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解決済みの質問

DIRTYな航空会社を訴えたことはありますか?

すみません以前にYAHOOで同様の質問をしたのですが、変な回答が来ても
削除できない、補足は一回のみとめちゃくちゃなシステムで満足できなかったところ、
Gooの方が回答者もシステムも良いとのことですので質問をさせていただきます。

皆さんもご存知の通り2001年のアメリカでのテロ事件を契機に
航空機を利用する際のセキュリティチェックが非常に厳しくなりました。
実際に飛行機を利用して旅行に行かれた方々からも
空港での持ち物検査の際「靴を脱げ!」 と強い口調で言われたり、免税店で買ったばかりの
アルコールを没収された、カツラやスカーフはOKなのに帽子を脱げと言われた、
体を執拗に触られた等と言う事を聞いた事があります。
テロ防止対策の為に安全に万全を期すというのは、ほとんどの日本人或いは外国人も理解していると思うし、同調する
と思います。
しかし、for security reason(安全上の理由)を盾に何をやっても良いという事では決してないと思います。

ここからが本題に入りますが、先日私が海外旅行をした際、以下のことがありました。
Boarding gate(搭乗口)で2度目の持ち物検査の際、「財布の中を開けて見せろ!」
と言われ、更にその財布を置いたまま「Bodycheck(ボディチェック)を違う場所で受けろ!」と言われました。
どう考えてもおかしいですよね?財布の中にはクレジットカードや銀行のカード、そして現金が入っています。
それを全部放置したまま、Bodycheckを受けるなんてできるはずありません。
当然拒否(Bodycheckを拒否したのではなく、貴重品を第3者である他人に渡したまま
の状態でBodycheck受けることを拒否したということです。)をしましたが、これがまかり通るなら先に述べたfor security reason (安全上の理由)の名の下に
公権力(或いは職権)を利用して盗難でもセクハラでもなんでもできてしまうことになります。
私は事の顛末を旅客機搭乗後と降機後、2度も日本人係員に文句を言いましたが
今現在、その航空会社から一切の説明及び謝罪はありません。
これがまかり通るなら、海外旅行に行く方は決して人事ではないと思います。
有識者の皆さんは客観的にこの事をどのように思われるか聞かせてもらえませんか?
私はこの航空会社を窃盗未遂で刑事・民事どちらでも法的に訴えても良いと思ってます。

P.S ちなみにBording gateの持ち物検査を行ったのは空港の職員ではなく航空会社の職員です。
つまり責任は航空会社に付随するものと考えてます。

投稿日時 - 2012-02-06 03:24:24

QNo.7288204

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

私もセキュリティチェックを行っていたのは、空港職員であると思います。もっともそれはどうでもいい話です。

本題は
>財布を置いたまま「Bodycheck(ボディチェック)を違う場所で受けろ!」と言われました。
ということでしょう。

この点については質問者様が拒否するのは当然であり、どのような場合でもきちんと抗議すべきだとおもいます。
特にアメリカでは外国人に対する蔑視が強いですから「あいつら勝手にアメリカに来て、帰りやがるんだ・・」という意識の元で「だから多少強引なこと(人権的に抵触する行為でも)やってもいいんだ」と考えている者がいてもおかしくないからです。

ですので抗議は当然のことだと思いますし、財布をしまってからボディーチェックを受ければいいことでもあります。


昨年(2011)にアメリカ在住の日本人女性がアリゾナ空港でボディチェックを拒否したとして逮捕されましたが、その後彼女は英雄として賞賛されています。

しかし、アメリカ市民そのものが抗議できないし、しないのは、やはり9.11に対してコミュニティーとしてアメリカが受けた衝撃が大きすぎたのだといえますし、それに対する様々な政府の対応に対して「異議」を申し立てにくい状況がいまだに続いている(同時にテロの脅威もつづいている)のが一番大きな原因だと思います。

最近ではなく2004年のことですが、アメリカの国内線に搭乗した日本人が英字新聞で分からなかった単語を調べるために、紙にsuicide bomb」と書き込んだら、それを見た隣の乗客の通報で警察に拘束されるという事件も起きています。

現状のアメリカはまだヒステリー状態です。なにが正しく何が不正で、人権をどのように保護しつつアメリカの治安を守るのか、が整理されているとはいえません。

質問者様の意見は正しいですし、同意します。しかし、外国人がそのようにしても何にも進展しないのも事実ですので、訴えても根本的な解決は難しいと思います。

「自由の国アメリカ」はすでに過去のものです。

投稿日時 - 2012-02-06 10:17:12

補足

さっそくの回答ありがとうございます。

説明が足りなかったかも知れませんがフライトは東南アジア発日本行きです。
このケースは出国後から日本入国までの出来事なのでどこの法律が適用されるんでしょう?
警察に被害届を出してみて尚且つ、航空会社が謝罪しない場合は法的手段をとるなんてどうだろうかな?
と思っているのですが。
航空会社もなぜ一言ごめんなさいが言えないのでしょうかね?

