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解決済みの質問

車検後にバッテリーが動かなくなる

昨日、トヨタのプレミオ(オートマ)に乗っていて、バッテリーが上がってしまいました。
近くのガソリンスタンドの方に頼んで、バッテリーの交換をしました。

車検は今年の3月に行っていたのですが、ガソリンスタンドの店員がいうには、
バッテリーの寿命だとのことで、交換してもらいました。
(ブースターなど持っていなかったので交換という形をとりました。また、車を買ってからバッテリーの交換をした記憶がなかったので、3,4年たっており、寿命だと思いました)

他にも検査してもらったところ、ガソリン以外のオイル(2種類あって、1種類はミッションオイルと言っていました、もう1種類は何か思い出せません。車ってオイル2種類必要なのでしょうか?)が古くなっていて交換したほうがいいと言われました。実際に残っているオイルが古くなっていて真っ黒になっているのを確認しました。使い続けるのは車にとって良くないので定期的に交換したほうがいいですよと言われました。


車検では、異常なしということですんでいたのですが、実際にバッテリーが寿命で上がってしまったり、オイルが黒くなっていたりとしていたのですが、車検では、そういう部分は検査しないのでしょうか?

高いお金を払って車検をしているので、指摘ぐらいはあってもいいと思うのですが。。。

車検の仕組み(バッテリーの交換とか、オイルの交換とかしないのか、別料金でしてもらえるのか)
また、実際にバッテリーが上がってしまったり、車が動かなくなってしまった場合の対処方法(私の場合はたまたま都心で駐車場で動かなくなってしまったのでよかったですが、山の中だったり、道路で止まってしまった場合どうするのか、JAFを呼ぶのがいいのか、など)

教えてもらえればと思います。


よろしくお願いします。

投稿日時 - 2011-08-21 12:35:32

QNo.6957369

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

>車検では、異常なしということですんでいたのですが、

質問者さまが理解しているか否か分かりませんが、車検は「検査」に過ぎません。
車検を受けた年月日時点では、「保安基準に合致していた」事の証明に過ぎません。
ですから、その時点では「車検項目検査では、異常が無かった」というだけの事です。
車検制度は、次期車検まで「故障しない・異常が発生しない事を保証するものでは無い」です。
現に、国土交通省陸運局も責任を負いませんし、車検を受けたディーラー・整備工場・カー用品店など格安車検店でも同様です。
先ず「車検と整備は、全くの別物」という事を理解して下さいね。

>車検では、そういう部分は検査しないのでしょうか?

車検では、バッテリー寿命の検査は行いません。
あくまで、バッテリー固定・バッテリーターミナル(端子)の緩みを検査するだけです。
「検査時点でエンジンがかかれば、異常なし」なのです。^^;
エンジンオイルについても、交換時期の検査はありません。
「エンジンオイルガ、適量に入っているのか」を検査するだけです。

>高いお金を払って車検をしているので、指摘ぐらいはあってもいいと思うのですが。。。

その通りですね。
昭和の時代は「オイルが劣化していたので交換しました」「バッテリーが弱っていたので交換しました」という店が多かったのです。
ディーラーだけでなく、民間車検整備工場、スタンド、大手カー用品店、車検代行業者など全てが同じ状況だったのです。
ところが、「日本の車検制度に疑問を持つ方が増えた」結果「勝手にオイル交換・バッテリー交換をするな!」というオーナーが増えます。
今では「車検見積り時点で、オイル交換推奨・バッテリー交換推奨」は確実に伝える店が多いですがね。
ディーラーだけでなく格安車検店でも、車検依頼者に(交換・修理箇所は)伝えています。
質問者さまの場合、(残念ながら)車検を依頼した業者が悪いですね。
今まで、誠実な車検業者に会わなかったのでしよう。

