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解決済みの質問

電話機を持っていないと行政サービスに制限?

市立図書館の貸し出しに関しての質問です。
地震で固定電話機が故障したので、家計の事情から通話契約を停止状態です。
携帯電話は持ってません。

図書館で他の図書館の本の貸し出しを依頼したところ、受付人は電話がなければ貸せないとのことでした。
依頼する際には、用紙に「書名・住所・名前・電話番号」を記入するようになってます。

このような場合、本を貸し出してもらうためにはどうすればいいでしょうか?
税金を払っているのに、電話契約が出来ないことを理由に行政サービスを受けられないのは理不尽とも思うのですが。

投稿日時 - 2011-12-04 05:25:04

QNo.7169994

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

何だか行政側目線のカキコミが多い様子なので、
市民側目線のカキコミをさせていただきます。
決して jupiter921 さんに媚びる意図ではありませんが、
理不尽と思われることに全く同感です^^

ただ、気を悪くされても困りますが、仮に民間図書館であったなら、
固定電話を修理も買い換えもせず、電話契約が休止状態の人物に対しては、
事前対策としてリスク回避のためには、規定により貸出は御遠慮願います等と断られても
致し方ない面もあるとは思います(><)

だけど、営利ではなく社会教育・福祉を目的とする公営図書館では事情が違うと思います。
公営図書館の場合、それぞれの都道府県・市区町村等では、
条例・規則などのほか、場合によっては条例・規則などの中に貸出などの運営については、
「その他必要な事項は図書館長が別に定める」なんて館長の専決事項のごとき規定に基づ
いて運営されているわけですが、
ふつう条例・規則の条項や「館長の別な定め」事項などの規定の中に
固定電話・携帯電話の保有の有無で貸出の可否を明文化しているところは、
まず無いはずです…と言うよりも、電話保有の有無はいわば経済的理由の側面も含みます
から貸出不可制限なんて明文化できるはずもありません。
場合によっては人権問題に発展しかねませんからね…
万一不可制限規定があるとすれば、図書館側から連絡がつかないことを理由にする以外に
はまず無理だと思いますが、これにも問題があって、例えば、単身の高齢者などで難聴の
方で電話は保有していても聞き取れずFAXも無い方などを想定した場合、
図書館側から連絡がつかないことを理由に貸出不可制限規定を設けることにも無理があり
ます。また、法的措置を講ずる場面等においても、電話連絡なんて殆ど意味をなしません。

当日、職員とどんなやり取りがあったかは存じませんが、
私が同様の立場に陥ったなら、不可制限の根拠となるべき規定の有無を確かめるために、
条例・規則の条項や「図書館長が別に定める」事項などの明文規定の内容提示を求め、
具体的にどの条項や事項で不可制限を定めているかの確認をします。
もちろん、実際の図書館運営においては、条例・規則や別に定める事項などの明文規定
だけで全てを賄えるわけでないことは重々承知していますが、
市民の権利について制限を加えたり、義務について免除するなどの例外事項が存在する
場合には、事前に条例・規則の条項や別に定める事項などの中に明文規定を置いておかな
ければ、権利を制限したり義務を免除したりは出来ないはずです。
何故なら、明文規定がないままに、市民に対する権利の制限や義務の免除などを恣意的な
判断で行うことは、越権行為であって法秩序を逸脱することになりかねないからです。

もしも明文規定もない恣意的な取り扱いに過ぎなかったり、
一職員の独自判断などであることが露見すれば、
貸出不可制限の根拠となるべき条例・規則や別に定める明文規定すら存在しないままで
市民に対し恣意的な権利制限を強いる越権行為が明らかになりますから、
貸出不可制限の規定がない以上は貸出に応じざる得ないはずです。

とは言っても、現実問題として、図書館側から電話連絡がつかないのも厄介なのは確かで
すから、図書館側の代替提案を聞くと同時に、場合によっては自己負担覚悟の独自代替案
も準備しておく必要はあると思います。
御存知とは思いますが、他の図書館と地元図書館との貸借の場合には、
貸出図書館側の既予約件数によっては借受図書館への到着は相当の期間幅が生じることも
あるでしょうから、借受図書館側からの電話連絡であれば2~3回で事足りるでしょうが、
jupiter921 さん側からとなると相当回数に及ばざるえないでしょうから、
連絡方法については他の善後策を考えられる方が賢明かもしれません。
例えば電報料金自己負担とか…何しろ借受期間の制約もありますからね^^

