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解決済みの質問

料理のレシピに関して

料理初心者です。
初心者ですので、レシピを参考に料理をしているのですが、
同じ料理でもレシピによって、調味料の分量が全然違います。
レシピを作っている人の味覚・好みなどによって、
調味料の分量が違うのは分かるのですが、
初心者の私にとっては混乱してしまいます。
いつも1つの料理に対して、いくつかのレシピを見比べて
一番平均的な分量を入れ、途中で味見して調整しています。
混乱するのだったら、1つのレシピだけを見て調理すればいいとは思うのですが、どうしても気になって他も見てしまいます・・・。
レシピを見て作るので、各調味料に対して、いちいち
大さじ何杯って量って入れてます。

そこで質問です。
(1)慣れてきたら、いちいち大さじ何杯とか量らなくても、
   適当な分量を入れて、後で味見して調整できるようになる
   のでしょうか?
   友達は皆「そんなの適当に入れて、後で調整したらいい」
   といいますが、性格上、適当ってことができなくって・・・(泣)

(2)簡単に分かる料理の系統別の調味料を覚えるコツとか
   ないでしょうか?
   料理によっていれる調味料は違いますが、
   例えば煮物系だと、醤油・酒・砂糖・みりんって分かりますが、
   ある料理の場合だと、砂糖は入れるがみりんは入れない等、
   その逆もあったりで、よく分かりません。

宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2003-11-13 15:24:25

QNo.704716

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

大丈夫です。なれてくれば調味料は目分量でも、ほぼ理想の味の濃さに仕上げられるようになりますって。
ただ、y0-k0さんが性格的にきちんと計りたい人なら、無理に目分量にせずに計ればいいんです。
私は目分量派ですが、計量派よりも目分量派が偉いわけじゃありません(「慣れた料理でもきちんと計る人」で僕より料理の上手な人もいっぱいいますから)。

ただ気をつけたいのは、レシピに束縛されすぎないようにすることです。計るのはいいのですが、最初から複数のレシピの平均をとるのはあまり意味がありません。
複数のレシピが気になるのだったら、気になるレシピの回数だけその料理を作りましょう。毎回「今日はこのレシピ」と決めて、そのレシピの味つけを忠実に守ります。そして食べてみて「私には濃い」「私好みの味」「私には薄い」のいずれかをジャッジします。
そうすれば、何回か作ったあとは自分にぴったりのレシピ、もしくは自分に合う調味料の量(平均ではなく)がわかるじゃないですか。
そうしないといつまでたってもあなたの料理はあなたの好みに近づくことがないし、「平均」から抜け出せなくなります。
自分のレパートリーとして自分らしいおいしい料理が作れますように、そして、お料理の楽しさがひろがりますように。

投稿日時 - 2003-11-13 16:06:04

お礼

ご回答ありがごうございます。
目分量というのは、自分でこれくらいかな?って思う量を入れると思うのですが、それもスプーンとかで適当な量を量って入れてるのですよね?
それとも、醤油・酒・みりん等の液体のものはドバドバっと自分の思う量だけ入れるのでしょうか?
細かいことですが、気になりまして・・・。
私は慣れてきたら、目分量派になりたいです!

レシピは平均をとるのではなく、1つのレシピでジャッジ
すればいいのですね。分かりました!

投稿日時 - 2003-11-13 16:46:43

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回答(11)

ANo.11

たくさん回答が寄せられていますが、私も一応主婦歴長いのでアドバイスさせて下さいませ♪

いろいろなレシピを見てしまう、というのはネットという便利なものがあるから出来るってこともあるんでしょうね。

私なんかは、料理の本も数冊しかなくて何度もくり返して見ていましたが、最初は全く疑うこともなくその通りに作っていました。そのうち別のレシピに出会って、こっちの方がおいしい、って気付いたりしました。

最初から、あっちもこっちも見てしまうというのは、完璧なものを求めすぎる、ってことなのでは?