>教えてもらえればと思います。

車検制度は「国産車は、世界最低水準の性能・品質しかない粗悪品。10年経たら命の保証は無い!」という、旧運輸省の政策原則を国土交通省も引き継いで行っている化石制度なのです。
15年ほど前までは、10年を経た自動車は「毎年車検義務化」でしたよ。
国産車は「世界水準に程遠いポンコツ車(国土交通省)」ですから、買い替えを国策として勧めていたのです。
アメリカ政府の命令で、10年を得た車でも2年車検になりましたよね。
が、国土交通省の基本原則は一切変わっていません。
「どうすれば、世界最低のポンコツ車を10年で廃車にする事が出来るのか?」
「そうだ、役人の命令に従わない者には増税を科せば良い!」
10年過ぎれば、自動車税率がUPする事になりました。一応「ECO目的」らしいですが・・・。(爆笑)
日本自動車工業会も、国土交通省の基本原則に同意しています。

車検時のバッテリー・各種オイル交換の件。
車検では、義務化はありませんからね。というより、「運転する者の、法的義務」なんです。
法律で決まっている(罰則は無い)乗車前点検項目に、全て入っています。
質問者さまも、車検業者に一任でなく「自動車教習所に通っていた頃の教習」を思い出して下さい。
車検業者としては、「当然、所有者が随時点検している」と考えている場合もあります。
山中などで、(バッテリーが原因で)自動車が動かなくなった場合は?
JAF又は任意保険についてるロードサービスを呼ぶしかありません。
他車がいれば、バッテリーをつないでエンジン始動が可能です。

投稿日時 - 2011-08-21 16:18:07

お礼

詳しい回答ありがとうございます。

自分でも整備する意識を持って乗りたいと思います。

投稿日時 - 2011-09-04 10:29:27

ANo.9

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回答(13)

ANo.13

お礼メッセージが入っていないので.まだ回答を読んでいないと思いますが 皆様の回答を参考にしていただきたいと思います。

車検3月なので ディラーに行って6ヶ月点検をしてもらってはいかがでしょうか?

その時消耗品の点検をと一言いえば良く見てもらえるでしょう。

今お悩みの内容をフロントの方とお話すればかなり車の保守について参考になると思います。

投稿日時 - 2011-08-22 11:26:18

お礼

回答ありがとうございます。やってみます。

投稿日時 - 2011-08-31 05:43:09

ANo.12

車検というのは国が定めた基準に達しているかを検査する物です。
車検は健康診断みたいに、前の結果と照らし合わせて今後を想定することはしません。検査したときに基準に達していれば合格です。

バッテリーは検査項目に無いし、オイルも漏れていなければ、劣化していようと関係ありません。
車検はどんなにお金を払っても、部品の交換はしません。
壊れている部品の交換、壊れそうな部品の交換は、点検整備と言って車検とは別物です。

投稿日時 - 2011-08-22 10:01:35

ANo.11

初めまして。

同じくプレミオでバッテリーがご臨終しました。
同じく3月に車検を受けたところです。(他社ディーラーにて)
ただ、2月にバッテリーが上がったのでバッテリーを購入、交換が面倒
だったらしく、車検の時に変えてもらったばかりでした。
(7年は余裕で変えてなかったと思いますし、前回の車検でバッテリーが
弱ってると言われましたが、親が「上がったら交換する」と言うので、
交換せず2年そのまま乗ってました。)

ただ違うのは、エンジンをかけようとしても、空の状態になってしまい、
翌日引き取りに来てもらいましたが、全く原因不明でした。(キーレスも
全く効かない状態でした)
オルタネーターの交換も視野に入れていたんですが、なぜかブースターで
かかったので、いまだに不思議な症状です。

弱っていたら、ちゃんと教えてくれます。
私の車も先月点検で、同じディーラーに入れてますが、「要交換」と
診断を付けられてましたが。。。(特殊バッテリーを入れてるのと、
バッテリー制御ものすごいのを、購入ディーラーから言われているので
無視してますが。)