で、一番肝心の条例・規則等に関して、
過去の御質問から当該市と思われる○ケ○市の条例・規則を確認したところ、

〇 ○ケ○市立図書館の設置及び管理に関する条例
http://ex-ilis01.city.ryugasaki.ibaraki.jp/reiki_int/reiki_honbun/ae00903111.html
(利用の制限)
第4条第1項
教育委員会は、館内の秩序を乱し、又は乱すおそれがあると認める者については、
入館を禁じ、又は退館させることができる。
第4条第2項
教育委員会は、図書館の運営上著しく障害があると認めるときは、
図書館資料及び施設の利用を禁止することができる。

〇 ○ケ○市立図書館管理規則
http://ex-ilis01.city.ryugasaki.ibaraki.jp/reiki_int/reiki_honbun/ae00903121.html
(個人貸出)
第8条 第7条に規定する者で図書館資料の貸出しを受けようとする者は、
○ケ○市立図書館利用会員カード申込書(様式第1号)を図書館に提出し利用会員登録を
して図書館会員カード(様式第2号。以下「カード」という。)の交付を受けなければな
らない。
(カードの取扱)
第9条 カードの取扱いは、次の各号によるものとする。
(1) カードを紛失したとき又は住所若しくは電話番号を変更したときは、
速やかにその旨を図書館に届け出なければならない。

上記が関連条項のようで、条例・規則の中には「別に定める」条項はないようです。

強いて問題点をあげるとすれば、
条例第4条第2項の「…図書館の運営上著しく障害があると認めるときは、
図書館資料及び施設の利用を禁止することができる。」あたりでしょうが、
素直に読めば、条例第4条第1項が個々人に対する入館禁止・退館条項であるのに対し、
2項は個々人というよりは、天災事変等を想定しての図書館自体の利用禁止と受け取れ
ます、仮に個々人に強引に適用するとした場合、図書館側から電話連絡が出来ないにし
ても、代替方法が多数考えられますから「運営上著しく障害がある」に当て嵌めるには
相当無理があります。

あと、規則9条(1)に「…電話番号を変更したときは…」云々とあったり、
規則8条の「カード申込書」に電話番号欄があったりもしますが、
仮にその部分だけを取り上げて電話保有などが絶対条件なんて話にはなり得ません。
そんな事を言う輩がいるとすれば、
まともに研修も受けていない不良公務員に違いありません。
電話番号を変更したとき、すなわち、
電話番号休止の旨を伝えれば十分で全く規則には抵触しません。

以上のとおり、○ケ○市に関しましては
「固定電話・携帯電話の保有無しで貸出の不可」制限に関する明文規定は存在しない
ようですから、恣意的に貸出不可制限の運用がなされていることが明らかのようです。

ふつうの法感覚や常識を持った公務員が相手ならば、
貸出不可制限の根拠規定がないにもかかわらず、権利制限することは、
越権行為である旨を指摘すれば貸出に応じざる得ないはずです。

図書館では埒があかない場合には、上位機関である教育委員会に対し、
「固定電話・携帯電話の保有無しで貸出の不可」制限は条例・規則では根拠が何も無い
にもかかわらず、権利制限することは越権行為であり、
また代替方法があるにもかかわらず電話連絡がつかないことを理由に恣意的な貸出不可
制限の運用をすることは、電話連絡のつく市民に対する運用とくらべて
甚だしく不公平・不平等であって、明らかに市民サービスに逆行すると言わざる得ません
との異議申立をして即時改善すべき旨を伝える。まあこんな感じでしょうか。

決して煽る意図はありませんが、
同じような境遇で泣かされている立場の人々がいるかもしれない事を思えば、
アナタが特別扱いを望むのではなく、或る意味図書弱者の方々の為にも、
図書館運営改善にむけて起ち上がる時が来たのかもしれません^^