料理ってやはり数をこなさないと自分のものにはなりません。失敗しながら上達するものだと思いますよ。

慣れれば、計らなくてもだいたいいつも同じ味に調味出来るようになりますが、最初はやはり計って調味した方がいいと思います。あまり何度も味見をしていると舌が麻痺してしまって味がわからなくなりますし、煮物などでは冷める時に味がしみるので、熱いときにちょうどよい味では濃くなりすぎてしまいます。

調味料と材料の相性、例えば煮魚にはみりん、肉には砂糖、などいろいろありますが、レシピからはなかなかコツをつかむのは難しいと思います。

料理人のエッセイなど、レシピだけじゃない料理本を読まれたらどうでしょう。図書館などにもたくさんあると思いますが。

でも、やはり一番のコツはありきたりですが、おいしいものを食べたい、食べさせたい、っていう気持ちを持ち続けるってことですね。

って、最近、義務感のみで作っている自分に自戒をこめて。

投稿日時 - 2003-11-16 00:16:26

ANo.10

こんにちは。
私はどちらかといえば「目分量派」なのですが、最近ご結婚された知人が「料理が苦手」ということで「きっちり量ります派」です。
料理に対しいろいろご検討されているようで、その方に聞いた「実践方法」をご紹介したいと思います。

知人は薄味、旦那様は濃い味付けがお好きということで、自分の舌では旦那様が美味しいと思える味付けになっているかどうか分からないそうです。
だから取りあえずレシピ通り(世間一般の味?)を試すとのこと。

ですが、ご質問にもあるように本によって味付けが違いますよね?
知人は1つの料理に対して、手持ちの料理本のレシピを全て試してみるそうです。
そして、その中から美味しいと思ったレシピ(旦那様の意見や反応も含む)に、更に自分なりの分量(例えば醤油をもう少し足すとか砂糖は半分でも良いとか)をメモし、次回作る時の参考にすると言っていました。関心するほど大変な努力家だと思います。

また、その知人のお姉さんは、作り方の手順が分かったレシピ(よく作るもの)の分量だけ、冷蔵庫にメモして貼ってあるそうです。
そうすれば、いちいち本を開く手間も省けるし、素早く材料チェックや分量を量ることが出来るとか。
この話は私自身、勉強になりました。

料理に限らず、何でも経験がモノをいいます。経験値が低ければ、何度も経験をつむ。
ゲーム風に言うならば、自分がレベルアップすることで、料理という分野のスキル「目分量」が分かるようになります。
失敗してもいいです。誰でも最初は完璧には出来ませんから(笑)
ただ、失敗を失敗で終わらせないで、次に生かしてください。味は徐々に「美味しく」変わっていきますよ。頑張ってください。

投稿日時 - 2003-11-15 15:25:54

お礼

ご回答ありがとうございます。
私は1つの料理に関して、全てのレシピは試していませんが、
utuutuさんの知人の方とほとんど同じことをしています。
レシピを見て作り、味見をして自分の好みとあわなかったら、
自分なりの分量もメモして、それを更にエクセルの表に
書きとめて、次回作る時の参考にしています。
次回同じ物を作るときは、この自分なりに変更されたレシピをみて作り、
同じ料理を何回か作るうちに、覚えられるかな~?って思っています。
でも、できれば、自分なりのレシピを覚えるのではなく、
目分量で作れるようになりたいんですけどね・・・(泣)
面倒くさがりなので、この作業がいつまでできるか。
経験を積んで、レシピを覚えるのではなく、感覚で作れるようになりたいと思います。

投稿日時 - 2003-11-15 23:50:59

ANo.9

私は性格がいい加減なので、最初からいい加減につくり始めてました。けれど、食べたいもののレシピがわからなければ、一応は本やインターネットで作り方を調べます。けれど、大体の作り方は見るけれど、分量とか細かい手順までは見ませんね。大体こんなもの、ってぐらいです。

慣れというのもありますが、最終的には自分の舌なんだとおもいます。レシピ通りに作ったところで、自分の好みでなければ美味しくないし・・・
自分の舌が中心じゃないと、自分の味というか我が家の味っていうのは作り出せないので、いつも安定しない料理ばかりになる気がします。