投稿日時 - 2012-02-06 19:57:00

ANo.4

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回答(4)

ANo.3

アメリカの空港でのセキュリティチェックは、何段階かありテロが予想される時は一段とセキュリティチェックは上がります。爆弾の大きさとしてはコイン程度の大きさ爆弾もありますので全てチェックされると思えば良いです。過去には靴に仕掛けた爆弾も空港で発見されていたり、体内(胃に飲み込むなど)による爆弾テロまで対象に成ります。税店で買ったばかりのアルコールを没収された⇒当然予想される内容で買った貴方が馬鹿のです。液体爆弾の持ち込みも予想されているので最高セキュリティチェック引き上げ時には当然没収は当たり前、帽子の中、髪の毛の中までセキュリティチェックされることは当然の話。確かにセクハラなどの紙一重であることは問題には成っているが訴訟社会である米国でも過去に訴訟に発展した例は聞いた話は無い、爆弾テロ防止 条約(「テロリストによる爆弾使用の防止に関する国際条約」などの法律、約款などがあるから法的に訴えてる根拠はありません。
 日本人が余りに無知例を出すと、LCCでの話、スカイマーク 成田ー札幌便 航空機会社のミスで欠航、約款で振替など措置は無しに成っている。カンターに詰め寄る日本人・・・これと同じことが米国内で起こっても誰も詰め寄り苦情等は言いません、契約だから当然と言うのが米国では常識です。仮にカウンターに詰め寄って文句言い過ぎるとどうなのか、マシンガン持った空港警備が来てホールドアップで飛行場から強制退去、以後その空港会社は搭乗拒否で二度乗れません、これだけならばまだ良い方契約違反に当たる抗議なので威力業実妨害で裁判されて多額の賠償金を取られます。
 まあ、仮に航空会社を窃盗未遂で刑事・民事どちらでも法的に訴えるとどうなるのか、二度とそこの航空会社には乗れないと思えば良いです。それだけ済ない可能性はあります。協力的ではなく米国から安全に問題ある人だと認定されれば入局拒否されますので、まあ、よほど行動が変だと思われたのでしょうかね・・・・米国ではテロがあるって前提で爆弾など持ってるのを前提に検査するのが基本で、おっぱい矯正でシリコンの代わりに液体爆弾なんでも物まで考えている国と、平和ボケした日本人とは温度差があほほど違いがあるってことです。 契約社会との権利関係も認識に差がありすぎるのも問題。
 

投稿日時 - 2012-02-06 08:59:01

補足

誤字脱字が多すぎて内容も多少支離滅裂気味ですねw

>>税店で買ったばかりのアルコールを没収された⇒当然予想される内容で買った貴方が馬鹿のです。

アルコールを没収されたのは聞いた話ですと書いてるのですがw 

>>日本人が余りに無知例を出すと、LCCでの話、スカイマーク 成田ー札幌便 航空機会社のミスで欠航、約款で振替など措置は無しに成っている。カンターに詰め寄る日本人・・・

今回のテーマは荷物検査の際、係員が窃盗を謀ろうとしたのでは?というモノです。
定期便の欠航はテーマから外れています。他で書いてください。

>>まあ、仮に航空会社を窃盗未遂で刑事・民事どちらでも法的に訴えるとどうなるのか、二度とそこの航空会社には乗れないと思えば良いです。

別に乗れなくても他に航空会社いっぱいありますしw。


もしかしたら日本人ではないのかも知れませんが誤字脱字だらけで
テーマもほとんど理解していないようなので、きちんと文章を読み直し、
理解できてから書き込んでもらえれば幸いです。

>>馬鹿のです。←どういう意味ですか?
>>無知例を出すと、←は無知な例が正解ですよねw
>>カンターに詰め寄る←カウンターでは??
>>空港会社←航空会社ですねww
>>入局拒否←入国拒否のこと?ww
>>なんでも物まで←意味不明です。

投稿日時 - 2012-02-06 19:46:16

はじめに断っておきます。厳しいかもしれませんから。

航空会社は、何もしませんよ。前の人と同じです。

ちなみに公権力があるのは出国の旅券確認を出たら外国なのでその前です。

だから、空港職員も手が出せないはずです。

搭乗口(boarding gate)では。

持ち物検査は入管と空港職員がします。

私はテロのときから3年後に旅行しましたが、そこまでは悪くはなく。

ただ、どこの国であったのかというのがわからないとね。

持ち物検査は入管の手前のはずです。

貴重品はわたしが持ちますと言いましたか?

日本人スタッフということは外国でのことですか?

だとすると難しいです。

投稿日時 - 2012-02-06 07:55:08

補足

ただ、どこの国であったのかというのがわからないとね。

>>東南アジア発日本行きです。

持ち物検査は入管の手前のはずです。

>>出国スタンプを押されてから、Xrayで荷物検査を受けますよね。
そこでベルトからなにから全部検査に協力しました。(まあ当たり前ですが)
通常それで終了ですが、この航空会社は搭乗口でも独自に乗客全員に荷物検査をしました。


貴重品はわたしが持ちますと言いましたか?

>>財布の中身までなんで見るんだろう?と思いました。別にいいですけど。
今回の問題はなぜその財布をおいて別に移動してBodycheckを受けろと言うのか?と
言うことです。もし黙っていたらちょろまかされても泣き寝入りだと思いませんか?

日本人スタッフということは外国でのことですか?

「私は事の顛末を旅客機搭乗後と降機後、2度も日本人係員に文句を言いましたが」
と書きましたので客室乗務員と日本到着後の地上スタッフになりますね。

投稿日時 - 2012-02-06 19:24:56

検査は航空会社がやってるんじゃありません

空港の人間ですから、お間違え無く

投稿日時 - 2012-02-06 05:40:14

補足

搭乗口前での荷物検査はチェックインカウンターに居た職員と同じでしたので
私は航空会社の者と判断しました。
仮に派遣社員がやっていたとしても、その航空会社は全航空会社がやっている
出国審査後のXRAYでの荷物検査を乗客がパスしているにも関わらず、
独自にわざわざ搭乗口前で荷物検査をやっているので関係ないとは言えないと思いますが
いかがでしょうか?

投稿日時 - 2012-02-06 18:35:23

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