投稿日時 - 2011-12-07 12:03:01

補足

多くの考え方の示唆を与えていただき、感謝申し上げます。
使われてる用語や論理の組み立て方から推察するに、相当な知識と実務をこなされていらっしゃ方なのでしょうか。
市民が何も知らないということは、行政にとってはとても都合がいいことなのでしょうね。
今回のご回答には、貴重なお時間を割いてくださり、いくらお礼を申し上げてもしたりないほど学ばせていただきました。
重ねて御礼申し上げます。

投稿日時 - 2011-12-16 18:23:29

お礼

ご回答ありがとうございます。
詳細に教えてくださりありがとうございます。
世の中の仕組み、どうやって成り立っているのかまだまだ不勉強です。

ここでは言いたいことを書いてるので、回答者の皆様にはご迷惑をかけています。
まだまだ回答を締め切らずに意見を聞きたいと思っております。
とりあえず、お礼を先に申し上げさせていただきます。

投稿日時 - 2011-12-08 17:56:49

ANo.6

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回答(9)

ANo.9

NO.8です。たびたびすみません。

図書館の係の対応。最近当選した市長なら、「バカ公務員が」と怒るようなことでしょうに、ここではその「バカ公務員」に迎合するかのような「回答」が多いことに驚いています。

いわく、
・検索キーに使っている…「カラスの勝手でしょ」というレベルの話です。他にいくらでも方法はあります。
・財産管理上の問題、はたまた、電話連絡の手段が確保できないのはリスクの高い顧客…電話を和持っていれば経済的に裕福なんていつの時代の話でしょうか。図書館を運営しているのは市だから、どうしても必要とあれば、そういう個人情報は山ほど持っています。事実、「市民税を滞納しているので本は貸せない」というような話も聞いたことがないし。
・図書館からの連絡方法…住所があれば十分です。実は私、よく立ち回る3つの市から「図書館カード」をいただいていますが、20年このかたどこの図書館からも電話連絡を受けたことがありません。絶対にとは言わないけれど、めったにそんなもの必要はないのです。
・現在使われていない番号でも書いておく…そこまで品性を下げて図書館の受付様に迎合する必要はありません。
・行政サービスは平等でなければいけない…その通りです。その平等とは「法の下の平等」です。電話を持っているかどうかなんてことではありません。子供が学校へ入る時にも住所に添えて電話番号のを記入欄のある用紙なんかが来るでしょうが、電話がなくても入学できます。そんなこと、断ってなくても。

それにしても質問者様の市の図書館は遅れていませんか。いちいち利用者が「書名・住所・名前・電話番号」を記入しなければならないなんて。私が利用する3つの市の図書館では、「図書館カード」を示して「ピ、ピ、ピ」で「はい、どうぞ」てなもんだけど。

投稿日時 - 2011-12-11 09:42:06

お礼

ご回答ありがとうございました。
日本人の気質なのでしょうか。
戦後は民主主義社会に変わったと言いますが、戦前もしくは江戸時代の社会体制となんら変わっていないのかもしれません。
公務員が特殊というより、そういった公務員を生み出す体質を持ってるからこそ成り立っている社会なのでしょうか。

今年を現す漢字は「絆」だそうですね。
「無縁社会」は昨年流行ったでしょうか。
隣近所との「絆」の無い寂しさの裏返しのようでどうも胡散臭く感じます。
話がずれましたが・・・
この問題については、これからもいろいろ考えることになりそうです。
重要な示唆を与えていただき、感謝申し上げます。