みりんや砂糖という問題も、自分が好きな味の方で考えればいいと思いますよ。

じゃないと、何か一つ調味料が足りなかっただけでパニックになってしまうし、すべての調味料を揃えていたら、家計も台所も大変なことになります。

私は赤ワインがなければ平気で日本酒を使ってしまいますし、コンソメがなければ鰹だしを代用してます。
いい加減と言われればそれまでですが、ちゃんと味見して美味しければ、何だっていいんだと思いますよ。

投稿日時 - 2003-11-14 07:39:30

お礼

ご回答ありがとうございます。
いいですね。私も大体の感覚で作れるようになりたいです。
慣れと自分の舌ですね!
今はレシピを見ながら作って、味見して自分の好みでなければ、
味を足したりしています。
この積み重ねですよね。
レシピどおりの調味料がない場合、うまく代用できるものを
探さないといけませんよね。
頑張ります。

投稿日時 - 2003-11-15 23:42:42

ANo.8

 私もなれるまで大変でした。ノートパソコンでレシピのページを表示させながら、きちんと計って作っていましたから・・・・・

 今は、お菓子などでもない限り厳密には計りません。慣れだと思いますし、薄い味を濃くすることは簡単にできますので、比較的薄味に作って、薄すぎれば後から醤油や砂糖を足すようにしています。(それでもたまに薄すぎて、食べるときに醤油などをかけることが・・・)

 料理によって入れる調味料が違うことも無いとは言いませんが、それほど差異はないと思います。まあ、洋食ならば日本酒よりワインが合うかもしれないと言う程度ではないでしょうか?
 少なくとも、我が家では煮物の味付けは種類が代わってもそれほど変えませんよ。(砂糖や醤油の量の加減ぐらいはしますが、お酒とみりんは必ず入れます。)

 以上、参考にしてくださいね、これで失礼します。

投稿日時 - 2003-11-14 01:03:24

お礼

ご回答ありがとうございます。
私もネットで調べてメモをとり、それを見ながら料理してます。
huyou_77さんも、以前はネットのレシピを参考にされていて、
今は適当に作れるのですね。安心しました。
私も早く適当に作れるようになりたいです!
どれくらいで慣れました?
始めは薄味で、あとから足すのですね。
分かりました~。

投稿日時 - 2003-11-14 03:27:42

ANo.7

No.3です。
味醂の効果については、下のHPを参考にしてください。
結構、トリビア(笑)でした。
http://www.tees.ne.jp/~obc/mirinn.htm

参考URL:http://www.tees.ne.jp/~obc/mirinn.htm

投稿日時 - 2003-11-13 23:25:14

お礼

再びのご回答ありがとうございます。
ん~。「70へぇ~」と言いたいところですが、
トリビア(無駄知識)ではなく、ためになりました(笑)
旨味とアルコールも含まれてて、味を深くする他に、
煮くずれしにくくさせたり、味の乗りを早くするのには、驚きました。

投稿日時 - 2003-11-14 03:22:25

ANo.6

料理で大切なのは愛情ではありません。
一番肝心なのは、『食べられる物を作る事』です。
私が一人暮らしを初めた頃は料理というより化学実験のようなものでした。
『とにかく食べられる状態にするには?』
『調味料の良い調合方法』
この二つだけでした。

まずはは調味料を一切使わずに『食べられる状態』にする事を意識してください。

ほうれん草をゆでる事と、ジャガイモをゆでる事は全く違いますよね?
ですが料理の本には単に『ゆでる』しか書いてない事の方が多くないです?