オイルは、ある程度自分で管理しないとダメだと思います。
基本はディーラー任せにしてますが、交換時期だけは自分で家族の車を
含め管理してますよ。


どこかでバッテリーが上がったら、JAFを呼んだら大丈夫です。
私はすぐにディーラーに電話をかけてしまいますが。。。
1番ビックリしたのは、ディーラーで洗車後にバッテリーが上がった事が
あって、サービスさんをはじめ、大騒ぎになり、ブースターで繋いだら
大丈夫なのを知ってましたが、念の為置いてもらってる私専用の借り物
バッテリーに変えて、自分のバッテリーをプロショップに持って行って
もらったという笑い話もありました。

投稿日時 - 2011-08-22 01:07:33

お礼

回答ありがとうございます。

自分で管理しないといけないものもあるのですね。

投稿日時 - 2011-09-04 21:11:17

ANo.10

3月でしょ?????

今は8月ですよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

それを車検後とは言いません。

その間に自動車の使用者には6ヶ月点検を自らで行うことが義務づけられています。
他にも、日々の走行前日常点検も法律で義務づけられています。

それを全て行っていないだけでしょう!!

半年過ぎてりゃエンジンオイルやエレメントの交換時期が来ていて当たり前。
そんな程度のメンテ意識しかないから
不意にバッテリーを上がらせてしまうだけです。

悪いのはオーナーである質問者さんです。

>ミッションオイル

ミッション車ですか??

もしオートマ車なら
間違ってもスタンドなんかではオイル交換してはいけません。
車をこわしますよ。

投稿日時 - 2011-08-21 23:10:20

お礼

回答ありがとうございます。


そうですね。意識をもってせいびしないといけないですね。

投稿日時 - 2011-09-04 21:12:06

ANo.8

以前同じような人が居てビックリした事がありました。クルマが走ってる最中に急ブレーキを掛けた様に止まってしまって運転していた女性が修理屋さんを呼んでクルマを載せるトラックで持って来てエンジンを見てビックリしてました。

何故止まったかと云うとエンジンのコンロッドが折れてシリンダーブロックに刺さって止まったのでした。
そのクルマを運転してた女性がオイルを交換するなんて知らずに何年も乗ってたそうです。
そうゆう人が居る事を本当にびっくりした物でした。

エンジンのヘッドカバーが外してあるのを見ました。真っ黒というかオイルというよりアスファルトという感じでした。

質問者さんの場合その一歩手前ですね。車検というのは主に足周りとハンドル系統、それにランプ、排気ガスなどを検査して道路を走って良いかどうか検査する物です。その為に車検整備はしますがオイルなどはオーナーの自己責任でやる物です。

エンジンオイルなどは数千キロ走るごとに交換しないとエンジンは摩耗して行きオイルが無くなると凄い故障をします。
その他にラジエターの水を確認したりワイパーの洗浄水を補充したりバッテリーの液を補充したりまだやる事はいっぱいあります。クルマはガソリンだけ入れれば良い物ではありませんよ。

ご自分で知識が無いなら半年に一度くらいは整備工場で全部見てもらいましょう。

投稿日時 - 2011-08-21 15:16:17

お礼

回答ありがとうございます。

そうですね。自分でも少し知識をつけて整備したいと思います。

投稿日時 - 2011-09-04 21:13:22

ANo.7

おそらく車検費用の安いところに頼むと、こちらから言わないと交換してくれない場合があります。

ディーラーで車検をしてもらうと、定期交換の必要なところは言ってくれますので、その分安心です。
その上道路、山の中でトラブルが発生はありません。

投稿日時 - 2011-08-21 14:35:40

ANo.6

車検時の点検というのは、あくまで現状で正常に機能しているかどうかです。
オイルであれば規定量入っていれば、漏れ等の疑わしきはなしとなりますし、バッテリーも液が入って現在エンジンがかかれば問題はないとしえt処理します。
バッテリーは他の方も言われる通り、寿命がいつかというのはわかりません。いきなりパタっと上がるものです。

私はいつもディーラーで車検受けますが、オイルは無料で交換してくれますよ。
安い業者ではせいぜい規定量入っているか見るだけでしょう。

それとスタンドの店員は素人に毛がはえた程度です。
検査なんて出来ません。ただ汚れてますよとオイル交換勧めるだけです。
私はスタンドでバイトしたことありますが、自分の車はボンネットは開けさせません。
スタンドで購入したバッテリーは高かったでしょう?
ホームセンターに行けばもっと安く買えますよ。