投稿日時 - 2011-12-16 18:12:01

ANo.8

あなたの市には、市の行政サービスを受けるには電話に加入しなければならないという条例でもあるのですか。
図書館の対応、このサイトでの回答を読んで、初めは驚きました。
その後驚きが怖れに変わってきました。
こんなので日本は大丈夫なのだろうかと。
「皆さんに電話番号を書いてもらっています。」と言っても、それはおそらく便宜上のことであって、電話番号を記入することがサービスを受けるための絶対条件ではありません(というよりは「あり得ません」。おそらく日本中どこへ行っても)。
「みんなが電話番号を書くのが平等」だなんて…そんなもの、法の下の平等とは何の関係もありません。むしろ、電話を持たない人への差別です。国民には当然電話を持たないくらいの自由はあります。電話を持たないことを理由に行政サービスを拒否したりできるわけがありません。
現在使われていない番号を記入すればよいという助言は論外です。その場は通るかもしれませんが、それは虚偽記載です。どうしても記入するとすれば、昔はよく見かけた 12-3456(呼) 型でしょうかね。(相手の了解が必要です)
窓口の人がそう言うならその上司の人→教育委員会→市の苦情を受け付ける係…その辺で解決すると思いますが、それでもだめなら市会議員→市長→法テラスまででも行きましょうか。
たぶん、単に少々頭の柔軟運動を要する不慣れな方が対応しただけだと思いますよ。

投稿日時 - 2011-12-10 21:03:12

ANo.7

行政サービスは、平等でなければなりません。

他の方は、用紙に「署名・住所・名前・電話番号」を記入してはじめて図書館の本を借りるというサービスを受けられるのに、何故あなただけが、用紙に「署名・住所・名前」だけを記入するだけで他の方より簡易的な方法で本を借りるというサービスが受けられると思うのでしょうか?

電話契約が出来ないことを理由に行政サービスが受けられないのが理不尽ではなく、貴方だけが他の人と違う方法で行政サービスを受けることが出来てしまう方が理不尽です。

>このような場合、本を貸し出してもらうためにはどうすればいいでしょうか?
取りあえず今まで使っていた電話番号を記入しておいて、新しい電話番号に変更したらその旨連絡すれば良いのでは?それか貴方側が電話番号に変わる貴方への連絡手段を用意する(普通は携帯電話を持つのが一番安上がりだとおもいますけど)。
使用できない電話番号を書くなんて不正は良心が許さないのであれば、貴方だけが特別扱いされる事がないように電話契約をしてから本を借りに行くしかないかと・・・。

投稿日時 - 2011-12-07 16:47:48

お礼

ご回答ありがとうございます。
趣旨は自分だけ特別扱いにしてもらうにはどうすれば、などと言いたいわけではないですので。

何か方策を考えることが行政というものの仕事であるのではと思いますが。
規則どおりにお仕事を片付けるだけなら、高い給料で公務員に任せておく必要ないでしょう。
提案や検討も無く片付けるだけなら、民間に任せたほうがよい仕事がわんさかあります。

平等とは個人の身体、経済、個々の事情に尺度を合わせてこその平等ではないでしょうか?
もちろん交通規則などに個人の事情を鑑みろなどとは言いませんけどね。

電話の無い家庭、図書館まで行けない家庭、不自由で読み終えるのに日数を要してしまう家庭・・・
まあ図書館の利用に関してだけでも様々な事情があったでしょうし、これからはもっと増えるかもしれないです。
行政で出来ることはあると思うのですが、ひょっとしたらそれは行政では出来ないことなおでしょうかね。

投稿日時 - 2011-12-08 17:44:36

ANo.5

公共機関としてのユニバーサルサービスも大事ですが、税金を払っている身としては、図書館にも民間レンタルショップ並の管理ポリシーと経費感覚を持っていただきたいと思いますね。
たとえば、電話連絡の手段が確保できないようなリスクの高い顧客に、広域サービスの様な通常よりコストを要する付加的サービスを、しかも規定を無視して情実で提供するような、そんな無責任な運営は大いに疑問です。
図書購入費すらままならないような財政逼迫とか図書を返却しない市民が増えているとか、そんな昨今だから尚更です。

投稿日時 - 2011-12-05 18:34:18

お礼

回答ありがとうございます。
民間に運営を移せば、規則の白黒がはっきりしていて利用する側も判断しやすいです。
罰則も強化されるし、紛失や毀損の件数も激減するでしょう。
経費も利用する人が負担すればよいわけですから。
図書館運営を民間に移せば、少なくともレンタルショップアルバイト並みの人件費で同じサービスが提供可能かと。
利用者も自分の実情に合わせた選択が出来るし、適用外であることの納得感があります。

投稿日時 - 2011-12-06 05:14:30

ANo.4

NO.2の 再回答です。
貴方は信号の意味も理解出来ない、信号機以下の機械人間みたいですよ。

投稿日時 - 2011-12-05 10:04:10

補足

回答ありがとうございます。
何か気に障ることを書いてしまったようですね。
指摘されると怒る幼稚な人がいる事を忘れてました。
どうそ周囲に嫌われないでいることをお祈りいたします。

投稿日時 - 2011-12-06 04:38:33

>本を貸し出してもらうためにはどうすればいいでしょうか?

