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締切り済みの質問

固定資産残高と貸借対照表の資産残高が一致しない?

簿記の知識の無い初心者です。
「やよいの青色申告」ではじめて青色申告に挑戦、ほぼ最終段階までこぎついたのですが、固定資産の残高が合わず困惑しております。

合わないのはモニタとパソコンで、それぞれ事業専用割合は90%です。
これが、青色申告決算書3ページ目では
・モニタ(H19/8月取得、耐用5年、前期末残高47,437。今回経費算入が26,964で、未償却残高17,477円)
・パソコン(H19/6月取得、耐用4年、前期末残高17,859。今回経費算入が16,073で、未償却残高1円)

で、未償却残高合計17,478円なのが、青色申告決算書4ページ目の貸借対照表(資産:工具器具備品)では29,605円となっているのです。
おそらくパソコンのほうが去年H23年5月までの償却なので、その関係かと疑っているのですが・・

ほかの固定資産の残高が一致しているので、なぜ数字が合わないのか、このままでも良いのかよく分かりません。
どなたかご教示いただけたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2012-01-30 17:18:47

QNo.7275660

困ってます

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回答(1)

ANo.1

計算は定額法?定率法?この方法のどれで計算しましたか?
モニター前期未償却残高47,437-償却累計26,964=未償却残高17,477
パソコン前期未償却残高17,859-償却累計16,073=未償却残高     1
この計算合っていますか?もう一度計算してごらん。

投稿日時 - 2012-01-31 15:54:00

補足

26,964円と16,073円は、償却累計ではなく今回経費算入金額となります。
分かりにくくて申し訳ございません。
また償却方法は、定額法でした。

・・それで、ただいまあらためて見直しましたところ、購入した消耗品2点の仕訳を「工具・器具・備品」としていたことが分かりました。
「工具・器具・備品」を選択していたために、貸借対照表で固定資産に計上されていたようで、これを「消耗品」としたところ、貸借対照表と固定資産残高が合致いたしました。

たいへんお騒がせして申し訳ございませんでした。
回答を頂いたsadami10様、誠にありがとうございました。

投稿日時 - 2012-01-31 17:11:18

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