次に時間をかければ『食べられる状態』になりますから、今度は『一番食感が良く速く食べられるころあい』を意識してみましょう。
実際に火が通っているか確認する事が大切ですが、
時間ではなく『見た感じ』と『さいばしから伝わる雰囲気』も重要です。
簡単な所では、毎日即席めんを食べていれば、一番美味しいタイミングは箸が教えてくれるんですね。
そして時間が無いときは電子レンジを使いましょう、あいつは丸い物は中から火を通してくれるので実に嬉しい
ジャガイモなんかはあらかじめレンジすると中が生!という事も避けられます。
ちなみに耐熱容器にバターと一緒にいれてチン。取り出して塩をかければジャガバタなんだな…実に簡単。

火を通す感覚をマスターすれば食材の調理法はOKですね。
それとと同時に『そのものの味』を再確認できるでしょう。
臭かったり甘かったり協調性がありそうなさそう等…が見えてくるはずです。

次にやっと味付けですが、これも基準は『自分で美味いと思う味付けになれば良い』だけです。
その結果、『その本を書いた人がその調味料を使った。』と言うだけなんですね。

コツではなく簡単なのは『常備する調味料の種類を増やす』という事、当然それぞれの味を体感しておく必要がありますけどね。
料理のコツは薄味で作り、仕上げで味を調えるイメージで作ればいいだけなんです。
最後で味付けをしない料理を作れるようになれば一人前なのでしょう…でも私はまだまだ見習中ですね…
ただ、味見した結果『別の料理にしやすいぞ』と思えばそちらへ変えてしまっても良いかと思うんです。

私の経験で一番変化したのは
『焼肉で余った野菜をタレつけて食べよう!肉なし焼肉!』というのが『酢豚』に化けました。
その時のレシピは…
材料:ニンジン玉ねぎピーマン等、焼肉に登場する食材たち。
調味料:焼肉のタレ、家庭菜園と言う名の赤い野菜ジュース、米酢
作り方:野菜を切って炒める→焼肉のタレと野菜ジュース投入→煮込みつつ炒め、水分を少し飛ばす→とろみがついたら酢を入れて完成

『食えれば良い』それが原点『なるべく手早く』これが2番目『薄味で作り最後に料理の方向を決める』これですかね…
料理本よりもいろいろな味を食べたり、○○の素の原材料で味を組み立てる方が料理本を真似するよりも良いかと思うんですよね。
例えば豚肉の生姜焼き…『生姜をひとかけ』何て事は必要ありません。
必要なのは『つゆの素+チューブ入りのおろし生姜+豚肉(ブロックでなけりゃ良し)』です。
醤油も酒もみりんも不要、実に簡単です。お好みにより別の調味料を入れれば良いんです。
料理ってつくづく化学実験よりも単純なんだなぁと言うのが今となっての感想です。
でも毎日となると献立を考えるのも辛いでしょうし、

料理本を真似る時は『調味料を少しずつ少なめ』で作り、最後に『自分好みで足していく』それでよいかと思います。
厳密に少なめを記載しろと言うならば70%の量ぐらいでしょうか…
オストラコンだのオイスターソースだの解らなきゃ入れなければ良いんだな
同じ分量で全く別の物を入れるから大失敗するとね…作ってみて
最後に自分好みの調味料を足せば良かっただけだったりという事は結構あります。
ちなみに私の場合、最後に足すのは『つゆの素』です…

投稿日時 - 2003-11-13 17:45:15

お礼

ご回答ありがとうございます。
化学実験ですか~。
でも、そうかもしれませんね。
実験していろいろ試した結果、自分の好みの味が得られるのでしょうね。
味付けは始めは薄く、後で味を調えるのですね。
分かりました!

投稿日時 - 2003-11-14 03:16:51

ANo.4

こんにちわ。
料理がすごいうまいわけではないですが
いいですか?
まず分量通りに作ってみてあとは加減するのをおすすめします。

あと同じ料理を何度も作るのもコツだそうです。

(1)分量はちゃんとした方が楽だと思います。

(2)ためしてガッテン!でそのあたりはよくやってますが

一番簡単なのは砂糖の分子は塩の分子より大きいので
先にいれるのがポイントです。
甘くしたい場合はとくに気をつけましょう。
砂糖とみりんはようは甘みです。
みりんのほうが若干うまみが入ると思いますが
それは人の好みだと思うので
私は100円のだし醤油でやってしまってます
ビギナーには厳しいかもしれませんが
一番簡単 安上がりです 笑

煮物系は煮詰まるので始めから塩気は決めずに
仕上がり直前にあたらめて決めます。

投稿日時 - 2003-11-13 15:56:55

お礼

ご回答ありがとうございます。
慣れるまでは分量を量って、加減したらいいのですね。
よかったです。
砂糖は塩より先に入れた方がいいのですね。
分かりました!