通話停止状態の電話番号を記入する。

なんで、わざわざ問題をつくるの? 
お役所仕事にはお役所仕事の都合があるのだから、それに合わせるのが簡単・迅速。

投稿日時 - 2011-12-04 22:43:01

補足

契約は全て解約することになるので、再度の契約後は別の電話番号になる予定です。

わざわざとはどういうことでしょうね?
それにお役所の都合とはなんでしょうかね?
奉仕以外に優先事項があるのでしょうか?
まあ、そこそこの奉仕でも公務員に期待してるお人好しもいないでしょうが。
程度問題ですが、スーパーなどが店の都合を優先させたら潰れることは間違いないでしょう。
そこそこの給料をもらって、信号機並みの仕事しか出来ない人員を雇っておく必要はありませんね。
福島でも30km圏内の自宅に残した書類が無ければ、行政としては動けないとか言ってた公務員がいましたね。

投稿日時 - 2011-12-05 09:40:42

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2011-12-05 09:41:15

ANo.2

図書貸し出しの制限は、財産管理上の要件です。

一般の個人間の貸借関係でも、貸す側からすれば『連絡不能の相手』への貸与は有り得ません。
市民の財産を管理する図書館からすれば、連絡先の不明な相手への貸し出しは、管理不十分ということで、結果によっては管理責任を問われることになります。

電話番号は便利な連絡手段として、広く一般的に使用されています。
地震被害など特別な事情があるなら、その旨を申し出て、取り次ぎ電話の利用を認めて貰いましょう。例えばご近所からの呼び出しとか、勤務先の部署とか、親族の誰かとか。別法として自分宛の葉書や封筒に切手を貼って預けておくとか。
手を尽くしても応じて呉れないとき、はじめて『理不尽』と言えるのではないでしょうか?

投稿日時 - 2011-12-04 08:48:06

補足

回答ありがとうございます。
ことわっておくほどでもないと思ったものですから、質問には書きませんでしたが、電話登録をしての図書利用カードは予め作ってあります。
また、理由は話した上でどうすれば良いのか尋ねた結果です。
管理財産云々を持ち出したらそれこそ頭のおかしな公務員でしょうね。
規則を大上段に振りかざすだけを仕事と勘違いしてる、アホな行政・公務員がはびこってるということでしょう。
経済的な理由で電話を持たない人もいるので、基準に満たない者は切るという発想が基本になってるのには改めて驚きです。

投稿日時 - 2011-12-04 12:32:02

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2011-12-04 12:44:23

ANo.1

おはようございます。

個人認証やデータベースの検索キーにも使っていると思われるので、
電話"番号"は必須だと思います。(電話がないと色々問題が出ると
いうのは、例えば新聞をとってない家庭が情報に偏りがあるとして
も、それは行政の問題点とは言いがたいというのと同じだと思うの
です)

恐らく、電話番号さえあれば登録は出来ると思います。図書館から
の連絡は郵便も普通にありますので、番号だけ自分の番号で登録し
ちゃえばいいんじゃないでしょうか(そもそも会話出来ることが必
須条件なら、障害者団体がクレームつけると思います)

投稿日時 - 2011-12-04 06:26:55

お礼

回答ありがとうございます。
電話番号を持たない者に貸す行政があったとして、何かあったらその行政を責めるのはまた自分でもありますねw
ただ、住民票や免許証の確認など、いくらでも方法があるかと思うのですが。
受付の問題処理能力に個人差もあるので、一概には言えないでしょうけど。

投稿日時 - 2011-12-04 12:43:21

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