みんなの「教えて(疑問・質問)」にみんなで「答える」Q&Aコミュニティ

こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

英語翻訳

何度か辞書、翻訳ツールを頼りにこの長文に臨んだのですが、いかんせん実力不足で理解ができません。
解答、訳が付いておらずお手上げ状態です。
貴重なお時間を割くようで、大変恐縮ですが、どなたかこの長文を翻訳していただけないでしょうか?
とても助かります。


It is often said that there is no love like amother's love. Once in a while, however , there are cases in which a man comes to love his mother a little too much. They can become fixated on them, or too attached to them. They have difficulty separating themselves from the woman who brought them into the world and raised them. You might be surprised to find that history has no shortge of famous men who had a mother complex. The effect of this complex differs from person to person as well.
J.M. Barrie wrote the wonderful story Peter Pan, which has become one of the best-loved children's books of all time. In the book ,there is aplace called Never-Never Land, a place where children never grow up. In real life "Lamie" would dress in his dead brother's clothes and spend long hours in the dark with his mother, consoling her over the death of his brother and her son. Some say this is the reason he did not grow much from his teenage years on. In order words, he stopped growing. Later, in adulthood, this short man wrote memoirs about his mother that shocked people all over England. He was clearly a man who adored his mother.
Houdini was one of the greatest magicians ever. His specialy was breaking out of dark places from which there was no escape. Some phychologists think that Houdini was really trying to experience childbirth over and over again. This is the reason that he put himself into dark, dangerous places from which he had to break out into tha world of light. It was similar to a baby's body coming out into the world.
After his mother passed away, Houdini went from phychic to psychic because he hoped to find someone who could put him in touch with her. Some saw him spend hours lying on his mother's grave, talking toward the ground. Apparently, he was unsuccessful at communicating with his mother, though he did succeed in creating a greater distance between his wife and himself.
Yukio Mishima, the renowned Japanese writer, spent his childhood as the object of a tug-of-war. His groundmother, a tough woman who emphasized discipline and manners, and his mother, an emotional and outgoing woman, battled to influence young Yukio. His grandmather passed away while he was a teenager, but taught him to function smoothly in the world. Consequently, he spent most of his time with his mother, whom he adored. Aftr his death, his mother supposedly said, "At last, my lover has returned to me."
Mishima presented himself as a tough, disciplined, "manly" man, while in private, he kept male lovers in a passionate, emotional worlds. Did this have something to do with his complex over his mother?
The effect of a mother complex on an individual can differ from person to person. Though the cause was the same for all of these three men, the results were very different. Too much of a good thing can be bad for us. Eating too many sweets, for example, leads to token, amother's love is special, but too much of it can be unhealthy.

投稿日時 - 2011-09-15 04:51:49

QNo.7011980

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

母の愛に勝る愛はないとしばしば言われます。
しかし、時々、男の子が大人になっても母親を少し愛しすぎる様になる場合があります。
彼らは、母親に執着するか、母親を慕いすぎるようになる場合があるのです。
彼らは、自らをこの世の中に産み、育ててくれた女性から引き離すのに苦労します。
あなたは、マザーコンプレックスを持つ有名な男性には、歴史がことかかないとわかって驚くかもしれません。
このコンプレックスの影響は、人によって異なります。
J.M.バリーは素晴らしい物語ピーター・パンを書きました。そして、それは空前の最も愛される児童書の一つとなりました。
その本には、ネバー-ネバーランドと言う所があって、そこは、子供たちが決して大人にならない場所です。
実生活で、「ラミー」は彼の死んだ兄(弟)の服を着て、彼の母と暗がりで長い時間を過ごします。そして、彼の兄(弟)すなわち彼女の息子の死について彼女を慰めます。
これが彼があまり10代の年頃から成長しなかった理由であると言う人もあります。
言い換えると、彼は大人になることを止めたのです。
後に、大人になって、この背の低い男性は、イングランド中の人々に衝撃を与える彼の母についての回顧録を書きました。
彼は、明らかに、母を敬慕した男性でした。
フーディーニは、これまでで最も偉大な魔術師の1人でした。
彼の得意芸は、脱出口のない暗い場所から脱出することでした。
フーディーニが本当に何度も何度も出産を経験しようとしていたと考える心理学者もいます。
これが、彼が光の世界へ脱出しなければならない暗く危険な場所に自分自身を入れた理由なのです。
それは、赤ちゃんの体が、世の中に出て来ることと類似していました。
彼の母が他界したあと、彼は彼女と接触させてくれることのできる誰かを見つけようとして、フーディーニは霊能力者を次々と訪ねまわりました。
彼が彼の母の墓に横たわり、地面に向かって話しながら何時間も過ごすのを見た人もいました。
どうやら、妻と彼自身の間により大きな距離をつくることには成功したけれども、彼は母と意思疎通することには不成功だったようです。
有名な日本の作家の三島由紀夫は、綱引きの対象として、彼の幼児期を過ごしました。
規律と行儀を強調した厳格な女性であった彼の祖母と情緒的で外向的な女性であった彼の母は、幼い由紀夫に影響力を持とうと戦いました。
彼の祖母は、彼が十代のころに他界しましたが、彼に世間で摩擦を起こさずに振舞うことを教えました。
結果的に、彼は母と大部分の時間を過ごしました。そして、彼は母を敬慕しました。
彼の死後、「ついに、私の恋人は、私のもとに戻りました。」と彼の母は言ったそうです。
三島は強く、規律を持った、「男らしい」男性として振舞いましたが、その一方で、私的には、情熱的で、感情的な世界では男性の恋人たちを持っていました。
これは、彼の母親を巡る彼のコンプレックスと関係があったのでしょうか?
マザーコンプレックスの個人に対する影響は、人によって異なる可能性があります。
原因はこれらの3人の男性全員にとって同じであったけれども、結果は非常に異なりました。
良い物でもあり過ぎることは、我々にとって害になる場合があるのです。
例えば、あまりに多くのお菓子を食べると、token につながります、母の愛は特別ですが、それもあり過ぎると不健康になることもあるのです。

☆ 最後の token がうまく訳せませんでした。

投稿日時 - 2011-09-16 06:30:46

お礼

再度チャレンジしたものの、やはり訳し方に困ってしまったので、非常に助かりました。
ありがとうございます。

投稿日時 - 2011-09-16 20:48:16

ANo.2

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(2)

ANo.1

これは、どうなの?

数学屋さんだけど、英語も何とかね^^;

 クイーンズだけど。

訳をする のは できるだろうけど、質問者さんが損をしていることに

気がつきませんか?

数学でも、丸々投げて、教えてくださいお願いします。

なんてのは好くあるけど、これは困りもので・・・。

どこまで分かっていないか分からないから、答えようがない。

ましてこれは全文翻訳するしか回答がない! これだと、

質問者さんの英語力は、どこでどう詰まっているのかわからないままになりかねないよ?


なので総じて書いておきます。

すごく簡単にね。

「マザコンも過ぎたるは及ばざるが如し」

これがつらつらと書いてあるように見えますが・・・。

(=^. .^=) m(_ _)m (=^. .^=)

投稿日時 - 2011-09-15 06:48:26