。
運用実績は保険会社のほうがよかったですね。


財形貯蓄は非課税限度額550万円の枠がありますから、年金財形を始められるのでしたら、両方合わせた預金残高が限度額を超えないように積立額をコントロールする必要があります。

>年金共済ひろがりの掛金は保険料控除の対象とならない点?
→一般の生命保険とは別の、個人年金保険料控除の対象になると思います。
 私の場合、年末前までに電機連合から控除の証明書が郵送されてきました。

投稿日時 - 2012-02-14 07:28:13

お礼

早速のご回答ありがとうございます。

両方とも積み立てなさっていたのですね。
予算が許せばそれも一考してみてもよいのかもしれません。
550万の枠内にコントロールするという点アドバイスありがとうございます。
控除の件は、気づきませんでいしたので調べてみます。

参考になるアドバイスどうもありがとうございました!

投稿日時 - 2012-02-14 20:58:42

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