投稿日時 - 2003-11-13 16:38:21

ANo.3

なかなか、苦労なさっているようですけど、心配性ですか?いろいろなのを見て平均ってあったので(笑)
同じ料理名でも地方によって調味料などは変わりますのであしからず。

(1)については、ようは慣れの一言なんです。初めのうちは、きっちり計っても仕方ないと思いますよ。ただ、材料の状態によっては、水分が多いとか、いろいろ変わって来てしまうので、どうしても微調整してますね。後は、疲れているときとかでも味は微妙に変化します。きちんと計って作ることが苦痛で無ければそのままで良いんじゃないでしょうか?
慣れてきたら、ちょっと冒険(笑)してみては?

(2)の調味料系統?ですけど・・・
「砂糖は入れるがみりんは入れない」ってありましたけど、みりんが無いときは、お砂糖と料理酒で代用できますし、私などは、みりんが好きでは無いので使ってません。
なので、深く考えなくても良いのでは?
 あまり、四角四面に考えると料理が嫌いになってしまうかもしれないので、「適当」ではなく「臨機応変」位に
考えた方が楽かもしれませんね。

投稿日時 - 2003-11-13 15:54:02

お礼

ご回答ありがとうございます。
多分、心配性です。
どうしても一発でおいしい!と言われたくて
失敗を恐れているんですね。これじゃダメですよね。
慣れてきたら冒険しないと、個性も出ませんし、
冒険して新たな発見もあるでしょうねー。
でもどれくらいで慣れてくるんでしょうね・・・。
みりんが好きでないのですか?
逆にみりんは何の為に入れるのでしょうか。
旨みや照りとかに関係するのでしょうか。
早く、臨機応変に料理ができるようになりたいです!

投稿日時 - 2003-11-13 16:33:57

ANo.2

こんにちは。

とりあえず(1)の回答をさせていただきます。

慣れです!それしかないです。
私も最初は、本を片手に、軽量スプーン、軽量カップ並べて、料理してました。

何度も何度も作ったり、失敗したりして、体で覚えていきます。
例えば、使うなべの大きさで料理の容量が予測できたり、各材料がこのぐらいの分量だったら、調味料はそれぞれ、このぐらいの量かなって、適当にわかるようになるものですよ。
自分の舌の感覚も重要です。
慣れると分量が本当にわかるようになるんですよ。
適当っていっても、それは確かな量を自分ですでに把握してるんですよね。

とにかく料理は慣れです。

ではでは、楽しく料理してください。

投稿日時 - 2003-11-13 15:38:11

お礼

ご回答ありがとうございます。
mukukoさんも始めは、軽量スプーン等で量っていたのですね。
安心しました。
私も早く適当な分量が分かるようになりたいです!
やはり慣れなんですよね。
頑張らなくては。
どのくらいで適当な分量が分かるようになるのかな?(;^_^A

投稿日時 - 2003-11-13 16:26:01

ANo.1

料理は創作です、最初はレシピを見て真似をしますが後はアレンジです。
ですから一冊の本なりで覚えます、平均は個性を殺してしまいます。
何回か作れば調味料は適当ですね、倍くらい入って、
しまったと思ってもそんなに味は変りません。
当然味見をしないことが多いです、自分に自信を持つことです。

投稿日時 - 2003-11-13 15:33:39

お礼

ご回答ありがとうございます。
平均ではなく、1つのレシピで試してみて、
そこから慣れてきたらアレンジするのですね。
倍くらい入ってもあまり味は変わらないとありますが、
これが心配なんですよね~。
とくに砂糖とか、甘くなりすぎないように
気をつけないとダメですよね。

投稿日時 - 2003-11-13 16:21:33

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