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解決済みの質問

Amazonマーケットプレイスの出品者のついて

こんにちは。

今までは要らなくなった本やCDなどをヤフオクで売っていたのですが、出品が面倒でAmazonマーケットプレイスへ切り替えようと考えています。

出品の際の個人情報について少し不安があり調べてみたら、出品者の住所や名前、メールアドレスは全てのAmazon閲覧者に表示されると書かれていました。これらの情報は少し古いものだったのですが、現在でもそのような仕様なのでしょうか?(Amazonのサイトはどこに何が書かれているのかよくわ分からないです。)

出品方法は「小口出品」で大量の商品を売りには出しません。買われた方にこちらの個人情報が見えるのは構わないのですが、全ての人から分かってしまうようなら今まで通りヤフオクにします。

現在使っている方など詳しい方がいましたら、ご回答頂けると助かります。また、その他注意点などありましたらアドバイスも頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。

投稿日時 - 2011-11-02 10:24:27

QNo.7108405

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

アカウント情報と、出品者情報は別ですね。

出品者情報
http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html/ref=hp_rel_topic?ie=UTF8&nodeId=200350960

つまり、その編集するところで、公開する情報を投稿し、他の基本的な、住所等は、支払い等契約が成立した時に購入者が知りえる情報です。

実際にアマゾンで出品者の情報を見ればいいだけのことです。公開しているページにたどり着いてしまうと思います。

その見えているページの編集が上記のURLが指し示している事柄。

アカウント情報は

http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html/ref=hp_lnav_dyn?ie=UTF8&nodeId=4113

で説明されています。

基本的ルールは

http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html/ref=hp_lnav_dyn?ie=UTF8&nodeId=4115

にある参加規約等に記載されています。熟読した上で、不満でしたら、電話するなり、疑問の事をアマゾンに問い合わせてください。登録するという事は、その規約を了承した事になります。

通常、”プライバシー”とか”個人情報”なんて言う項目になっていますよ。ちなみに”潜在的購入者”とはですが、無図解しい言葉つかいますね。HPを閲覧する人たち、ネットサーフィンを楽しむ人たちですね(検索エンジンでのピックアップですね)。

この契約上の話と、システムは、必ずしも一致しているわけではありません。多分昔みたのは、この規約のことではないですか?

ちなみにアカウント情報は、他の人が見れる物ではないですね。

上記のアカウント資料ページに

http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html/ref=hp_rel_topic?ie=UTF8&nodeId=200436650

のリンクがあります。アマゾンは当初、これを厳密に行ったのかもしれません(しかしこれ2005年前後だったような)。そこを見ると、

抜粋:

=========
「出品者情報の表示
表示を済ませていない出品者は、出品用アカウントの以下の項目より必ず登録・編集を行ってください。

「正式名称」「住所」:
・・・
・・・
情報を入力し「送信」ボタンをクリック

「ストア代表者の名前」「電話番号」「カスタマーサービスのEメールアドレス」:

出品用アカウントから「設定」項目の「ストア設定」をクリック
・・
======

この法律は、購入者だけに対する物でなく、購入しようとする人たちに対しても適用されるので、公示していないと、法律違反ということになる。この「購入しようとする人たち」が「潜在的購入者」と言うことです。

サイトのコンセプト言うか、その辺の解釈の違いで、法的な論争をさけるために、厳密に施工しているのでしょう。

まあ、逆に言えば、プライバシーの保護の観点から言えば、法律が追いついていないのでしょう。本来、法人等、もっと規制緩和して、だれでも法人登録できるようになる事が必要だと思います。それによって、現状の法律との整合性がとれるのでしょう。

つまり、法人用、住所、メール、電話、名前が、匿名性の確保ができる。それで、法人になるためには、本人確認の信頼性が必要。免許証レベルどころか、指紋認証やDNA登録など。

その辺が落としどころではないでしょうか。じゃないと購入者=消費者、から見ると、どこの馬の骨ともわかない人間と取引しないといけないのだから。もしかしたら、相手は暴力団などの非合法活動をしている人かもしれません。それらの活動を応援してしまうかもしれません。

買う前に、相手が誰なのか知る権利は、消費者にあると思いますよ。

投稿日時 - 2011-11-02 12:15:23

お礼

lupin-333333 さん

現状では購入者以外は出品者の個人情報は分からないとのことで安心しました。ニックネームと会社名(出品用アカウント)だけ表示されるようですね。

他の方のプロフィールを覗いてみたら、住所や名前を表示してある方がいましたが、これらの方は自分で編集し表示させているのですね。親切にURLを付けて下さりありがとうございました。

投稿日時 - 2011-11-02 14:48:02

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回答(2)

ANo.1

少し前、たしかに、マーケットプレイスの出品商品のページに、
自分のアドレスがそのまま載っていてぎょっとしたことがありました(-_-)
そして、その時期、間違いなく迷惑メールが100通単位で来ていました。

確かその後、そのままメルアド等の個人情報が見える仕様は改善されたのではなかったかと思いますが、
私も、利用している身でありながら、
質問者様のおっしゃる通り、amazonはどこを開けて何を見れば良いのかがわかりづらく、
はっきりしたお答えをすることができません。

少し間をおいて、メルアドを変えて再度出品を始めた今は、
迷惑メール等の被害はなくなっています。
念のため、amazonの連絡用のメルアドは、いつでも変えられるフリーの捨てアドにしておかれるのが賢明かと思います。

いずれにしても、私がオークションとamazonとを現在も両方使っている理由は、
やはりamazonは、本、CDなど、ピンポイントで検索される方が多いからです。
ですから、出品物の種類によって、オークション、amazonと使い分けています。
(オークションで常にいろいろなものを探していそうな、例えば主婦の方など、が興味がありそうな実用書、生活関連の本などはオークションで;マニアックな本、高価な本、あるいは、「最安値でもいいからとにかく売ってしまいたい」本などはアマゾンで、などです。)

あまり具体的なお答えになっていないかもしれませんがお許しくださいm(_ _)m

お互い、いろいろなトラブルなくネット上での売買を楽しみたいですね(*^_^*)

投稿日時 - 2011-11-02 11:24:26

お礼

michigan さん、
以前にアドレスが公開されてしまったことがあるのですね。Amazonのアカウントはプロバイダメールのものなので念のため変更します。今は大丈夫のようですが少し不安ですね。

また、ヤフオクとAmazonの使い分けも為になりました!自分はインディーズCDなど割とニッチなものが多いのでAmazonの方がニーズはありそうですね。
貴重なアドバイスありがとうございました。

投稿日時 - 2011-11-02 11:42:30

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