バッテリー上がりの対策は、車にブースターケーブルを積んでおくことです。
私も先日郵便局の駐車場でバッテリーが上がりました。
ブースターケーブル積んでいたので、職員に頼んでジャンピングしてもらって、そのままホームセンターに直行してバッテリー購入して自分で交換しました。
バッテリーの交換なんて単純な作業ですから、手順を覚えれば素人でもできます。

投稿日時 - 2011-08-21 14:16:41

お礼

回答ありがとうございます。

反省して自分で整備できるようにします。

投稿日時 - 2011-09-04 21:14:39

ANo.5

車検に関するコンプアイランスが変わる前は3年目で消耗品は使えても全て交換してました(ディーラー)ただ高額な部品と工賃で民間のとりあえず通る車検にお客さんが流れてしまいディーラーも最低な現状通るだけの車検整備をするようになりました。

以前車検は13万~18万(1500ccクラス)はしたはずです。但し全ての消耗品、まだ使えて新品に交換の条件です。

この値段ではお客さん来ませんので仕方なくですね。

ただバッテリーの比重でそろそろ交換とかはアドバイスしますが。あと油脂はエンジンオイル、ミッションオイルですがミッション自体指摘がないと交換しません。

あとブレーキフルードとパワステフルード(今は電動が多いですが)作動油なのでオイルではありません。
ただブレーキ関係は重要保安部品指定なので必ず交換しますしブレーキのカップも交換します。

パワステは黒くなっても作動に支障でないので洩れない限りそのままです。
気になるなら交換出来ますが滅多に交換しません。

後はクーラントの交換ですか、これはエア抜きすれば難しくないのでこれもやりますが言えばカット出来ますが劣化してオ―バーヒートの可能性が出ます。

JAFに加入したほうが安心ですよ。

投稿日時 - 2011-08-21 14:07:04

ANo.4

車検というのはあくまでも『検査』です。
それ以上の無制限の保証はありません。

また車検が3月ということなので現時点で5ヶ月ちょっと経過していることになります。
そりゃ半年もたてばコンディションが急変しても不思議ではないです。

他の方の回答にもありますが、予防整備というのは結局コストとの兼ね合いになります。

『まだ使える』か『もうじき寿命』かの境目は点検/整備の間隔によります。
間隔が短ければ部品を使いきることが出来ますし、長ければ交換を前倒しする件数が増えます。

このへんは信頼できるプロの方とご相談していただくことをお勧めします。


なお、ガソリンスタンドやカー用品店はあくまで燃料や用品の販売が専門です。
整備はどちらかというとついでになります。
凄腕の整備士さんがいないわけではないですが・・・・バイトのにーちゃんに当たる確率が高いと思われます。

やはり整備は専門の整備工場に依頼するのがベターでしょう

投稿日時 - 2011-08-21 13:54:14

お礼

回答ありがとうございます。

整備工場に頼むことにしました。

ありがとうございました

投稿日時 - 2011-09-03 08:23:48

ANo.3

中古車屋の整備士です。

まずバッテリーですが、
寿命の正確な時期はわかりません。
車検時に問題が無く、お客さんが何も言わなければ交換はしないです。
通常4~7年ぐらい持ちますので、2車検ごとに交換されれば問題ないと思いますが、
消耗品として割り切れるか?です。
私は勿体無いと思うので、使えなくなるまで使う主義です。

ガソリン以外のオイルですが、
そのほかにミッションオイル(オートマチックはATFと表示します)
リア駆動ならデフオイル
パワステアリングオイル
ブレーキオイル(マニュアルトランスミッションではクラッチも同じオイルを使用しています)
が使ってあります。
ブレーキオイルは車検毎に、ATFは約5万km程で取扱説明書に書いてあると思います。
パワステオイル・マニュアルトランスミッションオイル(ギヤオイル)・デフオイルは、
通常使用なら交換しなくても差し支えないと思います。
・・・が、気になるようでしたら取り扱い説明書に交換時期が書いてあります。

車検では、
点検で交換もしくは整備の必要性が有ると思われれば、指摘されます。
しかし直接関係のないエンジンオイルやバッテリーの交換はお客さんが指摘もしくは相談となります。
(量は確認します)
交換となれば別途料金が請求されます。

>また、実際にバッテリーが上がってしまったり・・・・
たまに有るのが、電気の消し忘れですよね!
そんなときのためにブースターケーブルを積んでおくと便利です。
日本国内だと何処へ行っても車が走っています。
声を掛けてバッテリーをつながせてもらえば、すぐにエンジンを掛ける事が出来ます。
少し走れば充電しますので、問題解決です。
あとは、鍵をなくした時にために、予備キーを財布等のいつも持ち歩く物に入れておくとか、
パンクした時のために、ペアータイヤの空気圧は半年毎ぐらいに点検しておくとか・・・
その他の事は手出しできないと思いますので、JAFを呼んだほうが・・・・

投稿日時 - 2011-08-21 13:34:29

ANo.2

車には オイルが必要な部分が4つありますよ
まずエンジンオイル ミッションオイル パワステオイル ブレーキオイルです
このなかで一番交換頻度が多いのがエンジンオイルです
日本車だと 5000キロ~10000万キロほどで交換が必要になります
それとオイル交換2回に1回はオイルエレメントの交換も必要になります
これらを怠ると エンジンが終わってしまいます 気を付けてください
仮に3月の車検時に交換したとしても 走行距離によっては 真っ黒くなってても不思議ではないです。

それとバッテリーですが 寿命なんでしょうね

投稿日時 - 2011-08-21 13:14:22

>ガソリンスタンドの店員がいうには
ガソリンスタンドは、ガソリンを売るだけでは儲けが出ないので、色々なことを吹き込んで物を買わせて儲けを出そうとします。
正しいこともありますが、間違っていることもあります。
エンジンオイルを交換して、すぐにガソリンを入れに行ったら、オイルが汚れてますから交換した方が良いですよって言われました。

エンジン以外では、オートマオイル(ATF)又はミッションオイル、デフオイル、ブレーキオイル、パワーステアリングオイルなどたくさんの油脂が使われています。

>車検では、異常なし
車検とは、法律に基づいて点検検査することで、実際の点検料金は1400~1700円ぐらいです。
ですから、オイルが汚れているとか、バッテリーがどれぐらい持つかは点検しません。
基本的には、他人に対して危害はないか、破損していて事故を起こさないか、法律違反をしていないかです。
検査をしたその時に異常、法律違反がなければ問題なしです。
検査の後に異常が出ても、検査官や業者に関係はありません。

>オイルが黒くなっていたりとしていたのですが
整備料金をケチって、代行などに頼むとそんな感じです。
ただ、汚れていても機能していれば問題はありません。

>(バッテリーの交換とか、オイルの交換とかしないのか、別料金でしてもらえるのか)
ヤレと言われればやりますけど、もう一台買うほどお金が掛かりますよ。
その部品がいつまで使えるかは全く分かりませんので
部品を全て交換すれば、問題なく乗ることが出来ます。ただ、数万点に及ぶ部品です。エンジンだって50万ぐらいはしますし。
新車の倍ぐらい掛ければ全部新品に出来ますよ。

>JAFを呼ぶのがいいのか、
素直にJAFを呼んだ方が良いです。
今回もGSのバカ高いバッテリーを買わなくても済んだのに。

車の点検整備は、業者の仕事では無くって、貴方の義務なんです。
自分で点検整備をすることが、法律で義務付けられています。
ただ、普通はそれほどの専門知識もないので、業者に代行をさせます。
代行をさせるに当たっては、何所をどのようにやらせるかをきちんと指示しなければなりません。
それがユーザーの責任と義務です。

投稿日時 - 2011-08-21 13:11:59

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-09-04 22:01:01

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